上田博之のあやせタウンWeb【ブログ版】

神奈川県綾瀬市政の動きを縦軸にしつつ、
横軸は四方八方に広がります。
綾瀬市議会議員上田博之(日本共産党)です。

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■福島での子どもの甲状腺がんの発生数が5年目は172名。増え続けています

2016年09月02日 | 原発・放射能はいらない

 

 この数字の変化を見て、福島原発の事故とは無関係とは言えないのではないでしょうか。

 二度と原発事故を起こさないように、原発をなくしていきましょう!!

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■巨大地震に襲われる可能性が高まっているのに、稼動続ける川内原発・・・新安全神話を許してはいけない!

2016年04月28日 | 原発・放射能はいらない

国際基準では「動かしてはいけない」はずが…稼働続ける川内原発

 dot.asahi.com/aera/201604250… @dot_asahi_pubより
    ↑
誰も絶対に安全だと言えないのに、とりあえずの基準をクリアしたから「安全」と思い込もうとする新安全神話を許してはいけない!


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■製パン工場でさえ安全点検のため操業を停止するのに、なぜ川内原発は稼動し続けられるのだろう(怒!)

2016年04月16日 | 原発・放射能はいらない

製パン工場や液晶パネル工場が、「特に被害はないようだが、念のため総点検をするので操業を止めている」とのニュース。
その一方で、稼動し続ける川内原発。万が一のときの被害は、原発の方がはるかに凌駕するというのに。
安全神話の復活を許すな!

 twitter.com/bbcnewsjapan/s…


【超危険】
ネットで「なぜ川内原発を止めない?」の声多数
「川内原発に免震重要棟はない」
「避難計画に含まれている新幹線・高速はズタボロ」

 健康法.jp/archives/15598

上田博之さんがリツイート | 22 RT

そもそも避難計画が安全審査の対象になっていないのがおかしい→鹿児島川内原発の避難計画に入れられている新幹線も高速道路も、すべて熊本地震で止まった。

 blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/…

 @raymiyatakeさんから

pic.twitter.com/DZAGRiXVkw

上田博之さんがリツイート | 156 RT

【九州新幹線が脱線するも川内原発は停止させず】
3.11の大災害で震度4の余震が起こったとき、青森の東通原発は稼働を停止した。九州電力の危機感の無さには呆れ果てる。
アベシ官邸と、この電力会社は非常事態に対応できないことが判明した。

kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-430…

上田博之さんがリツイート | 374 RT

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■原発事故で溶け落ちた超高温の核物質は今どこに・・・、どんな影響がこれから・・・

2016年04月15日 | 原発・放射能はいらない

フクシマで科学的に最悪の状態になっていることが隠されている~事故はこれから起きる~rui.jp/ruinet.html?i=…

 

…:2200度の超高温で溶け落ちて集まった100tの超重金属の挙動を安易に問題ないとなぜ言えるのか

pic.twitter.com/Ltuj5yVcLA

上田博之さんがリツイート | 26 RT

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■高浜原発運転差し止め判決に感動! 以前、大飯原発運転差し止めの裁判長は人事異動。繰り返させない!

2016年03月11日 | 原発・放射能はいらない

報ステ
高浜原発運転差し止め②

古舘さん
大飯原発運転差し止めの判決を出した樋口裁判長はその後、人事異動させられている。憶測でしかありませんが、素晴らしい判決を出した裁判長を人事異動なんかさせないでくださいよ

古舘さん素晴らしい
pic.twitter.com/NQRlwKKmN0

上田博之さんがリツイート | 551 RT

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■甘利大臣の原発利権と無責任体質についても再び脚光が

2016年01月26日 | 原発・放射能はいらない

賄賂疑惑!甘利大臣の原発利権と無責任体質…原発事故の責任を追及され「日本はおわりだ」と開き直り逃亡の過去 lite-ra.com/2016/01/post-1… @litera_webさんから

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■世界では核兵器がからむ事故がけっこう起きている

2016年01月25日 | 原発・放射能はいらない

世界では核兵器がからむ事故がけっこう起きているのですね。
核兵器のない世界を早くつくらなくては!

twitter.com/valueaddednews…


 
 
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■素人目にも明瞭!? 2巡目の福島原発事故での甲状腺がん検査で悪性または悪性の疑いの子どもの数が増

2015年12月07日 | 原発・放射能はいらない

甲状腺がん、2巡目で明瞭な放射線影響に気付け(団藤保晴) - Y!ニュース

bylines.news.yahoo.co.jp/dandoyasuharu/…


 
 
 ちょっと、全体像がわかりにくい記事のように思いますが、要注目ですので、アップしておきます。
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◆米原子力艦船の避難基準改正は、放射線量の基準だけか???

