うぞきあ の湯

映画情報は、ネタバレしていますので、これからご覧になる方は読まないほうがよいです。
コメントにはURL願います。

ALWAYS 三丁目の夕日

2005年11月07日 | 映画・DVD

私の世代よりもひと世代前の物語。
ゆえに観客もその世代が多かった。
いわゆる“懐かしさ”は感じなかったが、
自分の世代にも、“あったあった”はあった(爆)。
駄菓子屋(ババァはいなかったが)・舗装されていない道・氷屋・・・・。


見所キャスト

鈴木オート(堤真一)
  頑固オヤジの役がハマってました。
ロクちゃん(堀北真希)
  ナナでも、ハチでもない。そうロクちゃんですよ!東北弁(?)がGOOD。
茶川龍之介(吉岡秀隆)
  茶川って・・・・。
古行淳之介(須賀健太)
  古行って、しかも母親が和子で、父親(小日向文世)が川渕康成???
氷屋(ピエール瀧)
  冷蔵庫買われて、氷冷蔵庫の捨てられたのを見た、さびしそうな姿・・・・。



  

何か、最近の日本人の忘れてしまった“あたたかさ”が伝わった感じがした。
見終わってからでも、心地よい気持ちで帰ることができました。

なんか、若いカポーの男のほうが、
感動して席を立てないのも見てしまった(笑)。

昭和30年代前半のセット・CGは見もの!
市電・東京タワーの建つ過程・オート3輪・テレビジョン(白黒)・氷冷蔵庫・SL・上野駅等・・・・・。




公式HP


ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t
佐藤直紀, サントラ
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29 コメント

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はじめまして (名星)
2005-11-07 23:50:17
トラックバックが送られましたってメールが着て早速uzokiaさんのブログを読ませてもらいました

「ALWAYS 三丁目の夕日」よかったですよねっ

なんだかおもしろそうなブログなんでこれからも読みに来ます
初めまして (koban)
2005-11-08 10:40:19
私もトラックバックが送られてきたので、お邪魔しました。



最近、舗装されていない土の道ってないですね。朝露もみないような・・・

乾いた世の中に潤いを思い出させてくれる映画でした。



また、寄らせてもらいますね!
初めまして&ありがとうございます (オカン)
2005-11-08 11:21:07
TBありがとうございました。



人と人の「あたたかさ」が伝わってくる映画でしたよね。

薬師丸さんのお母さんも私はツボでした。





それでは、短いですが失礼します
トラックバックありがとうございました (aichyn)
2005-11-08 13:22:35
はじめまして。

トラックバックありがとうございました。

ホントに、ALWAYSよかったですね。

日本人でよかったって思えるあったかい映画でした。
TBありがとう。 (管理人 たかさん)
2005-11-08 18:46:45
ALWAYS たくさんの人が観て、たくさんの人が感動しているんですね。何だか、嬉しいですよ。何も便利さが無かったあの時代。逆に「人と人」が本当に心から接していられた時代ではなかったでしょうか?今のバーチャルな時代・・・便利なだけで・・・ね。ブログ楽しかったです。また、寄ります。
はじめまして! (ふくちゃん)
2005-11-08 19:17:36
うぞきあさん、はじめまして。

TBさせていただきました。



この映画ほんと良かったです。

記事にある画像をみて、また観にいきたい気分になってきました。



どのシーンもそれぞれよかったですが、最後の夕日のシーンがやっぱりいちばん印象深いですね。



また訪問させてもらいますね!
はじめまして! (Unknown)
2005-11-08 20:01:02
トラックバックありがとうございました!





もうああいう情景は映画とかの中でしか見れませんよね・・・・(しみじみ)
はじめまして (ゆさと)
2005-11-08 20:11:39
トラックバックありがとうございます☆

私はまったくあの時代には関わってなくて、父親の子どもの頃の写真とかでみたくらいなんですが、すごく好きです。

またお邪魔します
懐かしさより温かさ...ですかね (でんでん)
2005-11-08 20:47:09
どうもっこんにちは。



>見終わってからでも、心地よい気持ちで帰ることができました。



たぶん企画的には時代型テーマパークの延長だったかもしれませんが、作品的にはそれ以上に血の通ったものになりましたね。本当にいい映画でした(^^ゞ
TBありがとうございます (ゆうぼん)
2005-11-08 22:36:21
わたしも生まれる前の話なんですが

子供の頃の風景だったり、会社の年配の方に集団就職の話を聞いた事があるので、懐かしさを感じました。

各エピソードごとに、涙流しまくりでした。

良い映画でしたね。
初めまして! (TK)
2005-11-09 17:08:38
TBありがとうございます!



