卯月の日常 金沢・富山・大阪・京都のグルメなど

富山県小矢部市在住の37歳主婦。金沢近辺に多く出没。愛猫ミーコは15歳は老猫ですが、愛らしさは世界一。

「北近畿一泊旅行」 其の四 「なか井」

2014年10月28日 14時29分04秒 | 旅行ー「その他国内旅行」「海外旅行」

 

夕方、電話をして予約しておいたお店「なか井」さん。

ネットでとても評判がよく、ホテルから徒歩圏内だったのでここに決めました。

大将の活きのいい掛け声でお店のカウンター席へ。
既に、お客さんでいっぱいなのに、更に後からお客さんがやってくる。

「ちょっとまってて!ニ階へ案内するから」

「もうちょっとだけ待っててくれる??」

など、せっかくやって来たお客を逃がさない大将。
そこがとても好印象だった。

勢いのあるメニューを開く。どれもこれも気になる。
机に置かれたお通しは、ふぐ皮とくらげの酢の物。
さっぱりとして美味しいので、思わずビール!

お刺身盛り合わせ(1600円)

海老の鮮度が良い。
白身魚も弾力あって美味しかった。

蒸し穴子のつまみ(900円)

ほろっと口のなかで解れる穴子。
タレも濃すぎないし、山椒の香りがツンときて素晴らしい。

上にぎり(2500円)

上出来!居酒屋のレベルとは思えない。

赤バイ貝のバター焼き(800円)

もう、これは絶品。
赤バイ貝って美味しいねえ・・・!
ビール進む!

焼き〆鯖寿司(800円)

これもびっくりするほど柔らかく、脂が美味しくて・・・・いくらでも口に放り込みたくなる逸品でした。

ふぐ白子の天麩羅(1500円)

文句のつけどころが無い。

赤バイ貝の刺身(800円)

私がオーダーしたところで品切れ!
間一髪。しかし、バター焼きのほうが好み。

 

手巻き寿司
(値段はネタによって異なる)

これはトロ鉄火と卵。

蓮根餅挙げだし(840円)

主人がどうしても気になるといいオーダー。とても手間がかかる品でだいぶ待った。

カリっモチっとお出汁が染みていても食感を楽しめる。
お見事です。


お店のスタッフ全員がテキパキと動く。
そして大将はよく目を配っている。
サポートする方たちもお客をよく見ているし・・・そんな気遣いの中、居心地は悪くない。

美味しいお料理を堪能できたし、思ったよりも安かった。
回転がよいお店なので、魚の鮮度ももちろんいい。
バリエーションも多くて楽しめます。


豊岡に行ったら是非また訪れたいお店です。

http://www.nakai-toyooka.com/

 

 

 

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「北近畿一泊旅行」 其の参 「豊岡で一泊」

2014年10月28日 14時03分48秒 | 旅行ー「その他国内旅行」「海外旅行」

 

汗もひいてきたことだし、ちょっくら近辺でも覗いて見ますか。

ってなわけで、ジオパーク 玄武洞公園へと車を走らせました。

玄武洞とは・・・・武洞の玄武岩はマグマが冷却される際に体積が小さくなることでできる割れ目(節理) が
顕著で切り出しやすかったこともあり、これを人々が採掘し、その採掘跡が洞窟として 残った。
つまり洞窟は天然のものではなく、坑道・採掘跡地である。

by ウィキペディア

ほうほう・・・なるほど。



人間が、これに目をつけて掘り出していき、大きな穴が残っているということですね。

マグマが冷えて固まった・・ということですが、本当に地球はがっつり生きていて、その痕跡を残すんだなぁ。
最近、火山活動云々で色々ありますが、私たちの足元ではこういったマグマがひかえていると考えるとちょっと恐ろしいですね。
もちろんそのおかげで生かされているわけだけども・・・。

この日は、マスコットキャラクター「玄さん」に会う事はできませんでした。

何故か怒りマークがついている玄さん。

 


さて、そろそろホテルに向かうとしましょう。

今宵のお宿は豊岡!

