藤井mono ▼ Twitter & Instagram

ニューズ・ツイート、Instagram投稿写真。4月に単身赴任から自宅通勤に復帰しました。

雑感、、マニフェストより、中身が問題ではないか

2008-09-28 | 雑感
マニフェストは当たり前になった 民主党はマニフェスト作りに親身になっているけれど 公約を実行することも大事だが、それ以上に中身が大事だ 民主党の政策は、多くの疑問が投げかけられているが、あまり問題にされていない 風が、民主党に吹いていることもあるが、国民が政治おんちになっている 政治家のレベルが下がっている、大物がいなくなったなどと、よく言われるが それと同じくらい、国民のレベルも下がっている . . . 本文を読む
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映画「アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生」の感想

2008-09-23 | 映画の感想
◆№33 06月04日 「アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生」(★★★☆☆) (感想)予告編以上の内容がないドキュメント映画。リーボヴィッツの写真はすばらしいが、その良さがほとんど伝わらない映画。▼被写体がスターということもあってか、写真家までもを華やかなスター扱いをしているような印象を受ける。▼彼女の写真は確かに魅力的で、スターの魅力や素顔?(映画はこの説明もない)を、鋭い感性で表現し . . . 本文を読む
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王監督、お疲れ様でした、、と私はまだ言いたくない

2008-09-23 | 雑感
私の気持ちは複雑だ、王監督にはゆっくりと休んでもらいたいという思いが一番だが、 私の野球は、王選手に始まった 王選手の絶頂期を見てきた、、私の目に映る王監督は、今も王選手のまま 私の気持ちの中では、王選手は永遠にホームランを打ち続けている いろいろな場面が浮かんでくるけれど、阪急との日本シリーズで山田久投手からのホームランは印象深い 王監督、お疲れ様でした、ゆっくり体を休めて養生してください . . . 本文を読む
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映画「隠し砦の三悪人(1958)」の感想

2008-09-22 | 映画の感想
◆番外 09月20日 「隠し砦の三悪人(1958)」(★★★★★) (感想)偶然に新聞でこの映画をみつけた。ラッキー、この夜は一人なのでテレビが見れる。アイロンがけをしながら見ようかと思って、見始めたら、5分もたたないうちに、アイロンが手につかない。もう止めることにして、集中してみることにした。▼おもしろい、実に面白い。どのシーンも面白い。▼どこで撮ったんだろう。どうやって撮ったんだろう。何回目で . . . 本文を読む
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雑感、、これも、年のせい…かな

2008-09-21 | 雑感
私は、NHK大河ドラマのファンなので 今年も「篤姫」を楽しく観ている たいてい、午後6時のハイビジョンでみる 何も贅沢をしているわけではない 午後8時のゴールデンタイムに私のチャンネル権がないだけのこと 仕方なく午後6時から何とか見ている なのに今日は午後5時からの放送だった 先週予告で見ていたのに、失念していた 自分の記憶もこんなものかと、悔しいより、残念な気持ちが強い これも年のせいか . . . 本文を読む
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映画「ラフマニノフ ある愛の調べ」の感想

2008-09-15 | 映画の感想
◆№56 08月31日 「ラフマニノフ ある愛の調べ」(★★★☆☆) (感想)なんとなく感動がこないまま観てしまった。演技も悪くないし、演出もよく。撮影も凝っている感じがするのに、感動が小さい。ラフマニノフの苦悩が私の感性には届かなかった。▼強いて言えば、監督がラフマニノフのどんなところを描きたかったが、表現しきれていなかったように感じる。(データ) 総合 3 力作なのに、おしくも感動が来ない . . . 本文を読む
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映画「鳥の巣 北京のヘルツォーク&ド・ムーロン」の感想

2008-09-15 | 映画の感想
◆№57 08月31日 「鳥の巣 北京のヘルツォーク&ド・ムーロン」(★★★☆☆) (感想)これは建築のドキュメンタリーというより、設計者と発注者との戦いと言う感じ。いかに「鳥の巣」というスタジアムを作ったかというよりも、いかに「鳥の巣」という設計デザインを中国人にイメージさせ作るったかとうドキュメントのように感じた。建築技術的なドキュメントではなく、文化の壁との戦いを描いたもの。▼中国の強か(し . . . 本文を読む
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映画「アクロス・ザ・ユニバース」の感想

2008-09-15 | 映画の感想
◆№58 09月12日 「アクロス・ザ・ユニバース」(★★★★☆) (感想)久しぶりにミュージカルを観た。仕事に追われて映画も久しぶりだった。観たくて、見たくて仕方なかったが、思うに任せなかった。8月後半のツケがきた。愚痴はここまで。▼開放的なミュージカルで気持ちが軽くなる。ビートルズの曲をうまくアレンジしている。▼ベトナム戦争当時のアメリカが舞台なので複雑な背景をモチーフにしているが、若者たちの . . . 本文を読む
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映画「イースタン・プロミス」の感想

2008-09-15 | 映画の感想
◆№59 09月15日 「イースタン・プロミス」(★★★★☆) (感想)映画の話をする前に脇道の話し、今回は朝9時30分からの上映を観たのだけど、こんな暗い映画を休日の朝に観に来る人は少ないだろうと、勝手に思い込んで行ったのだけれど、発券番号を見て少し驚き、前に23人もいる。映画の人気を改めて感じた。仙台でも、みんな期待していたんだ。▼ヴィゴ・モーテンセンの演技はすばらしい、そして凄い。単にロシア . . . 本文を読む
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雑感、、やればできる?

2008-09-15 | 雑感
某スポーツ記事に、 「朝青もやればできる、、立ち会いで両手ついた…大相撲秋場所初日」という見出しを見つけた これが横綱に付く見出し、付けた見出し、かと思うと 国技相撲に対する思いのなさに、スポーツ紙とはいえ、がっかりする 相撲も今、逆風が吹いていいる 相撲を応援する人がいないわけではないが、 一般に、聞こえてくることが悪すぎる、現実に起こることが悪すぎる テレビ放送はされているが、相撲は一般 . . . 本文を読む
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