うえぽんの「たぬき鍋」

日々のつれづれ、野球ネタ、バカ話など、何でもありの闇鍋的世界?

ドラフト「怪」説2011「『即戦力』…そいつは食えるのか?」その3

2011-10-31 17:25:09 | 野球・ドラフト「怪」説
★東北楽天ゴールデンイーグルス

1位(×藤岡貴裕投手・東洋大→)
武藤 好貴 (むとう・よしたか)投手 24歳
右投右打 178cm74kg
北海道・札幌藻岩高-中京大-JR北海道
直球はMAX147キロで、重い球質で詰まらせるタイプ。変化球はスライダー、フォークを制球良く決められる点が高く評価されている。今季は会社の不祥事により活動が制限され、公式戦は1試合のみの登板だったが、7回参考ながら無安打無得点を達成した。

2位
釜田 佳直 (かまた・よしなお)投手 18歳
右投両打 177cm77kg
石川・金沢高
今年は甲子園に春夏連続出場を果たした右の本格派。学習能力の高い選手で、フォームや球質やスタミナなどといった課題を次々に消化して、投げる度に確かな進化を見せている。打撃でもクリーンアップの一角を担い、今夏の県大会では打率.556をマーク。

3位
三好 匠 (みよし・たくみ)投手 18歳
右投右打 174cm75kg
福岡・九州国際大付属高
図抜けた野球センスの持ち主で、高校では1年春から外野手として公式戦に出場し、夏の甲子園でも3試合で打率5割を記録し注目された。3年春の甲子園ではエースとして準優勝。投手としての評価も高いが、プロでは内野手に転向することを表明した。

4位
岡島 豪郎 (おかじま・たけろう)捕手 22歳
右投左打 176cm82kg
群馬・関東学園大付属高-白鴎大
なかなかいない「打てる捕手」ということで、阿部慎之助(巨人)をイメージさせる逸材。打っては関甲新リーグきってのヒットメーカーで、「3割4割は当たり前!」。守っては軽快な動きと強肩が光り、走っても50m6秒1を記録する。即戦力となれるか。

5位
北川 倫太郎 (きたがわ・りんたろう)外野手 18歳
右投左打 185cm82kg
高知・明徳義塾高
名門・明徳義塾高で1年秋から4番を任されるほどの実力の持ち主。圧倒的なスイングスピードから放たれるライナーは強烈で、投手が思わずのけぞるほどだ。逆方向へもスタンドインできるパワーもあり、将来のクリーンアップ候補としての期待がかかる。

6位
島内 宏明 (しまうち・ひろあき)外野手 22歳
左投左打 180cm75kg
石川・星陵高-明治大
大学では3年秋からレギュラーをつかんで、通算打率は.370を記録した。積極的に打っていくタイプだが、選球眼の良さにも定評があり、四死球が多く出塁率が高い。大学通算3盗塁と数は多くないが、50m5秒8と脚力はあり、走塁技術を磨けば面白い。

育成枠
1位
神保 貴宏 (じんぼ・たかひろ)外野手 25歳
右投右打 174cm76kg
北海道・北海道栄高-平成国際大-トータル阪神-トランシス
星野仙一監督の意向で、スカウト陣が全国8地区から最も足の速い選手を選出したが、そこから指名されたのが彼。50m5秒台後半の俊足と、遠投で軽く100mを超える強肩が売り物だ。打撃は勝負強さがあり、ツボにハマれば一発長打もあるのが頼もしい。

