超音波システム研究所

超音波の新しい利用に関するブログです

<<音圧解析>> ultrasonic-labo

2017-09-05 21:08:09 | 超音波システム研究所2011

<<音圧解析>> ultrasonic-labo


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超音波実験写真

2017-09-05 20:56:31 | 超音波システム研究所2011

超音波実験写真

超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/

 


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3種類の異なる周波数の「超音波振動子」を利用する技術

2017-09-05 20:55:56 | 超音波システム研究所2011

3種類の異なる周波数の「超音波振動子」を利用する技術を開発

超音波システム研究所は、
3種類複数の異なる周波数の「超音波振動子」を利用して

超音波の非線形現象を制御する技術を開発しました。

3種類(28,38,72kHz)の超音波振動子

超音波伝搬現象(基礎実験:相互作用の確認)

 

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超音波による<キャビテーションの観察・制御>技術

2017-09-05 20:55:38 | 超音波システム研究所2011

超音波による<キャビテーションの観察・制御>技術

超音波よる<乳化・分散>技術を利用した全く新しい、オリジナル技術による、
キャビテーションのダイナミック特性観察・制御技術を開発いたしました。

今回開発した制御技術を、超音波洗浄や表面改質・・・に用いた
結果、超音波の利用目的に合わせた、
最適なキャビテーションと加速度の状態設定(評価)が、可能となりました。

 


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超音波システムの技術-13

2017-09-05 20:54:55 | 超音波システム研究所2011

超音波システムの技術-13




3種類の超音波を同時に照射しています
 合計出力 370W-550W の状態

超音波出力と液循環の設定により
キャビテーションと音響流を、
目的に合わせた状態にコントロールできます

目的に合わせた超音波の効果を
効率よく安定した状態で利用できる「超音波システム」
(超音波周波数 28  40  72 kHz
 超音波出力   最大300W * 3 = 900W )


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超音波振動子を利用した10Hz以下の振動測定 no.6

2017-09-05 20:54:30 | 超音波システム研究所2011

超音波振動子を利用した10Hz以下の振動測定 no.6





 新しい超音波計測システムの実験外観です。
 測定データを解析することで、10Hz以下の振動状態を検出します。
 < 超音波システム研究所 >


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超音波<ナノ物質・攪拌・分散>技術-no.25

2017-09-05 20:54:13 | 超音波システム研究所2011

超音波<ナノ物質・攪拌・分散>技術-no.25

 

超音波<ナノ物質・攪拌・分散>技術-no.25

ペットボトルと液循環と超音波の最適化により
目的に合わせた超音波の伝搬状態を実現させています

超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/


 

 


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ナノテクノロジー(超音波攪拌・乳化・分散・粉砕)

2017-09-05 20:53:46 | 超音波システム研究所2011

 

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http://youtu.be/e9-JQ5GIeXA

http://youtu.be/o3a8MEdwHr8

http://youtu.be/yCszmQvkcXc

http://youtu.be/byI0rePbEDk

http://youtu.be/mATZQsMekS4

http://youtu.be/CsIy0FGzZFc

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http://youtu.be/Z4DbQ65ivE4

http://youtu.be/PvsLBDrimSw

http://youtu.be/xzjD8SOdJVg

http://youtu.be/ObHaMpl-USM

http://youtu.be/HJTSKUDs-TI

http://youtu.be/PBo8oj8a8x4

http://youtu.be/xkfdzTbc_EA



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超音波を利用した「表面弾性波の計測技術」no.14

2017-09-05 20:53:28 | 超音波システム研究所2011

超音波を利用した「表面弾性波の計測技術」no.14

"Measurement technology of a surface elastic wave" using an ultrasonic wave


複雑に変化する表面弾性波の受信データを、時間や電圧レベルで、単純に評価しません。
Neither time nor a voltage level estimates simply the received data of the surface acoustic wave which changes intricately.

「弾性体に対する伝播状態全体」を考慮するために、時系列データの自己回帰モデルを作成し、
バイスペクトル解析・・・で、評価・応用しています
In order to take into consideration the "whole" propagated state over an elastic body, the autoregressive model of time series data was created, and it has evaluated and applied by bispectrum-analysis ---.


超音波の発振制御技術と

 受信データの分析技術の組み合わせにより

 今後、幅広い応用が実現すると考えています

I think that broad application will be realized from now on with the combination of the oscillation control technology of an ultrasonic wave, and the analytical skills of receiving data.


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超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
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超音波の制御

2017-09-05 20:49:48 | 超音波システム研究所2011

超音波の制御


目的に合わせた超音波の制御を可能にする技術です。
1:専用水槽の開発技術
2:超音波振動子の改良技術
3:超音波伝搬状態の測定技術
4:超音波(音響流)制御技術


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