魚沼WEBニュース

新潟県魚沼市や周辺市のニュース・情報をお届けします!週刊「魚沼WEBニュース」 ★★ 提携 「小出郷新聞社 」

竜野睦美さんの写真展

2009-04-30 | ニュース

「富士屋芸術空間」で開催中

100_0882静岡県沼津市の竜野睦美さんの写真展「折々の富士」が魚沼市四日町(川西)の「富士屋芸術空間」で開かれている。
 竜野さんは旧小出町の出身。10年余り四季折々の富士山の姿を撮り続けている。東京小出会総会の抽選会で富士屋の井戸水1年分が当たったのが縁で同店との交流が始まり、昨年完成した新店舗に設けられた同スペースで写真展を開催することになった。
 写真展では「ダイヤモンド富士」をはじめ四季折々の富士の姿を収めた作品10点が展示されている。
 「富士屋芸術空間」は、「地域の人たちから多目的に活用してもらおうと」と同店が建物内の一角に設けたスペース。今回の写真展が初めてのイベント開催となった。木をふんだんに使った温もりが感じられる室内は音響や防音にも配慮されており、作品展をはじめ音楽関係のイベントにも活用できる。同店では「楽しみたい人が持ち寄りで開催するようなイベントに活用してもらえれば。気軽に声をかけてほしい」としている。

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「井口汪の世界」展

2009-04-30 | お知らせ

小さい記念館

魚沼市親柄の小さい記念館では第10回「井口汪の世界」展を5月3日から5日まで開催する。井口さんは小中学校に勤務する傍ら版画、彫塑などの活動を行い、定年後は油絵に力を注いだ。平成14年死去。今回は、春、夏の風景画を中心に展示する。9時から17時30分。入場無料。

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お知らせ

2009-04-29 | お知らせ

右サイドバー「インフォメーション」欄に

新潟県庁ホームページ

新潟県・新型インフルエンザ関連情報

「新型インフルエンザ」に関する県民の皆さまへのお願い

をリンク掲載いたしました。

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魚沼中央自動車学校で「一日開放」

2009-04-29 | ニュース

二輪車の交通安全教室

Img_9923魚沼市十日町の魚沼中央自動車学校では二輪車安全運転教室などを無料で行う「一日開放デー」を4月12日に開催した。
 一日開放は、春の全国交通安全運動に合せて開催されたもの。
 一日開放では、二輪車で出かけるのによい季節を迎えたことから二輪車の安全運転教室が行なわれたのをはじめ、子ども向け交通安全ビデオの上映、普通車や二輪車、大型特種車の体験試乗も行なわれ、運転の楽しさを味わいながら交通安全の重要性を再確認していた。

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魚沼子供元気フェスティバル

2009-04-29 | お知らせ

親子で昔懐かしい遊びを
5月9日

 
懐かしい竹馬などで親子がふれあう第3回「魚沼子供元気フェスティバル」が5月9日、魚沼市の北部ふれあい公園で開かれる。
 このイベントは新潟県中越地震の後に設立されたNPO法人おぢや元気プロジェクト(OGP)の主催。「子供たちの笑顔が見たい」と、これまで小千谷で開催してきた「子供元気フェスティバル」を一昨年から魚沼市でも開いているもので、折り紙や荷造り紐での小物入れづくり、オリジナルうちわ、絵本づくりのほか、竹馬やコマ回し、竹とんぼなど昔懐かしい遊びで楽しむ。
 時間は9時30分から14時。参加無料で、昼食にはカレーライスがサービスされる。参加無料。
 問い合わせは同会魚沼支部(《電》025-792-5866・ヤマノブックサービス・山野さん)へ。

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「生酒 緑川」リニューアル

2009-04-28 | お知らせ

越淡麗で仕込んだ純米酒
4月27日発売


Photo魚沼市青島の緑川酒造株式会社では「生酒 緑川」をリニューアルして4月27日から発売した。
 新しい「生酒 緑川」は、新潟県の新しい酒米「越淡麗」で仕込んだお酒。
 「越淡麗」は山田錦を母、五百万石を父として交配、大吟醸酒醸造用にも使用できる品種として育成された酒造好適米。玄米タンパク質の含有率が低く、高度精米に耐え酒造特性に優れている。
 契約栽培により育てられたこの越淡麗を使った「生酒 緑川」は、ほのかに漂う上品な香りと清々しい爽やかな風味を特徴とした純米酒。ボトルもこれまでの透明から緑に替わりラベルも一新された。9月下旬までの季節限定販売。300ミリリットル瓶のみで価格は600円(税別)。

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奥只見丸山大回転競技会

2009-04-28 | ニュース

3・4年男子は佐々木君優勝

第4回魚沼市スキーサーキット第3戦「第30回奥只見丸山大回転競技会」が4月19日、奥只見丸山スキー場で行われ、県内外の小学生から一般まで約170人が参加、標高差166mのコースで日頃の練習の成果を競った。
 結果は次のとおり(1位および魚沼市、南魚沼市関係のみ)。
【男子】
▼小学3・4年《1》佐々木天海(須原レーシング)《2》近藤勇貴(小出JRC)《4》田中優輝(同)《5》大平悠馬(須原レーシング)《6》韮澤圭亮(小出JRC)
▼小学生5・6年《1》萩生田博之(TEAM DLWH)《3》新保雄大(小出JRC)《6》佐藤悠雅(湯之谷JRC)
▼中学生《1》須貝完《2》中島崇志(六日町中)《5》上村真之介(五日町JSC)《6》五十嵐永吉(湯之谷JRC)
▼青年《1》桒原涼(八海高校)《2》藤川祥太(同)《3》浅井俊哉(同)《4》島倉拓郎(同)《5》村山生吹(同)《6》橘健太(守門スキークラブ)
▼成年1部《1》吉田尚樹(守門スキーク)
▼成年2部《1》桜井太(大湯温泉スキー場)《2》上村辰也(五日町SC)
▼成年3部《1》高橋祐一(長岡AJC)《4》佐藤定雄(守門SC)
【女子】
▼小学生3・4年《1》石川詩音(五日町JSC)《2》笠原亜美(小出JRC)《3》佐藤美玖(湯之谷JRC)《4》佐藤瑞菜(同)
▼小学生5・6年《1》椛沢柚希(入広瀬Jr)《5》上村綾女(小出JRC)《6》大島桃香(入広瀬Jr)
▼中学生《1》知野夏香(加茂スキークラブ)
▼一般《1》上村麻衣子(八海高校)《3》宮田典子(同)

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功労者、優秀選手を表彰

2009-04-27 | ニュース

魚沼市体育協会

100_0840魚沼市体育協会は4月18日、小出郷福祉センターで理事会を開き、平成21年度の体育功労者と優秀選手を表彰した。
 この日表彰を受けたのは体育功労者4人と優秀選手15人。浅井守雄会長から一人ずつ表彰状が手渡され、受賞者を代表して体育功労者表彰を受けた八木健造さんが「皆さんと一緒に体育協会を立ち上げた一人として今後とも協会をバックアップして、子どもたちに体育の楽しみを伝えたい」と謝辞を述べた。受賞者は次のとおり(敬称略)。
【体育功労者】星野辰雄(中家)長年にわたりゲートボールの普及と振興に尽力▼高橋計邑(大倉)ゲートボール協会の運営と発展に尽力▼山之内正竹(並柳)魚沼市の陸上競技発展に尽力▼八木健造(下島)剣道の普及・振興、青少年の競技力向上などに尽力
【優秀選手】角谷真人(小出養護学校・湯沢町)スペシャルオリンピックス冬季世界大会クロスカントリー・クラシカル2位▼村越裕太郎(同・十日町市)障害者スポーツ大会水泳自由形25m2位など▼山内祥尚(上原)北信越高校総体ソフトテニス団体1位など▼高野太樹(虫野)同▼米山由麻(青島)北信越地区空手道選手権小学4年女子個人組手3位▼佐藤伸也(三渕沢)国体冬季大会スキー競技会成年B男子コンバインド6位▼星瑞枝(下折立)ユニバーシアード冬季競技大会大回転1位など▼佐藤翔(井口新田)ユニバーシアード冬季競技大会出場など▼古川悠太(四日町)全日本ユース(U-15)フットサル大会1位▼久保聡一朗(虫野)全国中学生KB野球クラブ選手権2位▼本山育未(小出高校・十日町市)世界ジュニアスキー選手権日本代表など▼村田愛美(同・小千谷市)全国高校スキー大会女子10キロ・フリー9位▼星野琴子(山田)同女子5キロ・クラシカル9位▼櫻井剛(池平)同男子15キロ・フリー1位など▼皆川由佳(虫野)北信越女子400mフリーリレー(第3泳者)1位など

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不正な事業者には法的対応も

2009-04-27 | ニュース

基金井戸問題で大平市長

県中越地震復興基金の補助で掘削された農業用や養鯉池の井戸の目的外使用問題について調査している市議会の復興基金水源確保調査特別委員会が4月16日に開かれ、大平悦子市長は「調査結果により不正が認められた事業者に対しては法的対応も検討したい」と厳しい姿勢を見せた。
 井戸の目的外使用については市と復興基金事務局の合同チームの一次調査により177か所のうち「不適正と認められるもの」が合計14件あることがわかっている。
 工事費についても他の市町村より高いなどの指摘があり、同日の特別委員会では、市から事業費に関しては、工事を行なった31社について工事費の積算内訳、下請けの有無など面接による聞き取り調査を行なっていることが報告された。中川太一副市長は「その調査の結果、疑義のある箇所については掘削深度の調査を行なうことになる。それを経て4月中に全体像を把握したい。5月中旬の復興基金理事会に全体像が報告されて最終的な決定が出される」と今後の予定などを示した。

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基幹病院等の地元案決まる

2009-04-26 | ニュース

救命救急センターは3次目指す

100_0877魚沼地域の医療整備の基本的な考え方や方向性について、総合的に協議、調整を行なう第4回「魚沼地域医療整備協議会」が4月20日夜、南魚沼市役所大和庁舎で開かれ魚沼基幹病院(仮称)や基幹病院設置後の小出病院、六日町病院、ゆきぐに大和病院の医療整備の方向性についての地元案を取りまとめた。
 協議会では、前回までに示された地元素案に対して住民の意見を募集し、3月27日までに延べ60人から計133件の意見が寄せられた。
 この日の協議会ではまず、住民からの意見の内容とその対応について事務局が説明。「開院時のことを考えると私たちの年代より若い医師の希望を考えないといけない。魅力あるプログラム、高度医療を入れていかないと若い医師は来ない」という委員からの意見もあり、素案では「当面は2・5次救急機能」としていた基幹病院の地域救命救急センター機能を「3次救急を目指す」と改めるなど一部手直しはあったものの、大筋で素案通りに了承した。
 取りまとめられた地元案では、基幹病院には地域救命救急センター機能、地域がん診療連携拠点病院機能、地域周産期母子医療センター機能をはじめ、魚沼地域に多いスノーボード等の事故や自然災害、交通事故等さまざまな外傷に対応できる外傷センター機能、卒後臨床研修や総合医研修等、地域医療の担い手を一括して育成する体制を整備し、周辺病院へ総合医を派遣する地域医療センター機能、総合的な精神科医療機能などが盛り込まれている。
 病院の規模は一般病床400床程度、精神病床(閉鎖病床)50床程度、感染症4床の合計454床程度としており、診療科は内科、小児科、産婦人科をはじめとする22科を基本に形成外科、救急科の設置も検討することになっている。。
 また、基幹病院設置後の小出病院、六日町病院は、主に1次医療や回復期・慢性期の入院機能を担うものとし、一般初期医療、へき地医療、在宅訪問診療機能、休日一次救急医療、地域医療(総合医等)研修機能などを担う。
 この日の協議会では「精神科の50床では少ないと家族会などは心配している。もう一度検討して欲しい」「一番大きな問題が医師確保。目玉をいくつか盛り込んだシステムづくりを」などの意見が委員から出されたほか、事業の一時凍結が表明された国道17号浦佐バイパスの早期事業再開を求める意見も聞かれ、病院へのアクセスの重要性も再確認されていた。
 地元案がまとまったことにより、県では同案を基に基幹病院の基本計画策定に着手する。

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六十里越が再開通

2009-04-26 | ニュース

25、26日に記念イベント

冬期閉鎖が続いていた国道252号線福島県境の「六十里越・雪わり街道」が4月23日に再開通し、これを祝う「再開通記念イベント」が25、26の両日、只見ダム湖畔「歳時記会館」駐車場で行なわれる。
 このイベントは福島県只見町の「国道252号六十里雪わり街道を愛する会」と魚沼市の「ルート252と魚沼市を考える会」が毎年実施しているもの。
 今回は、恒例となっている開通日予想クイズは行なわず、25日には開通式来場者にペア宿泊券や地酒などが当たる抽選会(10時30分まで)が実施される。また、鬼面獅子山太鼓や日本舞踊のステージや恒例の「六十里まんじゅう」無料サービス(2009個)、魚沼・只見の物産即売コーナーが行なわれるほか、六十里トンネルの新潟県側では小出・只見間マップや粗品の無料配布も実施される。イベントは両日ともに10時から15時頃まで

