魚沼WEBニュース

新潟県魚沼市や周辺市のニュース・情報をお届けします!週刊「魚沼WEBニュース」 ★★ 提携 「小出郷新聞社 」

宮里靜輝作品展

2017-10-30 | 魚沼市市議会選挙2017

来月1日から伊米ヶ崎公民館


 明治から昭和にかけて活躍した魚沼市虫野の画家、宮里靜輝の第5回作品展が11月1日から15日まで同市虫野の伊米ヶ崎公民館で開かれる。
 宮里靜輝は明治14年、江戸時代から虫野村諏訪神社の神職を務める宮里家に生まれた。同33年に文晁派の田村豪湖の門に入り、雅号を綾湖と称した。34年から1年余り京都・鈴木松年に師事し、その後独立。大正11年に号を靜輝と改めた。東京日本美術協会美術展覧会など多くの展覧会で入選。精力的に創作活動を行い、南北魚沼を中心に多くの作品を残している。
 作品展では、今まで発表されていない作品を展示する。
 開館時間は9時から16時(最終日は15時)。入場無料。
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前魚沼市長の大平悦子氏 衆院選5区出馬を表明

2017-09-30 | 魚沼市市議会選挙2017




 前魚沼市長の大平悦子氏(60)が9月25日、衆院選新潟5区への立候補の意向を表明した。無所属での立候補で、民進党、社民党、連合新潟の推薦を受けるとともに「オール野党」態勢を目指す。
 大平氏は魚沼市出身、在住。小出町教育委員、同町議1期、魚沼市議2期を経て平成20年に魚沼市長に初当選し2期務めた。26年に3選を目指したが落選した。富士短大卒。同市古新田。
 27日、自宅での本紙らの取材に大平氏は、「出馬の要請を受けて随分悩みましたが、地方の課題、今身近に原発の再稼働の問題もあり、もう一回挑戦してみることを決めました。野党として安倍政権に対抗する一翼を担いたい。地元出身者であり8年間市長としてやってきた中で地元を理解している」と出馬を決意した理由を語った。
 将来的な「原発ゼロ」等の政策を訴えていくことにしており「原発ゼロを目指すなら、目の前に迫っている再稼働には反対していかなければならない。これは私を応援してくださる野党の団体の皆さんと考え方が一致しています」と話すとともに「中山間地域の人口減少問題や高齢化社会の中で、そこにいる人たちが安心して暮らせるようにしたい。これは一自治体だけで工夫しても限界があるので国からの大きな力が必要だと思います。その意味からも地方の現状を国政に訴えたい。また、女性の社会進出や子育て環境の整備など女性の目線で見た様々な課題にも取り組みたい」と意欲をみせていた。
 選挙戦に向けては「組織の支援は受けますが、無所属で出るのでやはり草の根選挙になると思います。住民と一緒に戦う選挙を作っていきたい」としていた。
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23、24日に「手もんづら市」

2017-09-18 | 魚沼市市議会選挙2017
県内外の手づくり作品集合



 木工や陶芸など県内外の作家が手づくり作品を展示販売する大湯温泉クラフトフェア第6回「うおぬま手もんづら市」が9月23、24の両日、魚沼市大湯温泉の奥只見レクリエーション都市公園大湯公園で開催される。
 「手もんづら」とは、「手でいたずらしたもの」という意味の魚沼の方言。この市は木工品や陶芸、布小物など工芸品と使い手を通じ、作り手と使い手や地域の人とが交流する場として考えられた市。
 今回は全国各地から昨年を20店ほど上回る約90店が出店され展示・販売を行うことになっている。
会場ではクラフト体験、ガラポン抽選会のほか、フォークソングの演奏なども行われる。市の開催時間は23日が10時から16時30分、24日が9時から16時まで。入場無料。雨天決行。問い合わせは交流センターユピオ☎025-795-2003へ。
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うおぬまダムスタンプラリー

