魚沼WEBニュース

新潟県魚沼市や周辺市のニュース・情報をお届けします!週刊「魚沼WEBニュース」 ★★ 提携 「小出郷新聞社 」

師走に記録的な大雪

2012-12-15 | インポート

魚沼市は大雪警戒本部設置

Img_577812月8日から降り出した雪はこの時期としては記録的な大雪となり魚沼市では11日9時に「魚沼市大雪警戒本部」を設置、14日まで職員が19時まで待機して対応にあたる体制をとった。
 12日現在の魚沼市内の積雪深は堀之内92センチ、小出84センチ、湯之谷125センチ、広神100センチ、守門188センチ、入広瀬191センチ。
 11日には入広瀬で一日の降雪量が合併後最高の110センチを記録した。
 この大雪により市内では除雪作業中に重傷1人(除雪機事故)と軽傷1人(側溝転落)の人的被害があったのをはじめ、11日には着雪や倒木などにより山口・泉沢、七日市新田・井口新田地区など12地区、約1113戸で停電となったが、いずれも同日中に復旧を完了した。
 交通関係では主要地方道小出・守門線は雪崩の危険があるため大倉沢地内で当面全面通行止めとなったほか、11日には国道17号では終日渋滞が続くなど雪のため各地で交通障害が発生した。
 大雪は12日で一段落したが、今週末には雪下ろしなど除雪作業を行う市民が多いと見込まれることから、市では15、16日に防災行政無線で除雪作業に関する注意喚起放送を行うことにしている。

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湯之谷駐在所が完成

2012-12-15 | インポート

大湯温泉から芋川に移転新築

Img_5731Img_5725老朽化により移転改築された小出警察署「湯之谷駐在所(旧大湯駐在所)」の開所式が12月6日、湯之谷基幹集落センターで行なわれた。
 魚沼市大湯温泉の大湯駐在所は昭和56年に建築され、築後31年が経過して老朽化が進むとともに狭隘となってきたことから同市芋川に移転、建替えし、名称も「湯之谷駐在所」と変更された。
 開所式には関係者約30人が出席、まず腰越正明小出署長が「地区の皆様のご理解とご協力をいただき、駐在所を大湯温泉から湯之谷芋川に移転し湯之谷駐在所として立派に完成することが出来ました。決意も新たに皆様の期待に応えるよう地域の安全、安心のために全力で取り組む所存です」とあいさつ、県警本部地域部の藤木今朝司地域課長が「最近の犯罪情勢は悪質化、広域化が懸念されているが、この中にあって駐在所は地域の安全、安心を守る拠点です。今後も皆さんに支えられながら皆様から頼りにされる駐在所としての役割をさらに果たしていきたい」と述べた。
 来賓祝辞では皆川雄二県議が「湯之谷駐在所が、より一層皆さんの相談事の窓口となってもらい、愛される駐在所であって欲しいと願っています」と完成を祝った。
 式典の最後には同駐在所の南雲保巡査部長が「新駐在所が地域の安全、安心の拠点となるよう誠心誠意努力します」と謝辞を述べた。

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ゲレンデ共通チケット販売開始

2012-12-15 | インポート

魚沼市内6スキー場でお得

Img_5764魚沼市にもスキー、スノーボードのシーズンが到来し、魚沼市内の6つのスキー場で使うことができるお得なチケット「魚沼ゲレンデ共通チケット」の販売が今年も始まった。
 このチケットは、大人3回分のリフト一日券をセットにしたもので価格は8000円。
 子どもが利用する際には6回分となり、希望するスキー場のリフト券売り場で1日券と交換できる。大人は1日分が2666円、子どもは1333円というお得なチケット。余っても切り離して別な日、別なスキー場でも使える。また、日帰り入浴の割引券も付いている。
 利用できるスキー場は魚沼市の奥只見丸山スキー場、須原スキー場、小出スキー場、大湯温泉スキー場、薬師スキー場、大原スキー場の6か所。また、市内の日帰り温泉5施設で利用できる入浴割引券も付いている。
 販売は来年3月10日までで、限定数に達した場合は期間中でも販売を終了する。
 チケットは(社)魚沼市観光協会(奥只見郷インフォメーションセンター内《電》025-792-7300)、山下商事(株)(魚沼市渋川《電》025-797-2083)で販売されているほか、今シーズンからは新潟県アンテナショップ「表参道新潟館ネスパス」(渋谷区神宮前4-11-7)でも販売している。
 また、魚沼市観光協会ではチケットの郵送にも対応している。

