netにやり方が載っていましたのでチャレンジしてみました。
最初の写真は息子の部屋の壁を撮ったもの。
意図通り、スポットになっています。

立体的なものにチャレンジ。帆船の模型です。
一応スポットになってます。
被写体によっては、もっと面白い効果が出そうです。
そもそもカメラのフラッシュというのは、光を全体的に拡散して(明るくして)写真を撮るためのものです。そこを光を拡散させるのではなく、逆に絞り込んで光を当てる範囲を狭くしようというやり方です。
ネットでは、黒いストローを使えと載っています。

こんな感じです。
結構手間がかかります。(息子が作ってくれたのですが・・・)
そこで別の物を使うようにしたとのこと。
zero style(禁煙用にJTが発売した「かぎタバコ」の)フォルダーを流用--東京都限定発売ですが

外付けストロボに装着した状態です。
カメラの撮影モードもいろいろ変えてチャレンジしましたが

結論的には、感動的な写真というところまでは行きませんでした。
工作は、すべて息子がやってくれました。
成果はチャレンジという感動を味わえたことですね。
*ポチッとクリックし、投票していただけると嬉しいです。*

最初の写真は息子の部屋の壁を撮ったもの。
意図通り、スポットになっています。

立体的なものにチャレンジ。帆船の模型です。
一応スポットになってます。
被写体によっては、もっと面白い効果が出そうです。
そもそもカメラのフラッシュというのは、光を全体的に拡散して(明るくして)写真を撮るためのものです。そこを光を拡散させるのではなく、逆に絞り込んで光を当てる範囲を狭くしようというやり方です。
ネットでは、黒いストローを使えと載っています。

こんな感じです。
結構手間がかかります。(息子が作ってくれたのですが・・・)
そこで別の物を使うようにしたとのこと。
zero style(禁煙用にJTが発売した「かぎタバコ」の)フォルダーを流用--東京都限定発売ですが

外付けストロボに装着した状態です。
カメラの撮影モードもいろいろ変えてチャレンジしましたが

結論的には、感動的な写真というところまでは行きませんでした。
工作は、すべて息子がやってくれました。
成果はチャレンジという感動を味わえたことですね。
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