CuniCoの徒然・・・岩下邦子の独り言

日々の暮らしの中で、立ち止まったり、すれ違ったり。私の中のアレコレを思いつくまま、気の向くまま。

CuniCo's world 2017 朧月まで4週間を切ったみたいな・・・

2017-04-23 08:35:19 | 日記
CuniCo's world 2017 朧月まで4週間を切ったみたいな・・・
そんな昨日というか、今朝、午前0時に、プログラムの版下を入稿した。
字が小さくて・・・(笑)
ご来場のみなさま、メガネを忘れずにご持参くださいませ。。。みたいな(笑)


仕上がりが、楽しみではある(^^)

さて、昨日はジャズピアニストの田村博さんのピアノで歌おうと、
緊張もしたり、たまに怖気付いたりしていたのだが、
田村さんにも何度かメールをして、お騒がせしたのだが、
急遽、遅番勤務になったため、その夢は、叶わなかった。

私には、雲の上の人・・・
感じたままを音にする素敵なピアニスト。
雲の上だろうが、別の世界だろうが、出逢って感じてみたい。
どうしても出逢いたいピアニストである。

次の機会もあるだろう・・・
その時まで、私は感じることのできる人間でいよう。
感じたことを表現できるようになるのは、まだまだ先のようでは、ある。
転んだり、泳いだり、滑ったりしながら、歩んでいこう。

その道程の停留所。
それがライブなのかもしれない。

まだまだ、会場には椅子が並びます。。。
みなさんのお申し込みお待ちしております*\(^o^)/*

CuniCo's world 2017 朧月
2017.5.20.(土)
12:30 開場 13:00 開演 15:00終演は予定
3,000円 全席自由席
ラトリエ by apc (渋谷並木橋交差点)


準備の都合上、ご予定いただける方は、ご連絡くださいませ。
コメントでも、メールでも・・・
あの手この手でコンタクトしてくださいませ。
utautai.cunico@gmail.com

応援どうぞよろしくお願いします(^^)
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チューリップってすごいなぁ(^^)

2017-04-22 18:30:00 | お庭の記録
花壇のチューリップを見たことはある。
でも、毎日観察したことはない。
チューリップの切り花を花瓶に飾ったこともある。
花瓶のチューリップの花びらは、開ききったら、散る。

今年初めて玄関先にチューリップの球根を植えた。
芝生の種を蒔いた時と同様に
さるかに合戦の猿になった心持ちで
土が盛り上がってくるのを待ち焦がれた。
なにしろ、散らかった部屋で忘れ去られていた球根たち。
よけいに気になるわけで、毎日眺めていた。

で、芽が出て、膨らんで、花が咲いて・・・あら、ビックリ!

花壇のチューリップって、とっても元気です。
その様子を今日は写真でお届けです(^^)


18日(火)の朝。
風と雨が明け方まで激しくてニュースになった日。
道路は濡れています。
そんな中、蕾がすこぉし、色づいてきました。


18日(火)の夕方。
娘の大腸の検査を終えて、
娘とカフェでデートして、帰宅した時のチューリップ。

その夜は、気温が下がらず暑い夜だった。
としてもだ・・・
19日の朝、私は愕然とした。


いくら暑い夜だったとはいっても、
こんなに開いてしまったら、もう花びらが落ちてしまうじゃないか!
なんということだぁ・・・
もう少し、愛でたかった・・・貴女を・・・と思った。
他のチューリップが開く前に散ってしまうのかと思いながら、家を出た。

19日(水)は渋谷をグルッと周って、午後は六本木の美容院。
自宅に戻ったのは、19時30分を過ぎていて、あたりは暗かった。
すると・・・驚くなかれ、チューリップの花は、閉じていた。


