日々の思い

日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。

徒然に

2017-05-17 08:24:44 | 日記
「わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。」ピリピ4:13



終末(この世の終り)のメッセージを聞き、「私は思春期の頃からこの世は必ず終わりが来ると思ってました。だって原爆や水爆がよからぬ人の思いで、地球に投下されたら滅亡しますから。」といえば、牧師に貴女は多感な青春時代だったのですね、と言われた。多感でロマンチストでした。と言ったのですが、多感だったのかな?人は何のために生きてるのかな?とは皆さんが感じると当然の様に思っていましたが、そうでないのでしょうか!?それが当然と思って過ごしてきたけど、では何を思って過ごすのでしょうか?



私の思春期の頃はよく本を読んだものですが、そういったまだ自分で人生の事が解らず知りたいと思っての事でしたが、普通は眼の前の事しか考えずに過ごすのでしょうか?以前近所の友達に聞いたらそんな事考えた事がなかったとか。エー!そんなものなのか。じゃ、出世や富をどうして作るかや恋人に恵まれるか、でしょうか。



本もよく読みましたが、またロマンチストで影で歌劇師を読んでました、、、トホホ。

上の花は藤とシャガを合わせました。若葉が美しくまだ掲載しています。

上の言葉
聖徒パウロは肉体的な弱さを持っていました。そのため、神様に強くして欲しいと願っていました。やがて、自分の弱さを通して神様の力があらわれることを知りました。弱くて知恵も無く、小さな私たちにも、必要なときに神様の絶大な力が注がれれば出来ないことはないのです。どのような高級車であっても、ガソリンがなければ走りません。日々、神様からの力を与えられて生きようではありませんか。(KE)
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