解説
1位では藤岡貴裕投手(東洋大)にアタックしてクジ引きで外しはしましたが、社会人の速球派(武藤)、高校生の速球派(釜田)、右の好打者(三好)、強打の捕手(岡島)、左のスラッガー(北川)、左の好打者(島内)、快足で右の外野手(神保)と、どのポジションもまんべんなく、タイプもバラエティに富んだ指名で、内容としてはなかなか充実しているように思います。特に、1巡目で消える可能性もあった釜田が2巡目まで残っていたのはラッキーでした。高校生にしては完成度が高い投手なので、結構早めに一軍に出てくるのではないかと期待しています。
あと、個人的に注目しているのは5位の北川ですね。守備・走塁には課題が残るものの、豪快なスイングから生まれる鋭い打球は実に魅力的。チームにとっては貴重な左の和製大砲候補です。また、育成枠の神保は全くの無名ですが、こういう選手は応援したくなりますね。ちなみに、トランシスは北海道の運送会社のクラブチームだそうです。
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まさか…

2011-10-30 10:44:11 | 撮影のお仕事
「刑務所前」という設定でしたが、まさかホンモノの刑務所前で撮影するとは思わなかった!(笑)
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@目黒

2011-10-30 06:06:47 | 撮影のお仕事
今日は日曜日!でもお仕事。ロケバスでどこに連れていかれるんでしょうか。
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ドラフト「怪」説2011「『即戦力』…そいつは食えるのか?」その2

2011-10-29 02:04:44 | 野球・ドラフト「怪」説
★横浜ベイスターズ

1位(×藤岡貴裕投手・東洋大→×松本竜也投手・英明高→)
北方 悠誠 (きたがた・ゆうじょう)投手 18歳
右投右打 180cm80kg
佐賀・唐津商業高
今夏の甲子園で、初球でいきなり152キロを記録して話題になった豪腕。本格的な投手転向が高校入学後と経験が浅いため、粗削りな部分は多々あるが、桁外れの馬力、多彩な変化球を投げ分ける器用さなど、魅力もたっぷり。プロでどう洗練されるか…?

2位
城 俊人 (たかじょう・しゅうと)捕手 18歳
右投右打 176cm80kg
福岡・九州国際大付属高
中学3年時には日本代表の4番・捕手を務め、世界大会で優勝した経験を持つ。最大のアピールポイントは強肩で、二塁送球は最速1秒81の素速さを誇る。打撃も力強く、今春の甲子園では大会タイ記録の8打数連続安打を記録した。将来の期待は大きい!

3位
渡邊 雄貴 (わたなべ・ゆうき)内野手 18歳
右投右打 180cm75kg
岡山・関西高
今や希少価値となった右の強打者。強靱なリストと巧みなバットコントロールで広角に鋭い打球を飛ばせるのが強みだ。また、抜群の身体能力を持ち、遠投は120m、走力は50m6秒2。打っても守っても、何かやってくれそうな独特の雰囲気を持っている。

4位
桑原 将志 (くわはら・まさゆき)内野手 18歳
右投右打 174cm74kg
京都・福知山成美高
体は小さいが、大技小技何でもこなせるセンスを持った遊撃手。打撃では、しぶとくライト打ちを見せたかと思えばガツンとレフトスタンドへ放り込んだりもできる。守備、走塁も高いレベルで安定しており、将来の1・2番打者候補として面白い存在だ。

5位
乙坂 智 (おとさか・とも)外野手 18歳
右投左打 182cm72kg
神奈川・横浜高
アメリカ人の父を持つハーフで、本名は乙坂ルーセロ智ニコラス。バットコントロールの良さを生かし、広角にヒットを量産する好打者で、50m5秒8の俊足も光る。野球に対する気持ちも熱く、その気性の激しさは時に監督、コーチも手を焼いたほどとか。

6位
佐村トラヴィス幹久 (さむら・トラヴィス・みきひさ)投手 18歳
右投右打 191cm81kg
沖縄・浦添商業高
投手経験は4年とまだ浅く、フォームや体力などに課題を残すものの、それでもMAX144キロの速球を投げられるポテンシャルの高さは特筆モノ。変化球も、良いフォークを持っている。時間がかかりそうなタイプだが、それだけに伸びしろも大きい逸材だ。