ほら、これ、この通り。

夜、少し気温は下がったが20日の朝も陽射しが強かった。
朝から気温も上がり、
『あのチューリップ』はまたもや大きく開いている。


奥に見えます『あのチューリップ』
昨夜閉じていた花も開き、他の花たちも開き始めた。

だんだん気温も落ち着いて、
暑い日が続いたから肌寒く感じるくらいで、
そしたら、ほら、これ、この通り。。。


21日の朝は、『あのチューリップ』も落ち着いて、
他のチューリップも次々に咲き始めた。
双子のチューリップが手前に・・・
弟だか妹だかが顔を出している。

そして、22日・・・
今朝のチューリップたちは、本当に賑やかだ。


弟だか妹だかの蕾も少し背が伸びた(^^)

気温の変化がお花にしっかり現れる。
いろんなことに鈍感になった人間たちに何かを教えてくれているようだ。

ちゃんと感じる心を持ち続けたいなぁ・・・と
花壇のチューリップたちを眺めながら思った朝でした。
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兄貴、やっぱ偉いなぁ(^^)

2017-04-21 20:05:21 | 日記
あんまり、兄貴の偉さって、妹にはよくわからない。
ふつーに兄貴だから、
生まれた時から、いる、お兄ちゃんだから、ふつーに存在していた。

兄貴の人生が、どんな人生なのかなんて、さっぱりわからない。

兄貴の結婚式の時、わりと結婚が遅かったこともあり、
会社では、中間管理職っていうか、そういう言葉より、
仕事のできる人・・・のような紹介されて、
まぁ、結婚式での祝辞なわけで、
悪くいう人もあまりいないわけだが、
私は、兄貴がどんな仕事してるのか
よくわからなかったから、その時初めて知って、
へぇ〜お兄ちゃんやるじゃん!とちょと思った。

今日も、兄貴を見直したなぁ・・・
優しいいい人だ。本当に。

子どものいないA子叔母さんのこと気にかけて、
一緒に旅行に連れて行ったり、
あれもこれもそれも、世話をしていた。

とにかくお前も会いに行けよ、一人で寂しいんだから・・・
と、連絡はもらっていた。
我が家から、2時間30分・・・
なかなか、時間がつくれずにいた。

入院したからな、お見舞いに来いよ。

余命宣告もあり、時間を作らなきゃと思っていた。
GWの前になんとか時間を作ろうと思っていた。
昨日、遅番中に兄から連絡が入り、もってあと二、三日とのこと。
シフトを交代してもらい、今朝、病院に駆けつけた。

着いたのは、10時20分。
酸素マスクをつけていたが、私を認識してくれた。
バイタルも、低いが、まだ大丈夫な感じではあった。
少しすると、看護師さんが処置をしますので・・・
ということで談話室に移動。

身体を拭いて、髪もドライシャンプーで綺麗にしたとの事。

兄は銀行へ行くとのことで、出かけた。

バイタルが若干落ちていたが、
酸素マスクを外して顔も拭いただろうし戻るだろうと・・・
ふと、呼吸が弱くなっている感じがした。
SpO2が低い低すぎる。
血圧も落ちる。
呼吸が止まった。
付き添ってくださっているもう一人の方が、ナースステーションに走る。

「頑張れ!息を自分で吸うんだよ!」と声をかける。
大きくうなづきながら、息を吸う。
その度に少しだけ、ほんの少しだけ、数値が上がる。

看護師さんが来た。
手に巻かれたものを外す。
「もう、外そうね。辛かったね。よく頑張ったもんね。」
えっ!えっ!兄貴がいない!いないじゃないか!
それじゃ、ダメじゃん!
慌てて携帯で連絡。
「すぐに戻って!」
「わかった・・・」
看護師さんはドクターを呼びに行く。

兄はA子叔母さんの義理の妹・・・
私たちにとっては、もう一人の叔母と病院前で一緒になり、
連れだって、病室に戻って来た。

間に合って良かった。

よく頑張った。
A子叔母さんもお兄ちゃんもよく頑張った。

ドクターが死亡を確認。

最後まで意識があった。
しっかり、こちらの呼びかけに応えてくれていた。
苦しまず、自分で全部確認して、逝った。
A子叔母さんの最期は素敵だった。
兄貴のこと、すごいなぁ・・・と。
A子叔母さんがちゃんと逝くために凄く頑張ったなぁと。
うん、兄貴、偉い!って、改めて思った。

