うぞきあ の湯

映画情報は、ネタバレしていますので、これからご覧になる方は読まないほうがよいです。
コメントにはURL願います。

ローレライ

2005年03月06日 | 映画・DVD
多分、この映画のブログを書く人は同じことを書くと思う。
でも、あえて書く。
作者の福井氏が唱えるように、“ガンダム”の影響を受けている。
そして、“宇宙戦艦ヤマト”みたいだ。

絹見真一(役所広司)はブライト(すこし違うけど)。
折笠征人(妻夫木聡)はアムロ。
  “大人と子供”の構図を思い出す。
浅倉良橘(堤 真一)はシャア。
  “自己保身に走る海軍司令部(=地球の引力に魂を引かれた地球連邦政府)”に対して、
  “東京に原爆を投下させようとする(=地球にアクシズを落下させる)”。
パウラ (香椎由宇)はララァ(フォウともとれる?)。
  “ナチスドイツに作られたまさに強化人間”。
そして、
岩村七五郎(小野武彦)は徳川機関長(!)。
時岡 纏(國村 隼)は佐渡先生(!)。 

さらに、テニアン島近海で、多くの戦艦の中でたった1隻で向かう様は、
ガミラス星にて孤軍奮闘するヤマトそのまんま!!

内容は、戦争映画にして、エンタテイメント。
亀山氏は、ファンタジーと位置づけ。
まぁ、細部は気にしないことにして・・・・、
まぁ、潜水艦ものは失敗しないと言われるように、面白かった。
『大人の戦争に子供を~』グッときましたねぇ。

パウラの衣装は、アニメみたいだ・・・・。


いまさら言わなくても良いけど、参考までに・・・・。

「ローレライ」
妖精の岩という意味。
この大きな岩がある場所はライン川でも難所として知られ、たくさんの船乗りが命を落としたという。
その理由が、この妖精の甘い声に船乗りたちが我を忘れたからだ、という伝説も有名。


 
 
ローレライ  公式サイト


終戦のローレライ 上

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111 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
はじめまして (macaroni)
2005-03-06 10:12:45
トラックバックありがとうございます。

私もパウラはララァみたいだと思いました。

こんにちは。 (モモタニ)
2005-03-06 10:41:34
TB有難うございました。

潜水艦モノが好きで何気にローレライを見に行ったのですが、パウラがララァ(ニュータイプ)に見えて仕方がありませんでしたー。

浅倉良橘=シャア・・こちらのブログを読んで納得しました。笑。
はじめまして。 (にゃにゃ)
2005-03-06 10:50:50
TBありがとうございました!

福井氏、アニメ夜話の1stガンダムのゲストで

語ってらっしゃいましたからねえ。

あと、『(確かパウラの)衣裳デザインを出渕君。

B29のロゴデザインを押井君。』という話なので、

アニメのテイストが強いんだろうな、と思いました。

TBありがとうございます。 (さりい)
2005-03-06 11:10:23
はじめまして。TBありがとうございました。

こちらからもTBさせていただきました^^



uzokiaさんの、「ガンダムの影響」というコメントに

納得してしまいました。



ローレライの意味を知らなかったので(恥)、勉強になりました!



PS:私の住む小牧からも空港が遠くなってしまい、不便極まりなく思っています(泣)



TBありがとうございました (sunspot)
2005-03-06 11:26:07
ローレライは予備知識ほとんどなしに見に行ったのですが、エンターテイメントとしてとても楽しめました。「大人の戦争に子供を~」という台詞に感動していたのですが、後から考えればガンダムぽいですね。納得です。



TBありがとうございました! (aki)
2005-03-06 11:34:48
こちらからもTBさせていただきます。



ローレライの意味、知りませんでした・・・。

お勉強させていただきました!
パウラの衣装 (ピカチュウ)
2005-03-06 13:04:34
「ガンダム」以外にも「エヴァ」も入ってますよね。

(つーか、エヴァがガンダムの影響受けてるしなぁ)

パウラの衣装は綾波レイ入ってたもんなぁ。。。
はじめまして (inui)
2005-03-06 13:10:29
トラックバックありがとうございました。



ヤマトもガンダムもきちんと見たことがないので、すごく勉強になりました!
トラバありがとうございます (たか)
2005-03-06 15:26:39
トラバ有難う御座います。

や、おっしゃられるような見方をしますと、確かにうなづける気もしてきますね!(゜ー゜)(。_。)ウンウン

ただ僕はガンダムとかの記憶が薄いので、全く思いつきもせずに見てしまいましたが^^;

しかしパエラが登場した時の満身創痍度と、コスチューム(水密服でない)を見たとき、エヴァを連想したというのはありました。



まあ、多かれ少なかれ他の良作に影響される(されているかどうか、は解りませんけど)というのは、或意味で仕方ないことなのかと、僕は思ったりしています。

それで盗作ちっくになってたら、本末転倒ですけどね。



僕も良かったと思います。^^

トラバ返します。

TBありがとうございます (れがつま)
2005-03-06 17:17:06
「佐渡先生だ!」

私も誰かに言いたかった。

TBありがとうございます。



伊武雅刀に「伊ー507の諸君」

なんてセリフあったら笑っただろう

ガンダム+宮崎アニメ? (daisyvisions)
2005-03-06 19:18:10
TBどうもです。

ガンダムっぽいっすよね、やっぱ。

が、よくよく思い返すとどこか宮崎駿っぽかったりもするんだよなぁ。

要はこれも「少女が世界を・・」って話だし。

ナーバルがワイヤで引かれてるとこはタイガーモスっぽいし。(無理矢理?)

男の子が少女のために身体を張る話だね。



香椎由宇さんのルックスが宮崎作品を連想させないのかも。俺的には香椎顔が好きなんですが。
Unknown (Unknown)
2005-03-06 19:26:05
はじめまして、速兎と申します。



『ローレライ』と『ガンダム』、関係が深いようにも思えます。



ガンダムエース誌で『ローレライ』を特集しているくらいですからね(笑
TBありがとうございます (doriheko)
2005-03-06 22:02:17
「ローレライ=ガンダム、ヤマト」の解釈は「あ、言われてみれば本当だ」と思わず納得してしまいました。特に朝倉=シャアはごもっとも(笑)

福井氏がトミノに影響を受けている点や映画でのスタッフにアニメ陣がちらほらいる辺り、そううなづけるのも無理はないかも・・・。

shinobu_b4@yahoo.co.jp (しのぶ)
2005-03-06 22:27:44
トラックバックありがとうございます。



あ!言われてみれば、ガンダムとか宇宙戦艦ヤマトと似てますねえ。

最初は私は、沈黙の艦隊かなあと思ったのですが

確かに孤軍奮闘ものとしては「ヤマト」です(笑)。

青い顔の人(名前が分からない・・・)の声をやってた人もいたし(笑)。

小説を読んでいたときは、あまり気にならなかったのですが

映画で観ると際だちますね~。



戦争という現実の悲惨さよりも

もっとファンタジックな、アニメっぽい雰囲気があったと思います。
言われてみれば (gagigoogoo)
2005-03-06 22:47:33
TBどうも



言われて見れば確かに・・・

沖田艦長を思い出します。

あの転覆しそうな巨大な砲身にも見覚え有りです。

TBありがとうございました (博士)
2005-03-06 22:57:30
私もヤマトみたいだなぁと思いました。

それも初期のヤマトですね。

キャラクターそれぞれが、あの時間の中できちんと描かれていて分かりやすかったです。

エンタテイメントな戦争映画だと思います。
たしかに (きむこと木村)
2005-03-06 23:05:51
トラバありがとうございました。

「ヤマトみたい!」これは確かに誰でも思うでしょうね。パウラはフォウか・・・ううん納得できるなあ。



帰宅後サイト見たらパウラの衣装デザイン出渕裕・・・。なるほど・・・。
ガンダムよく知らなくて・・・^^; (nob)
2005-03-07 00:00:30
トラックバックありがとうございました。



私はちょっとだけエヴァンゲリオンを連想しました。

(と言っても、エヴァンゲリオンも良く知らないのですが…)

そして、TMレボリューションも連想…(あの白いバンテージみたいなのが…)



ガチガチの戦争モノになるところが、パウラが加わることで何かしらのセンチメンタリズムが生まれるというか、監督さんの『女性を登場させて、女性の感情移入場所を作る』というのは成功しているかもw と思いました。
遅れながらTB&コメント (Noppo)
2005-03-07 00:05:38
こんばんわー。

俺も見ながらヤマト、思い出しちゃった。

主軸に役所広司、妻夫木聡

助演に日本を代表する役者陣、

このキャスティングがかなりニンマリしました~!
TB有難う (ACT)
2005-03-07 11:09:37
TB有難う御座います。

たしかにパウラはアニメっぽい。間違いないですね。

ストーリーもアニメ脚本として通用する。

映画じゃなくOVAになってもよかったんでは?
TBありがとうございました (てるし)
2005-03-07 14:13:55
ガンダムやエヴァの影響を受けているも何も、ガンダムの冨野監督もエヴアの庵野監督も劇中に出演してましたよ(笑)

庵野監督は絵コンテ協力としてもクレジットされていたので「影響を受けた」というより「流れの上にある」作品だと思っていいんじゃないでしょうか。
TBありがとうございました (凍月)
2005-03-07 18:39:55
TBありがとうございました。



感想を読ませていただいて、なるほど、と思いました。

友人に「ガンダムっぽいんだよ」という説明はしていたのですが、確かに「ヤマト」も感じますね。
TBありがとう (。・_・。)ノ (janq)
2005-03-07 22:57:10
TBありがとう、誰も見ないページだと思ってたので始めてのTB嬉しいやら :)



アレだけの原作を映画にするのは無理!

TVドラマ化希望。。もっと一人一人を掘り

下げて上げて。。と思った。アニメの影響は仕方ないっすよねぇ~~



パウラ役の子は、上顎と下顎に全くずれがない100万人に一人の頭蓋骨の持ち主なんですよね、綺麗な歌声と空間認識能力はその辺から?と気になりました。ウソですw

TBありがとうございます。 (とらま)
2005-03-08 00:45:15
TBありがとうございます。



ガンダムやヤマトには縁が無かったもので、ガンダムから読み解くというのは思いつけませんでした。

でもアニメ臭さが漂う映画でしたので、最近のアニメからの流れで出来た映画なのは間違いないでしょうね。

これをアニメではなく、あえて実写で作ったというところが味噌なのでしょうか。

いわゆる特撮とも作りが違いますしね。
富永研究室 (tenko)
2005-03-08 01:24:50
コメントありがとうございました!

