uparupapapaの徒然草 ~第2章~

念願だった退職後の生活。
どう過ごしていくか暗中模索の日々で、
思いついた事をつらつら記していくための日記。

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『韓半島の不安感あおる日本、自制するべき』~朝鮮難民を受け入れてはいけない理由~

2017-04-19 17:09:40 | 日記
最近、日本が韓半島(朝鮮半島)危機を利用し、
度が過ぎる姿を見せている。
外交部の報道官の発表によると、
「仮想状況を前提に誤解を引き起こしたり
韓半島の平和と安定にマイナスの影響を及ぼす言及は
自制しなければいけない」と指摘した。
外交部が韓半島有事の際の過度な対応を示唆した
日本側の発言に遺憾を表明したのは当然のことだ。

-中央日報日本語版-




今そこにある危機に対し、
まだそんな寝言を吐く馬鹿民族とその政府に
嫌悪感しか持ち得ない。

戦争により、彼らが滅亡するのは一向にかまわないが、
北朝鮮は「日本にも多大な影響を及ぼす」と、
核攻撃の標的として、日本に脅しをかけている現状に対し、
対象である日本国の政府が自国民保護を目的とした発言をするのは
至極当然であり、しない方がおかしい。


そんな当たり前のことにすら反発し、
日本を貶める反日的発言に終始する下朝鮮に対し、
怒りをもって事態の推移を注視する日本人の気持ちを逆なでしていることに
そろそろ気づき、事態の深刻さを把握すべきではないのか?


もうとっくの昔に手遅れであるが。


アメリカの空母打撃群が朝鮮近海に集結し、
戦争準備が整うのは5月という予想がある。


つまり北朝鮮の新たな挑発行為や偶発事故による戦闘がおこらない限り、
5月まではまだ時間があるかもしれない。


その時間が長いか短いかは意見の分かれるところであるが、
一旦戦争が始まったら、下朝鮮、とりわけソウルは真っ先に火の海になる。

日本もいくらミサイル攻撃防御に徹しても、
いくつかの都市が着弾し、未曾有の被害を受けるハズだ。

再び広島、長崎の不幸が再演され、
しかも比較にならないほどの規模になる。


そんなとき、朝鮮の難民が日本に押し寄せても
日本に助ける義理も余力も残っていない。


日本の国内に北の攻撃による何百万、
何千万人の自国民の死者や被災者が溢れているのに、
戦争準備も自国民保護対策も、日本との連携も拒否し
政府も国民も何もしていない国、戯言を言っていると云い、日本を非難し貶める国、
直接ミサイルで攻撃をしてくる国の国民なんぞを
受け入れられるわけがないのだ。


しかも過去に日本に訪れた彼らの振る舞いを見ると、
観光ではなく、犯罪を目的にした輩のいかに多いことか。

日本だけでなく、世界各地で嫌われる行為を働く彼らの評判は地に落ちている。

国内の在日勢力は、ヘイトスピーチを封じ込めることに成功するほど
政治的な力と勢力を浸透させてきたが、
大量の難民の受け入れとなると話は別だ。


絶対に受け入れてはいけない。
政府も民間レベルでも。

彼らの存在は、ヨーロッパで見られたような、
中東の難民とヨーロッパ各国の国民の対立などとは
比較にならないほどの問題を引き起こす。

キリスト教とイスラム教、
生活習慣の違い、民族の違い、
生活レベルの違い以上に
朝鮮人の意識下は、逃げ込もうとする対象国「日本」に対する悪意、
モラルの欠如、いくら悪いことをしても許されるという
甘えが支配している。
その行動パターンは戦後の数え切れない彼らの日本国内での犯罪が証明している。

今ではおぞましい犯罪が起きる度、
ネット上で彼らの仕業ではないかと噂されるほどである。

実際彼らは日本と日本人を恨んでいる。
嫌っている。敵対している。


彼らは北も下も武力を伴わない交戦国家なのだ。

しかし我々日本人は十分すぎるほど賠償してきた。
援助してきた。
仲良くなろうと最大限の努力をしてきた。

でも彼らはそんな日本の想いを平気で踏みにじり
馬鹿にし、貶めてきた。



私は戦後生まれである。


過去に日本人が朝鮮人に対し行った行為が彼れの云う通りだとは
欠片も思わない。

でも百歩譲ってその通りだったとしても、
今の彼れに罵られる謂れはない。

もう代は変わっているのだ。

今の彼らのやっていることは、
チンピラの言いがかり以外の何物でもない。

私の世代以降は彼らになんの不利益も被らせてはいないのだ。
しかも賠償は遠の昔に終わっている。



しかし今でも当然のように日本を非難し、
国際社会を巻き込むようにして世界各地の慰安婦像の設置する行為、
世界各地で展開する組織的な反日行動で貶めようとする姿は、
高利貸しがいくら返済し完済し終わっても、
根拠の無い言掛りでドアに「借金返せ!」と何枚も口汚く罵る紙を貼る手法に似ている。

ゴールポストをずらすとは、そういう事ではない?


要するに下朝鮮人(北も同じだが)は、
和解などする気の毛頭ない、悪意を持って日本にたかるチンピラなのだ。

別の言い方をすれば、敵対する交戦国の人間である。
日本にタカリ、脅し、戦争を仕掛けようとしている。



敵国民を受け入れると云う事は、
ヤクザやチンピラ、破壊工作を行う工作員、
犯罪者集団になり得る最も危険な存在を受け入れる事だと
全ての日本人は把握し、自覚し、毅然とした対応をとるべきではないですか?


もちろん政府は(朝鮮)難民の水際作戦である、入国阻止を徹底する必要がある。





難民は一度受け入れると、そう簡単に追い返せない。

難民保護をうたった国際条約を日本も批准しているからである。



しかし「一旦戦争が勃発しても、朝鮮人難民は絶対に受け入れない」と
日本国政府閣僚は下朝鮮に通告し、
不法入国行為には、武力行使も辞さないと宣言すべきだ。

万全を期して対応策を策定してほしい。
官民一体となった対応策をとる時期だ。

しかしそこまで強い態度をとっても、
厚かましい彼らには少しも響かないかもしれない。
いずれにしても日本、朝鮮半島にとって、今年5月は
歴史年表に太字で残ることになるかも?



(朝鮮)難民を追い返す行為について
国際社会の評判など気にしている場合ではない。

この国の存亡を憂い、万全の態勢をとらなければだめだ。
そのことを広く呼びかけたい。

そして朝鮮人なんぞに、これ以上この国の足を引っ張られてはいけない。









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