豊岡・・・お初にお邪魔いたします。

城崎温泉から約二十分ほどで到着。意外と豊岡市内混むので実際には30分くらいかな。

豊岡グリーンホテルモーリス
http://www.hotel-morris.co.jp/toyooka/

2013年にオープンしたばかりの綺麗なビジネスホテル。

大浴場とマッサージチェア、漫画コーナーがあり、とても充実しています。
惜しむべきは・・・・コンビニが近所にないことかな。

立体駐車場があり一泊500円なら納得のお値段ですね。

温泉にしこたま入って来たけど、もう一度こちらのスパへIN。
足をよく揉み解してさっぱり!

さ!今宵の目的は美味しい魚を食べること!楽しみー!!

 

 其の四へ続く・・・

 


 

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「北近畿一泊旅行」 其の弐 「城崎温泉」

2014年10月19日 22時16分20秒 | 旅行ー「その他国内旅行」「海外旅行」

 

 

久美浜を抜け、更に近道とばかりに「県道11号線」(三原峠)を越すことに・・・。
思っていたよりも快適な路。
※天生峠みたいのだったらどうしようと思った・・・・。

ゆっくり山道をUP DOWNすること30分弱。



ようやく城崎温泉に到着しました。
20年ぶりです。

想像以上に、観光客で賑わっていて、車を走らせるのも難しいくらい。

時間も時間なので、早々に駐車場(ちょっとお高めのところ)に停めて、湯巡り開始。
一日券1200円で購入。

一湯目:地蔵湯
一湯あたりは5分が限度と自分達に言い聞かせ、タオル片手にいざ!

地蔵湯は大きな銭湯といった感じで、レトロ感満載。
振り返ってみればここが一番好きかも・・・。

弐湯目:柳湯

風情のある柳の木、建物もとても感じがいい。
湯船が小さいので、お互い近距離で浸かる羽目に。
少し深めなのが良かったな。

参湯目:一の湯

ここは絶対入らなければならない・・と覚悟して入湯。
想像以上に大勢の人。洞窟岩露天風呂に浸かり1分で上がる。
脱衣所が少し湿気くさかったのが残念。早々に退散。

四湯目:御所の湯

主人、だんだん疲れてきている。
タオルの湿気もちょっといやになってきたので、ここで打ち切ろうと決断。

こちら御所の湯はとても大きくて風情がある岩露天が有名。

ご覧の通り、休憩室もいい感じ。

ここが最後ということでしばしゆったりと湯に浸かる。

お天道様が眩しかったが露天岩風呂、とても気持ちよかったです。


汗だくへろへろ・・・になりながらも、二人で城崎の街をぶらり。

混雑もほどがある・・・と思ってしまう。
これはマイカー規制必要かも・・・・(笑)。

浴衣姿のカップル・・・がとても初々しくていいな。
こちらのお店で眼鏡っ子(子供)がかに棒をお勧めしてきたので、素直に従う。

味はまあまあ。蟹の風味少な目(笑)。
でも涼しい所を提供してくれたので良しとしよう。

こちらは湯上りプリン。これ美味しかった!

皆さん、6個ほど手土産に買って帰っていた。

円山製菓 http://www.maruyamakaryo.com/

城崎温泉巡り 4湯で撃沈。(全部で7湯)
やはり旅館に泊まってしっぽりってのがベストかな・・とこの年になると思いました。

 其の参へ続く・・・・・

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「北近畿一泊旅行」 其の壱 久美浜ぶらり・・・

2014年10月16日 17時34分32秒 | 旅行ー「その他国内旅行」「海外旅行」

 