7位
松井 飛雄馬 (まつい・ひゅうま)内野手 21歳
右投右打 180cm83kg
島根・江の川高(現・石見智翠館高)-三菱重工広島
父・一弥氏は元・ロッテ外野手。高い身体能力を生かして、走攻守に躍動感溢れるプレーを見せる遊撃手だ。インパクト十分な「飛雄馬」という名前は、母・麻美さんが「巨人の星」のファンだったことから、主人公・星飛雄馬にあやかって命名したとか。

8位
古村 徹 (こむら・とおる)投手 18歳
左投左打 178cm74kg
神奈川・茅ヶ崎西浜高
スリークオーターから繰り出すMAX140キロの速球は、スピンが利いた上質の球。カウントを悪くしてもカーブ、スライダーでサッとストライクを取れるところもニクい。素質は十分なだけに、あとはどれだけストイックに野球に取り組めるかがカギとなろう。

9位
伊藤 拓郎 (いとう・たくろう)投手 18歳
右投右打 185cm86kg
東京・帝京高
1年夏の甲子園でいきなり148キロの速球を披露して話題になったが、その後はフォームを崩してしまい、長い間低迷が続いた。しかし、スピードへの挑戦をやめ、緩急を使う投球に転換したことで復調の兆しが見え、今夏はチームを久々に甲子園に導いた。

育成枠
1位
冨田 康祐 (とみた・こうすけ)投手 23歳
右投右打 186cm90kg
大阪・PL学園高-青山学院大(中退)-香川オリーブガイナーズ
高校時代は前田健太(広島)の控え投手。大学では故障もあって通算1勝止まりに終わったが、香川でクローザーとしてブレイクした。MAX152キロの直球を中心に、多彩な変化球も絡めて力強い投球を見せる。闘志をむき出しにしたマウンドさばきも見物だ。

2位
西森 将司 (にしもり・まさし)捕手 24歳
右投右打 182cm80kg
北海道・北照高-Honda-香川オリーブガイナーズ
捕手ながら、チームトップクラスの俊足の持ち主で、リーグ戦では盗塁も多い。また、守備では強肩が光り、インサイドワークにも優れており、安心して任せられる。打撃はハデさはないものの、右へも打てて勝負強い。パワーアップで支配下登録を目指す。

解説
今年は大量指名予定ということでどんな内容になるのかと思ったら、本指名の9人中8人が高校生という大胆な内容!これにはドラフトファンの間で賛否両論が巻き起こっておりますが、個人的には肯定的に捉えております。
確かに、今の横浜一軍に足りないのは投手です。しかし、今年の即戦力候補の投手で図抜けていたのは菅野智之(東海大)・野村祐輔(明治大)・藤岡貴裕(東洋大)の「大学BIG3」ぐらいで、他の選手はどうしても格が落ちるんですね。となると、今の横浜では中途半端な「即戦力」を集めてもどうしようもない訳で、それだったら割り切って、高校生中心のドラフトを展開するのも十分アリだと考えるわけです。それに、二軍では野手不足も深刻な状況でしたから、捕手2名(育成枠含む)、内野手3名、外野手1名という野手中心指名も、ちゃんと根拠のある内容だと思います。
こういう指名、もし尾花監督が出席していたら、きっとできなかったんじゃないでしょうかね~。
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ドラフト「怪」説2011「『即戦力』…そいつは食えるのか?」その1

2011-10-28 19:33:40 | 野球・ドラフト「怪」説
秋恒例、ドラフトマニアうえぽんの、受け売りと知ったかぶりと独断と偏見によるドラフト「怪」説でございます。
※年齢は、学年をわかりやすくするため、2012年4月1日現在で表します。

★千葉ロッテマリーンズ

1位
藤岡 貴裕 (ふじおか・たかひろ)投手 22歳
左投左打 183cm85kg
群馬・桐生第一高-東洋大
スピンの利いたMAX153キロの直球に加えて、スライダー、フォーク、カーブといった変化球も素晴らしい。さらに制球力があって、牽制、守備も上手くて、おまけに打撃も良いという、とにかくスゴイ本格派左腕。よく3球団の競合で済んだものである…!

