日々の思い

日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。

霧の朝

2017-06-02 00:10:45 | 日記
「自分を愛してくれる者を愛したからとて、どれほどの手柄になろうか。罪人でさえ、自分を愛してくれる者を愛している。」ルカ6:32




近江八幡へ行きたいというものですから、早朝5時過ぎに出発。高速は怖いので宇治田原から大津に出ました。本当は私は宇治田原の野草、今は多分ホタルフクロや黄菖蒲がさいているはず。ここで良いのですが、でも運転してくれる人に従いまして遠くへ。





日の出は4時半くらいでしょうか。雲に太陽が囲まれています。他へ行く時に限って、霧が出るのですよね。。。



田原川にも山にも霧深いでした。



朝は刻々と風景が変化してドラマチックですね。



川に黄菖蒲があります。近江八幡にもこの花を期待しつつ出発です。

上の言葉
神様が私たちに求めておられることは、「自分」という殻を出ることです。「愛してくれる者を愛する」世界にとどまる限り、神様の力、恵み、愛を知ることができません。その境界線を一歩でも、半歩でも越えるとき、神様の世界に入ることができます。自分の力では出来ませんが、死からよみがえった主の力にすがる時、あなたも未知の世界に入れます。勇気を出して、踏み出してください。(KE)


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