柳原博志のゴルフスイング革命(内容・口コミ・評判)

柳原博志さんの欧米人ゴルフスイングをマスターするゴルフスイング上達法の内容とは?

骨を使った欧米人直線運動スイングの内容とは?

2017-02-12 15:56:40 | 日記
柳原博志さんのゴルフスイング革命が売れています^^

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内容を一部紹介させていただきます。

プロは右足に重心を移動させてから回転軸を身体の左側に横 に
移動させ、それから身体を回転させるため、左側に重心移動で
きるのです。 少しの 「 間 」 が必要なのです。


「 間 」を作り出すのが、「 ダウンのタメ 」 なのです。

一瞬のスイングの流れの中で、切り替えしの一瞬の時間の停止
( スイングの停止 )( 間 )が必要なのです。

いわゆる、「 タメ 」とは、「一瞬の時間の停止」( スイング
の停止 )のことなのです。


このトップから、シャフトが右腰の横に水平になるまでのあい
だに、シャフトを立てに直線に動かさなければ、「一瞬の時間
の停止」は発生しないのです。

ヘッドをボールにあてようと、シャフトを横に払い打たなく て
も、シャフトが横に動く「動き」は、身体が勝手にしてくれる

「回転軸」は左足から、左股関節をつらぬくものです。 身体
の中心ではありません。

「回転運動」でゴルフスイングをしている日本人は「回転軸」
を青色の縦のラインの背骨を中心とする、身体の中心において
しまっている。  日本人のスイングを見れば、一目瞭然。

100パーセントの日本人のプロ、レッスンプロは、背骨を中
心に 「身体を回転させる」 と言っている。

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お読み下さりありがとうございました。
本当に柳原博志さんの理論は良い意味でマニアック!研究熱心だなと感じますね。

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