富永研究室では、動画像通信システム、オーサリング、ネットワーク、セキュリティなどを研究しているようです。私の知人は、ソニー、凸版、NTTあたりに就職をしていきました。毎日もくもくと何かを作っています。

きっとそんな技術がローレライに生かされていたということで・・・^^

潜水艦といえば、ふしぎの海のナディアに一票
TBありがとうございます。 ()
2005-03-08 01:35:13
浅倉=シャアのイメージですよね。

または、

浅倉=ラウ・ル・クルーゼ

絹見=ムウ・ラ・フラガってのも有かも(^_^;)



自分の存在に絶望し世界を裁こうとすることは『エゴ』以外の何ものでも無い。



けど、気持ちは分かるような・・・

こんな事を思ってしまう私もまた”ガンダム”の影響受けてます(^_^;)
Unknown (中華屋)
2005-03-08 11:39:32
TB有難うございました。

うーん、はたして実写で撮る必要があったのでしょうか?実写で撮るなら、せめて登場人物のセリフや立振舞いにはちゃんとした時代考証が必要でしょう。

他でも書いたのですが、初期プロットにうまく肉付けしたのが小説版、骨まで削っちゃったのが映画版ではないかと・・・。
はじめまして (naoo)
2005-03-08 13:27:44
はじめますて、TBありがとです。

ラストのスタッフロールで

富野さんや庵野さん、押井さんの名前があったとき、

なるほどと思いました(笑
TBありがとうございます~。 (まんぼう)
2005-03-08 23:53:01
TBありがとうございます~。初TBだったからすごいうれしいです!

私はガンダムとかよくわからずに見に行ったんですが、そういうのが好きな友達が目を輝かせてたワケがよくわかりました。(笑)。そして私も、アニメで20話ぐらいだったらもっと面白かったろうなぁ、って思いました。
ローレライ (Makoz)
2005-03-09 02:03:57
トラックバックありがとうございます。

僕もガンダムのようだと感じたのですが、

福井氏本人もそのような発言をしていたんですね。

ヤマトは未見なので機会があったら見てみます。
TBありがとうございます~ (violet)
2005-03-09 14:14:40
わたしはヤマトetc全然わからないのですが…

確かにSFっぽさが色んなとこにででましたよね。

パウラの衣装には?が浮かびました。。
トラックバックありがとうございます (The Dawn)
2005-03-09 22:23:07
なるほど、イマイチ面白さをつかめなかったのは、自分がガンダムを全くと言っていいほど知らないからかもしれませんね…。エヴァも、実はあんまり観てないですし。
はじめまして (アスヤ)
2005-03-09 23:50:21
トラックバックありがとうございました。

こちらもトラックバックさせていただきました。

ヤマトにガンダム!言われてみて納得いたしました!すっきりしました。
TBありがとうございました (菱田盛之)
2005-03-10 00:39:28
初めまして。トラックバックありがとうございました。

僕は伊507の造形もさることながら、

最初の方、艦長と折笠の関係がぎくしゃくしてる辺りを見て、

『ヤマト』初期の沖田と古代を思い出しました。



艦の方にすっかり気を取られてましたが、

強化人間の辺りはやはり『ガンダム』ですねぇ。
納得(笑) (にゃんこ)
2005-03-10 00:51:16
はじめまして

同じこと感じてる人結構多いんだ(笑)って改めて思いました。

結構確信犯的に製作者側も意図して作ってるようなんですねぇ

ヤマトもガンダムもエヴェも観ちゃってたので、そういう点からも

結構楽しんだ夜でした^^;;;
みなさん同感! (kana)
2005-03-10 15:19:50
はじめまして

皆さん同じような感想なんで嬉しかった?です。

原作読んだとたん、「ヤマトだよ、ガンダムだよ!」

と思いましたが、それもそのはず作者が自分と同じヤマトとガンダムで育った世代。



でも、それも決して悪くない。

原作の感動に水刺すどころか、想像力を増幅させるテイストになっていると思いました。感動のツボが一緒?って感じでしょうか。

もちろん映画も良かったです。

ハリウッド潜水艦作品に比べれば映像・迫力劣るかもしれないし、アニメ風と言われればそれまでだけど、子どもの頃の純粋な気持ちで感動出来ました。
言われてみれば (chishi)
2005-03-10 23:19:09
ガンダム&ヤマトの影響大ですね!

私は最初からどっぷりハマってたのでちっとも気付かなかった・・・えへ(汗)
ナディアも入ってます (TYPE-00)
2005-03-11 00:17:44
はじめまして。

楽しく記事を拝見させて頂きました。仰るとおりこの作品にはヤマト、ガンダムの血が流れてますよね。

それって実は樋口監督の得意技で、監督が参加されていたアニメ「ふしぎの海のナディア」でもいろんな作品のパロディやってます。

でも僕はそれらを単なるパクリとしてかたずけたくないんですよね~。ちゃんと元ネタへの尊敬と愛が感じられますから。

絹見艦長が「生きろ」と言ってパウラと折笠を潜水艦から切り離すシーンはナディアそのまんまで嬉しくなりました。
初めまして。 (れい)
2005-03-11 00:39:53
TB有難うございました。

私はガンダムはあまりよく知らないのですが

「ヤマト」はなるほど・・・と思ったり。

こちらからもTBさせて頂きますね。
おはようございます (ゆっちゃん)
2005-03-11 08:50:26
TB有難う御座いました。

子供達が近いうちに観にいくらしく、感想を聞きましたがうまく答えられず、ここのブログを読み聞かせましたら、かなり納得していました。

これからも参考にさせていただきたいです。
TBありがとうございました。 ()
2005-03-11 09:57:20
はじめまして。

ガンダムの話は映画を観たあと友人たちと盛り上がっていたのですが、ヤマトまでは気づきませんでした。

なるほど。確かにそちらの影響もかなり受けているようです。w

その友人から原作を借りたので、これから読もうと思っています。
水蜜服ではなくてプラグイン・スーツ (ykimata@goo)
2005-03-11 14:03:33
T/B(トラックバック)ありがとうございます。

>パウラの衣装は、アニメみたいだ・・・・。

エヴァンゲリオンのプラグイン・スーツみたいですね。

スーツの中身は、フィフス・エレメントの女の子の服みたいだった。

萌える人は、萌えたと思う。



また面白い話題がありましたら、

T/Bやコメントをお願いします。

こちらからもT/Bさせていただきます。
逆シャア (コロニー)
2005-03-11 17:25:09
私はパウラはララァというよりマニアックかもしれないが逆シャアのクェスだとおもった。長崎に原子爆弾が落ちたときに気絶したので・・・。

あとパウラの衣装はマントをしていたのであずみか?と思った。あとエンドロールのとき、富野由悠季がでていたの知ってびっくりした。
「ヤマト」と「ガンダム」。 (拾稔堂店長)
2005-03-11 23:26:15
はじめまして。

確かに物語の骨格が「ヤマト」と「ガンダム」ですね。(^^;

映画「ローレライ」を観ていたときの「心地よさ」は、「ガメラ」臭いカメラワークやストーリー展開だけではなかったのですね。

そして「おとぎ話」のような結末・・・日本人の疲れたこころを癒す映画ということでしょうか。
TBありがとうございました (こまっちょ)
2005-03-12 00:23:48
私もなんかどことなく~~~ヤマトっぽいしエヴァっぽいし・・・そしてガンダム!!

これって戦争末期だよね~と思うような設定があったりしても

十分面白かったしジ~ンとたのは、まさに世代!?

すんなり入りこめました。

しかし見終わってからも楽しませてくれますね。

それに奥が深いですね!!
そうですか~ (kanako)
2005-03-12 03:11:23
私は戦艦ヤマトとかアニメ系は見てないのでよくわかりませんが、パウラについては「フィフスエレメント」っていう映画の主人公(ミラ・ジョボビッチ)の衣装にかなり似てると思いました。でも面白かったから、何に似てるとか抜きにしてローレライはアリな映画だと思います。
Unknown (じゅんぼう)
2005-03-12 10:48:55
TBありがとうございます。

私もガンダム世代なのですが、同じ香りを感じますね。

パウラ=ララアってのが一番ですかね?
古いかも知れませんが (ヨシ)
2005-03-12 10:57:03
たしかにガンダム ヤマト エバ の影が見えますが 40代のおっちゃんにすれば サブマリン707(それも初期の)に見えてしょうがないのですが ま映画とすればあんな物でしょう アニメの実写と思えば
TBありがとうございます。 (ivan92)
2005-03-12 11:27:51
こちらからもTBさせて頂きました。



ご覧になった方の感想を読むと、ますます見たくなります…

が、国外にいるのでそれも叶わず(泣)

DVDを待つのみです。

映画をご覧になった方にはぜひ原作をお薦めしたいですね。

フリッツが大好きなので(^^;
はじめまして (タコスケ)
2005-03-12 12:09:15
TBありがとうございます。

僕はアムロと沖田艦長、とか思いました。



プログラムの原作者のインタビューを要約してみると、ガンダムというお子様ランチの食材を大人に楽しんでもらえるように宮崎駿的エッセンスを加えて漆塗りの器に載せて出した、ということでした。

なるほど納得。ってーか、そのまんまだ。



マリアナ諸島での決戦でパウラの歌が聞こえてきたときには、これで戦争が終わってしまうのか、とかハラハラしたりもしましたが・・・。
TBありがとーございます。 (Red-ips)
2005-03-12 13:34:16
 はじめましてです。

 ガンダム…。言われてみればその通りっすね。

 つーか言われるまで気が付きませんでしたから! 残念!

TB thanx (ti-3vom)
2005-03-12 14:05:41
TBありがとうございます。

言われてみればガンダムですねw
TBありがとうございました (かがりかなで)
2005-03-12 14:15:36
私はガンダムを観たことがないので、どっちかというとパウラの衣装からエヴァみたいだと思いました。



インタビューなどで60周年で戦争に対して真剣に向き合っているとあったので、その辺を期待して言ってしまって敗退してきましたが、一緒に行ったアニメ好きな友人はキャラ萌え熱狂しています(笑)
TB(Tバックじゃありません)ありがとうございます。 (にょーたろー)
2005-03-12 15:09:59
スタッフの面々がアニメ系の人が多かったですからね。

自然とそういう感じになっちゃったんでしょうねぇ。



それはそうと、ローレライの批判カキコをよく見るんですが、

この映画批判してる人って、そういうオタク文化を毛嫌いしてる人達なんでしょうね。

色眼鏡ナシで物事見た方が楽しいと思うのになぁ~。(笑)
Unknown (なかぢ)
2005-03-12 15:48:06
TBありがとうございます!なるほど、思いっきりガンダムですね。ララァ・スン、懐かしい・・・
トラックバックありがとうございました (たくや)
2005-03-12 17:31:17
多くの人が書いているように、言われてみるとガンダムや宇宙戦艦ヤマトに良く似ていますね。

だから見ているときに、ガンダム世代の僕には何となく懐かしい感じがしたんですね。
TBありがとうございました (ゆきる)
2005-03-12 18:36:56
TBありがとうございます。そうですね、言われてみればアニメ色が強かったかもと思いました。
Unknown (gaiahiro)
2005-03-12 22:55:31
こんばんわ!

TBさせていただきました!



浅倉さんは僕のイメージではシャアとは違うけど、やろうとしたことは(『逆シャア』のアクシズ落しと)同じですねぇ!