旅行・・・というほどではないのですが、一泊で城崎方面に行ってきました。
やはり舞鶴若狭自動車道の恩恵を実感したかったのでしょう。

与謝天橋立で下り、天橋立を通過し、地道で向かったのは・・・・「京丹後市網野町」にある「とり松」さん。

ケンミンSHOWで紹介されていた、こちらのご当地郷土料理「ばら寿司」が食べたくて立ち寄りました。

お休みの日ということもあり満員、列をなしていました。
こりゃ店内では無理だな・・とおもい、お持ち帰りをオーダー。
ささっと用意してくださいました。

とても可愛らしい。

おなかも空いていたので、即頂くことに。


焼き鯖のそぼろがきっちりと敷き詰められています。


このばら寿司、甘めではありますが、とても美味しい。

開眼です!癖になります。

http://torimatsu.jp/

心もおなかも満足で混みあったとり松さんを後にしました。

またもや地道をのんびり走っていると、景色が変わり始めます。

あたり一帯・・・・梨やぶどうの農園が広がり・・・所々に直売所が・・・。
何の気なしに車が停めやすそうだったお店へIN。

白岩功果園」さんです。

既にたくさんの人でにぎわっていました。
ここは梨とぶどうの全種類を試食できます。
無かったら剥いてくれます。

試食しまくった結果、こちらの藤稔を買いました。(父種は「ピオーネ」、 母種は「井川682」)
このぶどう、とーーーーっても甘かった。
ドライブのいいおやつになりました。

来年は取り寄せできたらいいな。<覚えていたらの話

さらに久美浜の町で車を走らせると、目の端に気になる看板を捉えた。

「鯛せんべい」 ※自家製のすり身をつくりデンプンと調味料で焼き上げたせんべいby 綿徳商店

ん??聞いたような聞いたこと無いような・・・・。
あまり作っているところがないらしい。

こちらの「綿徳商店」さんと「池市食品」さんが有名とのこと。

なるほど・・・そのまま食べても大丈夫<おつまみとして
そしてお吸い物に入れてもGOOD。

とりあえずGETしておこう。←旅モードなので

※50円のものは、割れたやつでとってもお得。

さ、色々寄り道をしてしまい、当初の予定よりも大幅に到着時間が遅れています。

先を急ごう・・・・・!!

其の弐へ続く・・・・・





 

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「Gelateria Zucca」 in 福光

2014年10月14日 14時56分43秒 | グルメー「カフェ」「その他」

 

我が家から一番近いジェラテリアとなります。

福光の「zucca」さん。
かなり気に入って、週に3度は訪れています。

中には椅子+テーブルもあり、ゆったりいただくことも出来ます。

季節のジェラート&定番フレーバー。

今は梨のソルベがお勧めかも。
あ、パンプキンも。

冬の間もフレーバーを厳選して営業するとのこと。
とてもありがたいです。

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「大阪日帰り出張」に便乗

2014年10月13日 22時16分48秒 | 旅行ー「大阪&京都」

 

主人が仕事の関係で大阪へ出張になり、それにくっついていくことに。

お昼は、「関西おでん」で有名な「常夜燈 豊崎本家」さんへ。

 

店内、お料理撮影禁止・・・・・涙。
なので残念ですが、皆様に美味しいおでんの画を見せることができません。

食べログにはたっくさん画像がありますのでそちらをご覧になってくださいね。

http://tabelog.com/osaka/A2701/A270101/27000614/

おでん・・・味がよく染みていて、美味しかったです。
何よりも茶飯がよかった。
お吸い物のお出汁も澄んでいて好みでした。

昼の後は・・・美味しいデザートを。

阪急百貨店内の「DAMMANN lumiere 」さんへ。

 

季節のデザート風ケーキセット 1620円(モンブランとアッサムをチョイス)

しっとり栗たまりませんね。
紅茶もとてもいい香り。
周りの皆さんが食べていた、60食限定のプレートランチもすごく気になりました。


 

この後、しばらくデパートで買い物を楽しめました。

 

 


 

