goo

手作りのフラッシュカバーでピンスポット写真が撮れるか?

2011-01-29 | チャレンジの話し
netにやり方が載っていましたのでチャレンジしてみました。
最初の写真は息子の部屋の壁を撮ったもの。
意図通り、スポットになっています。



立体的なものにチャレンジ。帆船の模型です。
一応スポットになってます。

被写体によっては、もっと面白い効果が出そうです。

そもそもカメラのフラッシュというのは、光を全体的に拡散して(明るくして)写真を撮るためのものです。そこを光を拡散させるのではなく、逆に絞り込んで光を当てる範囲を狭くしようというやり方です。
ネットでは、黒いストローを使えと載っています。


こんな感じです。
結構手間がかかります。(息子が作ってくれたのですが・・・)

そこで別の物を使うようにしたとのこと。

zero style(禁煙用にJTが発売した「かぎタバコ」の)フォルダーを流用--東京都限定発売ですが

外付けストロボに装着した状態です。
カメラの撮影モードもいろいろ変えてチャレンジしましたが


結論的には、感動的な写真というところまでは行きませんでした。
工作は、すべて息子がやってくれました。
成果はチャレンジという感動を味わえたことですね。

*ポチッとクリックし、投票していただけると嬉しいです。*
日記@BlogRanking

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。