2017-08-12 | 魚沼市市議会選挙2017
6カ所巡ってカードを
18日から第2弾実施



 魚沼にある6つのダムを巡ってオリジナルプレミアムダムカーをゲットしよう。魚沼地域のダムを起点とした周辺観光の促進を目的に8月18日から10月1日まで「うおぬまダムスタンプラリー2017」が実施される。
 このイベントは、昨年初めて実施され、今回はその第2弾。魚沼市内にある6つのダムを訪れ専用の「スタンプブック」にスタンプを集めると先着1500人に「オリジナルプレミアムダムカード」がプレゼントされるもの。
 対象となるダムは破間川ダム、黒又ダム、黒又第一ダム、薮神ダム、広神ダム、奥只見ダム。6つのダムを巡りスタンプを押印したスタンプブックを魚沼市観光協会(魚沼市吉田1144)に持参することになっており、スタンプ台を設置していない黒又川第一ダム、薮神ダム、黒又ダムについては、現地に設置してあるのぼり旗とダムが一緒に写るようデジカメなどで撮影し、観光協会職員から確認、押印してもらうことになっている。
 また、期間内に協賛宿泊施設に宿泊し、宿泊領収書と6つのスタンプを押した「スタンプブック」を魚沼市観光協会に持参すると先着250人に「オリジナルダムカードA」が、協賛飲食店で1人1000円以上(税込み)飲食した領収書と6つのスタンプを押した「スタンプブック」を同協会に持参すると先着250人に「オリジナルダムカードB」がプレゼントされる。
 なお、スタンプブックは魚沼市観光協会(8時45分~18時)で配布されるほか、インターネットでもダウンロードできる。
 スタンプラリーについての問い合わせは同協会☎025-792-7300へ。
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魚沼市写真協会写真展

2017-08-10 | 魚沼市市議会選挙2017

30日まで文化会館


 「魚沼市写真協会写真展」が8月30日まで魚沼市小出郷文化会館で開かれている。
 同協会は、魚沼市文化協会に所属する写真愛好家集団。今回の写真展では、規格・寸法・テーマなどを設けず作風も自由で、各会員がのびのびと自分の視点から一瞬を切り取った作品約30点が展示されている。
 月曜休館。入場無料。
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堀之内、十日町など各地で浸水被害

2017-07-25 | 魚沼市市議会選挙2017
記録的な豪雨魚沼に



 大気が不安定になったことから、県内は7月17日夜から18日昼過ぎにかけて激しい雨が降り、魚沼市でも家屋の浸水や土砂災害など被害を受けた。
 魚沼市では今回の大雨で18日4時55分に災害警戒本部を設置、4時40分に高倉地区に避難勧告を発令、さらに5時15分には入広瀬地域全域、12時には広神地域全域と堀之内地域、小出地域、湯之谷地域、守門地域の一部に、13時45分には小出地域全域に避難勧告が出された。
 市では避難勧告を出した地域に1次避難所の開設を要請。堀之内地域で33人、小出地域で45人、湯之谷地域で38人、広神地域で33人、入広瀬地域で5人の合計154人が避難した。避難勧告は19日17時30分に出されていた全ての地区が解除され、同時に全ての避難所が閉鎖された。
 この大雨により堀之内地域の西又川右岸、与越川が越水、増沢川右岸堤防が決壊したほか、伊米ヶ崎地区を流れる三用川左岸堤防が約30㍍にわたり決壊、堀之内地区、十日町地区などで家屋などの浸水被害が多数あった。
 魚沼市がまとめた19日7時現在の被害状況は、人的被害はなし。家屋被害は調査中で、家屋の浸水があった地区は堀之内地域が堀之内、大石、下倉、根小屋、竜光、新道島、下島、田川、和長島、吉水、魚野地地区など。 
 小出地域が小出島、川西、四日町、古新田、青島、虫野、十日町地区など。
 湯之谷地域が大沢地区など。広神地域が一日市地区など。
 入広瀬地区が穴沢、平野又、芋鞘、中手原、大白川地区などとなっている。
 農林関係では水稲の冠水が古新田、下島であり、土砂災害では魚野地でがけ崩れ、田川で土砂崩れが発生。ライフライン被害では福山地区で一時停電となったほか、下島地区、吉水地区で水道管破損により断水した。観光施設では浅草源泉送水管の被害により浅草山荘などへの源泉供給ができなくなっている。
 17日20時から18日23時までの総降水量は、小出で187㍉、堀之内で233㍉、破間川ダムで201㍉だった。
 なお、堤防が決壊した三用川では、水際部へのコンクリートブロックの設置、大型土のうや盛土などにより仮堤防が施工され、19日8時30分に応急復旧工事が完了した。
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関係者が会場を清掃