2位
中後 悠平 (なかうしろ・ゆうへい)投手 22歳
左投左打 182cm72kg
和歌山・近畿大新宮高-近畿大
基本はサイドハンドだが、時にオーバー、アンダーでも投げるという変幻自在なフォームの持ち主。それでいて技巧派かと思いきや、直球は常時140キロ以上というから恐ろしい。適度に荒れ球なところも、かえって打者の恐怖を呼び起こす、超個性派左腕。

3位
鈴木 大地 (すずき・だいち)内野手 22歳
右投左打 175cm77kg
神奈川・桐蔭学園高-東洋大
高校では甲子園出場こそなかったものの、大学では1年からレギュラーを務める。セカンド、サード、ショートが守れて、打撃もシュアな即戦力候補。ちなみに、名前の「大地」は、金メダリストの水泳選手・鈴木大地さんにあやかって命名されたそうです。

4位
益田 直也 (ますだ・なおや)投手 22歳
右投右打 177cm80kg
和歌山・市立和歌山商業高-関西国際大
高校時代は控えの内野手で、大学で投手に転向して開花した。スリークオーターから、MAX148キロの直球に加え、スライダー、ツーシーム、フォークといった多彩な変化球を投げ込む。内野手出身だけに守備も上手く、中継ぎの即戦力候補として期待される。


解説
藤岡をクジで引き当てた!何と言ってもこれが大きいですね。クジ引きに挑んだ西村徳文監督が、抽選箱を見た時に「これだ!」と直感した封筒を引いたら見事に当たったそうです。とにかく大物ですから、故障だけには気をつけて欲しいものですね。
さて、藤岡だけでも万々歳ですが、1巡目で消えてもおかしくなかった中後が2巡目まで残っていたというのも、地味ながら大きいですね。とにかく一軍の左腕の層が薄い状態のロッテですから、左腕の即戦力候補は何人でも欲しかったところ。藤岡は先発で、中後は中継ぎでの起用ということになるかと思います。3位では内野の層を厚くするべく鈴木、4位では中継ぎ向きの益田の指名となりました。
個人的には、スラッガータイプの野手も指名できたらなお良かったかなーと思いますが、こればかりは他球団との兼ね合いもあり、順位をずらして…なんてそう簡単にはいきません。まぁ、あんまりぜいたく言ったら怒られちゃいますかね(笑)。
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どうしたサンスポ(笑)。

2011-10-27 22:59:48 | 野球・ドラフト「怪」説
日本ハム1位の菅野智之投手の守備位置も「神奈川県」になっていた。だから守備範囲広すぎだって(笑)。

http://megalodon.jp/2011-1027-2258-41/www.sanspo.com/baseball/draft/11/fighters.html
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菅野くんは日本ハムに入団するか否か。

2011-10-27 22:37:48 | 野球・ドラフト「怪」説
ドラフト会議終了。スポーツ新聞のHPを見ていたら、サンケイスポーツのロッテの指名選手の紹介で、1位の藤岡貴裕投手の守備位置が「群馬県」になっていた。守備範囲広すぎやろー!(笑)

http://megalodon.jp/2011-1027-2240-23/www.sanspo.com/baseball/draft/11/marines.html
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あのコが欲しい2011

2011-10-26 20:42:28 | 野球・ドラフト「怪」説
揺れる横浜は藤岡1位 7球団競合か
(日刊スポーツHPより)
http://www.nikkansports.com/baseball/professional/draft/2011/news/p-bb-tp0-20111026-854784.html