でも神に近づこうとした者はすべて転落していく運命。決して神にはなれない・・・



それでは、又、失礼します!
Unknown (小波)
2005-03-13 01:18:19
初めまして。

TBありがとうございます。



とても参考になりました。

ガンダムも見てみたいなぁと思います。
TB (シュリマスター)
2005-03-13 10:43:20
 早速のTBありがとう御座います。

 これからも、よろしく御願い致します。

 そうですか?ガンダムとヤマトが根底にあったとの事。

 確かに見ていて、入りやすい映画でありました。

 原作も、読んで見様と思っています。



 これからも、時々訪問して下さい。

 
Unknown (&財興団!!!!!!!!)
2005-03-13 11:18:18
TB有難うございます。



いまローレライ読んでます。映画とは別のストーリーと捉えたほうがいいですね。



「罪と罰」は、単に浅倉大佐のエリートぶりを表現するためのネタでしょう。踊るプロデューサーがやりかねませんね。



Google機能搭載のブログです。是非お越しください。
はじめまして (ゆーき)
2005-03-13 13:55:19
トラックバックありがとうございます。

結構ガンダムやエヴァの影響があったのですね…。

スタッフロールのところに庵野さんの名前があったときちょっとびっくりしました。

ガンダム好きの弟にローレライのあらすじを話していたら、

そいや、パウラってニュータイプみたいな存在だなということに気がつきました。

そこで納得されました(笑)
TB有難う御座います (めぐめぐ)
2005-03-13 16:38:24
こちらからもTBさせて頂きますね。

アニメ畑の人だから、あまりアニメ作品と比較しては見ていなかったですね。さすがに監督もやっていた「ナディア」は思いうかべながら見ていましたけど。

ガンダムですか。確かにうなずけるところはあるかも。



ローレライの意味は勉強になりました♪
はじめまして (reiray)
2005-03-13 18:56:34
トラックバックありがとうございました。



そっかあ、ガンダムに似てるから、共感できたのかな。



アニメで見ていました。



ローレライ、DVD出たら買うと思う。
TBありがとうございました。 (猫塚空流。)
2005-03-13 19:48:24
こちらからもTBさせていただきました。



ヤマトはわからないのですが、表現の方法がガンダムに似ているとは感じました。

ガンダムを良いように吸収したスタッフが製作したのだなと思ってます。

それにパンフでもガンダムの名をだしていましたし・・・。



最近は「アフタヌーン」で連載が始まった「ローレライ」が、どう展開していくのか、楽しみにしていたりします。



きっとDVDも文庫もコミックも買ってしまうんだろうな。
TBありがとうございます (kakky)
2005-03-13 20:04:20
やっぱりそうなんですよね!自分もこの映画、ガンダムを感じながら見ました。なるほど作者が影響を受けているとは。



ヤマトについても言われてみれば、何十隻もの敵を相手にやられながら一隻で立ち向かうあたり、まさにヤマトって感じですよね。



だからガンダム&ヤマト世代にはすんなり入っていくんでしょうね。『大人の戦争に子供を~』は一番好きなセリフですが、かなりガンダムっぽいセリフだなと思いました。

はじめまして^^ (桜子)
2005-03-14 01:55:58
トラバありがとうございましたv

ローレライ、世論では評価がピンキリに二分してますが、男性にとってはとっても高い評価を得ていますね。



ガンダムや庵野さんのお話は初めて知りました!びっくりです



原作読んでみようかと思います。また別の味がありそうですしね♪
TBありがとうございます (navon)
2005-03-14 11:59:28
ガンダム、ヤマト世代にはたまらない映画でしたね☆
ありがとうございました。 (芽ェ)
2005-03-15 00:47:07
トラックバックありがとうございました。

私はヤマトもガンダムもわからないので

その面白さ、共通できなくて残念です。

そうですか、そんなに似ていたのですね~。

今度ヤマトとガンダム観てみたいと思います。



では失礼致します。
はじめまして (とっしい)
2005-03-15 01:03:23
TBありがとうございました。



そうそう、ヤマトに似てると思いました。

監督がアニメや特撮出身の人だし、

そういう色が強くなるかもですね。

ヤマト・ガンダム世代の俺は楽しめました。^^
はじめまして (suwax)
2005-03-15 12:52:23
TBありがとうございました。

私も水密服は、プラグスーツを連想しました。

釣り好きなんで、こんな魚群探知機があればなぁ。と思います。
TBありがとうございました (kuu)
2005-03-15 19:33:53
こちらもさせていただきました。

パメラの服、確かにアニメみたいだと。

ちょっと回りから浮いてる気がします(笑)
TB有難うございました!! (eroyama)
2005-03-16 00:15:57
tb有難うございました。



宇宙船艦と対比させて出来ているのは、気づきませんでした。



面白いくらい、はまってますね。



個人的に、福井さんが書いた、小説の内容は気になります。
トラバありがとうございました。 (まっきー)
2005-03-17 01:17:46
ガンダムをあまり見てなかったので、そんなに酷似しているとは知りませんでした。

なるほど、やっぱりローレライはエンタテイメントなのか。。と納得。

コメントを拝見すると、好感触だった方が多いようなので、私がひねくれものなのかも・・笑
トラックバックありがとうございます (でんでん)
2005-03-17 06:32:40
トラックバックありがとうございます。監督はどんな風に演技指導したのでしょうか?かのタランティーノは「キル・ビル」で東宝特撮を見せたらしいのですが。堤真一はやっぱり「ガンダム」(逆シャア)を見たんですかね~(笑)
TBありがとうです! (borzoi_w)
2005-03-17 07:53:58
子供の頃テレビに張り付いて観たガンダム(ファースト)。あの頃よくわかっていなかった物語の奥の深さを「大人」になってから「……深かったんだなあ」ってわかった一人です。アムロって…感情移入しにくい主人公でしたしね(親父にも殴られた事がないなんて/笑)。

 福井さんの作品はそんなところにもヒットするし、普通に大切なことを「そうなんだ」とわからせてくれる、作家さんだと思います。
TBありがとうございます。 (アスカパパ)
2005-03-17 09:28:54
「大人の戦争に子供を・・」に衝撃を受けたのは同じでしたね。ただ受けた内容は若干違っていたかも知れませんが。映画から受ける所感は人によって違うのは当たり前ですよね。でも人の意見にも素直に耳を傾けるように努めています。

TBありがとうございます! (スマイル☆)
2005-03-17 10:12:02
ヤマトやガンダム風なんですかっ?!(笑)あまり見たことがないので分からなかったです(泣)でも、この映画には本当に感動しました★^^
Unknown (mori2)
2005-03-18 01:20:19
トラバありがとうございます。

確かにこりゃ、「ガンダム」実写版“太平洋戦争バージョン”と言えるような感じでしたね。

吾輩も含め、そういった世代がクリエイターとなり、作品を発信する時代なんですね。
アプローチの違いの様にも思えます (Algernon)
2005-03-19 11:02:34
トラックバック有り難うございます。記事の方も大変興味深く拝見させて頂きました。ヤマト、ガンダム共に似ているという視点は、とても面白いと思いました。ここについては、スタッフの世代が、こうした作品を見て育った世代だからという事なのでしょう。

ただ、「何かに似ている」と言う事より、映画としては、その作品自体の主張を「どのような表現」で観客に伝えるか、この部分がとても重要に思えます。スピルバーグ監督の「プライベート・ライアン」の様な手法は「王道」を行くものですが、この作品は別のアプローチで同様のメッセージ性を持っています。そういった視点で見れば、個人的には良い仕上がりだ思える作品でした。
TBありがとうございます (竹花)
2005-03-19 19:32:55
ガンダム+ヤマト。なるほど!あのプラグスーツみたいのとか、強化人間とかあまり説明しないですむのは、アニメ文化のおかげですかな。



軍令部総長がデスラー、そういうことでしたか!



TBありがとうございました (うっちー)
2005-03-19 22:55:25
ガンダムにヤマト!!

まさにその通りです。

一緒に観たダンナも「パウラはララァ」と言ってました。

私的にはステラですが。

「ガンダムもヤマトも知らなかった」とコメントしている方々は若ーい人達なのでしょうか?

自分の年がちょっとだけ気になるもんで。
TBありがとうございます^^ (にるぎり)
2005-03-19 23:57:41
初めまして~トラックバックありがとうございます~^^

ヤマトやガンダムへの知識は全くありませんが

個人的な観点でローレライは楽しめたと思ってます。



こちらからもトラックバックさせてもらいますのでよろしくです!

Unknown (しゅー)
2005-03-21 00:36:26
TBありがとうございます。

「ローレライ」は普段映画を見ない私が、佐藤隆太ファンの家内に連れられて見に行きました。前売りでチケットを購入したので映像と音響で納得しましたが、「当日券で観た人はどうなの?」というのが夫婦共通の感想でした。しかし、ガンダムやヤマトだと言われるとなるほどとうなずいてしまいましたね(笑)
TBありがとうございます! (薫(かおり))
2005-03-21 01:03:54
はじめまして!TBありがとうございました。

ところで・・・ガンダムは全く見たことがなく、宇宙船艦ヤマトもちゃんと見たことがないので、分からなくってすいません。(汗)

やはり最後の台詞にグッと来た一人なのですが、パンフ見てまんまとやられたぁ~と思っちゃいました。
ガンダムですか! (KK)
2005-03-21 10:11:30
言われてみて納得です!

アムロはアムロですねーーー。ほんとに。



TBありがとうございました。

また遊びに来ますね。
TBありがとうございます (フラフラ)
2005-03-21 11:08:19
ガンダムですか。

たしかにそう言われれば、そんな気がします。



この映画はDVDで見てもつまらなそうですよね。

見るなら映画館で!
TBどうもです (西紅柿)
2005-03-21 18:37:30
はじめまして、TBしていただいてありがとうございました。

ガンダムはよく知らないので何とも言えないのですが、パウラの格好はガンダムというか、アニメに出てきそうなデザインのスーツでしたね。



こちらからもTBさせていただきます。

これからもよろしくお願いします。
Unknown (O-HASHI)
2005-03-21 18:52:22
TBありがとうございます。

やっぱりみんな同じ印象なんですね。

そう、パウラはララァそのまんまですわ!!!!
はじめまして (あつ)
2005-03-21 22:45:24
TBありがとうございました。

こちらからもTBさせて頂きました。

パウラの設定は浦沢直樹氏の『MONSTER』を、マントを羽織っている絵は『あずみ』の上戸彩を思い浮かべてしまいました。
TBありがとうございました (ちょすか)
2005-03-22 03:26:23
TBありがとうございました。

『ローレライ』おもしろかったですねえ。

個人的には、徳川機関長(小野武彦)とは佐渡先生(國村隼)のキャラにハマってしまいました。



でわでわ。 
TBありがとうございます (konomi0206)
2005-03-22 08:18:23
普通の戦争物と思っちゃいけないわけですね。



特にラウラの登場には、ちょっと

口があんぐりでした。



できれば、へたっぴでも、特訓して「自分で歌えよ」ですね。





Unknown (sati)
2005-03-22 22:39:34
☆TBして頂いてありがとうございます!

ローレライ”妖精”の意味だって

そう言えば言ってました・・・ネ!