2017-07-25 | 魚沼市市議会選挙2017

うおぬま夏の雪まつり



 22日からの「うおぬま夏の雪まつり」を前に18日にはまつりの関係者が会場となる魚沼市大湯温泉の奥只見レクリエーション都市公園で清掃活動を行った。
この活動は、「きれいな会場でお客様をお迎えしよう」と湯之谷商工会青年部、地元の大湯温泉、まつり実行委員会が行ったもの。
 この日はあいにく早朝から強い雨が降る天候となったが5時30分に約20人が集まった。
 活動は雨が小降りとなった時を見計らって行われ、参加した人たちは雨具を着込んで公園内の通路や魚のつかみ取りが行われる川などのゴミを拾って回った。
 今年のまつりでは交流センターユピオ脇に保存されている雪を使って、昨年初登場した「ユンボート」(油圧ショベルを使った雪上メリーゴーランド)が行われるのをはじめ、魚のつかみ取り大会、湯之谷小学校鼓笛隊演奏、魚沼産☆夢ひかりのステージ、消防戦隊ウオヌマンのステージなどが行われる。
また会場にはご当地グルメやグッズを販売する「ご当地グルメ・物産店」も開設され、お笑いステージでは22日に「2700」、23日は「5GAP」と魚沼市出身の吉本芸人「おばたのおにいさん」が登場し会場を盛り上げる。
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田川老人クラブが研修会

2017-07-25 | 魚沼市市議会選挙2017
健康寿命をテーマに




 魚沼市田川の田川老人クラブ(笹岡昇会長)では7月14日、研修会を集会所で開催、同市堀之内の薬剤師、宮正伻さんが健康寿命をテーマとした講演を行った。
 研修会には約20人が参加。宮さんはまず、妙高市の画家で今年5月に113歳で亡くなった後藤はつのさんが心掛けていた「よく笑うこと」「よく噛んで食べること」の2点を紹介。「笑うタネを見つけることが大切で、面白いことを言うためには考えなくてはならない。これが長生きの秘訣」「人間の体は食べ物によって代謝する。そのためにはよく噛むことが大事で、人間が丈夫でいられる元は口にあります」と話すとともに、宮さんの助言により35年間ウォーキングを続け、毎日歩いた時間を記録。床に伏せることなく102歳まで生きた人のことも紹介し、運動の大切さも指摘。「膝が痛い人は体操を」と勧めていた。
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議長に森島氏、副議長に遠藤氏

