出版関係者の元気になりたいブログ

アニメ・ゲーム・ラノベ・野球(観戦)・サッカー(観戦)など、貧血ぎみの出版関係者が趣味についてつづる日記。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

【プロ野球】一度は追いつくも勝ち越せず…【東京ヤクルトスワローズ】

2011-10-09 15:26:34 | ニュース

つーこってプロ野球

ヤクルト4-7広島 明治神宮野球場

勝投手:青木(2勝4敗)
セーブ投手:今村(3勝7敗1S)
敗投手:松岡(2勝2敗)

本塁打:青木4号ソロ(六裏・大竹から)、栗原17号2ラン(一表・村中から)、松山3号2ラン(八表・松岡から)

ヤクルト:村中-松井光-押本-松岡-日高-一場
広島:大竹-青木-岸本-今村

ヤクルト先発の村中投手は初回、2死から栗原選手に2ランを浴び先制を許すと、
四回には連打と四球で2死満塁のピンチを招きます。
ここで東出選手にタイムリーを許し0-3とされたところで無念の降板となります。
それ以降は松井光投手や押本投手が粘りのピッチングを披露。
逆転への望みをつなぎます。
一方の打線は四回裏、田中選手のヒットと相手のエラーで1死2、3塁とすると、
畠山選手の内野ゴロで一点を返します。
さらに六回、先頭の青木選手がソロ本塁打を放ち1点差に詰め寄ると、
2死1、2塁からバレンティン選手がタイムリーを放ち3-3の同点に。
しかし八回、松岡投手が松山選手に勝ち越しの2ランを打たれると、九回表にも2死から2点を失い勝負あり。
中日も敗れたため、ゲーム差0.5のまま変わらず2位です。

他球場の結果

横浜3-2阪神

中日0-4巨人

ソフトバンク5-0オリックス

日ハム1-0西武

楽天8-0ロッテ

3-5とリードされた八回、田中選手の死球、川端選手の死球で無死1、2塁となった場面。
畠山選手が1塁線に犠打を打って1死2、3塁としたシーンがありましたが、
采配として間違ってはいなかったと僕は思います。
現に、その後ユウイチ選手の内野ゴロの間に1点は返しているわけですし。
そのまま次の回を0に抑えていれば、九回の展開はまた違ったと思います。
まぁ、『たら』『れば』を言っても仕方がないんですけれど。

投手陣も野手陣も疲労がピーク。
でもここで踏ん張らないと優勝できない。
悲願達成に向けて、GO! GO! スワローズ!!

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【プロ野球】広島を0封、連... | トップ | 【プロ野球】苦労人の劇的サ... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
お世話になりました。 (lime(リュック))
2011-10-10 11:40:13
はじめまして 先日アドホでお世話になったlimeと申します。勝手ながらutaさんのブログにお邪魔しました(汗
なんだか急にお呼びして、自分のお手伝いをお願いしてしまって申し訳なかったです(‐‐;)3人では初めてでしたので、すごく楽しくできました。ありがとうございました♪(特にお二人の会話がww)

それでちょっとお聞きしたいことが・・まだ先になりますが自分のブログ記事でutaさんのお名前をお借りしてもよろしいでしょうか?モンハン記事をスローペースですがちょこっと書いてましたので・・・。
『それはちょっと・・』という時は遠慮なく、URLを入れときましたので 自分のブログにでも一言おっしゃってもらえたら幸いです。

お礼が遅くなってすみません ありがとうございましたorz ではでは。

※このコメがブログの記事的にお邪魔の場合、読んでいただけたら削除していただいても構いませんので よろしくお願いします。
Re:お世話になりました。 (utanovic80)
2011-10-11 10:39:36
lime(リュック)さん、コメントありがとうございます。

こちらこそ、楽しい時間をありがとうございました。

ブログでの名前使用、なんの問題もございませんので、どうぞよろしくお願いいたします。

またご一緒させていただけると幸いです。

では~

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。