隔年ごとに開催されるこの展覧会 家内のお友達が出展されていることもあって第14回から連続して拝観している
第14回 (2007年) ここ
第15回 (2009年) ここ
第16回 (2011年) ここ
第17回 (2013年) ここ
今回で5回目です。ずっと泉佐野市の国登録有形文化財の新井邸を会場にしています

そうです。この雰囲気ですね。
中央が先生(高橋亀石さん)の作品、そして子供達の作品。

折原典子さんの作品
前回はお友達のご不幸で会えなかったですが、今回はずっと案内してくれました。
良寛さんの漢詩らしい。素人には文字さえ判別しにくいが、書体もいいですが、墨の濃淡も素晴らしく味があります。
墨も硯も用紙も先生から借りたものということです。
いいものを使って上手に書くといい作品が出来るということですね。
この額装もすごい。なんか余白が均等じゃないですよね、それでいてバランスがとれています
富士山の写真を6枚見せて貰って、感じたものを書で表すというテーマ。たくさんの作品が出てましたが
中央が折原さんの作品

キャンバスに筆で文字を書くと想像以上に難しいもの・・・
「殴り描き」したようなこの作品・・・富士山の美しが分かりますか?
どの作品にも苦労の跡が・・・

川原紀苑さんの「生」迫力がすごいね

半場治美さんの作品

そして、これも同じ半場治美さんの作品
どちらもすごい。

「松風」合田拓也さん
「松」の逞しさ。ほれぼれしますね。それに対して 「風」まさに吹けば飛ぶですね
子供の作品の中にも素晴らしいのがあります

こころ 林すず さん
子供ながらなかなかいいね・・・思っていたら何と五歳 負けた。
そして もう一つの「心」

「心」二年 古谷愛佳 さん
お手本の「心」と少し違うが心強さ、文字のハネ具合。全体のバランス。素晴らしい
たまたま近くに居った子供に、「ボクの作品も出てるの?」と聞くと。作品の前まで案内してくれました

「鬼」的場修海 君、小二 ということ
練習続けてね・・2年後の展覧会楽しみにしているよ・・・「うん」と言ってくれました。楽しみです

会場を後にして新井邸の見事な庭に見惚れていました
ここは外は坂道になっているので石塀のカーブが何とも言えずいい感じです
たまたまお庭に出てられた新井さんとも色々とお話が出来ました
第14回 (2007年) ここ
第15回 (2009年) ここ
第16回 (2011年) ここ
第17回 (2013年) ここ
今回で5回目です。ずっと泉佐野市の国登録有形文化財の新井邸を会場にしています

そうです。この雰囲気ですね。
中央が先生(高橋亀石さん)の作品、そして子供達の作品。

折原典子さんの作品
前回はお友達のご不幸で会えなかったですが、今回はずっと案内してくれました。
良寛さんの漢詩らしい。素人には文字さえ判別しにくいが、書体もいいですが、墨の濃淡も素晴らしく味があります。
墨も硯も用紙も先生から借りたものということです。
いいものを使って上手に書くといい作品が出来るということですね。
この額装もすごい。なんか余白が均等じゃないですよね、それでいてバランスがとれています
富士山の写真を6枚見せて貰って、感じたものを書で表すというテーマ。たくさんの作品が出てましたが
中央が折原さんの作品

キャンバスに筆で文字を書くと想像以上に難しいもの・・・
「殴り描き」したようなこの作品・・・富士山の美しが分かりますか?
どの作品にも苦労の跡が・・・

川原紀苑さんの「生」迫力がすごいね

半場治美さんの作品

そして、これも同じ半場治美さんの作品
どちらもすごい。

「松風」合田拓也さん
「松」の逞しさ。ほれぼれしますね。それに対して 「風」まさに吹けば飛ぶですね
子供の作品の中にも素晴らしいのがあります

こころ 林すず さん
子供ながらなかなかいいね・・・思っていたら何と五歳 負けた。
そして もう一つの「心」

「心」二年 古谷愛佳 さん
お手本の「心」と少し違うが心強さ、文字のハネ具合。全体のバランス。素晴らしい
たまたま近くに居った子供に、「ボクの作品も出てるの?」と聞くと。作品の前まで案内してくれました

「鬼」的場修海 君、小二 ということ
練習続けてね・・2年後の展覧会楽しみにしているよ・・・「うん」と言ってくれました。楽しみです

会場を後にして新井邸の見事な庭に見惚れていました
ここは外は坂道になっているので石塀のカーブが何とも言えずいい感じです
たまたまお庭に出てられた新井さんとも色々とお話が出来ました
