UGUG・GGIのかしこばか日記 

びわ湖畔を彷徨する独居性誇大妄想性イチャモン性前期高齢者の独白

あの柿、渋と言う話でしたけれど、甘かったですよ!

2016-11-07 00:30:42 | 日記

そろそろ晩秋の候なのでありませうか、穏やかな日が続きます

一昨日、市内某所でわがガーデンの畑の主であり温厚なる知人にであいました

GGIさん、このあいだホウレンソウを植えに行ったときにもらった柿、渋柿ということでいたけれど、食してみたら甘かったですよ!」

「う~ん、そうかあ・・・やっぱり人間が甘いからかなあ、自分で渋いシティ・ボーイのつもりなんだけどなあ・・・」

三本ある柿の木、その一本は数年前までは確かに渋かったのです。しかしながら、ここ数年、どういうわけか甘くなってきたようであります。干柿にするには渋がいいのですが、これでは干柿にするといって渋柿であるはずである柿をどっさり収穫していったゴローさん、困っているかもしれませぬ・・・・。

そうでなくても、最近は温暖化のせいが、いつまでも寒くならないので、リッパな干柿はなかなかできないようでなのです。

わが八重葎庵ガーデンの秋、ゴロー去りても、まだまだ柿の実はあちこちに健在、ガーデンの畑地ではダイコン君もコカブ君もグングン成長、ホウレンソウ君も小さな小さな葉っぱが姿を見せるようになりました。まことに豊かなる秋です

正直申しまして、小さな畑が出現しただけで、こんなにわがガーデンが豊かな様相を呈するとは、GGI、思ってもいませんでした・・・

もう少し日を経ますとナンキンハゼの葉っぱが色づきはじめ秋も一段と深まりまり、そしてナンキンハゼの葉が絶え間なく舞い落ちるおセンチの秋は本番となります。

今日の写真がわが穏やかなるガーデンの秋を撮ったものです。よろしければクリックしてご覧くださいませ

グッドナイト・グッドラック!

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