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飲酒運転の根絶を

2012-12-15 | インポート

飲食店訪問し協力呼びかけ

Img_5776飲酒の機会が多くなる年末の飲酒運転を防止しようと、魚沼市交通安全協会と魚沼市、小出警察署では、管内の飲食店に対する訪問活動を12月10日に実施した。
 この活動は、11日から20日まで「冬の交通事故防止運動」が実施されるのに合わせて行われたもの。管内の飲食店を協会員と市職員、署員がいっしょに訪問し、「STOP!飲酒運転」と書かれた卓上プレートや、チラシ、だるまの目が動いて見えるポスターなどを配布、酒を飲んだ人が車を運転して帰ることのないように、店の人からも気をつけてもらうよう呼びかけた。
 活動には約50人が参加。市役所小出庁舎で行われた出発式では大平悦子市長が「皆さんの地道な草の根の活動の成果があがることを期待しています」とあいさつ。貝瀬甲一安全協会長が「小出署管内の今年の交通事故による死者は1人、このまま行ってもらいたい。天候が悪いので訪問中事故に遭わないよう活動してください」と協力を呼びかけた。
 式の最後には参加者を代表して交通安全協会堀之内支部長の森山博さんが「飲酒運転は絶対しない。また、運転する人に酒を提供しないよう、これから飲食店を訪問し、飲酒運転根絶を呼びかけてきます」と出発にあたっての決意を述べた。
 この後は参加者が3、4人の班に分かれて出発。大平悦子市長、貝瀬会長が小出地区を訪問したのをはじめ、参加者は市内の飲食店約180店を訪問し酒運転根絶への協力を呼びかけた。

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ピアノセミナー

2012-12-15 | お知らせ

6クラスで受講生を募集

魚沼市小出郷文化会館では、ドイツ、マンハイム州立音楽大学学長ルドルフ・マイスター氏による「ピアノセミナー」の受講生を広く募集している。
 レッスンは3月9日から15日まで同館で行われるもので、マスタークラスAから聴講クラスまで7つのクラスがある。
 「マスタークラスA」は16歳以上で、将来コンサートピアニストを目指している人や、すでに演奏活動を行っている人が対象で、期間は11日から15日まで。定員10人。受講料は12万7000円。
 「マスタークラスB」は18歳以上が対象で期間は3月9日から10日。受講料は8万5000円、定員8人。
 「ピアノ指導者クラス」は現在ピアノを教えている人、将来指導者を目指している人が対象で、期間は11日から12日。受講料は5万5000円。定員は2人。
 「ヤング・ピアニスト・クラス」は13~18歳を対象としたショートクラス。期間は9日から10日で受講料は3万3000円。定員2人。
 「室内楽クラス」はピアノを使用するアンサンブルが対象で、期日は13日。受講料6万8000円、定員2組。
 「聴講クラス」は全レッスンを聴講できるもので、聴講料は1日1000円、全行程5000円。定員なし。
 問い合わせは同館《電》02579-2-8811へ。

