超音波システム研究所

超音波の新しい利用に関するブログです

対象物の振動モードに合わせた、超音波制御技術 Ultrasonic system

2017-11-04 18:58:06 | 超音波システム研究所2011

対象物の振動モードに合わせた、超音波制御技術 Ultrasonic system


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音圧測定装置:超音波テスターを利用した実験動画 ultrasonic-labo

2017-11-04 17:32:46 | 超音波システム研究所2011

音圧測定装置:超音波テスターを利用した実験動画 ultrasonic-labo


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超音波実験動画 Ultrasonic experiment

2017-11-04 17:13:59 | 超音波システム研究所2011

超音波実験動画 Ultrasonic experiment


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超音波<発振・制御>システム ultrasonic-labo

2017-11-04 17:03:34 | 超音波システム研究所2011

超音波<発振・制御>システム ultrasonic-labo


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流れとかたち・コンストラクタル法則 ultrasonic-labo

2017-11-04 15:10:54 | 超音波システム研究所2011

流れとかたち・コンストラクタル法則 ultrasonic-labo


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安定した超音波の利用技術

2017-11-04 12:14:19 | 超音波システム研究所2011

安定した超音波の利用技術

安定した超音波の利用技術

超音波を安定して利用するためには、各種の影響にたいする対策が必要です

1日を通して、1週間を通して、1年を通して

安定した超音波を利用するための具体的な提案をさせていただきます

気圧の超音波伝搬への影響と、液循環による対処の例

年間では数回程度ですが、
AM9:00から徐々に気圧が低下する状態になることがあります

2008年10月2日 東京 八王子 がそのような例です

(台風や低気圧のラインの影響とは異なります 夏と秋に多い現象です)

その時に、
超音波洗浄器の伝搬状態は脱気などの対策が全く逆効果になります

液面での気体とのやり取りが
通常と異なることが原因ではないかと考えていますが、正確にはわかりません

(統計処理、多変量解析モデルによる解析では明確になっていますが、
その他の要因についての検討不足ではないかということも考えています)

しかし、対処は比較的簡単です、
この場合の伝搬状態に合わせた液循環を行うことで通常の状態にできます

さらに、この場合は
通常よりもはるかに効率の高い状態にすることも可能になります

これらについては研究を続けています

 

現在、超音波は幅広く利用されていますが、多数の問題があります

最大の問題は、適切な測定方法がないことです

そのために超音波利用の適切な状態が明確になりません

偶然(対象物、冶具、環境、気候の変化 等)に左右されているのが実状です

この問題を、

機械設計・装置開発の経験に基づいた

超音波の測定技術」と、

制御システム開発の経験を利用した
統計数理による解析技術

を組み合わせることで解決(超音波テスターの製品化)し、

対象に最適な超音波の利用を広めたいと思います

 

超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/

超音波装置の最適化技術をコンサルティング提供
http://ultrasonic-labo.com/?p=1401

超音波水槽の新しい液循環システム
http://ultrasonic-labo.com/?p=1271

現状の超音波装置を改善する方法
http://ultrasonic-labo.com/?p=1323

 


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散歩

2017-11-04 07:17:39 | 超音波システム研究所2011

散歩

散歩

 

超音波水槽の改良

水槽や容器の伝搬効率を推定する方法を利用して

<独自の水槽改良>を行います

 

超音波システム研究所の測定値を基準にして

改良を行い、超音波利用効率を改善できます

 

改善により、目的とする超音波の利用・制御範囲が広がります

超音波の伝搬状態のコントロールが実現します

 

このような水槽の条件を考慮すると、

水槽の設計・製造の問題に気がつきます

特に水槽の、

 設計(サイズバランス)と

 製造(溶接)方法が大きな要因であることがわかります

 

<補足>

実際には超音波照射による(音圧測定・解析)確認により、

明確な改良を行います

 

しかし、超音波を照射しなくても、
オリジナル製品:超音波テスターによる測定・解析だけでも

水槽に問題がある場合は、問題点を検出することができます

 

この技術の説明には
多くの実験結果・・・が必要ですので省略します

 

結果としては、

改良すると時間的な特性が大きく変わります

各種の工夫も大切ですが

現状の超音波利用では

ベースとなる水槽が最も重要だと思います

 

注:水槽の改良技術を応用していくと
まだまだ超音波の利用効率が上がると考えます

参考に具体例として
水槽の固定方法により振動モードの影響が決まります

工学的な、現状との妥協による現場の現状は
超音波のエネルギーを床に伝播しています
効率が非常に悪い状況が多いと思います

注:水槽の改良には個別の対応が必要です、
詳細は超音波システム研究所にメールでお問い合わせください。

 
水槽を改良することによる効果を解析した結果

パワースペクトルの特性から

高周波が幅広く伝搬していることがわかりました

 

これは

 高価な高周波の超音波を利用しなくても

 低価格の低周波の使用でも、さまざまな目的に対して

 幅広い超音波を利用することが可能になることを示す

 重要な結果でした

この結果を発展させ
高調波の利用や定在波との組み合わせ・・・の
応用技術として提案しています
多数の採用実績があります

<<個別の具体的水槽に対して対応します>>

超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/

超音波装置の最適化技術をコンサルティング提供
http://ultrasonic-labo.com/?p=1401

超音波水槽の新しい液循環システム
http://ultrasonic-labo.com/?p=1271

現状の超音波装置を改善する方法
http://ultrasonic-labo.com/?p=1323

 

 

 


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超音波<キャビテーション・音響流>

2017-11-04 07:17:24 | 超音波システム研究所2011

超音波<キャビテーション・音響流>技術を開発

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

超音波システム研究所は、
オリジナル技術(超音波<乳化・分散>技術)による、
キャビテーションと音響流の
ダイナミック特性を観察・制御・管理する技術を開発しました。

これまでに、開発した制御技術を、
超音波洗浄や表面改質・・・に用いた結果、
超音波の利用目的に合わせた、
最適な音響流の状態設定(評価)が、可能となりました。

参考動画

http://youtu.be/AEqRGWx0EGs

http://youtu.be/zhOJA6cbkMY

http://youtu.be/JwJ6Qov-GQo



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超音波<霧化>実験 no.32

2017-11-04 07:17:11 | 超音波システム研究所2011

超音波<霧化>実験 no.32


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超音波実験写真(キャビテーション模様)

2017-11-04 07:16:58 | 超音波システム研究所2011

超音波実験写真(キャビテーション模様)


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