ヨハネス・フェルメールは大好きな画家である。
ホームページも作って特集をしている。
フェルメールの魅力 こちら
フェルメール・センター銀座が今年1月20日にオープンした
東京に行く機会があったので行ってきました。
フェルメールの故郷オランダ・デルフトには「フェルメール・センター・デルフト」というのがあります。
そこを真似したのでしょうか?
ヨハネス・フェルメールの全37作品を、あの福岡伸一氏監修のもと、最新のデジタル技術で「re-create」(リ・クリエイト)=再創作。フェルメールが描いた350年前の鮮やかな色彩を追求した、かつて誰も見たことがないフェルメール作品だけが陳列されたギャラリーです。
福岡伸一氏については、『フェルメール 光の王国』 の読書感想文でブログに載せました。
通常の複製画と違うのは、現存している本物の絵をそのまま複製するのではなく、フェルメールが描いた直後の絵の色合いを復元することを目標として再現した複製画です。
そしてその複製画を「re-create」と名付けた。

会場内風景

会場内風景

レースを編む女 本物の作品の額縁覚えています。これでした。

何と言っても、やはりこの作品。
37作品、全部が見れる。楽しくなりますよ
銀座にあります。

雨の銀座。そんな歌もありましたね。今日も雨でした。
大阪の人でも知っている 「銀座和光」
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やはり、早々にいらっしゃったんですね。!(^^)!
>「re-create」(リ・クリエイト)=再創作。
どうなってるんでしょう!!
ワクワク!どきどきしそうです。
果報は寝て待て!!
ゆっくりと東京銀座へ行ける日を楽しみにしています。
行ったよというブログ楽しみにしています。