雨過天晴

したいことをしたい時に。
色んなことをやってみる。

Kingdom

2017-05-26 | 音楽

今日はプレミアムフライデーですよね。

でも2月に決まって以来、あまり浸透してないようですね。

確かに周りにも取得されてる方もいないですが。

馴染むのかな・・・?

 

さて今夜のジャズは久しぶりに紹介しますフィンランドの俊英ピアニスト アレクシ・トゥマリオのトリオ盤で『Kingdom』。

 

Kingdom
Edition Records
Edition Records

 

1.The Sun Hillock
2.Rytter
3.The Girl in a Stetson Hat
4.Vagabond
5.The times they are a-changin’
6.Shadows
7.Aalto
8.Bruin Bay
9.White Waters

Alexi Tuomarila (p)
Mats Eilertsen (b)
Olavi Louhivuori (ds)


メンバーは以前紹介した『Seven Hills』で共演したマッツ・アイレットセンとオラヴィ・ロウヒヴオリの二人。

 

Seven Hills
Edition Records
Edition Records

 

アルバム収録9曲の内8曲はメンバーが持ち寄り、5 曲をトゥマリオが、2 曲をロウヒヴオリ、1 曲をアイレットセンが提供しています。

そして唯一のカヴァーはボブ・ディランの "The times they are a-changin’ " が面白い。

北欧ジャズと言うには少しあまり小難しくはなく(私の貧困なイメージでは北欧ジャズはだいぶ頭と耳を酷使しないといけない・・・)、非常にシンプルではありつつも、トゥマリオの凛としたタッチが、トリオの方向性を明確にしていると思います。

またリズム隊の二人も確実にメリハリのあるリズムで、トゥマリオをサポートしています。

やはりEditionというレーベルが良いんでしょうかね。

ココからリリースされる作品はあまり小難しさを追究せずにストレートに表現している作品が多いと思います。

北欧ジャズはフリージャズとはまた違う次元で、若干ノイズ系が多く、故にメロディーがつかみ取りにくい面があると思っています。

それ故の崇高さとかは間違いなくあって、やはり同じジャズとしての独自性を堅持しているのだと思います。

MOSKUSとかで馴染みのあるレーベルのHUBROは中々手強い存在です。

まあそれはさておき、本作はまずまずの聴き応えがありますよ。

北欧ジャズしんどいよー、って人にはまずこの辺から聴いていこうよと肩に手をかけたくなる作品です。

 

Alexi Tuomarila 'Kingdom' Official Album Trailer 

 

明日実は上司とともに主治医のところへ診察。

若干、というかかなり面倒です。

その後は久しぶりにリワークへ顔をだす予定。

まあ休みなんですけど色んな人と会ってきましょう。

 

 

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今年の夏はダンスコ

2017-05-25 | ファッション

先日『今年の夏はワイドチノ』をアップしましたが、本日は足元。

 

サボです。

ずばりダンスコです。

 

 

ぽっこりした形でかかとが厚い。

履いたら5cmくらい背が伸びます。

女性に人気ですが、男性用もあるんです。

 

かかとが高いくせに履いてて気持ちがいい。

足や腰など体への負担を取り除いた履きやすく疲れにくい靴は、APMA(アメリカ足病学医学協会)から「履きやすい靴」「足の健康をサポートする靴」と認定されてるそうです。

足の甲で履く感覚は、いい感じで包まれるフィッティングで、すごく軽い履き心地。

 

私が購入したのはダンスコのプロフェッショナル。

カラーはブラック。

オイルレザーで仕上がっています。

なので、天気を気にしなくていいです。

私は試したことがないですが、一説には10cm程度の深さの川や水たまりなら大丈夫らしいですよ。

手入れも結構楽です。

 

[ダンスコ] dansko Professional Black Oiled 206-020202 Black (ブラック/42)
dansko
dansko

 

ほんと実用性の高さが売りなんです。

フットカバーで足首見せてもいいし、ソックスを見せてもいいです。

夏なら9分丈のパンツに合わせたい。

 

 