2015年11月10日 | 原発・放射能はいらない

 10月23日の私のブログで、「■国が基準見直しへ! 綾瀬市でも原子力空母などの核事故を想定した避難計画を策定することになるだろう」との記事を発信しましたが、どうやらそうはならないようです。

 11月8日付のしんぶん「赤旗」によると、米海軍横須賀基地に配備されている空母や潜水艦などの原子力艦で放射能事故が起きた際の避難判断基準などを定めている国の「災害対策マニュアル」が改訂されることになりましたが、その内容は、周辺住民が避難や屋内退避を始める放射線量を現行の100マイクロシーベルト以上から5マイクロシーベルト以上へ引き下げ、厳格化するということだけのようなのです。
 この改定自体は、避難基準の放射線量を原発と同じにするということで、当たり前な必要な改定です。

 しかし、原発では即時避難区域を5キロメートル圏内としているのに対し原子力艦船では1キロ圏内とし、また、防護準備区域も原発は30キロ圏内としているのに対し原子力艦船では3キロ圏内を屋内退避としているだけなのですが、ここはなんと改定されないようなのです。(11月6日に開かれた政府のマニュアル検討作業委員会の初会合での議論による)

 ここもまずは原発と同じ基準にしなければおかしいのです!!

 

 抗議の声をここでも上げていかなければなりませんね!!! 

 

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■一年前に北海道新聞が伝えていた泊原発での放射性トリチウム570兆ベクレルの海洋放出! 原発NO!!

2015年11月08日 | 原発・放射能はいらない

【ヤバイ】泊原発、計570兆ベクレルの放射性トリチウムを放出していたことが判明!過去25年間で!他の原発も同じように海洋放出! saigaijyouhou.com/blog-entry-422…


 
 
 

 一年前の10月19日付で北海道新聞が次のように報じていました。


☆福島第1で大量貯蔵のトリチウム 泊原発は海に放出 過去25年で計570兆ベクレル


 東京電力福島第1原発の汚染水に含まれる放射性物質のうち、処理装置で除去できない放射性物質トリチウム(三重水素)について、同原発では地元の反発を受け膨大な量が現地に貯蔵されているが、北海道電力泊原発(後志管内泊村)など全国の他の原発では、発生した同物質は海に放出されてきた。他の放射性物質に比べ人体に影響が小さいとして国は一定量の海洋放出を認めているものの、放出量は泊原発で過去25年間で計570兆ベクレル。福島で放出が控えられる中、専門家の中にはこれまでの大量放出を問題視する声もある。

 トリチウムは国内すべての原発で運転中に発生する。北電によると、泊原発では1号機が運転を始めた1989年度以降、毎年トリチウムを日本海に放出している。3号機が運転開始した2009年度は30兆ベクレル、11年度は最多の38兆ベクレルを出した。運転停止に伴い12年度は8兆7千億ベクレル、13年度は5700億ベクレルに減少している。

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■低線量の被曝でも、がん死亡のリスクが増えると国際チームが英医学雑誌に発表

2015年10月23日 | 原発・放射能はいらない

低線量の被曝でも、がん死亡のリスクが増えると国際チームが英医学雑誌に発表。神奈川新聞より

pic.twitter.com/ZoiRoHwkfA

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■国が基準見直しへ! 綾瀬市でも原子力空母などの核事故を想定した避難計画を策定することになるだろう

2015年10月23日 | 原発・放射能はいらない

横須賀の原子力空母から30キロしか離れていない綾瀬市に、原子力災害への対策強化を求めてきましたが、これまでは国の基準を鵜呑みにして真剣に考えてもらえませんでしたが、これで変えられるかも! 神奈川新聞より。

pic.twitter.com/D94QCGwNwz

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 福島原発事故以降の「原子力災害対策指針」による避難等の地域区分は、下記のようになっています。
 今回の新聞記事でのことが具体化されると、綾瀬市もUPZ(緊急防護措置計画範囲) に入ることになります。原発事故と原子力空母の原子炉事故で放射能の拡散や性質が異なるわけではありませんので、統一されることは当然のことです。

 問題なのは、国が指針を改めないと綾瀬市が何の対策も考えないということです。しかも、気づかなかったわけではないのです、私が一般質問で指摘しているのですから。こんな当たり前のことも判断できない市って何なのでしょう???

