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2009年9月27日 富山中央支部精舎ご説法 「神と悪魔」

2009-09-28 19:19:55 | 宗教と政治
2009年9月27日 富山中央支部精舎ご説法 「神と悪魔」

本日、大川隆法総裁先生は、富山中央支部精舎で「神と悪魔」「信者との対話」を賜りました。そのなかで、映画『仏陀再誕』に関して、様々なお勧めの言葉となる大切な言葉を賜りましたので、ご紹介させて頂きます。

(詳しくは、10月初旬に開催されます映画『仏陀再誕』メガヒットお誘いチャレンジ研修にて「信者との対話」を拝聴してください)

・『仏陀再誕』という題名で、映画館全国でかけられるということがすごいこと。映画館も公的な場所なので、そういう題名でかけられて、一般の方に来てもらえるのがすごいことだし、活動の成果によって、一定の社会的立場を築いたことを意味している。

・アニメ作品として観るに値する作品。ストーリー性もあるし、真の宗教、真の仏陀とは何かという宗教的問いを発しているまじめな映画。

・青年仏陀と弟子達の活躍なので、この世的に迷っている不完全な青年達が、信仰と伝道を通じて、悩みを克服して成長していくストーリーである。

・私もできるかもしれない、という期待感を持たせる映画である。

・ストーリーそのものが天上界から来ている。霊界の大指導霊が総がかりで応援してくれているので、もっとヒットしてかまわないもの。

・高級霊界とつながる映画。

・天上界とつながる映画。

・天使や菩薩と縁ができる映画。

・「だまされたと思って、2時間、お入り下さい」と。それだけでも言ってくださればいいと思います。伝道の力にもなると思います。

・教団サイドから見た一番の映画の使い方は、映画を観て、「信じられた」とか「よかった」といわれる人は、ほとんど信者同然だということ。その意味で、すごい武器。
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