「ALWAYS」は、久しぶりに感動した邦画でした。時代劇や戦時中の話は多いですけど、この映画のような昭和初期を温かみのある感じで描いた映画はそうないと思います。

こういう映画、もっと観たいですね
いい映画ですね!! (MIYAUCHI)
2005-11-09 22:58:55
こんばんは。

最近の映画では最高だと思いました。

「昭和」の懐かしさを感じさせる映画で

感動しました。
TBありがとうございました (ミチ)
2005-11-11 21:39:13
こんにちは♪

役者さんたちはみんな良かったのですが、氷屋さんが切なかったですよね。

ヴィジュアルエフェクトが得意な監督さんなので、あまり使いすぎはいやだなぁと思っていたんですが、そんな心配は稀有に終わりました。

見事にマッチしていたと思います。
Unknown (お嬢)
2005-11-11 21:44:13
TBありがとうございます



淳之介クンに完全ノックアウトされました

物質的には現代の方が恵まれているのでしょうが

それでもなお昔に生まれたかったと思ってしまいます。

また遊びに来てくださいね
TBありがとう^−^ (izura)
2005-11-11 21:58:35
本当に泣き笑いの2時間でした。

映画館の観客が一体になって泣いたり笑ったりするのもいいですね〜。

私は最初のゴムねじ式飛行機を飛ばす場面でもう泣いてしまいましたよ^−^;;
TBありがとうございます。 (あかん隊)
2005-11-11 22:37:27
幼稚園児だった自分です。記憶は、定かではありませんが、それでも懐かしくって。フラフープでも、よく遊びましたし。(爆)

細かいところもきちんと作り込んでありましたね。監督の「執念」のようなものさえ感じました。また、観たい映画です。
同世代? (たいむ)
2005-11-11 22:49:31
こんばんは!

>いわゆる“懐かしさ”は感じなかったが、

自分の世代にも、“あったあった”はあった(爆)。

駄菓子屋のクジはあったけど”スカ”ではなく”ハズレ”だったし、冷蔵庫も洗濯機もすでにあったけど、TVはまわすチャンネルだった(笑)そんな世代です。

ホント、よくぞ再現したなぁ〜って感じですね。
Unknown (lyu)
2005-11-12 00:04:12
TBありがとうございます。

ホントに鈴木オート最高でした。

ケンカのシーンはすごくおもしろかったです。

また観たいです。

私もTBさせていただきます。
リスペクト昭和!? (たましょく)
2005-11-12 00:30:04
 TBありがとうございますm(_ _)m



 平成の方が「便利な世の中」っぽい

ケド、ケータイとかパソコンとか無か

った昭和の方が人情と温かみはあった!

と感じさせられました。



 登場人物、各エピソード、全てがビシ

ビシと心に伝わって、温かい涙が止めど

なく流れました。やっぱ、昭和って偉大

なんだと感じました。
良いとこばかり (メビウス)
2005-11-12 01:24:34
こんばんわ♪TB有難うございました♪



CGもわざとらしさが感じられず、ストーリーも感動でき、キャストも好演♪

良いとこばかりで、悪いところを見つけるのが大変です(笑



そう言えば、自分の地元にあった唯一の駄菓子屋さんも、去年辺りに閉店してしまって、近場にはもう映画の中にある懐かしさを感じさせるものが無くなってしまい、ちょっと残念な気持ちなんですよね・・



はじめまして (かみぃ@未完の映画評)
2005-11-12 02:44:01
TBありがとうございました。

これからもよろしくお願いいたします。
二回目見てきました! (hakapyon)
2005-11-12 18:21:26


トラバありがとうございます!



一回目があまりによかったので

昭和19年生まれの母を連れて見に行ってきました。



ホームドラマ嫌いの母の反応いかに?

