気ままに・・・

2011年まで5年姑を介護その後施設へそして亡くなり…。なんだか複雑な思い。さぁ、私も再出発です!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

どーなるんだろ

2016年10月24日 | 
いろんな問題がある。

私、
 
主人



それぞれ抱えている。

すれ違い。

苛立ち。


どーしたらいいのか。

どの方向に向かえば良いのか。
コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

久々の再会

2016年10月07日 | 
10年前に一緒に働いて居た友達。
同じ年齢。
1月に、何年かぶりであい今日何ヶ月かぶりにお食事しました。

裁判の事、姑の事…いろんな話を聞いてもらったり聞いたり
少し心に余裕が出来たかも。

姑が亡くなってこんなに苦しいめに合うとは、予想もしていなかった。
流行り?の想定外というやつか?

複雑な事が私を苦しめる。私だけではない。主人もですね。
 
子供も独り立ちしてそれなりに心配事はあるけれど…こんな苦しみ方を刷るとはね。
私の人生にこんな事がついて回るなんてね。

あ~ぁ。大きなため息ついても逃げて行かない。

ばあちゃんの面倒看てるとき、いつもブランコに乗ってるように揺れていた。
今もまだブランコは、止まらない。

いつ止まるんだろうね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

年のせいか

2016年07月04日 | 
今年も半分過ぎました。なんて早い事でしょう。自分の誕生日には、救急車に乗りうんうん唸ってました。
そしてインフルエンザB型なんて治りの遅いこと。
そして今度は、またまた胃の痛み。それもまた会社で
全身から冷や汗がタラタラとこぼれる。またか!と思いましたが、腸は痛くない。15分程で痛みは消え去り脱力感があるだけ…そのまま仕事を続けると帰り際また胃痛。どうにもこうにもならないひたすら我慢あるのみ。
汗だくでみんなの心配する声もなんだか遠くで聞こえるような感じで返事もままならず。主人が休みなので迎えにきてもらう。また土曜日じゃんって感じです。家に帰り疲れて二時間程爆睡して9時頃鍋焼きうどんを作ってもらってゆっくりと噛んで食べました。
しかし30分程でまた激痛!
背中を主人に押してもらって15分程痛みと戦う。痛みが消えていく…両手のしびれを感じる(力はいってたからかな?)
今日病院で心電図、CT、血液検査などしてきました。
心電図は、以前と同じ波動のようですが狭心症だと痛みのあるときじゃないと波動に出ないとか。
胆石は、しっかり石があるようですが悪さはしてない様子。膵臓も脾臓も腫れてないみたいで
やっぱり胃の痛みらしい。かねてからの逆流性食道炎が進行したのでは?と言われ薬強いのに処方してもらいました。それで良くなければ心臓と胃カメラの検査。
でも薬飲んでから大丈夫みたいなのでやはりそれかな?
血液検査の結果も白血球増えてないし。
あーっ、本当に今年は最悪な年です。
激痛になんど会えばいいのか。

真剣にダイエットと食生活気をつけなくっちゃと思いました。
疲れてるときの食事が、注意しなくちゃいけないととてもよくわかりました。
体は老ける一方です。まだまだこれから頑張りま~す(笑)

女の50代気をつけないとダメね。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

久々に

2016年04月13日 | 
2月の末に、仕事中調子が悪くなり…
トイレに籠もりやっとトイレからでれたもののやはり具合が悪くタクシーで早退。
そして翌日の夜中、救急車で誕生日に入院です。
なんて53才の幕開けなんでしょう。
10日ほど入院して無事に退院できましたが。15年程前もほとんど同じ症状で入院しています。

退院してやっとすこし体力戻ってきたかなと思ったところインフルエンザB型…
かかりつけの慰謝料にまでついてませんねぇ。今月働けてませんね(笑)ほんと笑うしかないんです。
お祓い行った方がいいんじゃない?
って医者が言うことか?!
でもほんとお祓い行こうかしら。と思う53才です。
コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

マイケルが逝ってしまいました。

2015年12月23日 | 

 

10月31日マイケルは、逝ってしまいました。

何度も書こうとしたけれど・・・書けなくてこんなに時間が経ってしまいました。

姑や実母の死も続いてその合間にタマ・梅と逝って・・・マイケルもその時が来てしまった。

このマイケルが、本当に私にベッタリで他の猫たちと少し違っていたんですよね。いつも私を見て私が悲しいとき、楽しい時、辛いときを本当にそばで慰めてくれて私はどんなに助けれたことか。

にゃ~~ん、にゃ~~んって大きな声で鳴いてグリーンの眼でじーーーっと見つめて寝ている私の髪の毛を引っ張ったり、頭を甘噛みしたりしてました。

主人が餌をあげていてもマイケルの私に対しての気持ちは、変わることなく私だけ特別な感じでした。それは私もマイケルに対して同じだったんですよね。

亡くなる数時間前、ベッドの載せて横に寝ました。ゴロゴロして小さな声でにゃ~んって泣きました。

さよならって言ってたのかもしれない。

私が仕事へ行っていたので、その間主人が良く介護してくれました。

親が亡くなっても夢見なかったのに、マイケルは感じました。傍にいるのを感じました。私の枕まわりを歩く感じ。

指先に触る毛の感触。

それも今は、無くなりました。本当にさよならしちゃったんだね。

思い出したら、今でも悲しくて・・・書きたいことは山ほどあるけれど書けないんです。

今年ももう少しで終わり、やっと報告できました。

マイケルさようなら。そしてありがとう。タマや梅と会えたかな?

マイケルの亡くなった日は、私の父と同じでした。

調子悪くなる1か月ほど前のマイケルです。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加