ちなみに私の行きつけのショップの男性店員ほぼ全員持ってます(笑)。

結構履いたらクセになります。

 

結構セレクトショップでも販売されていますので、もし見かけたら一度試着してみてください。

気持ちいいっすよ。

 

 

 

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ブロトピ:今日のファッション・美容情報

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人を信じる

2017-05-24 | 自己啓発

久しぶりに天気が悪かったですね。

地上波でやっていた甲子園のT-G戦も結構な雨の中での試合でしたね。

デッドボールを受けた鳥谷、大丈夫かな・・・。

 

さて私。

今朝起きたものの頭も身体だるくて休もうと思って、早い時間だったので上司にメールしたら返信がきました。 

 

「絶対に休まずに来るように」

 

は?!

なんできついのに休んじゃダメだと?

ここのところ立て続けに休んだから?

有給休暇をとるのに文句言われる筋合いなんかないやん。 

 

猛烈に頭に来て、どうやってパワハラで訴えられるかばかり考えました。

とりあえず嫌味メールをうちながらも出社しました。

 

出社後、上司と話をしました。

さあ何て文句を言ってやろうか。

 

でも話をするとメールでのやり取りとの乖離を感じました。

自分が勝手にいろいろ思い込んで文句を言ってるだけだと思いました。

上司は自分のことを考えてくれていました。

多分事前に産業医やら人事やらと話をしてるなかで、上司がいろいろ言われたのをフォローしてくれたんじゃないでしょうか。

 

なんか申し訳なくと思いました。  

私はここのところサボっていたんでしょうね、多分。

正式復職まで一日も休んじゃダメ、と言われた3ヶ月を過ごして、正式復職を果たして有給をもらったことにホッとしていたのかも。

 

なんか病を患って以来、他人、特に会社の上司たちを信用してこなかったかも。

何かあれば文句を言ってくる、って。

 

自分に自信がなくなって、それとともに他人を信じられなくなる。

 

やだな。

そんな自分になってしまってたのかな。

 

元々人付き合いは好きで誰かと喋ったり笑ったりしてるのが大好きだったのに、ココ10年くらい職場ではめっきりおとなしい。

まあ休んだりしてたから仕方ないけど、それを乗り越えないとダメなんだろうな。

 

自分に自信が戻る、って日が来るのかどうかわからないけど、他人をきちんと信じられるようになろう。

しっかりと反省した一日でした。

 

 

あまり関係ないけど、あまりチャンスで信用しきれない内川が満塁HRを打ちました。

 

 

ごめんね、内川。

おかげでホークス勝てました。

明日から信用して応援します。

でも攝津は信用できなかった・・・。

 

 

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So It Is

2017-05-23 | 音楽

早速今夜のジャズ。

前作『That's It!』も紹介しましたプリザベーション・ホール・ジャズ・バンドの最新作で『So It Is』。

 

So It Is
Sony Legacy
Sony Legacy

 

1.So It Is
2.Santiago
3.Innocence
4.La Malanga
5.Convergence
6.One Hundred Fires
7.Mad

Preservation Hall Jazz Band:

Ben Jaffe (b,tub,perc)
Charlie Gabriel (ts,cl)
Clint Maedgen (ts,perc)
Ronell Johnson (tb)
Walter Harris (ds,perc)
Kyle Roussel (p,Wurlitzer,org)
Branden Lewis (tp)

 

ニューオリンズの名物ライブハウス プリザベーション・ホールの箱バンド、プリザベーション・ホール・ジャズ・バンドを紹介します。

クラシカルなスタイルのディキシーランド・ジャズ。

 

前作の『That's It!』はあまりにも良くてしばらく聴き込んでいました。

 

That's It!
Sony Legacy
Sony Legacy

 

クラシカルな・ジャズスタイルでもあるディキシーランドですが、これの良いところはやっぱりスウィングできるところなんですよね。

簡単に言ってしまうと踊れるんですよ。

1曲目のタイトル曲こそクールな感じですが、そっからの2曲目のドラムスの連打からのベースからのリズムは、もうたまんないです。

この世のフラストレーションを全部吹き飛ばしてくれるような疾走感のあるついつい身体が動くことは間違いない。

実際下記の動画でも観客踊りまくってます。

 

Preservation Hall Jazz Band - Santiago (Live from One Eyed Jacks)

 

前作でもこのノリがたまんなかったのですが、輪をかけてノリのいい作品になってます。

これはジャズバーでしっとり聴いているようなジャズとは大きく違います。

絶対愉しいジャズ。

Fuji Rockに来るのもよく分かる。

関西のフェスにも是非来てねー。

 

 

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祝!! Way Out West 100号

2017-05-22 | 音楽

私の愛読書のフリーペーパーであるWay Out West

ジャズに特化したフリーペーパーで、新譜情報や関西でのジャズ・ライブ情報を掲載してくれています。

ジャズの月刊誌ほどの情報量はありませんが、必要十分な情報が掲載されており、また特集の切り口も新興レーベルを取り上げたり、ジャズを取り扱っている本をピックアップしたりと、むしろ月刊誌では取り扱わない情報も無料で得られるのが非常に嬉しい限り。

またWay Out Westではジャズ・ライブも主催しており、非常に質の高いジャズマンを関西に呼んでくれます。

個人的にはヤコブ・ブロ、トーマス・モーガン、アヴィシャイ・コーエンのライブは印象的でした。

 

そのWay Out West、今年の7月号で発行100号を迎えます。

6年以上発行し続けるその意欲は素晴らしいと思います。

100号を記念して、Way Out Westを実質的に編集・発行しているアートディレクター・デザイナーの藤岡宇央 氏が描き下ろしでポスターを作成されました。



個人でも購入できるので、私も1枚購入しました(送料込み 1,500円)。

藤岡氏のツイッターにDMすれば送ってくれます。

 

 

きちんと箱に入れて丸めて送ってくれました。

デザインもカッコいいし、バックのカラーもなんとも言えない良い色。

 

以前行ったヤコブ・ブロのライブ・ポスターとともに、しっかり額装したいと思います。

 

ちなみに9月4日には、東京JAZZで来日するThe Quartet NL.(ピーター・ビーツ(p)、ベンジャミン・ハーマン(sax)、 エルンスト・グレラム(b)、ハン・ベニンク(ds))の大阪ライブが予定されています。

 

 

詳細は来週らしいです。

 

余談ですが、東京JAZZにはシャイ・マエストロも出ますしGoGo Penguinもでますね。

マエストロは京都に来るので観に行きますけど、GoGo Penguinは来ないのかな・・・。

 

さてこれからもWay Out Westを楽しみにしています。

藤岡氏にはこれからも頑張って欲しい。

もしなにか手伝えるのなら手伝いたいな。

(結構どっかの大学のジャズ研風の子たちが手伝っているのが結構羨ましかったりする)

 

 

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Caipi

2017-05-21 | 音楽

今日も暑いですね。

大阪も30℃弱。

でも少し風があって、先程Yuさんとカフェに行っていましたが、天気良くても日陰なら涼しい感じ。

湿度がないといいですね。

 

今日のジャズはレビューがすっかり遅くなりましたが、カート・ローゼンウィンケルがブラジル音楽をフィーチャーした話題の1枚で『Caipi』。

 
カイピ Caipi (Japan Edition)
SONG X JAZZ Inc
SONG X JAZZ Inc

 

1.Caipi 
2.Kama 
3.Casio Vanguard 
4.Summer Song 
5.CHromatic B 
6.Hold On 
7.Ezra 
8.Little Dream 
9.Casio Escher 
10.Interscape 
11.Little B

Kurt Rosenwinkel(g,b,p,ds,perc,synth,Casio,vo)
Pedro Martins(vo,ds,key,perc)
Frederika Krier(vln)
Andi Haberl(ds)
Antonio Loureiro(vo)
Alex Kozmidi(Baritone G)
Kyra Garey(vo)
Mark Turner(ts)
Eric Crapton(g)
Zola Mennenoh(vo)
Amanda Brecker(vo)
Chris Komer(French Horn) 

 

