緑の月がみえる世界

画家・内海満昌

餅背負い、ギャルソン

2017-02-19 14:55:23 | 日記

昨日はりくの誕生日だった。

妻の母親の実家(奈良・吉野)の風習で、

一才の誕生日に餅を背負わせて歩かせるというのがあり、

妻の家系では代々それをやっている。

風呂敷に入れた餅を背負った。

もともとまだ歩けないので、画像のおもちゃの車を押しながらだった。

楽しそうにやっていた。

もう一枚の画像は誕生日プレゼントにいただいたもの。

 

 

 

 

 

 


この記事をはてなブックマークに追加