道の駅 愛彩ランドで見つけました
「カプリス」
イタリアのなす カプリス
カプリスはイタリア原産のナスの一種で、紫に白い縦縞がまだらに入るのが大きな特徴です。同じイタリア原産とされている似た品種に「ローザビアンカ(ロッソビアンカ)」と呼ばれているものもあり、こちらも同じように薄い紫に白が混じった感じの色をしています。ヘタの部分は米ナスと同じ緑色です。
大きさは米ナスほどで、持った感じずっしりと重みがあり、張りがありしっかりとした弾力を感じます。表面はつるっとしていて艶があります。
まだ大々的な営農栽培はされていないようで、主に家庭菜園などで作られています。
カプリスは手に持った感じは硬そうですが、火を通すと果肉はとてもやわらかく、ちょうどトロナスと呼ばれている青ナスとよく似ています。皮も米ナスより薄く感じます。(栽培環境によっても違いはあるようですが・・・)。
カプリスはトロナスなどと同じように、厚めに輪切りにしてステーキのように焼いて田楽やオリーブオイルで食べると、果肉がとろけるような感じでおいしいです。
その他、サイコロにカットしてさっとオリーブオイルでソテーしてからトマト煮にしても美味しいですよ。パスタのソースにしても良いし、カポナータとしてメインの料理に添えてもいいでしょう。

「翡翠ナス」
まさに翡翠色です
緑色がキレイな、とってもかわいらしいナスです
作り易い、緑色のおいしいナスビです。アクや苦味が少なく、柔らかです。漬物にするとおいしく、炒め物や煮物にしても料理に色移りしません。
二つとも天ぷらにして食べました。
実にフルーティーで美味しい
野菜シリーズです
春きたよ! 菜の花と祝蕾
ロマネスコ Broccolo Romanesco
「カプリス」
イタリアのなす カプリス
カプリスはイタリア原産のナスの一種で、紫に白い縦縞がまだらに入るのが大きな特徴です。同じイタリア原産とされている似た品種に「ローザビアンカ(ロッソビアンカ)」と呼ばれているものもあり、こちらも同じように薄い紫に白が混じった感じの色をしています。ヘタの部分は米ナスと同じ緑色です。
大きさは米ナスほどで、持った感じずっしりと重みがあり、張りがありしっかりとした弾力を感じます。表面はつるっとしていて艶があります。
まだ大々的な営農栽培はされていないようで、主に家庭菜園などで作られています。
カプリスは手に持った感じは硬そうですが、火を通すと果肉はとてもやわらかく、ちょうどトロナスと呼ばれている青ナスとよく似ています。皮も米ナスより薄く感じます。(栽培環境によっても違いはあるようですが・・・)。
カプリスはトロナスなどと同じように、厚めに輪切りにしてステーキのように焼いて田楽やオリーブオイルで食べると、果肉がとろけるような感じでおいしいです。
その他、サイコロにカットしてさっとオリーブオイルでソテーしてからトマト煮にしても美味しいですよ。パスタのソースにしても良いし、カポナータとしてメインの料理に添えてもいいでしょう。

「翡翠ナス」
まさに翡翠色です
緑色がキレイな、とってもかわいらしいナスです
作り易い、緑色のおいしいナスビです。アクや苦味が少なく、柔らかです。漬物にするとおいしく、炒め物や煮物にしても料理に色移りしません。
二つとも天ぷらにして食べました。
実にフルーティーで美味しい
野菜シリーズです
春きたよ! 菜の花と祝蕾
ロマネスコ Broccolo Romanesco