男ばっかりのムサイ中でただ一人

ホント~パウラは妖精のように見えました・・

あの美しくて癒される歌声は白い巨塔の

ヘイリーが歌っていたそうですネ・・・
TBありがとうございました! (蛇@評価チャンネル)
2005-03-24 00:11:42
パウラの衣装、ちょっと時代にあってないような気も…。でも個人的には、とても楽しめました^^ こういう邦画が増えてくれるとうれしいですね。CGは微妙だったけどね。。
TB感謝、です (ruru)
2005-03-24 00:31:27
はじめまして。

ガンダムとヤマト、やっぱりみんな同じこと考えますよねえ。

第二次世界大戦を描くにあたって、ファンタジーという形式をとらざるを得ない現状に、実はちょっと考えてしまいました。

おはようございます (黒猫のみわ)
2005-03-24 07:11:58
トラックバックありがとうございます。

すごいコメント&トラックバック数ですね。

ビックリしました。



この映画、俳優のみなさんが、とても見ごたえある演技だったなと思います。



こちらからもトラックバックさせていただきました。

よろしくお願いします。
zero--zeek-v103@nifty.com (う~)
2005-03-24 12:03:30
TBありがとうございます。



「大人の戦争に子供を~」のセリフはむしろ、

俺としてはあちゃ~な部分で…。

「日本の未来を作る若者を~」くらいの方が

感動できたかもしれません。



常々、富野監督は「アニメを作りたかったらア

ニメは見てはいけない」と言ってますが、加工

されたものを更に加工するのでは劣化してしま

う、といった事を訴えたかったのでは、感じて

しまうのですが。
初めまして。 (AT軍曹)
2005-04-02 12:43:52
当方のブログにTBを貼っていただき、有難う御座います。こちらからもTBさせていただきました。

ローレライは、まぁ、戦争映画として見たら手痛いしっぺ返しを食らうわけですがw

しかし、ここまで賛否が分かれるのはそれだけ衆目を引いた映画であるということなんでしょう。

それはさておき、自分は「ガンダム」てのはあまり感じませんでしたねぇ。どっちかと言うと大和ですねw

どうやら、同じ原作者の映画が後二本公開されるようですから、それも今から楽しみです。

それでは今後とも良しなに。
TBありがとう (雪音)
2005-04-02 14:09:38
TBありがとうございます。ブログはやり始めたばかりで、分からないことが多く、お礼がこんなに遅くなってしまいました。「ローレライ」については、いろいろな意見があるようですが、私には、とても面白く見られました。この手の映画は、もっと作っても良いのではと思っています。

ピア 徒然見聞録 (ピア)
2005-04-02 15:19:12
TBありがとうございました。



見ていても、読んでいてもぜんぜん気づかなかったんですけど、そうか。ヤマトにガンダム。機関長は佐渡先生かぁ。



本当に原作を削りに削っているので、できたらアニメで半年くらいの話にしてもらえれば、楽しめそうですね。
ローレライ感想ブログ (ひらく)
2005-04-02 19:25:37
トラバありがとうございます!

ローレライ、私としては「タイタニック」より

全然楽しめましたけどね・・・。評価はイロイロで

それも見てて面白いですね。



お返しTBさせていただきました。
TBありがとうございます (アカギ)
2005-04-03 17:56:11
TBありがとうございます。



ローレライってそういう意味だったんですね。

ただ、漠然と魔女って意味なのかなと思ってたので勉強になりました。
Unknown (りぐま)
2005-04-10 09:40:45
トラバありがとうございました。



どこかで見たようなストーリーという気もしたのですが、やはりそういうことだったのでしょうね。 (^^;;
TBいただきました (forest-sea)
2005-04-13 17:39:46
変な見方の記事で申し訳ありませんが、TBの端っこに置かせてください。

今見たら、ダブってるようですので、片方削除願います。重ね重ねすいません。
TBありがとうございます (347)
2005-04-17 11:25:36
岩村七五郎(小野武彦)の徳川機関長はまさにおっしゃるとおり。日本酒(?)焼酎(?)の透明のビンまで、そのまんまですね。アナライザーがいないのが、ちょっと残念ですが。



田口徳太郎(ピエール瀧)が、真田志郎に似ている気がするのは僕だけでしょうか?



宇宙戦艦ヤマトのYahoo!による検索結果

http://search.yahoo.co.jp/bin/search?p=宇宙戦艦ヤマト
TBありがとうございます (みなみ)
2005-04-18 21:24:20
ヤマト、ガンダムは実は知らないのですが、ガンダムまんまだという話はよく聞きますね、この映画。

アニメにリスペクトされて作品を作るのはそれ自体はかまわないと思いますが、この原作者さんの作品は世界がアニメちっくすぎるのがちょっと気になります(笑)



TBありがとうございますm(_ _)m (ゆ~)
2005-04-18 23:56:12
TBありがとうです(^-^)



確かにヤマトみたいなカンジがしました。

また観たいと思います。



しかしガンダムの影響とは・・・。

言われてみればそんな気もしますねぇ~☆
トラックバックありがとうございます。 (R/S)
2005-04-19 20:16:26
今日の今日まで気づいていませんでした。

トラックバックありがとうございます。これが私にとって、初トラックバックでした。

確かに「ヤマト」と言われてみると納得します。

だからかな、やっぱりアニメっぽいと思ったのは。

まだ一回しか見ていないのでまた見てみたい作品です。

早くレンタルしないかな~
日本のココロと作品からの影響 (nyaopu)
2005-04-19 22:34:40
TBありがとうございました。

正直、ガンダムやヤマトなどの影響を受けているという表現をされていたのでコメントを控えようと思いましたが、改めて感じたのでコメントいたします。



私は映画を先入観で観ないために先に入れる情報は予告ぐらいです。その状態で観て感じるものがあった作品は調べたり原作を読んだりします。

ガンダムも1stの世代ですがきちんと見ていませんでしたし、アニメは大好きでしたが、映像の仕事をしてから同等に語るものとは思わなかったので、実は実写をアニメに、またその逆もたとえる話は好きではありません。



ですが、実際は海外の映画監督もアニメーターも日本の映画・アニメーション・小説問わず影響を受け、いいとこ取りしているとはっきり表明しています。その心は、日本人の繊細な表現が作品同士、監督や製作スタッフの間、ほか諸々で影響を受け合って相乗効果の結果が作品となる、ということではないでしょうか。



たしかにあの役を例えたらだれ、という話は一時楽しいのでしょうが、実際の作品の中の役は同一ではないので、書いている、撮っている人達としては成功とはいえないでしょう。



長々失礼なことを書いてしまいました。

最後に、私は映画もアニメも好きですが、日本人の感情描写は素晴らしいと信じています。
Unknown (exp#21)
2005-11-29 14:52:58
レビュー拝見しました!なんかホントにアニメのような感じがしましたよね、映画的に残念と言わざる得ないと感じました。
あっしゅ (Unknown)
2006-08-21 17:23:18
こんにちわ。Aムビのあっしゅです。