仕事を終えた主人とグランフロントで合流。

「韓国焼肉 白雲台」でディナー。http://r.gnavi.co.jp/kbwj644/

 

特選厚切りタン 1400円

店員さんが「すっごく柔らかいですよ」とお勧めしてくれて注文。
しかしながら、部分的に噛み切れないほど堅い部分あり。(笑)<歯が弱っているのか

 

和牛上撰盛り 4600円 & トロコリコリ 720円

美味しかった!肉の脂身もほどほどで甘い。
コリコリもたまりません。

手打ち冷麵 1000円(中) & ビビンバ 650円

どちらも美味しいし、値段もちょうどいい。
冷麵の上に梨っていうのがいいな。

肉は歩き回った体によく染みるぅ・・・・・。

この日も、大阪を満喫して帰宅。
日帰りはちょい疲れるんだけどキリキリと動けていいかも。

いや・・・やはり一泊はしたいな・・・・・

 

 

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「彦根・長浜食い倒れドライブ」

2014年10月12日 08時48分19秒 | ★日常の出先&イベント&ドライブ★

 

「ひこにゃん」のドラ焼きを買いたい

その一念で向かったのは初めて訪れた彦根。

まずは腹ごしらえ。「茶房 Kotetu」にてモーニング。

綺麗なステンドグラスがお出迎え。

あったかい雰囲気のカフェです。 

ちなみにこちらが「ひこにゃんドラ焼き」。
3種類ありました。 

モーニングセット(ドリンクを頼むトーストとサラダが付いてくるコメダ珈琲スタイル)。

私はパンケーキ。<これにもひこにゃんの焼印欲しかったな

 


 

この後、彦根の町並みを通り、和菓子をさらに買い込み、お目当て一軒目。

ラーメンNIKKO」さんへ。

人気店らしく、オープン30分前には既に並んでいる。
名前を書いてちんまりと待つシステム。

 

店内は比較的広い。
すぐに「注文」を聞きに来る店員。

私たちは二人だったのでカウンター。

鶏白湯(上)の塩と日香麺(下)の塩をオーダー

見た目とても美しい
丁寧な盛り付けだしチャーシューも一口大で食べやすい。

スープも澄んだ味。
白湯は塩なんだけどちょい甘く、トロッとしています。
しゃきしゃきの水菜が嬉しい日香麺は塩の刺激がちょい残るスープ。

とても優等生的なラーメンでした。

彦根から琵琶湖沿いを通って、向かったのは長浜


この日、二軒目の目的地へまっしぐら!

・・・・・といいたいところだが、途中、「禄兵衛」さんでまたもや和菓子購入。

 

この日は汗ばむ気温だったのでカキ氷も。

休日の長浜はすごい活気。
こちらの和菓子屋さんでひとまず休憩。




商店街の中にある「京極寿司」さん。  ここでのお目当ては「琵琶鱒」です。

人当たりのよい大将がいるカウンターでお寿司を注文。

で、こちらが琵琶鱒の押し寿司。
富山のます寿司と比べましたが、こちらのほうがさっぱりとしています。
でも身厚で鱒をたっぷり堪能できます。

そして琵琶鱒のにぎりと琵琶鱒のいくら。

これは、ちょっと感動した。まずその姿が美しい。いくらはうっすらとした色合いで味も鮭のものよりも上品な感じ。

一通りお寿司も堪能し、おなかいっぱい。


琵琶鱒はいい発見でした。
以前来たときはは、時期ハズレだったのでがっくりと肩を落としたものです。

また来年食べに来ようっと! 

 

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「南魚沼・秋の新米ドライブ」 其の参『いろりじねん』

2014年10月01日 11時45分58秒 | グルメー「日本(和食)料理」

 

 

おにぎりの美味しさで不思議と空腹が増しました。
そういえば、天然の茸 食べたいねえ・・・と、主人に調べてもらったお店へ意気揚々と足を運ぶことになりました。

お店は「いろりじねん」といい、民家でお店を営業していらっしゃいます。

HP:http://irori-jinen.sakura.ne.jp/

玄関先においしそうな茸が!!お出迎え。

広めの座敷を解放しての営業。
親戚のお宅にお邪魔したかのようです。

望遠鏡が・・・・謎。

バードウォッチングをして下さいって事かな?

