20161014

2016-10-14 16:40:09 | 日々
あるドラマのキャラがなんとなくymさんを思い出させる。
初めて飲んだ夜。
ああいう勢いに乗って始めてみてもよかったのかな。
もう過去のことだけれど、hrちゃんは今でも「ymさんはもったいなかった」と言う。
私自身は全く後悔はしていないけれど、抑えることを続けているなぁ。
isさんとは、いざ二人で会ってみたらお互いしっくり来なくて、何も始まらず自然消滅。
こういうのも初めて。
恋愛なんて普段は忘れているのに、knちゃんが電話なんかしてくるからだ。
仕事中で出られず、かけ直してもいない。
Iのことを聞いたのかなとは思っているけれど、執着なら要らない。
knちゃん次第でもっと良い関係になれるのに。

ーーー

もう昨年か一昨年のことになるだろうか、hcさんは私を叱った。
その理由は、私に覚悟が足りていないのが伝わったからだ。
こういう叱り方をする人がまだいるのだなと新鮮に感じたけれど、本来、‘それほどの’ ことなのだ。
それはとても正しいことなのだと思う。
六十代以降の人、またその人達と関わってきた人と、関わることの大切さを時々思う、から、こんなことを思い出す。
mtsさんは、一つでも歳が上ならそれだけ多くの経験をしているのだから、と言ったな。
私はまだそこまで丸くはなれないけれど。

ーーー

yuちゃんからメール。
Lで飲んでいてご機嫌な感じ。
ymnさんが私のことを話題にしたのでメールをくれたらしい。
今度ymnさんと行くね、と書いてあり、お待ちしてまーすとキラキラの絵文字をつけて返した。
彼女とのことは、私が大人になっておけばいいのだ。
漸くそこにたどり着いた。

ーーー

ワインのイベントで、副業の同業他社にいたikさんに会ったことをふと思い出す。
彼は、自分の店を持ったからだと思うけれど腰が低くなっていた。
あんな彼は、みんな想像もつかないだろう。
副業仲間で、ikさんを見かけたからといって声をかける者はいないかもしれない。
そのうち顔を出そう。
私はikさん、嫌いじゃなかった。
口は悪いけれど、彼は職人なのだ。
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