この映画は「男たちの大和」の後に観たもんだから

非常に印象が悪かったですねぇ、、、。

この映画は戦死者を馬鹿にしていると思います。

なんだかこういう超能力映画を戦争とダブらせる

なんてなんだか許せませんでした、、、。

俳優も豪華なのに、、、。残念です、、、。

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 乗員70名 祖国を守るため、彼女を守るしかなかった・・・。  全長110mの艦内で、彼らが描き出した未来とは。 ■監督 樋口真嗣 ■原作 福井晴敏(『亡国のイージス』) ■脚本 鈴木智 ■キャスト 役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、堤 真一 1945
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ローレライ→ジパング? (グラビア★キングダム)
{/usagi/}ローレライ観て来ましたよ。 潜水艦モノにハズレなしといいますが、確かによかったです。 パウラ役の香椎由宇(かしい・ゆう)さんの戦闘時は銃夢Gunnmのヒロインに 似てたり非戦闘時のコートは”あずみ”ぽかったりアニメ好きの心をくすぐる 要素もあって楽しかっ
『ローレライ』観て来ました。#54 (★☆★風景写真blog★☆★Happiness inf...)
2本目は、『ローレライ』です![制作データ] 2004東宝[上映時間] 128分
「ローレライ」40億円突破確実 (NEWS12 Station)
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福井晴敏さんの「ローレライ」観ました (Infocierge(Information+Concierge))
♪人気ブログランキング参加中♪   率直な感想を言えば、ちょっとがっかりしました。 私は原作を読んでいたので、原作の重厚かつ(ちょっとくどいくらいに)緻密な人間描写が、どれほど表現できているのかを楽しみに観たのですが、(2時間程度に全て反映すること
ローレライ観てきました・・・ (ホームコンじゅく出来島教室総合情報Blog)
先日公開された、 話題の”邦画”ローレライを観てきましたよ(^。^) 個人的には「ん~、なかなか面白かったんじゃないの?」というのが感想。 これって、簡単に言うと「負ける」映画なんです・・・”敗戦映画”です。 (普通の戦争映画は、”勝つ”または”滅亡回避”です
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ローレライ (日々記)
本日は福井晴敏原作、終戦のローレライを原作にした映画、「http://www.507.jp/index.htmlローレライ」を鑑賞してきました。
【映画:感想】ローレライ (読書生活日々徒然。)
金曜日にぎりぎりで前売り券を買ったのであえて初日に。 客層がそれこそ戦中派な方々
映画鑑賞記 「ローレライ」 (幻の湖)
注!ネタばれあります。未観の方はお気を付け下さい。ローレライLORELIETHE WITCH OF THE PACIFIC OCEAN│2004年 / 日本 / 35mmカラー / シネマスコープ / DolbyDigital / SkywalkerSound / 128min│監督 樋口真嗣製作 亀山千広脚本 鈴木智原作 福井晴敏 「終戦のローレ
小説「終戦のローレライ」と映画「ローレライ」part2 (Moonlit Park)
「ニューズウィーク日本語版」によると、今ニューヨークでは日本の現代美術が元気らしい。それも、一般人には意味不明の「ポストモダニズム」ではなく「オタク」文化だそうな。スーパーフラットに代表されるいわゆる「オタクの美意識」が、海外では新鮮に感じられるのだろう
「ローレライ」試写会にて (xina-shinのぷちシネマレビュー?)
3月6日日曜日に北日本新聞サービスセンター 映画の集い 『ローレライ』試写会が開かれ、抽選に当たったので独りで淋しくいってきました。 北日本新聞とは富山県で発行されている地方新聞です。富山県、て日本の真ん中あたりなのに何故北日本なのかは不明・・・ 上映前には
ローレライ (のんびりぐ~)
作品:LORELEI/ローレライ 監督:樋口真嗣 主演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、堤真一、石黒賢、佐藤隆太、ピエール瀧、KREVA、上川隆也 公開:2005年 日本 映画館 ローレライ 世界初の”原爆”が日本の運命を変えた、その時・・・彼等は『ローレラ
六本木ヒルズでローレライ~。 (マサ’ズ ウェブサイト)
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う~ん、イマイチ~。というか、ちょっとガッカリの作品。 第二次世界大戦終戦間近。米国により広島に原子爆弾が投下される。ドイツより接収した最新鋭の潜水艦伊507にて、広島に続く本土への原子爆弾投下を阻止するために出撃するって物語。 役所広司、妻夫木聡、堤真
『ローレライ』 (にんげん観察記 *A to Z*)
この前の土曜日に映画を見に行ってきました{/kaeru_love/} 都内の某シネコンで『アレキサンダー』を観ようと思っていたのですが、 私が遅刻したため・・・席が取れず{/hiyoko_cloud/} (イヤ、きっと間に合っても、ろくな席が取れなかったはず!<いいわけ{/hiyo_shock2/})
映画「ローレライ」 (Forget-me-not)
舞台は1945年、第二次世界大戦終戦間際の日本。広島への原子爆弾の投下を受け、その翌日、これ以上の原爆投下を防ぐため一隻の潜水艦伊507が出港する。「鋼鉄の魔女」と呼ばれたその潜水艦には謎の兵器「ローレライ」が搭載されていた。 かなり話題になってますね、ロー
ローレライ (CINEMA正直れびゅ)
福井晴敏は「亡国のイージス」しか読んでない。本作の原作は未読。でも、面白くない訳がなかろう。予告編もすばらしい出来。期待に胸躍らせながら、初日に観に行った。樋口監督が特撮監督も兼任してるだけあって、戦闘シーンは迫力満点。CGまるだしのところもあったけど、
■読んでから観るか観てから読むか『ローレライ』 (はずれ刑事慎重派パート3)
昔の角川映画じゃありませんが、映画ローレライに読んでから行くか悩みした。。。。読むといっても小説ではなくローレライを観たブロガーさん達のBLOGなんですけどね。最近はRSSリーダーでローレライ関連の記事が簡単に読めてしまいますし、昨日なんかは「ローレライ
ローレライ見ました。 (Blog de Delusion)
映画「ローレライ」を見ました。 軍人ネタは好きだし主演は役所広司って事で結構期待
ローレライ (地方声優の日常)
今日21時からのお仕事が仮キープのまま当日を迎えていたのですが、 今朝事務所から電話があって、時間の繰り上げもなくそのまま決定に(;。 21時までは自由の身、だからといって仕事があると思うとあまり気も抜けない…。 ということで、近場の映画館まで『ローレライ』を
ローレライ☆独り言 (黒猫のうたた寝)
TOHOが製作してるから、これは絶対2週間切りもないし、上映時間だって1日フルにあるだろうって 思ってはいたんですけど『ローレライ』観てきました^^;;; えーーっと1945年が舞台なんですよね^^;;;終戦間際・・・東京に原爆が!?って それを阻止...
2回目!『ローレライ』観て来ました。#55. (★☆★風景写真blog★☆★Happiness inf...)
2度目の観賞です。実は自分的にどうも?ラストの終わり方がわからない部分があり、また観に行ってきました。ラストでなぜ潔く桜の花びらのようにお国の為に散るシーンではなかったのか?集中砲火に見舞われながら撃沈もせず深い深海に消えてしまったのか?何度も観かえして
映画「ローレライ」感想 (Sakura*Blog**)
映画「ローレライ」。6日にダーと観てきたですよ。観た者の実感としては、映画→原作の流れをオススメ。以下はネタバレしまくりの感想なので、映画未見・原作未読の方はスルーでお願いシマス。それから、相変わらずガンダムネタも多いです。ガンダムスキーでない方はお気を
ローレライ(LORELEI) (わかりやすさとストーリー)
●お家芸の演歌モノ●かみあわないアニメ、特撮、VFX、CG、ストーリー。ハリウッド映画と日本アニメとのごった煮。それってなに鍋??
娯楽として愉しむのがよいでしょう (瓜実薫のまるで小説のような)
CGがよくない。はっきりと海の上をおもちゃの潜水艦が渡って行くのがみえみえの合成画像。原作は原作として、映画は映画として違った展開にしてみせたのはいい、けれど原作本を読んでいないと説明不足の箇所がちらほら。ようやく(とはいってもまだ公開6日目なのだが)見
映画『ローレライ』貴方は何点? (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点と評価しますか?そしてもし良かったら、どの俳優さんが特に気になったのかも教えていただけるとありがたいのですが・・・是非ご協力ください(^^) ※自分が観に出かけて・・・・・・←後 悔  /  最 高→            
ローレライ初日 (かっぱの日常)
日劇2の舞台挨拶1回目8時の回。 8時から映画を見たのは初めてかも。 26時からならありましたけど(爆)。 席は、族長さんのおかげでなーんと実質最前列のど真ん中! 舞台挨拶を観るには最高の席です。 映画鑑賞は、首が痛くなりましたが(笑)。 舞台挨拶の
ローレライ (まったりでいこう~)
作者の福井氏は好きな作家さんのひとりなのでようやく文庫になった原作をとりあえず3巻まで読み進めていましたが、待ちきれず見に行ってきました。 不安を感じていましたが思いの外楽しく見ることができました。潜水艦もので戦時中の話ですが、戦争ものというより日本軍の軍
ローレライ (流れる水の色)
ようやく今日、「ローレライ」を観ました。 まず、これは「フィクション」であり、時代考証等に忠実な戦争ものではない。 そういう意味で、「受け入れられない」と思う方もいるでしょう。 ですが私には、手に汗を握り、心に響く作品でした。 CGがもっと良ければなぁ~!
ローレライ (まつさんの映画伝道師)
第14回 ★★★★(劇場)  エンドロールが始まると、招待客の多くはそそくさと帰り始めた。試写会に応募し参加した人達。恐らく彼らは映画が好きだからこそ会場に足を運んだはずだ。  アート系作品を映画館で見ると気がつくことがある。観客はエンドロールが終
映画と私(6) 『ローレライ』 (駄ブログ)
『ローレライ』について【※ネタバレあります※】 データ:2005年 日本 128min ・監督 樋口真嗣 ・キャスト 役所広司、柳葉敏郎、堤真一、妻夫木聡 他 評価:★★☆☆☆(2点/5点) ・2005/03/07 シアター淵野辺 --------------- 内容紹介: 1945年8月、ドイツ降伏
ローレライ (お気に入りの台詞は?) (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ<<あなたのお気に入りのセリフ募集中!!>>)
「ナチスの科学力は世界一ぃぃぃぃ!!!」 ・・・あ、これはこの映画の台詞じゃないか。 しかし、この某漫画の名台詞が頭の中に響き渡るような内容であった。 あの熱かった時代に日本を救ったのは、まるで50年後にジャパンで作られるアニメを先取りしていたかのような萌え萌え
ローレライを見に行こう!(その2) (Joy of Tea Light Edition)
 ローレライ見てまいりました! 帰ってすぐ寝てしまったのでこんな時間に更新になってしまいましたが。。。 とりあえず、まだ見ていない人のためにストーリーに関するネタばれは控える方向で話を進めていきます。  まずは総評ですが、残念ながら個人的にはかなり微妙
ローレライ (AV(Akira\'s VOICE)映画,ゲーム,本)
日本が世界に向けて誇れる戦争アクション感動ドラマ大作映画! 二回泣きました。
パウラたん萌え~~~!!!~邦画「ローレライ」の反響~ (MyPersonalLinks+)