主人は天ぷら定食を・・・(1100円)、私はざるそば(750円)をチョイス。
そして単品で「わかさぎの天ぷら(350円)」もオーダー。

まず、何よりも驚いたのはそのバラエティとボリューム。
色とりどりの山菜を駆使し、味付けもそれぞれ工夫されていてとても美味しい。

ざるそばにもたくさんの小鉢がついています。

 

想像上のクオリティに大満足。

これぞ里の味、これこそが「草喰(そうじき)」ではないかと思いました。

また近くに行ったら是非訪れたいお店です。

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「南魚沼・秋の新米ドライブ」 其の弐『倉友農園のおにぎり』

2014年10月01日 11時13分52秒 | グルメー「日本(和食)料理」

 

前回も訪れました、倉友農園さんのおにぎり屋さん。

新米でございます。
握りたて!

今回は、この自家製はらこ握りがたまりませんでした。

お代わりしました。

塩加減がちょうどよくて、いくらでも食べられそう。
新米の香りもとてもよかったです。

其の参へ続く・・・・

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「南魚沼・秋の新米ドライブ」 其の壱『日本一のところてん』

2014年09月28日 21時34分50秒 | ★日常の出先&イベント&ドライブ★

 

空高い秋晴れの日。

そろそろ新米でも物色しにいきますか・・・と、米処としては日本でトップを争うであろう「南魚沼」を目指しました。
前回は4月の上旬に出向いたところ、雪がちらほら・・・。
寒い思いをしました。

今回は高速道路を上越で途中下車し、地道をぶらり、十日町から六日町を物色しながらのドライブです。

そして見つけた看板がこちら!!

堂々と「日本一うまい」と謳っているではありませんか。
ちなみに私はところてんが苦手な人間です。

よし、ちょっと寄り道してみよう!

本線から外れて5分ほど行くと、ちょいひんやりとした場所に到着。

看板どおり、「日本一うまいトコロテン」をいただくとしましょう。

店内には「岩清水」が引かれていて、とってもひんやり。美味しいお水でした。

夏場、避暑の為立ち寄る人が多いだろうな。
この日は少し肌寒かったけれど、お客さんは次々にやってきました。

そして、シンプルに登場!250円

弘法大師様関連の由来から一本箸で頂くのが常となったとのこと。

恐る恐る頂いてみました。

・・・・・・・・・・・・・お!!

臭くない・・・・         あ、失礼。

スーパーで買ってくるところてんってどうも薬剤臭い気がするんですけど私だけでしょうか。

これは水のひんやりとした温度がそのままトコロテンに伝わっていて、もちろん臭みもありません。
青じそドレッシングが卓においてあり、それをかけると食べやすいこと!

これは食欲が落ちる夏場にもてはやされる理由がよくわかりました。
生まれて初めて、ところてんの良さをしった卯月でした。

 

さて、車をさらに走らせます。

途中で主人が「あ、ここのあたりの米おいしそうやな」と呟いたので、
その田んぼが見渡せる山の中腹で一旦停車。

そこには、人懐っこいおばあちゃんと、人見知りなワンちゃんが居ました。

 

そこから見渡せるのは棚田。

ここは松代の棚田といって、景色もお米も有名な土地でした。

水が張られているとこんな感じらしいです!!

なるほど、四季の表情が楽しめる景色ですね。

このあたりのお米は美味しいし、収穫が少ないとのことで、お値段も少しお高め。
新米は十月中旬なので、結局取り寄せることになりました。

 

さて、寄り道はここでおしまい。

十日町目指します!

 

其の弐へ続く・・・・

 

 

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