こたえはトラバで。



ピエール腹 (現象)
2005-11-12 22:22:15
はじめまして。コメント&TB失礼します。

氷屋、印象に残りましたね。

彼の行く末を案じますw

それにしても瀧があんなに腹が出ていたなんて…
古き良き時代映画 (ジャジャ丸)
2005-11-14 02:13:31
トラバありがとうございます♪

昭和30年代の町並みは見事でしたね。

何処からがセットで、何処からがCGなのかまったく分かりませんでした。

これからもよろしくお願いします!

こちらからもトラバさせていただきます。
TBありがとう (KUMA0504)
2005-11-22 02:57:20
高円寺の饅頭屋は岡山県倉敷市天城の藤戸饅頭本店、この記事にある子供が土管のある広場で遊んでいるところは、ある情報によると倉敷市玉島らしい。だとすると、古い町並みが残っているあそこの駐車スペースだろうか。あるいは岡山市西大寺の駅前のと少し外れた通りだとか、久世長の小学校だとか、異様に岡山県がロケ地となっています。ここまでヒットすると、ロケ地めぐりも可能になってきますね。
ふふふふふ (chishi)
2005-11-27 12:35:18
いいね、その若いカポーの男の人。

そういう人を見かけると、また更に感動しちゃうな(笑)



…年取ったってことか(汗)
古さを再現する最新VFX. (Ageha)
2005-12-14 12:01:46
最新の技術で蘇る昭和30年代を舞台に

古きよき時代に置き忘れてきたものを

思い出させてくれる映画・・・ですかね?

