まとめ髪白書

聴聞正法 行善修真

月のあかり

2017年07月08日 | Weblog






 (緑っち宮司)
ζ~(  `m´)~ζ  「…吉田神道にのぼれ 餅焼いて 待ってるぞ♪」  |・)!



♪月のあかり
https://www.youtube.com/watch?v=5I9rb0pghsY

♪醒めた夢
https://www.youtube.com/watch?v=9uDl57nt560

♪街の灯り
https://www.youtube.com/watch?v=Ob9R9voto5U

♪さよならの夏
https://www.youtube.com/watch?v=ZF5zznpysso

比叡の光
https://www.youtube.com/watch?v=jN73PcnWwv0

♪雨
https://www.youtube.com/watch?v=6lc1oPTfz_k


♪I Saw Her Standing There(帯域制限の為差し替え)
https://www.youtube.com/watch?v=kXieo_hfqbU

♪雨の日と月曜日は
https://www.youtube.com/watch?v=5894HighgGw

♪雨の降る夜
https://www.youtube.com/watch?v=hBT2Gu7NWO8


♪バードランドの子守唄
https://www.youtube.com/watch?v=LsYhFFwyD00

♪ほおずき
https://www.youtube.com/watch?v=XAyjNnLmWJM



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2 コメント

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詩人がひとり (詩に就いて)
2017-07-08 00:50:38
 詩人がひとり

詩人がひとり高みから大地に身を拗って
この世を中座した
その報いを聞いてもうひとりの詩人は
言葉に縋(すが)るしかなかった

鳥が鳴き続けている曇天の午後
言葉は滞(とどこお)っている
どんな言葉も彼の死と無関係ではないが
どんな言葉も彼の死に関われない

そして詩は
言葉の胞衣に包まれて
生と死を分かつ川の子宮に
ひっそりと浮かんでいる

  思潮社 詩に就いて 谷川俊太郎の詩
比叡の光 (もみ@民謡お国巡り)
2017-07-08 05:28:04

|・)…

琵琶の音色は わびさびの心性の表現に似つかわしく
美しいものと思うけれど
もみにとって それほど心惹かれるものではない

しかし逆に 西洋人で 日本語なども一から習得しながら
琵琶の達人にまでなってしまう人もいるようで

この辺りはやはり 前世とか 色々なものに関わっていそうばい。

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