うすっぺらの素 セカンドシーズン

うすっぺらの素のセカンドシーズン。

小説(R18)

2017-06-02 11:14:03 | 日記
注意・着ぐるみフェチ向け
中身の人が分かります。

着ぐるみさんのイメージが崩れる場合もありますので抵抗のあるある方は閲覧しないのお勧めします。





そんなわけで、弟にコスプレさせて撮影したい私は弟の弱味を握って
可愛い着ぐるみ女の子の姿にしてみたが、思った以上に可愛すぎる。

身長低めの男が着ぐるみレイヤーをやるとちょうどロリ女子みたいになるのでこれはたまらない。

そんな姿を私は色々撮影していくのであった。

私「やっぱあんたにこの格好させてよかったわ~」

弟「早くこれ脱ぎたいよ~」

弟は相変わらず恥ずかしがる

私「あんた、女の子になってみたかったんだろ?こんな格好して嬉しくないの?」

私がそう言った時にあることに気づいた。

私「あれ?あんた股間が膨らんでない?スカートはいてるのに丸わかりだよ!」

弟「…」

私「あ、やっぱあんたこんな格好して喜んでるんだな~変態め!」

弟「いや…違うよ…」

私「女の子がこんなところを膨らませたらダメだね~」

そう言って私は弟の膨らんでいるものを手で掴んだ。

弟「うっ…」

触ってみたら弟の股間があまりにも汁で濡れていてた。
肌タイツが湿るくらい興奮して濡らしてしまったのか…?
私「あれぇ?あんたここすっごく濡らしちゃって…きもちいいの?」

弟「うん…」

どうやら弟も本音が出たようだ。
やはり弟は女の子の格好をして興奮するのが好きなのが分かった。

私「しょうがないわねぇ~膨らんだものはちゃんと戻さないとね~」

そう言って私は弟の股間を強く手で摩り始めた。

弟「あっ…姉ちゃんそんなにしたら…ああっ!」

手で摩っただけなのに弟はすぐに射精してしまった…。
よほどこの着ぐるみ姿に興奮していたのだろう。

弟「…ハァハァハァ」

弟は疲れたのかマスクの中から息づかいが聞こえる。
それもまた着ぐるみさんのフェチっぽさが感じる…

私「やっぱ着ぐるみマスク着用していたら疲れるよね~。写真も撮ったからもう脱いでいいよ」

弟「いや、もうちょっとこの格好してていい?」

私「あれぇ?あんなに女装するの嫌がっていたのにー?それじゃ今度は別の衣装で写真撮影しちゃおうかなー」


ーーー
あれから弟は私のやりたいコスプレ撮影には応じてモデルになってもらえるようになったとさ。

END
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 小説 | トップ | 小説 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL