うれしたのしおいし

風の吹くまま気の向くままな日々

右馬允へランチに

2016-11-02 15:43:30 | 食メモ 長野

右馬允へランチに行ってきました。
 
今年は気温の低い日が続かないので紅葉が進んでいないそうです。
蔵のもみじもまだ緑の方が多いですね・・・
こんにちわ~・・・・・いつも通りなかなか返事がありません
 

ダイニングの大テーブルと小テーブルに席がセットされていました。
わたし達は大テーブルにちょこんと座ります。

最初にド~ンと盛り合わせが出てきました(二人盛り)
   
  
味噌漬けのきのこは黄色で大人の手のひらより大きな物なんだそうですが
名前を忘れてしまった(・・・いつものことですが)

並んだものは全部大鹿村の食材で
いわなは昨夜小渋ダムで釣ってきたもので
その時見つけたのが「やまぶしたけ」
こういう向きで木にくっついてるんだそうです。

 サクサクとした歯ごたえで、きのこっていう香りが好かったです。
「さくらしめじ」や「くろかわたけ」はほんのり苦味がありました。



いわなの昆布締めときのこ(名前は・・忘れた)


本シメジと里芋の煮物


いわなと松茸の天ぷら(大鹿の塩で)


蕪の味噌釜


信州豚を香茸のソースで(バルサミコのような味付け)


おにぐるみ味噌の五平餅(右馬允の定番


右馬允の庭でとれた栗のきんとん




アイスの写真を取り忘れたので前回のところから持ってきました

今回も大満足なランチでした。

 

もう一つのテーブルには昨夜宿泊したカップルが
食事がおいしかったからとランチまで滞在を延ばしたそうです。

そのカップルからこのまま帰ってしまうのは勿体ない
是非行ってみてくださいと勧められたところへ

『グルメ』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 湖里庵でランチ 湖里庵まで... | トップ | 夕立神アルプス公園 »

コメントを投稿

食メモ 長野」カテゴリの最新記事