…球団売却問題で混迷中の横浜が、1番人気獲得の勝負に出る。25日、横浜市内の球団事務所で行われた編成会議で、最大7球団からトップ指名される可能性がある東洋大・藤岡貴裕投手(4年=桐生一)を1位指名することを決定。球団売却問題が最終局面を迎える最中のドラフト会議。球団はアマNo.1の即戦力左腕にチームの未来を託す決断を下した。…

クジ運悪いけど、藤岡に特攻行きますか!まぁ、クジは引かないことには当たらんからね。

今年の横浜のドラフトにおける補強ポイントは…一塁手を除く全ポジション!投手は少しずつまとまりかけているが、まだまだ足りない。即戦力も欲しいけれど、将来性にも目を向けた、バランスの良い指名が必要になる。
ただ、野手不足も深刻なのである。毎年「投手を補強」「投手を補強」と言って、投手に偏重した指名をしている内に、内野も外野も質・量ともに足りなくなってしまった。秋のフェニックスリーグでは投手のブランドン・マンが外野を守る始末。タダでさえ、村田修一がFAで移籍するかも知れんというのにこれはヤバい。捕手も、黒羽根利規・細山田武史に続く若手が欲しいところだし、とにかく貪欲な指名が必要である!

指名がウワサされている、また個人的に注目している人たち
投手
歳内宏明(聖光学院高)…決め球のスプリットは、打者がわかっていても打てないと評判。直球にもう一段威力が加われば面白い。
釜田佳直(金沢高)…今年は甲子園に春夏連続出場。学習能力が高く、欠点を次々に克服して着実な進化を見せる150キロ右腕。
古村徹(茅ヶ崎西浜高)…強豪揃いの神奈川県でもキラリと光る左腕。しなやかな腕の振りから放たれる速球、スライダーが武器。
川崎貴弘(津東高)…大柄だが力任せにならず、体を柔らかく使って投げられるのが長所。スケールの大きい本格派右腕の登場!
松本竜也(英明高)…大型投手にしては珍しくフォームのバランスが良い。制球も安定しており、将来が楽しみな左腕投手である。
藤岡貴裕(東洋大)…今年のドラフトの超目玉。150キロを超える速球を制球良く決めて三振の山を奪う、文句なしの即戦力候補!
野村祐輔(明治大)…投手としての総合力の高さは今年のドラフト候補の中でもピカイチ。故障知らずのタフさも大きな魅力だ。
佐藤達也(Honda)…150キロを超える速球と、高速スライダーで打者に真っ向勝負を挑む右腕。リリーフの即戦力候補となるか。
捕手
近藤健介(横浜高)…高校で遊撃手から転向したとは思えないほど、捕手としての技術の高さが光る。強打も魅力の逸材である。
高城俊人(九州国際大付属高)…高校球界屈指の強肩、右へも柵越え可能なパワーを持っている。上位指名もあり得る大型捕手。
内野手
松本剛(帝京高)…走攻守にバランスが取れた大型遊撃手。特に打撃の成長がめざましく、3年春から夏までで23本塁打を打った。
高橋洸(日本文理高)…恵まれた体格で、身体能力も高い。打撃は緩急への対応が課題だが、将来性豊かな大型三塁手である。
渡邊雄貴(関西高)…夏の甲子園で一発を放った大型三塁手。攻守ともにまだまだ粗いが、何かやってくれそうな雰囲気を持つ。
外野手
川上竜平(光星学院高)…今夏の甲子園では3本塁打を放ち、チームの準優勝に貢献。投手としても高いセンスを持っている逸材。
石川慎吾(東大阪大柏原高)…スリムに見えてもプレーはパワフルで、高校通算本塁打は55本。積極果敢な守備にも定評がある。
etcetc
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お仕事終了

2011-10-25 17:10:12 | 撮影のお仕事
8時終了と聞いてましたが、約3時間の巻きでございました。ありがたやありがたや。
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@横浜市内某所

2011-10-25 08:30:08 | 撮影のお仕事
横浜で夜までお仕事。電車移動もあるって!?
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