駿の日記

感じたことを気ままに。

痴漢冤罪で人生が終わるのだけは避けなければ!

2017-06-17 12:03:07 | 日記
痴漢冤罪、これ他人事ではなくなってきたような気がします。

特に、電車通勤や電車通学している男性にとっては、いつ起きてもおかしくないと思ってしまいます。

先日も、JR上野駅で起きたことがニュースになっていました。


実際に痴漢された件数と比較すれば、痴漢冤罪の割合はとても少ないそうですので、電車内での痴漢がこれ以上増えることがあってはいけません。

ただ、一方的に女性の言い分ばかり聞く警察や鉄道会社の対応ももう少し問題にしてほしいなあと思います。

男性側からすれば、やってもいないのに電車内で女性から痴漢と叫ばれて、警察に連れていかれたら、人生が終わってしまうと言っても過言ではありません。

会社員や公務員の方なら、職を失うかもしれません。



男性ができる自己防衛手段は、まず第一に、電車内で席に座るときには女性の隣に座らない、立って乗っているなら女性のそばには絶対に立たないことですかね。

電車通勤や電車通学している男性は、それくらいのことをして痴漢冤罪対策としてはちょうどいいのかもしれません。



でも、先日起こったニュースを見ると、いっそのこと、鉄道会社のほうで男女別々の車両にしたほうがいいのかなあとも思ってしまいました。

そうすれば、痴漢も痴漢冤罪もなくなるんじゃないかな。


両手で吊り革に掴まって、電車通学をしてている学生さんもいるらしいですよ。

たぶん、痴漢冤罪で人生を棒にふらないために、親御さんが息子さんに教えたのかもしれませんね。


もはや、国をあげての取り組みをお願いしたいくらいです。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 裸芸がまたテレビに出てきた | トップ | タクシーのなかで化粧をした... »

あわせて読む