ブラジル音楽の代表格と言えばボサノヴァ。

実際ジャズのと融和性は高く、本場米国でも一大ムーブメントとして隆盛を誇った時期があります。

ローゼンウィンケルがブラジル音楽、といえば単純にボサノヴァに傾倒したのかな、程度に考えていたのですが、それは大きな間違いでした。

確かに1曲目の出だしに「やはりボッサか」と思いましたが、その後の展開はボサノヴァに限らず、ヴォーカル曲を中心としながら、ブラジルのポピュラーミュージックの源流とも言えるショーロの要素を拾い上げて、それをジャズと融合させています。

独特のゆらぎをもっていて、時に哀愁を感じさせる楽曲。

ローゼンウィンケルの演奏を愉しむというよりは、楽曲そのものを味わう感じです。

一応クラプトンも8曲目に参加しているようですが、正直その価値自体はあまり関係ないように思いました。

ただブラジル中心でありながらも、どこかUK感も感じさせる曲ですね。

本作に参加しているペドロ・マルチンスやアントニオ・ロウレイロなど、これからもっと聴いてみたいと思えるアーティストが増えたことに感謝。

夏に向けてブラジル音楽を漁ってみるのもとても愉しいことかもしれないです。

ということで私のジャズ観に非常にインパクトを与えてくれた一枚です。

 

Kurt Rosenwinkel presents his CAIPI Band - Official Trailer 

 

Kurt Rosenwinkel - Casio Vanguard (Official Video) 

 

Kurt Rosenwinkel - Kama (Official Video) 

 

今日もゆっくり本作を聴きながらのんびり過ごしています。

明日から張り切っていこう。

 

 

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Find The Way

2017-05-20 | 音楽

昨夜のとても楽しい一席でした。

皆ストレス発散出来たと思います。

 

今日は睡眠外来で朝からお出かけ。

天気が良かったですね。

Tシャツにジャケットだったんですが、少し暑いくらい。

そりゃそうで30℃超えたみたいですね。

 

暑い時には辛いもの。

帰りには新大阪駅の麺やマルショウにいきました。

豊中に本店があるのですが、とてもジャンキーでがっつきたい時にここの台湾まぜそばを欲してしまいます。

 

 

ピリ辛なのですが、もう少し辛味がほしいのでラー油を追加。

しばらく食べ進めると、味を変えるため昆布酢を追加。

最後は締めのご飯ちょっとまぜ。

抜群です。

ご馳走様でした。

 

さて今夜のジャズは、現代ジャズシーンで注目を集めている人の一人アーロン・パークスのECM第2弾で『Find The Way』。

 

FIND THE WAY
ECM
ECM

 

1.Adrift
2.Song For Sashou
3.Unravel
4.Hold Music
5.The Storyteller
6.Alice
7.First Glance
8.Melquiades
9.Find The Way

Aaron Parks (p)
Ben Street (b)
Billy Hart (ds)

 

ラストのタイトル曲はローズマリー・クルーニーが歌っていたカヴァー曲で、それ以外はパークスのオリジナル。

私もパークスの作品は好きで、流麗な演奏もさることながら、その作曲が非常に好きです。

ECMの作品はそのレーベルらしさが顕著なレーベルだと思うのですが、本作に関しては割とパークス色の方が強いと思いました。

バックにはベン・ストリート、ビリー・ハートという堅実なリズム隊を従えております。

特にストリートとの相性は抜群ですし、雰囲気も似ている。

ハートは少しアグレッシブなのが良いスパイスになっていて、このトリオの「らしさ」を醸し出していると思います。

過剰に華美にならず、少し切れ味を感じさせる曲想で、聴いてて心地よいと感じます。

今年ECMからリリースされている作品は、私にとってはとても具合の良い作品がリリースされていて、あまり外れたと思うのがないですね。

レーベル側が変わったのか、私の耳が変わったのか。

もし後者だとしたら、私のジャズ・ライフも幅広くなっていきそうなので嬉しいんですけど。

 

 

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呑んできたで

2017-05-19 | 遊び

今日は金曜日。

今週もお疲れ様でした。

 