ノスタルジーだけじゃなくって

警告だよねと言う意見も。

今の時代人を見れば泥棒と思え・・だし、

知らない人と会話するはずもなく、

家族でさえも平気で殺しちゃうような世界で

近所付き合いなんて、他人とのふれあいなんて

ままならない世の中ですもんね。

遅ればせながら見に行って人の心のあったかさにふれることができました。

あげくのはてに今年の邦画のN01だ〜〜って

絶賛する始末。(実は感化されやすい・・・)
TBさせて頂きます。 (出田(nao))
2006-01-15 02:14:59
はじめまして、TBさせて頂きます。

氷屋のピエール瀧さん、良かったですよね。

あの姿は、切なすぎました。
Unknown (ヨクタン)
2006-01-26 21:23:10
uzokiaさんこんにちは。



今更なんですが、三丁目の夕日を観て来ましたのでTBさせていただきました。

すぐにストーリーに入り込んでしまい、最後まで一気に観てしまいました。

昭和30年代を生きていない私なのにとても不思議でした。

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ALWAYS 三丁目の夕日 (まぁず、なにやってんだか)
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ALWAYS 三丁目の夕日 (cococo)
ダイハツの「ミゼット」に乗ったことがあります。まだ現役で市内を走行している路面電
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (今日も映画、明日も映画♪)
     今日は朝から姉と2人で、『ALWAYS 三丁目の夕日 』の試写会へ。 STORY 昭和33年。この年着工された東京タワーは、人々の夢と希望の象徴となり、着々と天に向かって伸び続ける。この年の夕日町三丁目では個性豊かな住民達が暮らしていた。そんなある日
「ALWAYS 三丁目の夕日」みた。 (たいむのひとりごと)
なかなか評判の良い映画の模様。私もそう思う(笑)。でも不思議と涙が出なかったの
ALWAYS 三丁目の夕日 (ようこそ劇場へ!)
携帯もPCもコンビニも、TVはじめ家電も、もちろん高層ビルも無かった、昭和33年の東京下町・夕日町三丁目が舞台である。 町からは建設中の東京タワーが眺められ、映画の進行とともに段々と高くそびえてゆく様や、東北からの集団就職が到着する上野駅など、見事なVFX
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私は昭和36年生まれである。「もはや戦後ではない」という言葉はもうなかった。池田内閣が『所得倍増計画』を打ち出したのがその前年。私は文字通り高度経済成長とともに育った。 東北の日本海側(今でも裏日本とか言うのだろうか・・)の片田舎なんぞ、東京の進み方と5
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「ALWAYS 三丁目の夕日」 (俺の明日はどっちだ)
昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありな
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感想/ALWAYS 三丁目の夕日 (APRIL FOOLS )
ん、試写したのはずいぶん前だったからあっためてたらいつの間にやら公開一週間前じゃないかね。てことで、ちょっとうろ覚えになってきちゃったけど感想を。コミックが原作とのことですが、まったく知りませんでした。ほのぼの系らしいね。 ALWAYS 三丁目の夕日 正直、今
ALWAYS 三丁目の夕日 (Lyuの日常)
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古き良き時代のいい話を堪能せよ 「ALWAYS 三丁目の夕日」 (平気の平左)
評価:85点{/fuki_osusume/} ALWAYS 三丁目の夕日 原作のコミックは一度も見たことがありませんが、いい話です。 涙もろい私にはかなり毒です。 体内の水分がかなり減りました。 水分補給必須の作品となっています。 舞台は昭和33年、東京タワーが作られ始めて
ALWAYS/三丁目の夕日 (何を書くんだろー)
「ALWAYS/三丁目の夕日」 評価 ★★★★★ (4.5) 『あらすじ』  昭和33年、日本は高度成長期を前に人々は、期待に胸膨らませ暮らしていた。東京では、 東京タワーの完成が近づきつつあった。春、集団就職で青森から上京した星野六子(堀...
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携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったんだろう。 <ス
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【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/三浦友和 【公開日】2005/11.5 【製作
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (試写会帰りに)
一ツ橋ホール「ALWAYS 三丁目の夕日」試写会。 「ジュブナイル」「リターナー」の山崎 貴監督作品。 原作は西岸 良平の漫画「夕焼けの詩 ―三丁目の夕日」。 日本のVFXの第一人者と言われる山崎 貴監督が、こういうノスタルジックな映画を作った事が不思議な感じがするけれ.
【映画評】ALWAYS 三丁目の夕日 (未完の映画評)
最新VFX技術で再現された昭和33年の東京下町で繰り広げられる人情物語。
