大阪府堺市の阪堺線 宿院 にあるラーメン店
「プノンペン」、義兄ご夫婦に連れてもらいました
「普通の小さなラーメン店だけれどね」「少し辛いよ」
聞くところによると義兄は20数年前からのお馴染みの店
毎週のように行った時もあるとか・・・
先代の店長の頃かららしい
プノンペンとは、カンボジアの首都の名前。
普通はラーメンと言うがこの店では「そば」と言ってる
中華料理から出発したこの店が、現在提供するのは基本的にプノンペンそば一品のみ。
カンボジア料理味を追求し続けた、そのラーメンはニンニクと唐辛子がほどよく効いたさっぱりめのピリ辛スープ。
自家製のセロリやトマト、しゃくし菜(大阪ではチンゲンサイ(青梗菜)として知られている、和名はタイサイ(体菜)。とも言う
しゃくしな【杓子菜】は、タイサイの別名で葉の形が杓子状をしていることから呼ばれる。)
野菜てんこもりのヘルシーさ。鹿児島産豚バラ肉のジューシーさがアクセント。
定価 1100円 値段は20年前でも 1000円 だったかな?
焼豚(鹿児島県産)のスライスしたのを入れるとおいしい。一盛り800円しますがスープで柔らかくなるし
一緒に食べると本当においしい 一緒に付いてる からしを付けると辛さが微妙に中和される。

プノンペンそば
お水にも拘っています。水残さないようにね・・・と義兄から言われました
水は、いろいろ工夫しているようですが、今は岩湧山(南海高野線の河内長野)の水を取りにいってるらしい。
店内には訪れた方との写真も展示されています。岡江久美子さんの写真もありました
店内の貼り紙には
「「お客様へ」子ども(小学校高学年以下)向けの料理を置いていないので泣いたり騒いだりは他のお客さんの迷惑になるのでご遠慮ください。」
一度は食べてみる値打ちがありますよ
とにかくクセになる味です
「プノンペン」、義兄ご夫婦に連れてもらいました
「普通の小さなラーメン店だけれどね」「少し辛いよ」
聞くところによると義兄は20数年前からのお馴染みの店
毎週のように行った時もあるとか・・・
先代の店長の頃かららしい
プノンペンとは、カンボジアの首都の名前。
普通はラーメンと言うがこの店では「そば」と言ってる
中華料理から出発したこの店が、現在提供するのは基本的にプノンペンそば一品のみ。
カンボジア料理味を追求し続けた、そのラーメンはニンニクと唐辛子がほどよく効いたさっぱりめのピリ辛スープ。
自家製のセロリやトマト、しゃくし菜(大阪ではチンゲンサイ(青梗菜)として知られている、和名はタイサイ(体菜)。とも言う
しゃくしな【杓子菜】は、タイサイの別名で葉の形が杓子状をしていることから呼ばれる。)
野菜てんこもりのヘルシーさ。鹿児島産豚バラ肉のジューシーさがアクセント。
定価 1100円 値段は20年前でも 1000円 だったかな?
焼豚(鹿児島県産)のスライスしたのを入れるとおいしい。一盛り800円しますがスープで柔らかくなるし
一緒に食べると本当においしい 一緒に付いてる からしを付けると辛さが微妙に中和される。

プノンペンそば
お水にも拘っています。水残さないようにね・・・と義兄から言われました
水は、いろいろ工夫しているようですが、今は岩湧山(南海高野線の河内長野)の水を取りにいってるらしい。
店内には訪れた方との写真も展示されています。岡江久美子さんの写真もありました
店内の貼り紙には
「「お客様へ」子ども(小学校高学年以下)向けの料理を置いていないので泣いたり騒いだりは他のお客さんの迷惑になるのでご遠慮ください。」
一度は食べてみる値打ちがありますよ
とにかくクセになる味です