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魚沼市ボランティア大会

2012-12-15 | インポート

佐藤英里さんがコンサート

第6回魚沼市ボランティア大会が1月19日、小出郷文化会館小ホールで開催される。
 大会では式典、表彰に続いて佐藤英里(ひらり)さんのミニコンサートと母の佐藤絵美さんの講演が行われる。
 佐藤英里さんは平成13年生まれ、三条市在住。視神経低形成により生まれつき全盲。保育園生活の中で美空ひばりの「川の流れのように」に出会い、音楽に興味を持ち始める。小学校でも音楽活動の幅を広げ、東京国際フォーラムで開催された障がいのある音楽家の全国大会で「なないろの夢」を歌いグランプリと観客賞をダブル受賞。今年7月に待望のCDシングル「みらい」を発表し、CDの売り上げは東日本大震災の震災遺児に寄付している。シンガーソングライターとして県内を中心に活動中。
 大会は13時30分から16時まで。対象はボランティアに関心のある人などで定員400人。入場無料。申し込み締め切りは1月11日。問い合わせは魚沼市社会福祉協議会《電》792-8181へ。

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「かぞくのくに」上映

2012-12-15 | インポート

1月25日から小出郷文化会館

Photo第85回米国アカデミー賞外国語映画賞日本代表映画「がぞくのくに」が1月25日から27日まで魚沼市小出郷文化会館小ホールで上映される。
 住民プロデュースによる「魚沼映画の専門店」の第107回上映会。
 「かぞくのくに」は世界の映画祭で話題を呼んだヤン・ヨンヒ監督の実体験をもとにオリジナル脚本を執筆した作品。
 北朝鮮への帰国事業で移住した長男を持つ、ひとつの家族。選択の無い思考停止の社会で生きる兄と、生まれた時から自由に生きてきた妹。引き裂かれる思いの父母。家族を通して見えてくるのは、それぞれ背負ってきたもの、思想や価値観の違い、そして大きな時間の経過。北朝鮮と日本の関係、帰国事業などに基づきながら「人間はどう生きていくのか?」、自由とは、家族とは、国とは、を問いかける。
 上映は1月25日が19時から、26日が10時、14時、19時から、27日が10時、14時から。料金は一般1000円、学生・シニアほか800円。問い合わせは同館《電》025-792-8811へ。

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記者日記

2012-12-15 | 小出郷新聞コラム

今年もすでに残すところ2週間あまりとなった。残り僅かとなってきた平成24年、2012年を振り返ってみる▼今年の魚沼市は2年続きの豪雪で幕を開けた。1月31日、堀之内地域と小出地域に新潟県災害救助条例が適用されたことから「魚沼市豪雪災害対策本部」を設置され、この豪雪で死者1人、重傷者14人、軽傷者6人の人的被害があった▼4月16日には魚沼基幹病院(仮称)建設など魚沼地域の医療再編に伴い、県立小出病院に代わって新たに整備される新病院を運営する予定の一般財団法人魚沼市医療公社の設立総会が開かれた。5月11日には魚沼地域の高度医療や救急医療などを担う魚沼基幹病院(仮称)の起工式が建設地の南魚沼市浦佐の「ゆきぐに大和病院」敷地内で行われた。事業費は221億8000万円、平成27年6月の開院を目指す▼昨年7月の新潟・福島豪雨で全面通行止めとなっていた福島県只見町地内の国道252号が7月23日に通行を再開、およそ一年ぶりに魚沼市から福島県への通り抜けができるようになった。第6回「多職種連携教育と協働実践の国際会議(ATBH Ⅵ)」のサテライト・シンポジウムが10月11日、小出郷文化会館で開催され、イギリスで医療者教育に関わっている教授ら4氏をはじめ県内の医学教育関係者、市民など約260人が参加した▼JR只見線の大白川駅から会津川口駅間は、昨年7月の新潟・福島豪雨災害により運転を見合わせていたが、このうち大白川駅・只見駅間が10月1日に運行が再開された。また只見線は11月1日に只見線の小出駅-大白川駅間が開通して70周年を迎え様々なイベントが実施、11月10日には第1回「魚沼コシヒカリ紅葉マラソン」が開催され、県内外から集った約500人が紅葉の只見線沿線で健脚を競った。そして12月2日には任期満了に伴う魚沼市長選の投開票が行なわれ、現職の大平悦子氏が小差で再選を果たした。そして16日は衆院選の投票日となる。