映画「ALWAYS三丁目の夕日」 (邦画大好き)
監督・脚本:山崎 貴 原作:西岸良平 キャスト:吉岡秀隆・堤 真一・小雪・堀北真希・三浦友和・薬師丸ひろ子・須賀健太・小清水一揮 97点 私の涙腺は決して、ゆるい方ではありません。感動はしても、なかなか涙は出てきません。 それは、主人公が命を落とすような作.
ALWAYS 3丁目の夕日 (Enjoy Life♪)
   淳之介ーーーー!!!(T_T) いやぁ〜泣いちゃいました 暖かな心に触れてきました 昭和33年、気の短い鈴木オートのオヤジ。 売れない作家で、駄菓子やを営んでる茶川さん。 鈴木オートには、青森から集団就職で来たばかりの 六子がいる。大きな自動車...
ALWAYS 三丁目の夕日 (ドリアンいいたい放題)
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『ALWAYS 三丁目の夕日』 (My Style)
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ALWAYS 三丁目の夕日 (遠い海から来た・・)
現在もビッグコミックオリジナルで連載中のマンガ。超ロングランの記録更新中であり
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SW ep3のタトゥイーンに匹敵する夕日に感動!
極楽浄土「ALWAYS 三丁目の夕日」 (凛大姐&小姐的極楽日記!)
昭和33年かあ・・・。 私は、まだ生まれておりません。 ウチの親が、ちょうどこの映画に出てくる子供ぐらいだったはずです。 「わたすは嘘吐きでねえだっ!{/ase/}」 いやあ、ポスター見て、「堤真一、小川直也みたいだよ・・・{/namida/}」 と思っていたんですけど、あれは
「ALWAYS・三丁目の夕日」でhakapyon母号泣!!の巻 (刹那と永遠 - amomentandeternity -)
★本日三件目の打ち止め日記です^^★金曜レディースデイにつき「ALWAYS・三丁目の夕日」を再び見に行って参りました!!今回は昭和世代どまんなか還暦すぎの母と一緒に!!最初見たときにこれは絶対に親に見せてあげたいという想いが募りましたそれにあの時代をリ...
映画 : ALWAYS 三丁目の夕日 (青いblog)
試写を見た友達のおすすめだったので観に行った。ビッグコミック・オリジナル「三丁目の夕日」の映画化。 昭和33年の日本。地面は土で野良犬が歩いてて人と人との壁が薄かった時代。建設途中の東京タワーが主人公。 ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイトhttp://www.always3.jp/
ALWAYS 三丁目の夕日 (外部デバイスへの記録)
製作国:日本 公開:2005年11月5日 監督/VFX:山崎貴 脚本:山崎貴、古沢良太 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、もたいまさこ、三浦友和 ほか 川崎で鑑賞するつもりだったけど色んなことがあって、結局いつもの立川シネマシティで鑑賞すること.
ALWAYS 三丁目の夕日@柏ステーションシアター (ソウウツおかげでFLASHBACK現象)
皆がけばだったセーターを着てつんつるてんのズボンを穿いている。東京タワーの建設が始まり完成するまでの、昭和33年の春夏秋冬を織り交ぜた下町人情群像劇。VFXを駆使して当時の町並を再現し、小道具にも細心の注意を払って古き良き時代をアピールした。 作家を目指す茶
今日の万歩計 「Always 三丁目の夕日」を観た (ヒューマン=ブラック・ボックス)
今日は、 12,187歩だった。 レイトショーでAlways 三丁目の夕日を観てから、11時頃歩いて帰宅。 ずいぶん寒い。 吐く息が白く見えそう。 それもそのはず、早い年なら雪が降ることもある時期だ。 帰宅したら、温かいおでんが待っていた。
映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 (ヒューマン=ブラック・ボックス)
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 Always 三丁目の夕日を観た。 そういえば、家の前の道路は舗装されてなくて、通りから家の中までよく見えたな。 日中戸締まりしている家なんてなかったっけ。
ALWAYS 三丁目の夕日(gooブログ専用) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さんは、居酒屋のヒロミさんが大好き♪ これは、僕ん家と夕日町三丁目に住む人のお話。 http://yoyupon.livedoor.biz/a
ALWAYS 三丁目の夕日 (Black Pepper\'s Blog)
ノルタルジックな昭和の世界をリアルに再現。 「ALWAYS 三丁目の夕日」を観て
『ALWAYS 3丁目の夕日』 (Simply Wonderful 〜Diary & Hobby etc...〜)
♪タタタッタタ! タタタッタタ! タタタタタタッタ〜 タタタタタタッタ〜♪ (変な鼻歌でゴメンナサイ。m(_ _)m) 何故かサザエさんを思い出しちゃった。(笑)それよりちょっと前の話なのだけど…。 でもこのほんわか幸せな気持ちは、サザエさんに通じるものがる!? 『ALW
「ALWAYS三丁目の夕日」@イイノホール (旦那にはひ・み・つ (☆o☆))
今年の秋の『泣ける邦画』としてあーちゃんが注目していた2本は不発…という事で今日はめっちゃ楽しみにしていきました。 {/kaeru_cry/}STORY オフィシャルサイト 昭和33年、東京タワーが完成するこの年、夕日町三丁目では個性豊かな住民たちが暮らしていました。そ
笑って泣ける 『ALWAYS 三丁目の夕日』 (多趣味ですがなにか問題でも?)