2017-07-08 | 魚沼市市議会選挙2017

改選後初の臨時会で選出



 市議会議員選挙後初めての魚沼市議会臨時会が7月3日に開かれ、議長に森島守人氏(63)、副議長に遠藤徳一氏(54)を選出するとともに常任委員会、特別委員会の委員会構成と正副委員長の選出などを行った。
 新しい魚沼市議会議員20人によるこの日の臨時会ではまず議長の選挙が行われ森島氏が立候補。所信表明の後行われた投票の結果、出席議員19人のうち19票を獲得して当選した。
 副議長の選挙には遠藤氏と大屋角政氏が立候補、投票の結果、出席議員20人のうち遠藤氏が18票、大屋氏が2票で遠藤氏が当選した。
 議長に選出された森島氏は「身の引き締まる思いです。魚沼市民のために一生懸命がんばる所存です」とあいさつした。
 この後は、常任委員会委員の選任、議会運営委員会および広報編集特別委員会の委員の選任などが行われた。常任委員会等の構成は次のとおり(◎印は委員長、○印は副委員長・敬称略)。
【総務委員会】◎渡辺一美○佐藤敏雄、大桃聰、大平栄治、髙野甲子雄、大屋角政、遠藤徳一
【福祉文教委員会】◎佐藤肇○大平恭児、浅井宏昭、星野みゆき、関矢孝夫、本田篤
【産業建設委員会】◎志田貢○富永三千敏、星直樹、大桃俊彦、岡部計夫、森山英敏
【議会運営委員会】◎関矢孝夫○大屋角政、志田貢、佐藤敏雄、渡辺一美、佐藤肇、本田篤
【広報編集特別委員会】◎髙野甲子雄○星野みゆき、星直樹、浅井宏昭、大桃俊彦、佐藤敏雄
▼議会内会派(○印は代表)
【しんせいクラブ】○関矢孝夫、渡辺一美、富永三千敏、大桃俊彦
【新魚沼クラブ】○遠藤徳一、志田貢、本田篤、森山英敏
【創生市民の会】○佐藤敏雄、岡部計夫、佐藤肇、大平栄治
【日本共産党】○大屋角政、大平恭児
【会派所属なし】星直樹、浅井宏昭、星野みゆき、大桃聰、髙野甲子雄、森島守人
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魚沼市議選・投票率は71%

2017-07-01 | 魚沼市市議会選挙2017
現職15人、新人4人、元職1人が当選



 任期満了に伴う魚沼市議会議員選挙は6月25日に投票が行われ、即日開票の結果、定数20人の新しい魚沼市議会の顔ぶれが決まった。
 今回の市議会選挙には定数20人に対して現職15人、新人5人、元職2人の22人が立候補。2人超過の少数激戦となった。
立候補者が前回より1人多いこと、有権者数が前回より1000人以上減っていること、旧町村の枠を越えて動く票に当選ラインが見えない中、22人がしのぎを削った。
 少数激戦の末、新人1人、元職1人が涙を呑んだ今回の市議選。今回も前回の選挙と同様に、上位当選を果たした候補は、地域などの結束によるきちんとした地盤を持って選挙に臨んだ人が、現職、新人ともに多かった。これら候補は高齢化や人口減少などの不安も大きい、中心地域から少し離れた地区の候補が多い。その一方で、地域としてまとまりづらい市の中心地域やその周辺地域では、現職が勇退しても新たな立候補者がなかった地域もあり、激しい票の争奪戦が繰り広げられた。
 また、今回は30代、40代の若手の新人が上位で当選しており、有権者の若い世代への期待の高さがうかがわれた結果となった。
投票率は71・00%で前回の74・27%、前々回の82・42%を下回り過去最低となった。
前回よりも立候補者が多くなったこと、有権者数が1000人以上少ないこと、投票率が前回を大きく下回ったことなどから、当選ラインは170票あまり下がった。
当日有権者数3万1620人、投票者数2万2451人、投票総数2万2450、無効投票297、持帰り1
魚沼市議会の新しい顔ぶれが決まったことから、今後は正副議長の選出や委員会構成などが注目される。改選後初めての議会は7月3日に開かれる。


魚沼市議選開票結果(選管確定)
定数20-22
当 1827 森島 守人 63 無現 今  泉
当 1636 渡辺 一美 57 公現 吉  田
当 1615 遠藤 徳一 54 無現 田  川
当 1487 浅井 宏昭 39 無新 大栃山
当 1413 星野みゆき 45 無新 根小屋
当 1328 星  直樹 38 無新 吉  田
当 1265 髙野甲子雄 68 無現 中  原
当 1216 関矢 孝夫 62 無現 並  柳
当 1192 本田  篤 46 無現 大塚新田
当 1166 富永三千敏 63 無現 下折立
当 1111 志田  貢 60 無現 大倉沢
当 1064 大桃 俊彦 62 無新 七日市
当  951 大屋 角政 59 共現 下  倉
当  911 大平 恭児 54 共現 須  原
当  718 佐藤 敏雄 67 無現 田  中
当  714 岡部 計夫 65 無現 青  島
当  696 森山 英敏 66 無現 板  木
当  643 佐藤  肇 58 無現 四日町
当  393 大平 栄治 76 無現 穴  沢
当  383 大桃  聰 61 無元 七日市
   339 米山  透 61 無新 井口新田
    82 松井 浩美 63 無元 根小屋
(小数点以下切り捨て