お兄ちゃん、ありがと。
よくわかんないけど・・・
お兄ちゃんが私のお兄ちゃんで良かったと、改めて思った。

病室の荷物を片付けて・・・病院でおばさんを見送った。

ここはもう大丈夫だから、お前、仕事だろ、もういいぞ・・・と。
また連絡するから・・・と。

ありがとうお兄ちゃん。
お兄ちゃんは私の自慢のお兄ちゃんだo(^-^)o

さぁ・・・遅番勤務頑張らなくっちゃ。
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渋谷に行った・・・(^.^)

2017-04-20 11:08:09 | 日記
昨日、渋谷へ行った。
ヒカリエから地上に出る。
渋谷は、行くたびに景色が変わる。

ヒカリエの前は、クレーンが林立していた。


明治通りを恵比寿方面へ。
渋谷警察署の前を通りまっすぐ進む。

並木橋交差点のラトリエに到着。


新しいスッタフさんを紹介された。
可愛らしい、瞳がキラキラしたAITAさん。
どうぞ、よろしくお願いします。と挨拶を交わし、
ライブ会場を眺めて、どんな空間にしようかなと少し思案した。
AIBAさんが横にいると、なんとなく自由になれるし
ワクワクしてくる・・・なんでだろう。
アレヤコレヤ、想いを伝える。

事務的なお話のため、5階へ。
改装後、始めて工房のフロアへ。

なんて素敵な空間でしょう。

AIBAさんとAITAさんが、私のために事務作業・・・
二人とも、サロンの方が似合ってる。
事務は苦手なんだろうなぁ・・・(笑)

5階の工房も陽射しが似合う・・・
木の温もりに包まれた空間。。。
そこで、バイオリンを製作修理している。
ガラス張りのスペースで、ゆったりと集中して・・・

ヴァルラスが今日もゆったりとそこにいてくれる。

5階のテラスから渋谷方面を眺める。


さっき駅前で見上げたクレーンが見える。
ヒカリエより大きなビルが建つそうだ。
「空が小さくなるね」
風に吹かれながら、変化を少し悲しく思った。

打ち合わせを終え、腹ペコ。
暑い陽ざしの中移動する。
並木橋を越えて、JRの跨線橋を渡る。


線路眺めるのも好きだな私。


暑いし腹ペコだから・・・
渋谷の少し裏に入った・・・
昔からの路地を抜けて目的地を目指す。


ビルが建ち並ぶ渋谷も一歩入ればこんな景色があるんです。

腹ペコだし・・・暑いし・・・ヘロヘロになりながら目的地を目指す。

昨日は久しぶりに、アユンテラスでランチしました。
同窓生のSくんのお店。
いつもフライヤーを置いてもらう。

昨日は渋谷駅を一周した感んじだ・・・
昨日の午後のレポートは、また明日かな。

そうそう冬眠していたHPも少しいじった。
記事上のリンクがうまくいかない・・・
PC版でこのブログを見ると、左側に窓がありそこから飛べるのだが・・・

というわけでソロライブ一か月前になったわけです・・・

まだまだ、会場には椅子が並びます。。。
みなさんのお申し込みお待ちしております*\(^o^)/*

CuniCo's world 2017 朧月
2017.5.20.(土)
12:30 開場 13:00 開演 15:00終演は予定
3,000円 全席自由席
ラトリエ by apc (渋谷並木橋交差点)


準備の都合上、ご予定いただける方は、ご連絡くださいませ。
コメントでも、メールでも・・・
あの手この手でコンタクトしてくださいませ。
utautai.cunico@gmail.com