さてさて、「ALWAYS 三丁目の夕日」の試写会に行ってきました。 なんと上映前
ALWAYS 三丁目の夕日 (こっちゃんと映画をみまちょ♪)
思わずポロリときました。これは勝手な想像なのですが、恐らく今現在、劇場公開されている映画の中で、一番ハートウォーミングなお話ではないでしょうか? ビデオもケータイもプレステも無かったこの時代に、今、モノに何一つ不自由しない我々が一番欲しかった物がいっぱい
「ALWAYS三丁目の夕日」観てきました (『iタウンページ』で発見!地元の名店、銘店、目が点。)
【ちょっと一息】 「ALWEYS三丁目の夕日」を観て来ました。昭和33年に生まれていたわけでもなく、東京生まれでもないですが、観ていて、ひじょうに人情味があり、ほのぼのとした、家族愛を感じる映画だったです。{/fuki_osusume/} 勤めている会社が東京タワーの近く
映画の趣味 (東京おっとこまえ日記)
新聞を読む子どもが、時々ぽそっとつぶやく。 「○○が見たいな」 そう、映画である。 昨日は『男たちの大和』が見たいと言い、 今日は『ALWAYS 3丁目の夕日』が見たいとつぶやく。 12歳、ちょっと“たそがれ”気味?
映画の趣味 (東京おっとこまえ日記)
新聞を読む子どもが、時々ぽそっとつぶやく。 「○○が見たいな」 そう、映画である。 昨日は『男たちの大和』が見たいと言い、 今日は『ALWAYS 3丁目の夕日』が見たいとつぶやく。 1○歳、ちょっと“たそがれ”気味?
映画の趣味 (東京おっとこまえ日記)
新聞を読む子どもが、時々ぽそっとつぶやく。 「○○が見たいな」 そう、映画である。 昨日は『男たちの大和』が見たいと言い、 今日は『ALWAYS 3丁目の夕日』が見たいとつぶやく。 1○歳、ちょっと“たそがれ”気味?
ALWAYS 三丁目の夕日 (ネタバレ映画館)
 「戦争も知らないくせに」「ロシア文学も知らないくせに」という会話にドキリ。はい、どちらも知りません・・・  長嶋茂雄が巨人軍に入団した年に生まれていない者でも懐かしく感じてしまう昭和33年の映像。知らない時代でも懐かしく感じてしまう、日本人のDNAを受け継い
泣いてしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも観なさいよ! (「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!)
楽しみにしていた映画を観た。「三丁目の夕日」。 泣いた。 一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。 それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売れな.
#47:Always-三丁目の夕日- (::あしたはアタシの風が吹く::)
試写会から2週間経つ今も、この音楽を聞くだけで涙が出そうになる。熱いものがこみ上げてくる。この時代に生きていようがいまいが、三丁目に暮らす人々の一生懸命さに、素直に良い映画だったと思える素晴らしい作品でした。 ストーリー>>> 昭和33年の東京。短気だが情の
ALWAYS 三丁目の夕日 (毎週水曜日にMOVIE!)
暖かい。 温かい。 ・・・それを感じることって自然と涙が出るんだなと思いました。 久々にボロボロ泣いてしまいました。 白状すれば、監督も鈴木オートの夫婦(薬師丸ひろ子も堤真一)もみな同じ世代。 昭和33年は知らなくても、その残り香を感じている世代。 や
ALWAYS 三丁目の夕日 (日々映画三昧)
オフィシャルサイト → ALWAYS 三丁目の夕日昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする
ALWAYS 三丁目の夕日 (future world)
昭和33年、東京下町を舞台に繰り広げられる人情味溢れた物語〜〜 邦画では久々に‘イイモン’観たって感じがする。 この時代はさすがにまだ生まれていなかったので「懐かしさ」こそあまり感じなかったが、あの‘東京タワー’が建設されるころ〜〜終戦から10年以上経て「.
ALWAYS 三丁目の夕日 (まつさんの映画伝道師)
第266回 ★★★★(劇場) (万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ) 「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。  とこ.
「ALWAYS 三丁目の夕日」劇場にて (xina-shinのぷちシネマレビュー?)
金曜日、『エリザベスタウン』を見た後、続けて見たのは『ALWAYS 三丁目の夕日』です。 原作は「西岸良平」の名作マンガ『三丁目の夕日』から選りすぐったエピソード12編。 東京タワーの建設が進められる昭和33年。上野駅に集団就職で上京する一団の中に『六子 -ムツ
昭和に置いてきたもの「三丁目の夕日」 (再出発日記)
ALWAYS三丁目の夕日昭和33年の東京。30年代から40年代にかけていたるところにあった、日本の横丁と庶民をゆっくりとスケッチした「人情喜劇」である。監督:山崎貴出演:堤真一    吉岡秀隆    小雪    薬師丸ひろ子    掘北真希    もたいまさこ  ...
Always  −三丁目の夕日-  (kazoo) (音楽業界をぶっ飛ばせ!!)
Always  −三丁目の夕日- 今日は始めて現在上映中の映画について 「Always  −三丁目の夕日-」   見てきましたよ この前の日曜日   本当は「チャーリーとチョコレート工場」を 見に行ったんだけど 完売しててさ   前々から見たかったこの映画.
涙で夕日が・・・ (ON THE ROAD)
    うっ! ピンポイントで心の奥の一番柔らかい場所に突き刺さる! ん? 暗闇のあちこちから鼻をすする音。 おぉっ! オレだけじゃない!みんなそうなんだ。 そう思ったら、よけいに涙があふれてくる。 絶対いいっす !! ALWAYS 三丁目の夕日 このマンガが実写