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メイプルシロップを特産品に

2017-06-24 | 魚沼市市議会選挙2017

入広瀬地区で推進協議会設立


 魚沼市入広瀬地区に豊富にあるイタヤカエデの樹液を活用しメイプルシロップの特産化を目指す「魚沼メイプルプロジェクト推進協議会」の設立総会が6月19日、大白川で開かれた。
 メイプルシロップは、サトウカエデなどカエデ類の樹液を濃縮した甘味料。独特の風味がありホットケーキなどにかけたり、菓子の原料として使用される。
 同協議会は、魚沼市入広瀬地区に豊富にあるイタヤカエデの樹液を活用したメイプルシロップ等の地域特産物づくりによる地域活性化を目的に、大白川生産森林組合、大白川区、NPO法人風小僧、魚沼市、新潟県南魚沼地域振興局らにより設立されたもの。
 総会では、まず南魚沼地域振興局農林振興部林業振興課の飯塚博樹課長が「イタヤカエデの樹液の活用をテーマに協議会を立ち上げることになりました。焦点を絞っていることから目的はぶれないですが、成否がはっきりすることになります。一つひとつの課題を、専門家や先進的に取り組んでいる方の意見を聞きながら解決していきたい」とあいさつした。
 続く議事では規約や平成29年度事業計画、収支予算を決定、会長に浅井萬二大白川生産森林組合長を選出した。
 同協議会では今年度、先進地である村上市大毎地区、山形県金山町への視察を行うのをはじめ、カエデ類の資源量や分布状況の調査、樹液の採取、シロップの試作、生産方法の検証などを行い、次年度以降、商品開発、PR活動を行う計画となっている。
 なお、この日も総会終了後、大白川山ノ神地区などでイタヤカエデの資源量調査が行われた。
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魚沼市議選、投票は25日

2017-06-22 | 魚沼市市議会選挙2017
2人超過の少数激戦




 任期満了に伴う魚沼市議会議員選挙が6月18日告示され、定数20人を2人上まわる22人が立候補、少数激戦を展開している。
 市議選には、かねてから出馬の意向を示していた現職15人と新人5人、元職2人が立候補した。旧町村別の立候補者数は堀之内4人、小出5人、湯之谷6人、広神3人、守門2人、入広瀬2人。6月17日現在の選挙人名簿登録者数は男1万5605人、女1万6436人、合計3万2041人。
 投票は6月25日、市内28の投票所で行われ、即日開票される。投票時間は市内全域7時から18時。
開票は同日19時30分から小出郷総合体育館で行われ、21時30分ころまでには大勢が判明する見込み。

魚沼市議会議員選挙立候補者(届け出順)
定数20-22


佐藤 敏雄 67 無現 田 中  
大桃 俊彦 62 無新 七日市  
渡辺 一美 57 公現 吉 田  
大屋 角政 59 共現 下 倉  
志田  貢 60 無現 大倉沢  
米山  透 61 無新 井口新田
星  直樹 38 無新 吉 田  
遠藤 徳一 54 無現 田 川  
森山 英敏 66 無現 板 木  
大桃  聰 61 無元 七日市  
浅井 宏昭 39 無新 大栃山  
岡部 計夫 65 無現 青 島  
大平 栄治 76 無現 穴 沢  
佐藤  肇 58 無現 四日町  
本田  篤 46 無現 大塚新田 
大平 恭児 54 共現 須 原 
富永三千敏 63 無現 下折立  
松井 浩美 63 無元 根小屋  
星野みゆき 45 無新 根小屋  
髙野甲子雄 68 無現 中 原  
関矢 孝夫 62 無現 並 柳  
森島 守人 63 無現 今 泉  

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