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取り乱したなぁ・・・あの時・・・

2017-04-19 08:13:57 | 日記
たぶん、私は、若い頃、ヒステリックな人間だったと思う。
今は、怒りんぼだけど、ヒステリックではない。
そして、怒ったときにも、
いろいろ考えているし、自分をコントロールしようとする。

結構、いざって時には落ち着いていることも、ある。

だから、人間、レッテルなんて貼っちゃいけない。
変化していくものだからなぁ・・・
決めつけちゃいけないと自分の変化を見ていてもそう思う。

ヒステリックと取り乱す・・・は、ちと違う。
上手く言えないけど、私は両方経験してるからわかる・・・
この二つは、完全に違うものだ。

まぁ、そんな私の子どもたちは、
怒られなくていい時に、怒鳴られたりもそているわけで、
『理不尽な親』にたくさん嫌な思いもしてるんだろうなぁ・・・と思う。

実は、昨日の娘の下部消化器官の検査。
かなり時間もかかり、娘が痛がる声が検査室から聞こえ、私はつらかった
痛くてつらいのは娘で、頑張っている娘に比べれば、
私のつらさなんて大したことないかもしれないが、
母親というものは、子どもがつらいことが、ものすごくつらい・・・
変わってあげられないつらさがある。
自分の事なんて、わりとどうでもいいし我慢もできる。
でも、子どもがつらいのは・・・耐え難い。

というわけで、久しぶりにチビがまだ1歳5か月の時、
原因不明の発熱で緊急入院したときを思い出した。
チビが胃の組織を採ったあの時。
泣き声を聞きながら廊下で耐えていたことを思い出した。

我慢強い娘が、痛みに耐えきれず叫んでいる・・・

待合のソファで、心の中でドクターに罵詈雑言・・・
「なにしとるねん!」
「このド下手!」
今思えば・・・とんでもない母親で・・・申し訳ありません。
でも、検査室のドア開けて、入らなかった・・・我慢していた私。
どうぞ、検査室に乱入しなかった私を褒めてやってください。

検査終了後・・・娘と一緒に画像を観ながら説明を受けた。

下行結腸に炎症があった。
S状結腸から直腸あたりのむくみもあった。
このむくんだ状態じゃ、痛みも確かにあるだろう。
私の健康な大腸とはわけが違う・・・

ドクターごめんなさい・・・
先ほどの罵詈雑言・・・撤回しますと心の中で反省した。

今回、半年前より炎症が拡がっていたので、
組織を採って検査に出すことになった。

検査中は、かなり痛がっていたが、
検査後はの半年前の辛そうな様子より、ケロッとしていた。

今回は、検査前、下剤による吐き気で元気がなかった。
安定剤を使用したため、検査後検査室とは別室でしばらく休んで、
その部屋から出てきた娘は顔色もよく元気だった。
半年前は自分で着替えられないほど、おなかを痛がっていた。
潰瘍性大腸炎の症状は落ち着いてきていたが、
検査後腹痛が治まらず、二日後に外来受診。
調べると、腹水が少し溜まっていた・・・

あの時より、検査後は、元気だった。

何も食べていないので、娘が気になっている『うどん』を食べに
町田のカフェまで移動した。

車の中で・・・辛そうだったね・・・と話し、
心の中で、ドクターを呪ったが、取り乱してはいなかったなぁなどと話し、
子どもの事となるとねぇ・・・私はダメだなぁ・・・と。

娘は、「安定剤が充分効いていなかったんだと思う。」と言った。

そうなんです・・・全国の消化器外科医に訴えたい・・・
安定剤は、充分効いてから検査してくださいと・・・
私も胃カメラで、何度死ぬ思いをしたことか・・・
どうぞ、全国の消化器外科のドクターさま
患者の安定剤の効きを確認してから、
カメラを挿入してくださいませ。
よろしくお願いします

