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おもいつき ときどき

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エピゴーネン

2017年07月16日 | 手作りパン・お菓子
日食なつこ「エピゴウネ」弾き語りバージョン 5th MV




エピゴーネンとは

「先人の模倣者」という意味があるようですね。

この曲の題名と同じかどうかはわかりませんが(適当か)



今日、コシキでお赤飯を蒸かしてみました。

普通の小豆のと北海道ならではの甘納豆の。

反省点ばかりです 笑

色が薄かったし

塩気が控えめすぎたかな?

あとなんだか食感が違う気がしました。

2年ぶりにお赤飯を食べました。

納得の出来ではなかったけど懐かしい味でした。

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6 コメント

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甘納豆 (チェロ)
2017-07-16 23:38:58

こんばんは、

奇遇です、
実は私も小豆入り玄米を主に主食にしているので、
それが赤飯のような感じになっていて、
ここしばらく食べていなかったのです、

ところが昨日はどういう訳か何年かぶりに、
スーパーなのですが、
赤飯を購入して食べたのでした、
そしたらやっぱり、
とても美味しかったのでした、
小豆は北海道の大納言です、
但し甘納豆ではありません、
甘納豆は勿論ぜんざいや粒餡だいすきです、

残念です。
Unknown (おちゃ)
2017-07-17 05:52:52
経験により次の作り方がだいたいわかって来ますね。今の時代コシキを持ってるというだけですごい。それを使ったというなら、なおすごい。次に作る時はもう、コシキ先生と呼ばれます。コシキだけでブログになりそう。毎回のお題はいつも同じで「今日のコシキ」。コシキで作られる食べ物がブログを飾り、Googleでコシキと入れれば真っ先にイブさんのブログが出てくるようになります。

ところで、このyoutubeの歌手の声、意外でした。もっとか細い声を想像してたら、意外に太い声で元気よく、それがまた曲に合っているのでした。
チェロさま (イブ)
2017-07-17 10:12:05
おはようございます。
ほほう~♪
奇遇ですねえ!
何年かぶりのお赤飯でしたか。
普段は小豆入り玄米が主食というのも素敵です。
甘納豆ってお菓子のイメージですよね。
なぜか北海道のお赤飯は甘納豆のバージョンも存在するのです。
これが全国区ではないということに気がついたのは大人になってからです。
それくらい当たり前だったのです。

おちゃさま (イブ)
2017-07-17 10:18:34
おはようございます。
コシキを準備してみて思ったのが「大きい」でした。
祖母のいえで見てきたコシキより大きく見えました。
同じものなのに台所がかわったらそんな風に見えたのです。
次の反省点が見つかったので良かったです。やはり実際にやってみないとわからないものですね。おもしろかったです。
YouTubeの歌い手さんの声 パンチありますよね。
歌詞もすごくメッセージ性があるというか聴き入ってしまいました。
明るくハッピーな気分になれる感じはしませんがなんとなく頑張ろうという気持ちになる曲です。
もち米は? (炎クリ)
2017-07-17 10:45:49
おはようです。(*⌒ー⌒*)ゞ

色が薄いのは着色料を使っておられないので、
それで正解だと思いますが‥‥

もち米を何割か混ぜ込み食感をモチモチさせないですか?
各ご家庭によってさまざまな方法もありますが、
甘納豆のお赤飯も知っていましたが、
知るきっかけも旭川の方のブログでした。

塩を最初から入れられている?
それも少々驚きでしたが、
師匠のお味を知られている方に味見していただくのも
一つの手ですけどね。

いつもありがとうです。(^_-)-☆ぽち!
炎のクリエイターさま (イブ)
2017-07-17 12:01:32
こんにちは。
食紅を使ったんですが少なかったみたいです。
入れすぎると真っ赤っかになってしまうので躊躇して使ったら薄かったです。
そしてうちではお赤飯はもち米100%です。
水につけておく時間が短かったのかな~という感じです。
食べるともちもちで美味しいのですが口に入れた瞬間の感覚が納得のいくものになりませんでした。
塩とお酒は一度火から下ろして混ぜます。そしてまた火にかけて仕上げです。
食べた両親はやっぱり「ちょっと違うよね」という意見でございました 笑
次こそは♪

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