観測にまつわる問題

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求められるのは戦後レジームからの脱却

2017-04-19 14:54:49 | 政局・政治情勢
厳選韓国情報経由で北海道新聞

国民代弁し政権奪取を 道新東京懇 民進・山尾氏が講演(北海道新聞 04/13 07:00)

>安倍政権の政策に対抗して同じ土俵に乗るのではなく

>憲法改正についても「自民党など改憲勢力の提案する土俵に乗る必要はない。強すぎる権力を是正するために行うべきだ」と指摘。「安倍1強」下で内閣の力が強すぎることに懸念を示し、内閣の提出する法案が憲法に適合しているか判断する憲法裁判所の設置や、首相の解散権に歯止めをかけることを改憲項目に取り上げるべきだとした。

有り得ないですね。超お花畑前文が特徴の日本国憲法に棍棒(憲法裁判所)を装備させるとかw憲法が聖域なく国民の検討を経てより良いみんなの憲法になってから、三権分立は考えます。解散権についてもシナチョンのスパイを滅ぼしてから考えましょう。

レンホー民進党と憲法改正を話し合う必要はないのでは?どうせただの時間稼ぎ。邪魔しに来るだけです。

外交安保の左右対立こそ問題の核心だと思います。シナチョンに都合のいい政権など作らせませんよwそれこそ韓国みたいになります。外交安保で路線対立が無くなってからですね。権力バランスを考えるのは。まずは戦後レジームからの脱却を目指しますw日本が日本のことを考える当たり前の国になり、その実現のためには日米同盟の堅持が必要と分かるまで、左を中心とした分からずやを叩き潰します。


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