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浦佐バイパス期成同盟会が総会

2009-04-25 | ニュース

早期の事業再開を

100_0845一般国道17号浦佐バイパス整備促進期成同盟会(会長=大平悦子魚沼市長)の総会が4月20日、魚沼市役所で開かれた。
 同バイパスは、南魚沼市市野江と魚沼市虫野を結ぶ延長6・6キロ。南魚沼市浦佐地内に整備が予定されている魚沼基幹病院(仮称)や魚沼市が造成している水の郷工業団地への主要アクセス道路として需要な路線であるが、国土交通省は整備効果が費用を下回ったとして事業の一時凍結を公表している。
 総会では大平会長が「医療、産業、文化の拠点づくりに重要なバイパスで、道路が地域の発展に果たす役割は大きい」とあいさつ。同省長岡国道事務所の倉重毅所長は凍結に至った経緯を説明するとともに「事業が終わったわけでなく機械的に点検した結果であり、再評価した中で事業を継続できるよう努力したい」と述べた。
 地元代表の会員からは「バイパスの目途が立たないために下水道工事ができない地区もある。地元としてもできる協力はするので一日も早い完成を」との声も出され、同期成同盟会では早期の事業再開、完成を国などに要望することにした。
 また、この日の出席者からは「両市で看板を立ててアピールしたり、署名活動などの具体的な活動も必要」との意見も出されていた。

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記者日記

2009-04-25 | 小出郷新聞コラム

平成13年度から公園整備事業が進められてきた県立奥只見レクリエーション都市公園(道光・根小屋地域)「花と緑と雪の里」の東部台地シバザクラ広場が4月1日に全面オープンとなり、26日には開園式が行なわれる▼同公園は「魚沼の里山公園の創出」をテーマに里山の自然観察にふさわしい景観を活かした公園づくりを整備のコンセプトにしている。全体計画15・7ヘクタールの同公園は中央、東部、西部台地の3つのエリアがあり、平成15年度に中央台地5・5ヘクタールが開園、この年の10月16日に開園式が行なわれている。このコラムではその時のことを次のように書いていた。「16日に行われた堀之内町の「根小屋花と緑と雪の里」開園式は爽やかな青空が広がった。セレモニーに続いての記念植樹や園児たちの球根の植栽、餅つきに餅撒きと一連のイベントも笑顔があふれる中で楽しく進められた」▼この4月に全面オープンした東部台地は面積が1・72ヘクタール。見どころは県内随一の規模を有する1ヘクタール、16万本のシバザクラが「魚野川を泳ぐ魚」をイメージした模様で一面に咲く「シバザクラ広場」。完成前の昨年も色鮮やかな花を楽しませてくれ、多くの人たちが花を楽しみに訪れた。今年のシバザクラの花に見ごろは4月下旬から5月下旬の約1か月。このほか東部台地には展望デッキ、桜見橋、芝生広場、自然観察遊歩道などが整備されている▼26日の10時30分から行なわれる開園式には関係者30人あまりが出席し、魚沼市長や県議会議員、市議会議長、魚沼地域振興局長らテープカットをして開園を祝うことになっているほか、地元の小学生による「桜見橋」の名板の除幕、堀之内なかよし保育園の園児による記念植樹も行なわれ、その後はシバザクラ広場を全員で視察する。また、地元の立・桜又自然愛好会では開園式修了後に恒例となっている「花見会」の開催を計画している▼6年前の開園式のように青空が広がることを期待したい。

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魚沼方言かるた応募全集

2009-04-24 | お知らせ

寄せられた全作品紹介

100_0829長い間魚沼地域で使われてきた方言を残し、次世代に伝えていこうと魚沼市文化協会では震災復興祈念「魚沼方言かるた」の作成に取り組んでいるが、このほど市民らから寄せられた方言を使った言葉を一冊にまとめた「魚沼方言かるた応募全集」を作成した。
 方言かるたは、読み札の言葉を広く市民から募集し、絵札は小出郷文化会館の日本画講座の講師を務めている田中博之氏に依頼して制作される。
 かるたの言葉は、魚沼市在住、魚沼市出身または魚沼市内に勤務している人を対象に募集され、締め切りの2月20日までに2818点が寄せられた。同協会では3月20日に応募された作品の中からカルタの読み札に使う45点を選定、田中氏に絵札の絵の制作を依頼したところであり、今秋にはカルタの完成を予定している。
 応募全集は、応募された言葉2818点を五十音順に一冊に収めたもの。同協会の手作りの冊子で、希望者には協会事務局(文化会館内)で1冊500円で頒布している。

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小林古径と院展の日本画家たち

2009-04-24 | お知らせ

県立近代美術館で23日から

長岡市千秋の新潟県立近代美術館では常設展「小林古径と院展の日本画家たち」を4月23日から6月14日まで開催する。
 同展では、同館所蔵品の中から上越市出身の小林古径(1883~1957)をはじめ、今なお日本画壇の中心的グループとして存在している日本美術院の主要作家や、古径につづく世代の新潟ゆかりの院展作家たちを紹介する。主な出品作家は小林古径、横山大観、奥村土牛、安田靫彦、菱田春草などで展示数は約60点。
 会期中展示替えあり。開館時間は9時から17時。観覧料は一般420円、大学・高校生200円、中学生以下無料。

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