で、車で移動しながら娘とそんな話をしながら
私が取り乱したときのことを思い出した。

あれは遊園地で・・・
子ども三人を連れて、遊園地に行き、
大きな船がブランコのように揺れて、
さかさまにまでなるあの遊園地のアトラクションで・・・
子ども二人が、向かい側に行ってしまい・・・
私の横には一人・・・
向かい側に二人の子どもが座って・・・
ほとんど他にはお客がいない状態で、動き始めた。

揺れが大きくなるにつれて、
向かい側の子どもたちが怖がり始め、泣き始めた・・・
私は・・・取り乱した。
私の子どもたちが、怖がって泣いている・・・
恐怖で「haha!haha!!」と泣き叫んでいる。
私も当然しっかり固定されているし、
立ち上がって助けに行くこともできない。

取り乱した私は、係員に泣き叫び続けた・・・
「止めてぇ~~~!止めてぇ~~~!」と。
ものすごい形相で、叫び続けたが・・・止めてはくれなかった・・・

アトラクションの動きがとまったとき・・・私はヘロヘロだったと思う。
子どもたちが、どうだったか・・・覚えていない。
取り乱した記憶だけが鮮明にある。

あの時の、恐怖といったらなかった。
つまり、自分が怖いより、
子どもが怖がっているのを見せられることの恐怖・・・
これは、たまらない・・・拷問といっても過言ではない。

取り乱したなぁ・・・あの時・・・

もう一回は、電車のドアの戸袋に真ん中の子の腕が挟まり、
ドアが途中まで開いて動かなくなってしまったとき・・・
もちろん、痛くて息子は大泣きしている。

あの時も、私は取り乱した。

ドアは開こうとして戸袋の中に入ろうとしている。
息子の腕のお肉が戸袋に一緒に入ってしまい、ドアは途中で動かない。

ホームに片足を出して・・・遠い遠い車掌さんに
「ドアを閉めて!ドアを閉めて!子どもが挟まっているんです!!」
と血相変えて叫んでいた。
通勤ラッシュだったので、周りの大人たちも手伝ってくれたが、
ドアはびくともしない。

そんな中、一人の冷静な男の方がホームを歩いて来て、
「こうやると動くんです」
とドアを少し動かしてくれて・・・息子の腕が戸袋から離れた。
駅の事務室で、消毒してもらっているとき駅員が
「あと数秒電車を停めていたら、
賠償金が発生していましたよ。よかったですね、お母さん」と言った。
私は、少し腹が立った。
腕の傷を痛がる息子のことで頭一杯の私は、
賠償金より、息子の痛みの方が心配なんだ!と思った。

が・・・確かに冷静になって考えると、
賠償金・・・発生してたら、大変だったろうな。。。と今思う。
駅員さんは、本当によかったですね・・・
って思ってくれたんだろうけど、当時の私にはわからなかった。
なにしろ、みみずばれの腕が気になってしょうがなかった。

本当に子どものためなら、
痛みも病気もつらいことは何もかも変わってあげたい。
あ~親ばかですね・・・本当に。

そんな話をしながら、町田のカフェに着く。
時間が遅かったから、うどんはもう終わっていて・・・
パフェと栗ぜんざいをいただいて帰宅した。

半年前の検査後より、元気な娘、それでも炎症は半年前より拡がっていた。
繰り返す病気なんだなぁ・・・とあらためて思った私なのでした。。。

「だから難病指定なんだよね」と笑う娘でありました。
私よりはるかに落ち着いている我が娘なのでありました。

子どもって、本当に宝物なんです・・・
子離れなんてする気のない私なのでした(^^ゞ

昨日帰宅したときのチューリップは、こんな感じ・・・


なんと今朝はこんな感じ・・・


気温が少し高すぎる・・・
元気になった娘と、もう少し前のチューリップを見たかったね・・・と大笑い。

元気ではあるが、大腸は炎症しているわけで、
また少し残渣性の食べ物控えるお料理考えるとしますか・・・
神経質になり過ぎず、いろんなこと受け入れながら・・・
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