気まぐれ日記

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造船などの場合

2017-04-20 09:24:45 | 日記

日本の造船業は良く知られているようにかっては世界一であった。 しかし、韓国、中国に抜かれ一時は苦境に立たされましたが、再編と合理化などのリストラのおかげで持ち直しています。今後新しい技術で作るエコな船が主流になり日本の出番になるでしょう。しかしここでも中国や韓国は日本の技術を虎視眈々と狙っているので油断は出来ません。防諜システムを早く完成させなければ技術だけでなく防衛・軍事・テロに対しても国家の存亡に関わることになるでしょう。早くスパイ天国を返上すべきです。特に中国です。中国にとって日本ほど美味しい国は無いのです。中国は絶対尖閣諸島に攻めてきまん。そんな大損はしません。それよりもっとスパイを送り込んでくるでしょう。日本の産業界の目の前の脅威はスパイなのです。これは一企業では対応出来ません。政府が本気で取り組まなければいけないのに、肝心の政府の要人にスパイの影が噂されてるのですから情けない限りです。今や日本はイスラエル並みに厳しい環境に立たされているのです。日本の平和主義や全方位外交もこの厳しい環境では無力なのです。

 次に航空、宇宙の分野ですが、かっての日本の航空産業は戦闘機で有名になったぐらい技術力が高かったのでアメリカにより徹底的に抑えられてしまいなかなか発展できなかったのです。ここに来てやっと作れるようになったのですが、ブランクが大きくて四っ苦八っ苦す。やっと最近MRJと言う飛行機を作ったのですがまだ完成ではありません。過去の栄光に囚われているように感じてしまいます。 日本人に向いた分野なので期待は出来ます。宇宙分野も然りです。どちらか言えばこちらの分野の方が一歩進んでいるのです。しかしここでもスパイの脅威が見られるのです。北朝鮮のミサイルの技術の半分以上は日本製だと言われています。実は日本には中国ほどではないのですが北朝鮮のスパイが大勢います。多分数十万人でしょう。各先進研究分野に多かれ少なかれいるのです。もう日本にいるスパイの総数は日本の警察と自衛隊の数より多いのですから多勢に無勢なのです。が、せめて法律の整備と親切が急務なのです。しかし訳の判らない平和主義者たちがそれに抵抗しています。まるでスパイの仲間ではないかと思えるぐらいです。もし日本の防諜システムが機能していれば北のミサイルに怯えることも電気製品のブーメラン逆襲に萎えることも無かったのです。次は少し問題の第三次産業です。

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