邦画「ローレライ」、盛り上がってますねぇ。賞賛のコメントは各ブログのT/B(トラックバック)から辿っていただくとして、ここでは\"個人的\"に面白い論評を見つけたので紹介する。 ※ネタバレ満載なので、注意して見て下さい。※ ■書評「終戦のローレライ」 -めぐりあい海
ローレライ (ネタバレ映画館)
 3月10日、東京大空襲の日に観に行きました。今回は、珍しくあちこちのレビューを読んでから観に行くという反則技をとってしまったのです。すると、アニメオタク、ヤマト、ガンダム、エヴァ、『U-ボート』、『K-19』等々のキーワードを拾うことができました。アニメなんて花
ローレライ (五番目の戯言)
私の周りにいる人の話では、良かったという声が多々聞かれました。う~ん、私は普通かな。邦画だな~って感じで。やっぱり、先週見たオペラ座の方が好きだわ…原作読んでないので、原作との違いなんていうのはいえませんが。なんかもう一つ物足りないような気がしてなりませ
ローレライ 妻夫木の罪とは (lunatic\'s 映画評)
ちょっとネタバレに近い物があるかもしれません。ネタバレを好まない人はお読みにならないことを勧めます。 03/06「(ローレライの評」 私は、正直な話「妻夫木聡」という名前と、この俳優の顔は、この映画で初めて一致しました。 (蛇足ですが、「北の零年」で「トヨエツ
ローレライ 妻夫木の罪とは (lunatic\'s 映画評)
ちょっとネタバレに近い物があるかもしれません。ネタバレを好まない人はお読みにならないことを勧めます。 03/06「(ローレライの評」 私は、正直な話「妻夫木聡」という名前と、この俳優の顔は、この映画で初めて一致しました。 (蛇足ですが、「北の零年」で「トヨエツ
ローレライ(3月7日加筆) (lunatic\'s 映画評)
私がここ以外にに書いたローレライ関連の記事です。 03/01「ローレライの予告を見て…」 03/03「伊507って…」 03/10「ローレライのフィギュア」 03/11「ローレライ 妻夫木の罪とは」 ローレライを見てきました。 総合的にはとてもおもしろかったのですが、ダメなんじゃな
映画「ローレライ」観ました。 (拾稔堂店長のこうかい?日誌)
 本日、公開初日から一日遅れて、いま話題の映画「ローレライ」を観てきました。 感想をあえて一言でいえば、「戦場のおとぎ話」ですね。(;  当時、潜水艦に少女が乗艦することはありえないとか、第一次大戦の旧式潜水艦(大口径の砲塔を搭載した潜水艦はフランスで一.
ローレライとガンダムについて。 (ドミトル少尉のひとり報告書。)
ローレライを観に行ったんだけど、 かなりガンダムを意識しているね。 ガンダムの原作者の富野由悠季がチョイ役で出演してるし、 ホームページの感想のところに、 ガンダムの声優が三人も載ってるので、 ガンダム関係者も一押しの作品らしいね。 そもそも、原作者
ローレライ (step by step)
3月5日から公開開始された『ローレライ』を観てきました。今年は戦後60周年という事で、何本か戦争物の映画が上映される予定ですが、その先陣を切って封切られたのがこの『ローレライ』です。終戦間近、広島、長崎に続く…東京への第3の原爆を阻止する為に、新兵器『ローレ
時計が良かった。。 (じゅんぼうの徒然雑記)
昨日観てきました! 奥さんは寝落ち寸前・・。
映画には出ないもう1人の主役:終戦のローレライ/その2 (ivan\'s garden【映画&本感想】)
終戦のローレライ その1にも書きましたが、終戦のローレライにはかなりはまりました。 ストーリーもそうだし、その時代というのもある。 けれど何より私が深く共感し、思いを注いだのは2人の人間です。 1人は映画にも登場する浅倉良橘大佐、そしてもう1人は映画に
「ローレライ」 ネタバレ全開 (Area202:Screen of Life)
 第二次大戦末期、新兵器「ローレライ」をめぐって繰り広げられる日本の潜水艦と米艦隊の戦い。  「大作」を作ろうという意気込みがヒシヒシと伝わってくる作品である。ヒシヒシと伝わりすぎて、正直うざったい。  冒頭、役所広司扮する潜水艦の艦長が「東京への原
Uボートにあってローレライにないもの (CHIDORI-ASHI!)
ローレライでの感想を再び、 鑑賞中に潜水艦映画の傑作 Uボート(1981年 西ド
戦争ファンタジー映画「ローレライ」 (冒険野郎マクガイヤーの人生思うが侭ブログ版)
見終わった後になんだか感動したような気分になるのは要所要所で作り手の本気が透けて見えるからだと思う。「死」どころか「生」すら曖昧でボンヤリとしたものになった(宮崎駿言うところの)コピー世代の葛藤や苦悩、そして決意の表れとなんてことがeiga.comの評に書いてあ
映画「ローレライ」 (RED PEPPER)
 今日は色々やることもあったところだけれど、全てバックれて友人と午前中から映画を観に行って参りました。  って1週間前にも観に行ったばかりなんすけど、まあそーゆーときもあるさってことで。 「ローレライ」です。  どうやら小説に原作があるらしいですが、私
ローレライ (PICO*THEATRE)
祖国を守るため、彼女を守るしかなかった…これは本当に終戦60周年の作品なのだろうか…。映画を単なる娯楽として消費する物なら、これが海外の作品だったなら「まあ、こんなものか」という程度の作品ではあります。しかしこれを今この情勢の日本で作るのか、公開するのか
ローレライ (~高校3年生日記~)
昨日の最終回でローレライ見てきました。 感想は「いやぁ~良かった」くらいです。 ハウルよりは明らかに面白かったですが、いろいろ突っ込みどころがあります。 まぁあのような事が60年前起こっていたら、日本は戦争に勝ってますね。 しかも、原爆は三つ作って、一
久しぶりに映画館で観た♪ (漫画原作者?の雑記帳)
 花粉がぁ~花粉がぁ~    ってな訳で、午前中の打ち合わせが夕方にずれ込んだので、近くの映画館で時間を潰すことにする。  ちょうど、始まりそうだったのが「ローレライ」だったので、金券屋で鑑賞券を買って来て映画館にgo  何か妙に席が埋まってると思った
【cinema】ローレライ (凡才なかぢの馬耳総論)
ストーリーはわかりやすくて、感情移入はしやすかったなぁ・・・と。役所広司&柳葉敏郎のコンビが渋くていい!!こんなリーダーならついていきます!!って思えたり。
ローレライ (気ままなTAKUYA\'S Diary)
昨日、109シネマズMM横浜で会社帰りにローレライを観てきました。 混んでいるの
ローレライ (雑 記 帳)
製作・亀山千広という話を聞き、捜査線や海猿がとても面白かったので、見に行ってきました。仲間4人と一緒だった為、新宿まで出かけました。あらすじをほんの少し・・・広島に原爆が落ちた際、第2第3の被害を起こさせない為に潜水艦に乗り込んだ兵士達の物語です。兵士達
妻夫木クン素敵☆ (★CANDY POP IN LOVE★)
はいっ、という訳でローレライ見に行ってきました。ママりんと2人で歩いて行って来ましたよ。近くにあると便利だねっ☆ 写真は映画館のカード。スタンプを6個集めると1回入場無料になるんですよ!だもんで1人分ういちゃいましたっ。感想は、率直に面白かったです!何かい
試写会で『ローレライ』観てきました!う~ん、アツイ一作でした... (RUN!ラン!走る映画王と懸賞ゲッターへの道(映画&懸賞編))
 こんばんは。 噂のSFアクション大作『ローレライ』いよいよ3/5から公開です。年末は『ゴジラ・FINAL・WARS』がずっこけただけにファンとしては東宝さん頑張ってねって気持ち込めて・・・NO.14『ローレライ』(2005年 東宝) <監督> 樋口真嗣 <原作> 福...
ローレライ (- P8 -)
テレビで「観客の7割が男性」と言ってたけど本当にそんな感じ。彼女と来てる男性というより男性同士のグループ(会社の同僚とか)で来てる人が多かったような。年配の方が多かった。『パッチギ』より高めかな。 私は原作は未読で公式ガイドみたいな雑誌を立ち読みした程度で
ローレライ (早花咲月記)
「ローレライ」見てきましたぁ~ 『終戦のローレライ』(ハードカバー)注文したけど、品切れで入手できなかった… 重版して欲しいなぁ。 文庫出ちゃったから無理なのかしら。 第二次世界大戦時の潜水艦の話で、役所さんと妻夫木くんとギバちゃんが出てるって以外の情報を持
ローレライ (No.9の男の部屋。)
「ローレライ」観てきました。 (今から観る人のためにネタばれはしないでおきます。) 原作を読んだ人やヤフーでの評価は いまひとつの作品でしたが、僕的には★×3.5でした。 泣けるシーンや心に残るメッセージ性の強い台詞等 あったので平均よりやや上かなという感じです
もう一度言う 「ローレライ」はダメ映画である (平気の平左 Blogの巻)
先日、「ローレライ」に低評価を下したが、どうやら一般的には高評価らしい。 そして、一部には 曰く「フィクションでエンターテイメント作品だから、少々の突っ込みどころには多めにみろ。」だとか、 曰く「制作費が少ないから仕方がない」とか、 曰く「熱いメッセージ
潜水艦映画にもハズレあり 「ローレライ」 (平気の平左 Blogの巻)
ローレライ 評価:35点(期待をかけた分だけ余計にマイナス) 日本映画の潜水艦大作! 役所広司・妻夫木聡・柳葉敏郎・堤真一などの豪華キャスト! 制作費13億円! の割にこれですか・・・ どこかで「潜水艦映画にハズレなし」という言葉を聴いたことがあったので
ローレライ。 (アタシジャーナル)
観てきましたよ。 何かネットでは結構賛否両論みたいですが、 俺は素直に楽しめました。面白かったです。 最近は日本映画も頑張ってますよねぇ~。 ちょっとCGが絵クサくって、いきなり現実に引き戻されるのが 難点といえば難点ですが…。 「日本人なら泣ける!」
今日ローレライを観てきた (My Favorite Game)
場所はいつもの梅田HEP。開映1時間半前にチケット売り切れ。すんごい人気。(前回のハウルの失敗を踏まえチケットは無事購入しました)。 そして、
映画『ローレライ』 (ヒロ・創作日記、前進強速!!)
私としては、これはDVDでも買いたいなと思う仕上がりだったと思いますよ!!って、誰に言ってるんでしょう(笑) ここでぶっちゃけちゃうと……あ、これは『クリムゾン・タイド』だなとか『ガメラ』じゃんって部分もありました。それはそれで、オマージュだと思って許しち
ローレライ (ねこぱんち統合整備計画)
「ローレライ」を見た。 俺は原作を読んでいない。CATVの日本映画専門チャンネルで何度もやっていた宣伝ミニ番組や関連特集(古い東宝特撮映画をたくさん放送してくれて、嬉しかった)を見て興味をもって劇場に向かった。 まずは、全般的な感想を。 特撮。 ハリウッドにも
ローレライ (徒然日記)
見てきましたー。しかも長野という僻地にも関わらず本日は樋口監督&清水助監督の舞台挨拶というおまけ付です。10時スタートと言うことで9時20分ぐらいに劇場に行きましたけれど結構並んでいました。最終的には劇場内は立ち見も出るほどの大盛況でして、舞台挨拶パワー恐るべ
「ローレライ」の爛れた感想文 (++冷猫姐さんの戯言++)
えっととりあえずは猫塚のツボをついてくれたので、悪いところは私の中ではありませんので、悪いことは書いていません。 早速今日一番ので見てきました。 妻夫木クンで、役所さんで柳葉さんとくればもう見に行くしかない!ついでにピエールもでるし・・・。 なんてミー
ローレライ (気まぐれブログ)
ノーマークだったんだけど、予告編見てなかなかおもしろそうと思い、見に行った。 これ、結構面白い。{/face_hohoemi/} 第2次世界大戦の敗戦が決定的となった状況で、今後の日本の行く末を案じる様々な人の想いが物語をつくる。キャストが個性的でそれぞれなかなか存在感
ローレライ (2005/日) (虫干し映画MEMO)
監督: 樋口真嗣 出演: 役所広司 妻夫木聡 柳葉敏郎 香椎由宇  福井晴敏の戦争サスペンスの映画化。  特攻に反対したため臆病者とされ、干されていた海軍の絹見少佐は、中枢の朝倉大佐から広島に次ぐ日本への原爆投下を防ぐためにドイツから来た潜水艦イ507で爆撃
ローレライ@メイキングを見ました。 (テレビとネットの日々@@みてござる)