今夜はリワークの時の有人と呑みにいきました。

私は時短なので16時上がりだったのですが、友人らとは18時でお約束。

とりあえず、ひとりぼっちでお茶していました。

 

18時で店を予約していましたが、もう待ちきれなくて17時半に店に行く。

すると友人の一人が合流。

さっさと入って一杯やっていました。

気に入った一杯はハイボールのメガ。

 

 

でけー。

でも軽く呑んじゃいました。

やっぱり鬱憤が溜まっていたんでしょうね。

 

友人の女性が、彼氏と別れるかどうか悩んでいました。

すかさずオジサンは別れるように言いました。

悩むくらいなら別れたほうがいい。

どうしても戻りたいなら頭を下げて戻ればいい。

 

でも彼女的には別れる方に背中を押して欲しそうでした。

もちろん押してあげました。

さあ今週末話し合うそうですがどうなんでしょうね。

私は彼女次第だと思います。

 

アラフォーの彼女。

色々考えるところがあると思います。

周りが色々言ったところで決めるのは彼女。

なので、話を聞くだけ聞いてあげて、あとは彼女が決めたら良いと思います。

 

後日報告するとのこと。

もし別れたら、次の相手を探してくれとのこと。

・・・・もうすでに並んでいるお客様がいるんですけど。

とはいえ探しますよ。

 

頑張れ、Z。

 

 

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今年の夏はワイドチノ

2017-05-18 | ファッション

暑くなってきましたね。

6月の気候らしいのですが、今年の夏は暑くなるんでしょうか。

 

さあ今年の夏パンツ。

暑くなる前から決めていました。

今年の夏はチノパン。

それもワイドパンツ。

 

先日モノを押さえてもらって、今日買って帰りました。

Master&Co.のワイドチノ。

裾はカットオフ。

 

 

 

実はMaster&Co.のワイドチノ自体は2本目です。

1本目は以前紹介しましたが、グレーで裾が長いタイプ。

これをロールアップさせて、少し足元を絞るような感じで履いています。

 

今回はチノらしいカラーで、9分丈くらいのカットオフ。

裾を一切絞らず、ズドンと太さを出す感じです。

 

 

思い起こせば、昨年の夏のテーマは「The 短パン」でした。

Bru Na Boinneの短パンを買ったこともあり、着心地・過ごしやすさも加味して。

 

 

毎日リワークに通っていたこともあって、ほんと短パンだらけでした。

ボウズ頭によく合っていたものです。

夏休みの小僧っぽいおっさん。

 

もちろん今年も短パンDayがあると思いますが、ちょっと味なワイドチノに期待です。

 

 

 

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ツイッター乗っ取られ事件

2017-05-17 | そのほか

やられたー・・・。

ツイッターが乗っ取られました。

 

これは完全に私の不注意のせいです。

具体的なリンクは掲載しませんが、「あなたをブロックしている人が18人います」みたいなツイートに「面白そう」と反応したのがそもそもの誤りで。

リンクをクリックしたら、ツイッターと連携してもいいか聞いてきたので、了解してしまったんですよ。

そしたらハングルのサイトに飛んで、何が書かれているのかわからなかったんで放置してしまいました。

 

すると、先程私のアカウントから「あなたをブロックしている人が18人います」というメッセージが出てるではないですか。

 

幸いパスワードをいじられてはいなかったので、パスワードを変更し、ツイッターを連携しているアプリを全て解除しました。

連携しているアプリに問題のアプリが掲載されていました。

もちろん自分のアカウントでツイートされたメッセージも削除。

 

参考:アカウントが乗っ取られた場合|Twitterヘルプセンター

 

私の場合、ツイッターはジャズの情報を得たりするだけのもので、特に友人とはつながってないので大きな実害は今のところありません。

Facebookやインスタグラムはそもそもツイッター連携していなかったのは幸いです。

 

だったらそもそも誰にブロックされていようが気にする必要もないのに・・・。

遊び心をくすぐられました。

好奇心旺盛なのが裏目に出ました。

 

これは大いに反省せねば。

皆さまもご注意ください。

 

 

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