超音波システム研究所

超音波の新しい利用に関するブログです

超音波実験動画 Ultrasonic experiment

2017-10-19 17:03:46 | 超音波システム研究所2011

超音波実験動画 Ultrasonic experiment


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超音波システム<脱気・マイクロバブル発生液循環>

2017-10-19 15:19:46 | 超音波システム研究所2011

超音波システム<脱気・マイクロバブル発生液循環>


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散歩 超音波システム研究所 ultrasonic-labo

2017-10-19 14:32:44 | 超音波システム研究所2011

散歩 超音波システム研究所 ultrasonic-labo


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表面弾性波を利用した、超音波制御技術 Ultrasonic experiment

2017-10-19 14:16:00 | 超音波システム研究所2011

表面弾性波を利用した、超音波制御技術 Ultrasonic experiment


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超音波実験 Ultrasonic experiment

2017-10-19 13:31:49 | 超音波システム研究所2011
 

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IMG_899400

**超音波テスター**

https://youtu.be/purXUKk-Nng

https://youtu.be/iSdKAz5dUeI

 


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超音波美顔器(1MHz)を利用した実験です

2017-10-19 13:16:10 | 超音波システム研究所2011

超音波美顔器(1MHz)を利用した実験です





超音波による<表面の計測・解析技術>・・・を応用して、
 超音波美顔器を利用した「応用技術」を開発しています。


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超音波実験 Ultrasonic experiment

2017-10-19 11:31:06 | 超音波システム研究所2011

<超音波のダイナミック制御技術>
http://ultrasonic-labo.com/?p=2301

小型ポンプによる「音響流の制御技術」
http://ultrasonic-labo.com/?p=7500

img_3377

 

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シャノンのジャグリング定理を応用した「超音波制御」方法

2017-10-19 10:53:15 | 超音波システム研究所2011

シャノンのジャグリング定理を応用した超音波制御」方法

各種データの時系列変化の様子を解析・評価して、

時間で移動するボールのジャグリング状態に相当する

超音波伝搬現象の「サイクル」と、「影響範囲」を見つけます

この関係性からボールN個のジャグリング状態を設定して制御を行うと、

自然なシステムの状態に適した制御となり、効率の高い超音波システムとなります

<< 超音波のジャグリング制御 >>

制御できると超音波システムは  大変便利な道具(装置)になります

超音波照射による現象を 安定して効率よく利用するためには

超音波発振機や振動子以外の条件(注)に関する 検討や開発も必要です

注:水槽、洗浄液、装置の固定方法、治工具、液循環・・・

水槽や液循環・・・の影響も大きいのですが

現在使用中の超音波を効率用利用するための

単純ですが大きな改善が可能な

アイデアと方法を紹介します

( 具体例や実績は多数あります

20cc-1800リットルまで対応実績があります 

** 超音波システムの制御 **

この制御は簡単で、非常に効率が高いので是非利用してください

省エネルギーにもなります、広く普及させたいと考えています 特許申請は行いません

インターネットで公開し類似の特許が登録されないようにしています

詳細については「 超音波システム研究所 」にお問い合わせください

単純ですが、個別の要因(水槽、伝搬対象物、・・)により適切な設定が必要です

新しい超音波システムの制御

<< シャノンのジャグリング定理の応用 >>

注:JUGGLING THEOREM proposed by Claude E. Shannon

of the Massachusetts Institute of Technology

is schematically represented for the three-ball cascade.

( http://www2.bc.edu/~lewbel/jugweb/science-1.html より)

シャノンのジャグリング定理 

  ( F + D ) * H = ( V + D ) * N

F : ボールの滞空時間(Flight time)

D : 手中にある時間(Dwelling time)

H : 手の数(Hands)

V : 手が空っぽの時間(Vacant time)

N : ボールの数(Number of balls)

<< 応用 >>

F : 超音波の発振・出力時間

D : 循環ポンプの運転時間

H : 基本サイクル(キャビテーション・加速度のピークの発生する)

V : 脱気装置の運転時間

N : 超音波出力の異なる周波数の数

説明

各種データの時系列変化の様子を解析(応答特性・・・)して、

時間で移動するボールのジャグリング状態に相当する

サイクル影響範囲を見つけます

この関係性からボールN個のジャグリング状態を設定して制御を行うと、

自然なシステムの状態に適した制御となり、

効率の高い超音波システムとなります

F・D・Vの関係は時間の経過とともにトレードオフの関係になります、

そのために各種の運転として他の条件を停止させた状態で

運転する方法が必要になります

これまでにも、結果としては適切と思える状態が発生することがありましたが

数時間、数日、数ヶ月後には適切でなくなり、

再調整することがありました

このような経験の中から適切なモデルを検討していましたが、

ジャグリングモデルは大変良く適合するとともに、

高い効率と安定性を示しました

超音波の目的(キャビテーションの効果、加速度の効果、 等)に対して、

装置の運転時間の調整で対応(最適化)することが可能です

但し、一般的な時間を提示できないのはシステムの系として

水槽やポンプの構造による影響が大きいため、

そこに合わせる(音響特性を考慮した最適化の)必要があるためです

参考動画

http://youtu.be/z9U_zAqYbME  http://youtu.be/4qllXYFuqBM

http://youtu.be/OVWyXfQY2Uk  http://youtu.be/83dDoHXLu5Y

http://youtu.be/az0kxOEKVHE  http://youtu.be/WGXBGfy3W1w

http://youtu.be/h6YM0HD7W8o  http://youtu.be/lyjmlQLUP48

 


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超音波実験動画 Ultrasonic experiment

2017-10-19 10:01:30 | 超音波システム研究所2011

超音波実験動画 Ultrasonic experiment


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超音波洗浄システムを最適化する方法

2017-10-19 09:36:52 | 超音波システム研究所2011

 

 

超音波洗浄システムを最適化する方法
http://ultrasonic-labo.com/?p=2710

「超音波の非線形現象」を利用する技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=1328

 


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