まとめ髪白書

聴聞正法 行善修真

Give Me Little More

2016年10月25日 | Weblog





♪Give Me Little More
https://www.youtube.com/watch?v=bnmqVKAssAU

♪jamaica song
https://www.youtube.com/watch?v=MdqtMZqB0j8

♪Wall Street
https://www.youtube.com/watch?v=kQrPITatfYA

♪Jackie Mittoo
https://www.youtube.com/watch?v=Qr2tpnl7i4Y

♪Hlohonolofatsa
https://www.youtube.com/watch?v=ETTTbCMHER4


♪アマポーラ
https://www.youtube.com/watch?v=EAJgZKvqp9c

♪悲しみにさよなら
https://www.youtube.com/watch?v=Qvhg2Y6i2Rg

♪ワインレッドの心
https://www.youtube.com/watch?v=PlUx_GIe2ZQ

♪ロシアより愛をこめて
https://www.youtube.com/watch?v=eRBvHDuDbRU

♪ルパン三世のテーマ'78
https://www.youtube.com/watch?v=x1kDuKOxjJU


猪木引退
https://www.youtube.com/watch?v=BV_L31OSq-Q

猪木は、すべての人間が内包している闘う魂をリング上で代演する宿命にあった。
しかし、この瞬間をもって猪木はリングから姿を消す。
我々はどうやって火を灯していけばいいのか。

物質に恵まれた世紀末、商業主義に踊る世紀末、
情報が豊かでとても心が貧しい世の中、一人で闘うことを忘れかけた人々。
もう我々は闘魂に癒されながら時代の砂漠をさまよってはいられない。
我々は今日をもって猪木から自立しなければならない。
闘魂のかけらを携えて、今度は我々が旅に出る番だ。
闘魂は連鎖する。

1943年2月20日、鶴見に生まれしひとりの男の子。
姓名、猪木寛至、闘魂の火ダネ。
貴方を見続けることが出来たことを光栄に思います。
燃える闘魂に感謝。ありがとう、アントニオ猪木!


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4 コメント

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門外漢なんだけどさ (されど詩)
2016-10-25 02:37:04
 誰もが詩にふれる機会はあるんだと思うね。
学校の授業しかり、巷に 身近にも詩的雰囲気の人
達はいたりして、でも漠然としていて秘かに佇んでて
・・・でも明瞭に明晰に詩人を感ぜずに今日まで
来てしまつたけれど知人に詩を諳んずる人もいて
でも面白いもので、彼らにその事を質問してみても
ただ笑み浮かべて微笑んでいる・・・・・如何やら
一瞬と関連がありそうな気配? ヤカンのお湯の沸点
阿吽の呼吸の間(はざま)・・・・おのれとは何ぞや・・
   汝自身を知れ・・・・それさえ明瞭ではなくして
なぜ己が男なのか、女なのか そんな事すらも
明確にはわからない始末・・・なぜ空気が充満してい
るのか・・さも当たり前に感じて大気圏の中に生きて
呼吸しているんだろうか・・・・
 そう思えば、詩に対しても存在意義を肯定できるね
もしかしたら男女の機微、人生、愛別離苦・・・・
森羅万象・・凡てが詩だったりして・・・・だから
生死一如の生死とは・・実は生詩なのかもとか別に
深刻に受け止めて考えてないけれど・・嗚呼漠然と
  とりとめもなく・・・・・・・・嗚呼
 では マットモンローさんで ロシアより愛をこめて
   リクエストば よろしく~~♪
瞬間湯沸かし器 ヤカン の沸点なんて如何なんだ
      ~ろう  嗚呼 鍋 やかん
草数歩 (りふれいんが・・・・きこえ)
2016-10-25 02:51:17
           草数歩

りふれいんが・・・・きこえ

ひとを ころさない ために たたかえ
なにものも うしなう自分自身も

語れ
語りすぎない ためにききつづけよ ひとつの
ことばもひとつのことばでないものも

そして また立ちつくせ
理不盡な銃口の前に 胸を射たれるために

そして また 去れ
すぐさま去るべき場所 からは

ーーーーーーー死ね

死なない ために ここそ

とどろかせよ 死んでなおーーーーこころ を

捨てよ
  (なにかを なにほどをか
 惜しむべき)
尊厳と自由のほか は

尊厳と自由

みずから と
他の
それらの なかに 目をみはり 存在というものらの
ひとつひとつの  謎の 完全さの なかに 黙して

黙してあるものら と ともに

しずけさの なかに 目を伏せてーひとときを

歌によって あるいは

ことばなく 声によって

   書肆夢ゝ   草数歩   赤木三郎の詩
猪木信者 (からすみ味もみじ)
2016-10-25 04:48:55

|・)(よろしく~~♪…)

昔は 猪木と自分を同一視した
猪木信者が多数いたようで

そういう 他者に 自分の自我を投影してしまうタイプは
ストーカーになりやすいので 注意を要するばい。

米露間の危機 (ミックス缶入りもみじ)
2016-10-25 04:58:12

|・)…

金神さんの御示しの通りでは
世の終わりには
アメリカと欧州・日本の連合が
露中の複合体に あっさり敗れてしまうばい|・)…

++++++++++++



米露全面核戦争へ

http://my.shadowcity.jp/2016/10/post-10091.html


もはやマトモな手段では、イスラエルの「安全」は保てなくなっている。
軍産複合体としては、イスラムの内紛を煽るしかない。
それもうまく行かなくなって、
終いには米露の直接的な戦争です。
ワシントンとモスクワに核ミサイルの雨が降り注ぐ。
もうすぐですw

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