日本初の本格的潜水艦映画 「ローレライ」のメイキング番組を見ました。 【あらすじ】 3個目の原子力爆弾が、米国で作成された。 標的は、わが国、日本である。 「東京を見殺しにするな!」の号令の元、 エリートではない、寄せ集めの乗組員達が 米国の最強艦隊に
ローレライ (oscarmodel 木下真理子のホームページ)
最近よく耳にするようになったので、 今日は早起きをして\"ローレライ\"を見に行ってきました。 潜水艦エンターテイメント超大作! 極限状態を生きた男たちの 「誇り」「命」「希望」を感動的に描く潜水艦エンターテイメント byパンフ 潜水艦の映画って閉ざさ
ローレライ (movie impression)
(英題:LORELEI)  え? これ、そんなにひどい作品だったんか?  と、首を傾げてしまうほど、私的には「アリ」な内容でしたし、こんな大人(絹見艦長のような人)が戦中の日本にいてもおかしくないというか、なんか「親父ぃ!」と叫びながら抱きつきたくなる熱い魂
ローレライ (30前の映画のミカタ)
<総評>、<技術面>、<役者>、<ストーリー(演出)>という括りで書いてみる。少々長いがお暇な方はおつきあいを。 ※ネタばれに近い事も書いてあるので、そ...
ローレライは亀山Pの勝利 (30前の映画のミカタ)
<総評>、<技術面>、<役者>、<ストーリー(演出)>という括りで書いてみる。少々長いがお暇な方はおつきあいを。 ※ネタばれに近い事も書いてあるので、そ...
「ローレライ」を見て (豚犬殿下blog)
映画を見る時は、まずチケット屋に行き前売り券等を買うのを習慣としています。正規の
ローレライ ネタばれ?あり (マニアのマニア)
実は邦画ってほとんど見ないんですが。潜水艦にひかれて、ふらふらと行ってみました。ものがものなので、観客の年齢層高め。50歳割引を利用していると思われる熟年夫婦も多くて、なんだかほのぼの。レイトショーで行ったんですけど、「レイトショーと熟年割引どっちが安い
ローレライをみて・・・邦画の未来は・・・・・ (えろやまのエブリデイがもりだくSUN.com)
ローレライを鑑賞しました。 映画であるから、登場人物の詳細などをチマチマ提示する必要はないと思うが、それに依存する描写や、その匂いを感じさせるモノとか、言動が足りない気がした。 キャストも皆、無難にこなしている感がしてしまう。 確かに、ベテランであ
『ローレライ』 (Makotolove0528\'s Blog)
ついに『ローレライ』を見てきました。期待していただけに、感想は??? おそらく原作の小説は面白いんだろうな、と思わせたものの、映画としてのできは、どうなんだろう。 以下ネタバレあるので、映画を見たくてまだ見てない人は、読まないでね! -----------------
ほんとうは恐ろしい桃太郎 (&財興団)
 ももたろうは、いぬ、さる、きじといっしょに、おにがすんでいるおにがしまへいきました。    そもそも、鬼が島は我が心にあるのではないか、と思った。いぬ、さる、きじとよばれる下衆をしたがえ、鬼が島と称される見世物小屋へ向かう。そこでは、鬼とあだ名され
「ローレライ」 (白百合姉妹)
第二次世界大戦末期、米軍による空襲は日本本土に及び、ついに原子爆弾が広島、長崎に投下される。主人公の艦長(役所広司)と若き乗組員(妻夫木聡)らは、首都東京へ向けた3発目の原爆投下を阻止するため、ドイツ軍から接収した最新型潜水艦「伊507」で敵陣に突入する・・
国を守る者たち ~ローレライ~ (ドリカンおすすめ保管庫)
見てきました!ローレライ 公式HP http://www.507.jp 役者さんはみな味があって素晴らしいですね! 艦長の役所広司さん、大佐の堤真一さんは言うに及ばず。(勿論ギバさんも) その中でも自分は軍医の國村準さんがとてもよかったです。 それと香椎由宇さん、綺麗っ
ローレライを観てきました・・。 (☆ブログ@ぐっさんち☆)
今日はローレライを観てきたんですわ。 前評判では、かなり好評だったし、キャストもいいから期待してたんだけどね~・・・。 ありゃねーな。 今まで観た潜水艦映画の中ではワースト2に入るね。 ワースト1はビロウなんだけど(笑) 潜水艦映画に女はいらねーんだよ
映画『ローレライ』 (EVERSMILE(エバースマイル))
監督:樋口真嗣製作総指揮:島谷能成、関一由、千草宗一郎、大月俊倫原作:福井晴敏脚本:鈴木智音楽:佐藤直紀出演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、石黒賢製作:2005年、日本上映時間:128分『ローレライ』公式サイト『ローレライ』を上映している映画館は?スト
「ローレライ」を観る (ちょっとだけ勝手に言わせてもらいます(Blog版))
 昨日、15日火曜は、地元のジョイランドが千円のサービスデーだったので、三島で「
映画! (A Source Of Vigor☆)
今日は映画を観に行ってきました{/hikari_pink/} ローレライ 妻夫木聡、もちろんカッコ良かった~{/heart/}  しかし、さらにこの映画でカッコいいと思った方がいます{/ee_2/} 役所広司さん! しぶい!とお思いですか?!(笑)でも、ホントに役所さんの演技には感動しまし
♪私の~PLIDE~(今井美樹) (&財興団)
♪PLIDEとか~見てたら何か~            いいこと~あるから~           (岡本真夜/TOMORROW)
ローレライ (■□散々MOVIE生活□■)
 1945年8月 大日本帝国最後の期待、ローレライ。  三発目の原爆投下目標は「東京」―。  『諦めるな』。  その一言が寄せ集めの乗員達をひとつにした。  先日ローレライを見てきました。この物語のテーマ曲でありヘイリーが歌う「モーツァルトの子守唄」がとても美し
「ローレライ」伊-507、春映画興行界爆進中!! (シネマコミュニケーターmori2の“シネマ雑記帳”)
    今年は日本映画の“大作”が、目白押し。特に福井 晴敏原作のいわゆる“軍事アクション物”が3本も上映されるのが、注目されています。その先陣を切って公開されたのが、この映画「ローレライ」(東宝)。期待に違わず「ドラえもん」のいない春の映画興行を引っ張って
映画『ローレライ』。 (映画が好き=freemind!!)
『ローレライ』 監督 樋口真嗣 原作 福井晴敏 脚本 鈴木智  出演 役所広司 妻夫木聡 どうも。さて今回は、映画『ローレライ』! 行ってきました。 いやぁ、実際観終わって世間の評価が気になり、色んな映画サイト様をのぞいてみたのですが……皆々様方の苦虫を召し
「ローレライ」8/10点 一番燃えたのは序盤の対艦戦闘 (▲SPRING MIST▼)
ローレライを観てきました。 ガメラ好きの友人の影響もあり、楽しみにしていた作品です。 クロスファイヤも劇場で観たしね。 さて感想ですが、期待を裏切る出来ではなかったです。 序盤の戦闘シーンなど最高でしたよ! ローレライを使い、敵艦からの魚雷をギリギリ
ローレライ in 長野東宝中劇 (唐松林の散歩道)
樋口監督/清水助監督による舞台挨拶があるとの情報で、「ローレライ」を鑑賞に(二回目)長野東宝中劇まで出撃した。 交通費を節約する為にしなの鉄道の7:06発の鈍行に揺られること80分あまり。いい加減ケツが痛くなった頃にようやく長野駅に到着。 8:40 劇場前にはす
ローレライ、なるほど。(ネタバレ無し) (それさえも平凡な日々)
「あずみ」を見た、しかもTVで(笑)で、日本映画をちょっと見直し、早速、ローレラ
ローレライ (cococo)
観てきました! 徹夜あけ、午前中会議で昼下がりに。眠くならないかと心配だったけど
ローレライ(LORELEI) (中高年のための映画案内)
★「生き残る」を合言葉にしたアニメ風な乗物劇です★ありえない設定の数々がこの作品の「売り」となっています。「ありえないよそれ」「うっそぉ!」とワイワイ言いながら楽しむというのが「ローレライ」のひとつの観方です。アニメっぽい世界に生身の人間が迷い込んだみた
ラミン宅にて~2日目~ 【日常】 3月17日(木) (にるぎりの毎日)
さて、居候2日目です。 今日は雨でした。 別に家のなかでごろごろしていてもよかったのですが ラミン母にイオンタウンへ送ってもらいました。 イオンで遊ぶのも毎回恒例となっているわけですが、 大まかな流れは以下のとおりです。 ?今やっている映画のリスト
ローレライ (ステキな旅)
ローレライ見に行きました。 う~んとね、なかなか面白かったです。 なんか用語が難しくて半分くらいしか理解してないんですけど(笑) とりあえずあの女の子が全てを握ってて その女の子を守る話なのね←簡単すぎ(笑) 小説のほうも読んでみたいんですけど さすがに4冊読
ローレライ・・・良かった(涙) (蒼穹のぺうげおっと 伊507)
最近『亡国のイージス』が面白すぎて魂を殆ど持っていかれている燕。です、こんにちは。 ここ2週間ほど久しぶりに超集中モードで仕事に没入しているのですが、さすがに常にフル回転ではストレスも溜まってこようかというもの。 どのくらいストレスが溜まっているかというと
ローレライ (とろとろプルプル )
昨日はひさしぶりに映画観に行った。地元の友達Yさんと。 Yさんは「シャークテイル」ってピクサーのアニメが見たかったみたいだけど、俺がカナダですでにDVDでその映画を見てしまっていたがために変更。 「ローレライ」って映画にしました。 この映画、妻夫木くんと役所
『ローレライ』映画批評8 (てっしーblog)
(ネタバレ注意)  福井晴敏の戦争アクション小説「終戦のローレライ」の映画化。国産の潜水艦映画です。 私はこの物語の仕掛け(ローレライシステム)を知っていましたので、はじめからSF映画として見ました。でも仕掛けについては早々とネタをバラしてくれましたね。す
ローレライ (spoon::blog)
解説: 福井晴敏の「終戦のローレライ」を『踊る大捜査線』シリーズなどのヒットメー...
花粉症… (☆Carpe Diem Diary☆in 医学部)
昨日一日中千葉でテニスをしていたら、昨日から今日までずっと重度の花粉症に…。 まったく自分の鼻を取ってしまいたいくらいにひどかった。 落ち着いて実験もできやしなかったし。 やっぱり今年の花粉量はすごいんだなと思った。 でも、、マスクしてテニスをするという
映画「ローレライ」 (日記とか文章披露?@WebryBlog)
色々な意味で話題のローレライをみてきました。
ローレライ (prototypeシネマレビュー)
映画「ローレライ」を見てきました。結論から言うと「めちゃカッコイイ!」映画です
ローレライ (T.S.Network)
土曜日に鑑賞してきました。 たしかに頑張ってるなとは思います。配役もピエール瀧演
ローレライ あとがき (フラフラBLOG)
落ち着いたところで、映画「ローレライ」の個人的あとがき。 純粋な戦争映画というわけでなく、結構SFな内容なので、「プライベートライアン」とか「Uボート」なんかが好きな人にはちょっと受け入れられないかも。 ただ、ハリウッド映画に代表されるような”正義”を声高に
ローレライ (なみじろうのひまつぶし堂本舗)
久しぶりに、映画館で邦画を見た。「座頭市」以来かな? 六本木ヒルズのヴァージンシネマで、ポイントがたまったので タダで見てきました(^^ゞ 日本の映画も、アニメだけでなく実写でもハリウッドに肩を 並べるだけの迫力ある映像を作ることができるんだな、と 認識させられ
『ローレライ』 ひとのいたみ (KINEMAtograph[キネマトグラフ])
パウラ(香椎由宇)という少女がもだえるのは、遠くで別の誰かが死んだサインです。彼女は一般の人間が行う共感を超えた、超共感とも言える力――水を媒介にした間接的な他者との接触によって、自分の上でヴァーチャルに他者の感情や感覚を体現できる能力――を持っていて、
『ローレライ』 (ALBATROSS ARMY)
この映画は『クリムゾンタイド』・『K-19』・『U-571』のような、「潜水艦と
「ローレライ」 「G3」で勃発した樋口vs金子のケンカ! (『パパ、だ~いスキ』と言われたコトを忘れない日記)
樋口真嗣初監督作品である。 「ミニモニ。 THE(じゃ)ムービー お菓子な大冒険!」のひぐちしんじ監督はアナザーワンということで。 奇しくも「ガメラ3/邪神覚醒」で勃発した、金子修介監督と樋口真嗣特技監督の間で起こった、美少女おたくと特撮おたくの不毛な戦い(このあ