ALWAYS 三丁目の夕日 (Osaka-cinema-cafe)
今年は昭和を回顧する映画の流行なんでしょうかね? 「この胸いっぱいの愛を」は昭和60年。 「カーテンコール」は、昭和30〜40年代。 そして、この「ALWAYS 三丁目の夕日」も 昭和33年の東京の下町を舞台に。 東京は夕日町3丁目に住む人たち。 鈴木オート
「三丁目の夕日」ロケ地めぐり(写真付き) (再出発日記)
倉敷市関連のロケ地めぐりをしてきました。空き地で子供が土管に乗ったりして遊んでいるところは玉島だということを聞きました。そのとき私がとっさに思い浮かべたのは、旧玉島港の奥に入った細い通りです。(昔仕事でよく通ったのです。)結局私の予想したところとは違い...
三丁目の夕日 (むすびブログ)
どうしても見たい映画があって、近所(と言っても隣市ですけど)の映画館で上映するので見に来ました。[オフィシャルサイト] スポーツクラブの会員証提示で自分は300円引きの1400円、妻はなんと700円引きの1000円で見れます。 時代的には生まれていないんですけど、小さい頃.
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (soramove)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
映画『ALWAYS三丁目の夕日』貴方は何点? (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?     ※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→                       0点□□□□□□□□□□10点     ※友達が観たいと言ったら? ←止める  / 推薦する→
映画:「ALWAYS三丁目の夕日」の感想 (Mr.Ericの感じたままで)
西岸良平の原作マンガは、連載されているビッグコミック・オリジナルを購入した時は欠かさず読んでいます。昭和30年代の時代背景をベースに、ネタが尽きる事なく毎回心温まるエ
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』 (音の鳴る木)
 時は昭和33年、東京タワー建造中の東京のとある町が題材の『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきました。あまり邦画は好んで見ないんですが、そんな俺からも言わせてください「見ないと損な映画」です。チョットばかし期待はしていましたが、それおを大きく超える期待以上の作品
ALWAYS 三丁目の夕日 (Alice in Wonderland)
今日は古きよき時代の日本にタイムスリップしてきました。昭和30年代の事なんか全く知らないあたしですが、こんなんだったんだろうな〜って思ってしまうくらいリアルで違和感のないあったかい映画でした。是非両親にも薦めたい映画です。 昭和33年の日本を舞台に、家...
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (Whaddya say?)
ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t 佐藤直紀, サントラ ALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック 2005『ALWAYS 三丁目の夕日』製作委員会 三丁目の夕日 特別編 西岸 良平 公式サイトはコチラ 周りのあまりの評判の良さに、これは是非とも見ておかなけれ
ALWAYS 三丁目の夕日 (toe@cinematiclife)
泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉
ALWAYS 三丁目の夕日 (わかりやすさとストーリー)
●荒波の浜辺からいざ出発!そういう人って「いたいた探検隊」の竜宮城ツアー。古い玉手箱を開けて精神的に一気に老け込むか、はたまた「新玉手箱」を開けて、可能性という広い海原で前向きな「挑戦」を続けて「スタイル」を確立するか。「時代と人を知る」には良き指標とな
★「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ひらりん的映画ブログ)
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場・鈴木
ALWAYS 三丁目の夕日(映画館) (ひるめし。)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃなかった
ALWAYS 三丁目の夕日 [CGオタクの新境地] (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
CGという技術を手に入れたクリエイターがCGべったりでただCGと遊ぶばかりで、物語とか演出とかそういう部分がまったく面白くなく、というよりそもそもそういう基本的技術を必要としていないかのような映画作りをする。その一番極端な例がエピソード1以降のジョージ・ルーカス
ALWAYS 三丁目の夕日 (Paranoia Vagrant)
特に変わっているわけでもない普通のエピソードなのに、こんなに心を打つのはなぜなんだろう。先を予想する
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 (猫姫じゃ)
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ! 年代は
