平安時代の陰陽  (平安時代中心の歴史紹介とポートレイト)

玉響 「勾玉が触合うほのかな響き かぎろひの輝き」
「玉かぎる昨日の夕見しものを今日の朝に恋ふべきものか」 万葉集

柊木マリコ@鶴見緑地-7

2017年05月12日 | 狭間愛 東角理子 柊木マリコ

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