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第25回国際雪合戦大会

2012-12-15 | インポート

参加チームの募集始まる

雪合戦発祥の地・小出を名乗って毎年開催されている第25回「小出国際雪合戦大会」の参加チームの募集が始まった。
 昔ながらの雪国の遊び「雪合戦」をスポーツ化したこの大会、来年は2月10日に魚沼市干溝の県立響きの森公園雪のコロシアムで開催される。
 大会は大人の部(中学生以上・募集数172チーム)と子どもの部(小学生・同36チーム)があり、チーム編成は1チーム5人(男女混合可)。参加費は大人の部が1チーム10000円、子どもの部が5000円。各部とも4位まで表彰するほか、審判長特別賞、実行委員長特別賞もあり、賞品には賞状、優勝カップのほか、魚沼産コシヒカリ、地酒など地元特産品が用意される。
 また、大会では予選リーグ敗退でも試合を盛り上げてくれたチームは決勝トーナメントへの道が開かれることになっているほか、参加チームのコスチューム写真コンテストやFMXバイクショー、雪のステージでPRやパフォーマンスを行う新企画「JOPPE(じょっぺ)杯」、「謎ときクエスト」、もちまき、模擬店、売店など楽しい催しが行われ、前日の9日には前夜祭り交流パーティーや、小出スキー場でのイベントが計画されている。申し込み締め切りは1月10日。
 参加申し込みはパソコン、携帯電話フォームでの受付けられている。
 パソコンからの申し込みは「小出国際雪合戦大会」で検索するか次のURLへ。http://seinenbu.uonumakoide.com/yuki/
 問い合わせは小出雪まつり実行委員会(魚沼市役所商工観光課観光振興室内《電》025-792-9754)へ。

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第5回魚沼子ども芸能祭

2012-12-15 | インポート

伝統芸能など多彩な発表

Img_5738第5回「魚沼子ども芸能祭」が12月9日、小出郷文化会館大ホールで開催され、市内の子どもたちが日頃練習している地域の伝統芸能などを発表、訪れた父母など約600人が楽しんだ。
 「子ども芸能祭」は伝統芸能などに取り組んでいる子どもたちを一堂にステージに登場させようと、毎年開催されているもの。5回目となる今回は市内16の団体が出演した。
 芸能祭は魚沼太鼓響の勇壮な太鼓演奏で幕を開け「伊勢音頭」や「かぐら広大寺」、「花笠追分」などの踊り、ダイナミックなよさこい踊り、津軽三味線曲弾きなど次々と披露した。
 芸能祭では、休憩後の後半も「はねおけさ」や「松づくし」などの郷土芸能、三味線の演奏、よさこいソーラン踊り、国指定重要民俗文化財の「大の阪」などが次々と披露され、井口小学校と宇賀地小学校による魚沼市の歌「魚沼元気」が芸能祭の最後を飾った。

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乙武洋匡氏が講演

2012-12-15 | お知らせ

1月19日 南魚沼市民会館

ベストセラー「五体不満足」で知られる乙武洋匡氏の講演会が1月19日、南魚沼市民会館大ホールで開かれる。
 講演会は平成24年度生活・介護支援サポーター養成講座の特別講演として開催されるもので、主催は南魚沼市社会福祉協議会。
 乙武さんは1976年東京生まれ。早稲田大学在学中に出版した「五体不満足」がベストセラーとなる。スポーツライターとして活動後、07年から3年間、杉並区の小学校で教壇に立つ。その時の経験をもとに出版した「だいじょうぶ3組」の映画化が決定、自身も出演する。11年4月から練馬区の「まちの保育園 小竹向原」の経営に携わる。
 当日の演題は「みんなちがって、みんないい」。13時30分開演。入場無料。