同じ夕陽を見ている~「ALWAYS 三丁目の夕日」~ (ペパーミントの魔術師)
いや、あのその・・もじってどうもです。 ラストシーンの情景が印象的だったもので。 ALWAYSD-51 吉田安英 IKUMA by G-Tools つくりかけの東京タワーが最後にはできあがってるんですが、 あの街にやってきた一人の少年と集団就職でやってきた一人の少女が 街に人に溶け
ALWAYS三丁目の夕日〜子供のこと心配しない親なんていないのよ〜 (いつか誰かと交換日記!?)
気分よく鉄板焼き屋を出てのんびりフラフラ たどり着いた先は六本木ヒルズ 東京タワーが綺麗ですよ 東京タワー?…と言えば そうだ!観ちゃいますかー「ALWAYS〜三丁目の夕日」 評判いいし、気分いいし、 たまに寄った時に観る映画もオツだろうしぃ、、、 ♪ 学校
温 〜「ALWAYS 三丁目の夕日」〜 (サナダ虫 〜解体中〜)
山崎貴監督作品、吉岡秀隆主演の、 映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」を観た。 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目に住む人々の話。 感想。 〕絞慍阿気鵑呂發少し大切に扱いましょう。 ▲ラ、東京さ何遍が行っだげど、東京タワーはまだ見だごどねぇ〜。
「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代 (soramove)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
ALWAYS 三丁目の夕日 (泥海ニ爆ゼル)
「ALWAYS 三丁目の夕日」 今年映画館1本目の作品。誰かが観客の8割以上が最高点の評価を付けていたとか言ってた。何かの罠だろうと思っていたけど、多分大手の映画情報ページでも見たんだろう。Moviewalkerのレヴューなら大抵平均が高いからあまり当てにもならなさそうだし
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』★★★ (AI-z「出田直正(nao)の一日。」)
>映画『ALWAYS 三丁目の夕日』★★★ なにかと話題で、賞を取っている映画。 観に行ったのですが、 普通(」゜ロ゜)」 ナント 普通の日本映画でした。 普通でないのは映像技術。 遠くに見える東京タワーですとか、 昭和の町並み。 次第に出来上
三丁目の夕日 (Powered by KOMPRESSOR)
もうお約束になってしまったいつものシネコンに急に思い立って「ALWAYS 三丁目の夕日」を観に行ってきました。 なんで今更?という感じもしますが、あるインターネットのサイトを見
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ストーリーの潤い(うるおい))
昭和33年の日本人が、明るい未来を信じることができたのは、どうしてだろう? もしかしたら、以下のような理由によるのかもしれません。 ウソをつけば罰せられ、 自分が間違っていることに気づけば、大人も子供相手に素直に謝り、 勤勉な者は必ず報われ、 怠惰な.
ALWAYS 三丁目の夕日 〜 毎日を本気で生きてるだろうか 〜 (Prototypeシネマレビュー)
公式サイト ≫2005年/日本/ヒューマン監督:山崎貴出演:堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、堀北真希 ほか(C)2005「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会 〜 毎日を本気で生きてるだろうか 〜 原作は総発行部数が1400万部を記録する人気コミック「三丁目の夕日」.
【劇場映画】 ALWAYS 三丁目の夕日 (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残
ALWAYS 三丁目の夕日 (土曜の夜は・・・)
story 西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化した人情ストーリー。誰もが明るい未来を信じていた昭和30年代の東京下町を舞台に、個性豊かな人々が織りなす心温まる人間模様を綴る。広大なロケセットに加え、「ジ
CINEMA●STARR「ALWAYS三丁目の夕日」 (しっかりエンターテイメント!)
監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希 ALWAYS 三丁目の夕日 通常版  昭和33年、東京タワーが完成したこの年、夕日町三丁目の個性的な面々が巻き起こす、笑いあり、涙あり、心温まるストーリー。     心温まるエピソードの ...
【DVD】ALWAYS 三丁目の夕日 (まぁ、お茶でも)
冒頭から、セピア色の懐かしさが、画面いっぱいに広がる。コンピュータグラフィックと判っていても、昭和30年代、東京タワーが、半分出来ている光景は圧巻である。
ALWAYS 三丁目の夕日…邦画マイブーム再燃なるか? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
今週の北部九州はずっといい天気{/kaeru_fine/}みたい。職場には窓が無いんですけどね{/face_ase1/} ブログに記事と一緒に天気を書いてて思うことは「いい天気{/fine_sim/}」の割合って多いんだなぁということ。 あんまり雨マーク使った記憶ないですもんねぇ。 最 ...
ALWAYS 三丁目の夕日〜昭和バンザイ!珠玉の名作!! (名作玉手箱!〜映画・テレビ・ゲーム・漫画・小説など)
ALWAYS 三丁目の夕日、見ましたが震えました。前評判が良いのは知っていましたが、これは予想以上のデキで、穴が無く、笑えるし、感動しっ放しで、珠玉の名作だと思います。