うすっぺらの素 セカンドシーズン

うすっぺらの素のセカンドシーズン。

小説(R18)

2017-03-21 13:46:03 | 日記
注意・着ぐるみフェチ向け(中身が分かります)
出演者は男


俺の友人はある趣味を持っていた。
それは美少女の外見をした着ぐるみに変身するということだ。

友人にその変身ぶりを一度見せてもらったことがあった、
そのときの衝撃と興奮が忘れられなくて、ついに今回自分も頼んで着ぐるみを着ることになった。

友人に指導してもらいあこがれだった着ぐるみに変身するわけだが…

まずは肌タイツというものを着用する。

「…なんだこれは…気持ちいいい」

着用したせいで股間が大きく膨らんでしまった。

そして衣装とマスクを着用。
衣装はメイドさんである。ちなみに女装もしたことがないので、着用すのがなんが恥ずかしい…

最後にマスクを頭に被る


「…これは…息苦しい…前が見辛い…これが着ぐるみなのか…興奮止まらない…」

あこがれの着ぐるみさんになれた瞬間だった。

友人「なかなか似合ってるな。お前身長も低いから本当に女の子みたいだな。ちょっと自分を鏡で見てみな」

自らの姿を鏡で見てみた。

「…本当に女の子だ」

自分が女の子に変身したかの光景だった。
マスクの息苦しさと肌タイツの気持ち良さが更に興奮させてくれる

友人「かわいいねぇーちょっと待ってて、俺も着ぐるみ着るから」

そう言うと悠仁は着ぐるみに着替えて出てきた

着ぐるみの女の子二人揃ったところで写真を撮影することに

友人「女の子二人揃ったらやっぱ百合のポーズかなぁ」

二人で抱き合ったり
キスをする素振りのポーズなどの撮影を自撮りしていった。

次第に自分は何か変な気分になっていった。

「なんだこれは…友人のはずなのに着ぐるみさんが可愛く見えてくる…ああ、我慢できない…」
もともと着ぐるみを着たときから変な気分になってた俺は友人の美少女な着ぐるみ姿が眩しく見えすぎていた。
そして思わず…

「お前で着ぐるみになったらすっげえ可愛いなぁ…」

そう言っ無理矢理抱きついた。

「優しくするから…」

さらにそう言って着ぐるみ姿の友人の胸を揉み始めた。
着ぐるみ姿なので膨らんでるおっぱいは偽物なんだが、そうとわかってても興奮が止まらない状態だった。

「おっぱい、大きい…」

夢中になってしまい更なる行動に出た。

「ああ…やっぱここ膨らんでるなぁ…」

着ぐるみ姿の友人の股間に手をさわる

友人「おい、やめろって…そんなに着ぐるみ気に入ったのか?そんなにされたら俺まで…あっ…なんか気持ちよく…なってきた…あっあっ…」

友人の膨らんだ股間を思いっきり手でシコシコする

友人もその気なったのか

友人「もう我慢できねぇ、お前すっぽんぽんになれ。俺が気持ちよくしてやるからな」

そう言われ服を脱がされて俺は肌タイツとマスクだけの状態にされて、更に全身を紐で縛られた。

友人「いいか?着ぐるみさんだから気持ちよくなっても絶対に声をあげるなよ!」

そう言って友人が持ち出したのは大人の思ちゃに使うマッサージ機械のものだった。
それを縛られた状態の俺の股間に当てて気持ちよくされた

友人「着ぐるみの気持ちよさを知りやがったな。それじゃ存分に気持ちよくなれ」

しゃべれない状態の俺は
「(あああっ…!なんだこれは…!気持ちよすぎる…!マスクの息苦しさと着ぐるみの引き締めが更に興奮させるような…)」

当然ながらすぐにイッてしまった…

・・・・・・
友人「着ぐるみでそんなことしたかったのか?なかなかエロかったな・・・」

着ぐるみと同時に百合にも目覚めた俺だった。



END
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