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第3弾はユズまんじゅう

2012-12-08 | インポート

オリジナル商品づくりで試食会

Img_5590魚沼市堀之内地区が取り組んでいるオリジナリ商品づくりのための試食会第3弾「ユズまんじゅう」の試食会が12月1日、お神迎えで賑わう皇大神宮境内で行われた。
 同地区の「まちづくり交付金検討委員会」のオリジナル商品検討部会では今年度、地元の食材を使った四季折々のまんじゅう作りに取り組み、5月にはフキノトウまんじゅう、9月には枝豆まんじゅうを試作。それぞれ皇大神宮の皇大市で試食会を行い、「良い」、「まあまあ」、「工夫が必要」と書かれたボードにシールを貼ってもらい、見た目や大きさ、味について意見を聞いてきた。
 第3弾となるユズまんじゅうは前回のアンケートを参考に形を楕円に変更、これまで同様200個を用意して皇大神宮の参拝者に配布した。この日はあいにくの雪混じりの天候となったが、まんじゅうは約1時間で配布終了となった。

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皇大神宮でお神迎え

2012-12-08 | インポート

参拝者で賑わい

Img_5602魚沼市堀之内の皇大神宮で恒例の「お神迎え」が12月1日に行われ、参拝者で賑わいをみせた。
 「お神迎え」は、近隣の神々は出雲に出かける際に皇大神宮に集って出発し、また迎えられるという言い伝えから、神々が出雲からお帰りになる12月1日に毎年行われている神々を迎える神事。
 今年は雪混じりの寒い天候となったが、皇大神宮には参拝者が次々と訪れ、拝殿で手を合わせていた。
 また、神社周辺の道路には露店が出され、生活用品などを買い求める人たちも見られていた。

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永年功労者など表彰

2012-12-08 | インポート

日本スポーツ少年団50周年で

Img_5532魚沼市スポーツ少年団(星雅美本部長)では11月28日に堀之内公民館で開いた理事会で、日本スポーツ少年団創設50周年記念事業功労者優秀団体表彰の伝達を行った。
 表彰は、スポーツ少年団の育成に15年以上貢献している人を「永年功労者」、団結成以来20年以上にわたり継続して活動している単位団を「永年優秀団」として表彰するもので、魚沼市スポーツ少年団では永年功労者14人、優秀団2団体が記念事業実行委員会長と日本スポーツ少年団本部長の連名で表彰された。
 表彰式では星本部長から表彰状が手渡され、受賞者を代表して小出青空野球教室スポーツ少年団の青柳文二さんが「これからもスポーツ少年団の趣旨に則り、青少年健全育成のため微力を尽くしていきます」とあいさつした。受賞者、受賞団体は次のとおり(敬称略)。
【永年功労者】星充男(湯之谷バレーボールスポーツ少年団)▼関功(同)▼星貢(同)▼大桃奈穂子(同)▼桜井雅人(同)▼青柳文二(小出青空野球教室スポーツ少年団)▼志田好雄(入広瀬柔道スポーツ少年団)▼大島覺(同)▼佐藤好文(同)▼椛沢一彦(同)▼穴沢勝弘(同)▼佐藤敏之(同)▼志田英人(同)▼佐藤貴浩(同)
【永年優秀団】はやぶさスポーツ少年団、入広瀬柔道スポーツ少年団

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ストレスは心のビタミン

2012-12-08 | お知らせ

魚沼市青島の山野さんが出版

Img_5719魚沼市青島の山野のり子さんは、人々との出会い、絆、日々の活動などについて綴った日記やブログをまとめた「ストレスは心のビタミン」(出会い、絆、そしてNPO)を出版した。
 山野さんは34年間経営してきた書店を一昨年末に店仕舞い。それら様々なアクシデントや身近な出来事をすべて「ビタミン」として素敵な仲間との絆、家族の絆などを力に前向きに人生を歩み、その様子をブログなどに綴ってきた。
 四六判、156ページ。定価1050円(税込み)。魚沼市内では堀之内の丸末書店で扱われている。問い合わせは山野さん《電》090-2214-3867へ。

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