やっぱりダメなのか、『ローレライ』。 (マチューの共感・違和感・日々雑感)
(これから見ようと思っている人、感動した人は読まないほうがいいかも、、、。)   <A href=\"http://blog.livedoor.jp/mathieumire/archives/14890959.html\" target=\"_blank\">以前も書き増したが</A>、デビュー当時からの福井晴敏さんのファンです。『
ローレライ (to be, or not to be)
興行収入No.1ということで、って理由ではないのですが観てきました。映画館
「ローレライ」観ました!! (バラ色の日々)
昨日、「ローレライ」を観に行きました。先に原作を読んでいたので、一体映画ではどんな感じになってるんだろう?と楽しみな反面、戦争映画だし、いっぱい残酷なシーンが出てきたらイヤだな、という気持ちもありました。でもそういう場面は無くて良かった~と思いました。で
ローレライ (映画のしっぽ)
アメリカの広島・長崎原爆投下による・・ 日本の無条件降伏で終戦を向える1945
脚本レビュー「ローレライ」 (独身社会人映画ファンメーリングリストHP掲示板)
2000年夏、に「ローレライ」の原作者、 福井晴敏氏がフジテレビに出かけていったときは、 本人は「亡国のイージス」の映画化の話だと思ったそうですが、 製作の亀山千広(「踊る大捜査線」全シリーズ)、 監督の樋口真嗣(「ガメラ」シリーズ特技監督)らからの要望は、
ローレライ (gantakurin\'s シネまだん)
監:樋口真嗣  出:役所広司 妻夫木聡   8.5点  大いなる茶番劇を観せてもらった。面白くなかったのではなく、その逆、非常に面白く楽しめたのだ。日本舞台の戦争もので潜水艦って、どうかなぁ・・・と思いながら観に行った。始まってみると時代は太平洋戦争末
『ローレライ』 (ラムの大通り)
------『ローレライ』って潜水艦の映画だよね。 どうだった? おや、顔が暗い。 「映画って、数多く観れば観るほど 記憶として蓄積されていくだろ。 すると、どうしても同ジャンルの映画、 同テーマの映画と比較せざるをえなくなってしまう。 たとえばこの『ローレライ』だ
ローレライ  (月の記憶)
アレキサンダーの2回目を見ようと思ったら、終わってしまっていたのでローレライを見ることになった。 もう一週間も前の話だけど。 大多数の若者の中に、潜水艦ものがお好き と見られる御年配の方もいらっしゃる中での鑑賞。
ローレライよりローレライらしい本… (lunatic\'s 映画評)
コメントを寄せてくださっている、tantanmenさんのブログ「花崗岩のつぶやき」の3月22日に「巡洋艦インディアナポリス撃沈-真実の「ローレライ」」という記事が掲載されています。 映画「ローレライ」が(おもしろかったかどうかは別として)、まるで何かのアニメのようなキ.
【映画】『ローレライ』★★☆☆☆ハリウッド超大作のカヴァー? (あっ!生命線が切れている!)
戦争エンターテイメントという言葉がぴったりかもしれない。『アルマゲドン』『タイタニック』『パール・ハーバー』などの王道大作ハリウッド映画をいいとこどりして1本にまとめてみたらこんなの出来ちゃったよ!と言う感じ。それが悪いことなんじゃなくて、きっと製作者...
『ローレライ』 (Rabiovsky計画)
『ローレライ』公式サイト 監督:樋口真嗣 原作:福井晴敏 出演:役所広司 、妻夫木聡 、柳葉敏郎 、香椎由宇 、石黒賢 2005年/日本/128分 『ローレライ』を見てしまいまいた。この映画は私の好きな小説家の ひとり、福井晴敏が原作を書いているのですが、
ローレライ (an idealist)
第二次世界大戦の終盤、原爆が投下されてから終戦までの数日の物語 広島、長崎の次は東京に原爆が投下される計画が浮上 潜水艦イ507に乗り込んだ特攻反対主義の艦長がその計画を阻止するために向った ・・・とここまで聞いて、 純粋な本格戦争モノだとワクワク思っ...
ローレライ(劇場) (あいりのCinema cafe)
製作 亀山千広 監督 樋口真嫡嗣 原作 福井晴敏 出演 役所広司 妻夫木聡 柳葉敏郎 香椎由宇  
ローレライ (えんため日記)
ただいま大ヒット中!と言う事で、観てきました。 あらすじ&キャストは、こちら公式HPでご確認を{/hiyos/} 感想ですか・・・??? お金使ってるわぁ~~~ いきなりお下品な発言で・・・すまない{/hiyo_en1/} だってさぁ~お目当ての上川隆也さんの出番! ラストの1シー
ローレライ (たにぐちまさひろWEBLOG)
広島の原爆投下を受け、独軍から接収した潜水艦“伊507”は、次なる原爆投下阻止のため、原爆を積んだB29が待機するテニアン島へと向かう。 途中、第二の原爆が長崎に投下されたため、海軍司令部の浅倉大佐は、アメリカに寝返り、伊507をに搭載された秘密兵器“ローレライ
ローレライ (IGAの滞りがちな雑記)
最近、涙もろいんだろうか・・・3回泣き...
ローレライ (alkaline@blog)
名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子の実ひとつ 故郷の岸を離れて 汝はそも 波に幾月 旧の樹は 生いや茂れる 枝はなお 影をやなせる われもまた 渚を枕 ひとり身の 浮寝の旅ぞ 実をとりて 胸にあつれば 新たなり 流離の憂い 海の日の 沈むを見れば た
ローレライ (kikumasamune)
 favotire movie ; 04  これ、そんなにひどい作品だったんか?  と、首を傾げてしまうほど、私的には「アリ」な内容でしたし、こんな大人(絹見艦長のような人)が戦中の日本にいてもおかしくないというか、なんか「親父ぃ!」と叫びながら抱きつきたくなる熱い魂を
ローレライ (Umepの楽々ゲームBlog)
「ローレライ」見てきました。 映画それ自体としては、特に書くべきことはないかな・・・ 単純に面白いので、見にいかれたらよいかと思います。 ネットの感想・批評をざっと巡回して整理してみますと ・面白い~ オススメ! ・ありゃガンダム(もしくはヤマトも
ローレライ (memoterrorist)
ローレライ観てきました。 http://www.507.jp/ ここ最近、劇場に足を運んで映画を観る事なんて無かったんだけど・・・。 3月の始めにテレビでローレライの宣伝番組がやってて。 そこで、聞いたことある名が叫ばれてる・・・ <font size=5 color=red>『パウ
「ローレライ」の感想 (AT軍曹と姫はじめの当世アニメ批評(或いはぼやき))
AT軍曹(以下A):さて、映画の日に今巷で話題のローレライを見に行った訳だが。 姫はじめ(以下姫):結構賛否両論あるようですが、軍曹的にはどうでしたか? A:軍事的考証、って事を念頭に置くとかなりヤヴァイw だからこれに本格的な軍事物としての完成度を求める
徹夜明けのローレライ (あとりね)
徹夜明け。立川へ。映画「ローレライ」を見るためだ。何と言っても、役所広司の艦長姿
ローレライ (ピア 徒然見聞録)
今日、話題の映画「ローレライ」を見てきました。 →公式ホームページ たまたま用事
僕は思い出す、僕の戦い、その理由・・・その意味。 (ブログでボヤグ。)
ローレライを観て来ました~~~!私の場合、邦画というのはどうも・・・バトルロワイアルや宮部みゆき作品など、原作小説と比べてどうも・・・あるいは、TVドラマの延長線のような・・・少しインパクトの弱いショボサを観てました。そこが好きだったりもしたんですけど。で
中学校の同窓会 (kazkaz diary)
[雑記] 中学校の同窓会昨日、自宅に戻りますと中学校同窓会の案内文書が届いておりました。10ほど前に参加したときは楽しかったのですけれども、出席に乗り気ではありません。 昔、脚本家の芦沢俊郎さんから「同窓会に参加しても、みんな病気の話ぐらいで話が合わない」と
「ローレライ」サウンドトラック (にわうたぶろぐ)
 原作未読の状態で観た映画は【こんな感想】だったくせに、うっかり手をつけた原作にはうっかりはまってしまったローレライ。うっかりついでにこんな物(↓)を注文してしまいました。 ローレライ オリジナル・サウンドトラック  私は映画音楽が好きです。別にマニ
**「ローレライ」を観てきた** (もしかすると?日刊 【考える葦】)
 まだ公開は続いているので、あまり内容には触れられぬ。  ということで(w、こんな人が、出てたよ特集!!  まず一人目、帝国海軍の幹部連中5人の中に、【佐藤佐吉】発見!  誰って<KillBill Vol1>の”チャーリー・ブラウン”っす。<牛頭>の”おカマの喫茶店
**「ローレライ」を観てきた** (もしかすると?日刊 【考える葦】)
 まだ公開は続いているので、あまり内容には触れられぬ。  ということで(w、こんな人が、出てたよ特集!!  まず一人目、帝国海軍の幹部連中5人の中に、【佐藤佐吉】発見!  誰って<KillBill Vol1>の”チャーリー・ブラウン”っす。<牛頭>の”おカマの喫茶店
ローレライ (NOTE 347)
本当に久しぶりに映画館で映画を観た。 今回の作品は「ローレライ」、役所広司と妻夫
ローレライ (シネクリシェ)
 エンディングのとても快い作品でした。こういった、結末を明示しない余韻のあるラストは好みなので、読後
ローレライ (チラシコレクション (た~わ))
表「祖国を守るため、彼女を守るしかなかった・・・」 裏「愛するものを守りたい。 祖国を、彼女を、そして未来を- -衝撃のクライマックスへ、運命のカウントダウン!-」 監督 樋口真嗣 (2005年 日本) {/hiyo_eye/}{/hiyo_eye/} 出演 役所広司、妻夫木聡、柳葉敏
★「ローレライ」、嗚呼、記憶を消したいぞ!★ (★☆カゴメのシネマ洞☆★)
「ローレライ」(2005) 日本監督:樋口真嗣  製作:亀山千広  プロデューサー:臼井裕詞 市川南 甘木モリオ  製作総指揮:島谷能成 関一由 千草宗一郎大月俊倫協力プロデューサー:山田健一原作:福井晴敏 『終戦のローレライ』(講談社刊) 脚本:鈴木智撮.
ローレライ 評価額・1000円 (Blog・キネマ文化論)
●ローレライをTOHOシネマにて鑑賞 広島に落ちた原子爆弾が大戦の終局を告げよう
ローレライ (Rohi-ta_site.com)
ビデオで役所広司、柳葉敏郎、妻夫木 聡、香椎由宇、出演の「ローレライ」を観ました。 ●ストーリー 1945年8月、広島に最初の原子爆弾が投下されて間もなく、海軍軍令部作戦課長の浅倉大佐(堤 真一)は、かつての名艦長で現在は閑職に回されていた絹見少佐(役所広
映画のご紹介(69) ローレライ (ヒューマン=ブラック・ボックス)
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(69) ローレライ ローレライを観た。 以前、亡国のイージスの映画評を書いたときに、たくさんの方から「ローレライの方が良かった」というコメントをいただき、ずっと気になっていたが、ようやく
CINEMA●STARR 「ローレライ」 (しっかりエンターテイメント!)
監督 樋口真嗣 原作 福井晴敏 出演 役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、他  太平洋戦争終結間近、アメリが海軍が恐れ伝説の魔女の名を呼ばれる日本の潜水艦「ローレライ」が密かに命令を受け、出撃する。    「潜水艦物に外れなし」という格言を
映画『ローレライ』(LOERELEI)樋口真嗣・福井晴敏 (~Aufzeichnungen aus dem Reich~ 帝国見聞録)
気鋭の人気ミステリ作家福井晴敏と、平成『ガメラ』で名を馳せた樋口真嗣監督が、強力タッグを組んで放つ壮大なスケールの潜水艦アクション巨編!! ということで、今回はいつになく激しくネタバレで行きます。 でも、これ読んでから観てもガッカリすることはないと思.
エヴァ&ローレライ パウラ最高のブロク紹介 (パウラ最高 ~おかえりなさい。綾波レイ~)
   Immortality   ~永遠なるもの~  パウラ・アツコ・エブナー  鋼鉄の魔女にして救国の聖少女  救国の聖少女にして純愛の戦乙女  君は永遠の存在で、  史上最高のヒロインだ  パウラーでカシイストでアヤナミストの  私(パウラ最高、 ...