じいの徒然日記

内野聖陽さんにfall in loveしたじいのおバカな毎日を綴った日記

ノーチェックのスタパ

2010-09-10 23:51:57 | 君恋
ここのところ、ぼちぼちの更新になってますぅ諸事情がありまして相当な感じで打ちのめされておりまして……そんな中でも普通に働いて、普通に毎日を送っていかないといけないのよね~と思ってはいるのですが、さすがに、、、堪えておりまするそんなじいをかろうじて普通な状態につなぎ止めてくれているのが、諸所の友人だったり劇場で非日常に浸ることなのかもしれません。そうしないと強くなれないから・・・

しばらくは今までみたいに毎日のまったりダラダラ~という更新はできないかもしれないけど、“ツボ”は押さえていこうかとそれと、、、お気づきかもしれませんが、コレ、携帯から書いてまっす最近挙動不審だったパソが故障修理に出すことになりそうなので、モブログでの記事アップになりますので。

遅ればせながら……三田村教授もとい藤竜也さんがゲストのスタパはしっかりチェックしてましたよ~録画もちゃんと予約していたので助かりました~~ってか、またもやですか~~流やらかしちゃったみたいでお知らせがなかったみたいで……もうぅ!FC入会チラシもいいけど、こういうところをしっかりしてくれないと

藤さん、まさにあれが大人の男よね~~20年前のじいなら確実に惚れてたただの幼稚で厄介というのとは全く別物の少年の目を持っていて、大人としての器の大きさや強くて穏やかな部分が色気とちょいワルな部分と共にそこはかとなく漂う……油断してると(笑)くらくらしてきちゃいそうですわ三田村教授が藤さんに似ているのか、藤さんが三田村教授に敢えて近づいているのか分からなくなるほど一体化してる~と感じる部分もあって……君恋の話だけじゃなくて映画や趣味の話も含めて「空気感」を大切にされる方なんだなぁと感じましたじいも舞台を観る時は役の雰囲気や空気感を気にするので、藤さんみたいな役者さんがいらっしゃると凄く凄く嬉しくなっちゃいますね~

そして、そんな藤さんらしいエピソードも聞けた内野さんのコメントこの時の表情、かの場所で見た内野さんの雰囲気だわ~~じいが内野さんのことが好きな所以の1つですぅま、それは置いといて、内野さんは藤さんについて「ホントにいろんな音を使うし、この台本に書かれたセリフはこんな風な音でやってくるんだ~藤さんから出てくると、みたいな……それくらいワクワクした演技をしてくださるので、共演させていただいていても、何か面白いというか、閃きが出てくるというか、それくらい……何て言うのかな~~茶目っ気たっぷりにお芝居をされるので」とおっしゃっていました。藤さんが昔出演された映画の話等々をお二人でよく話されていたようですが、現場で充実した語らいがあってじいも嬉しくなっちゃいますね~~

しかも更に素敵な話まで大公開「オンリー」という音?セリフ??だけを収録するのに、「本当に一言だけなんですよ。私の一言を録るのにもわざわざやって来てくださって、目の前に……それでさっきと同じお芝居を目の前でしてくれて……さっきと同じ芝居の音が出るようにはからってくださる」と内野さん、すっごく感激されていて。。。確か風林火山の時も緒形拳さんがカメラには映らないところで受けの芝居をしてくださったという話がありましたが、もぅ~~じいも我が事のように嬉しくてでも、藤さんは「昔の映画ではマストだから」って……こういうところもいろんな意味での空気や空間を大切にされていることに触れられる言葉ですよね~~うっふん素敵過ぎるオトコたち
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