 

EPZ(緊急時計画区域)・・・「原子力防災対策を重点的に充実すべき地域の範囲」
原発事故が起きたときに備えて、自治体などがあらかじめ住民の避難などの対策を決めておく地域のこと。原発から半径8~10キロが基準。この範囲に入れば、国から原子力施設の事故に備えた対策や放射線量を監視するための交付金を受けることが出来る。
UPZ(緊急防護措置計画範囲)・・・「緊急防護措置のための整備をしておく」
原発から半径30キロ圏内を「緊急時防護措置準備区域(UPZ)」に決定。放射線量があらかじめ決めた数値を超えた場合に避難や屋内退避ができるよう、事前に計画を立てる必要がある区域とした。
PAZ(予防的措置準備区域)
半径5キロ以内とし、重大事故が起きた場合、放射性物質の有無にかかわらず、直ちに避難する区域。
定義「確定的影響のリスクを低減するため、施設の状況に基づいて放出前又は直後に、予防的緊急防護措置を実施するための整備がなされていなければならない区域」。
これまでは、放出放射能や風向きなどからコンピュータを使い被曝線量を予測し、その結果に応じて屋内退避や避難が決められていました。しかし、PAZは、その時間のロスを防ぐための予防的措置範。決められた判断基準で緊急事態となれば、放出前又は放出直後に住民の屋内退避、避難等を実施することになります。
PPA(放射性ヨウ素防護地域)
甲状腺がん予防のため、住民の屋内退避や安定ヨウ素剤の服用を考慮する「放射性ヨウ素防護地域」。福島第1原発事故の状況から、原発から半径50キロを目安にした。

 

追記● 2013年(平成25年)3月定例会 - 03月15日の議事録の該当部分を抜粋して転記しておきます。


◆15番(上田博之君) 昨年の10月に国は原子力災害対策に関する指針を策定しました。その中で原子力施設からおおむね30キロメートルの範囲は緊急時防護措置を準備する区域ということで、UPZという地域になっています。その中で避難経路や場所、その他いろいろなことを決めるようにということになっているわけですけれども、綾瀬市がまだそういったことの準備がないということはわかっておりますので、御答弁は求めませんけども、そうしたことを頭に置きながら、アメリカの原子力空母や原子力潜水艦について考えてみたいと思います。原子力空母は1年のうち150日以上、原子力潜水艦も入れるとほとんど毎日横須賀にいるわけです。30キロ圏内の綾瀬市としては、万が一事故が起きたとき、どこに避難をすればいいのでしょうか、お考えを教えてください。

◎市民部長(中山利次君) 万が一横須賀で原子力空母が核事故を起こした場合は、市民はどこへ避難するのかとの御質問でございますが、原子力空母につきましては、昨年6月の定例会におきまして、市長のほうから御答弁申し上げましたとおり、安全性が確保されているというふうな認識をしております。しかし、御質問のように万が一事故が発生した場合は、風向きですとか風速などを参考に、県などからの情報を受けた中で最適な避難方法、避難先を決定することになっておりますので、あらかじめ避難先を決めておくということは行っておりません。以上でございます。

◆15番(上田博之君) 最悪の事態を想定して、避難先を今から決めておかなければ間に合わないと思います。それで今、日本は原発は安全だということで、原発の再稼働、そして新規建設が進もうとしておりますけれども、そうした安全だと言われている原発でも避難計画が立てられているわけです。ですから、安全だと言われている原子力空母でもそうした避難の訓練、そして対策をしっかりとっておく必要があるということを申し上げて、時間が来ましたので、私の一般質問を終わりといたします。

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■【太陽光発電】政府が真剣に推進しない中でも、電力需要ピーク時ですでに原発12基分の発電量に!

2015年08月31日 | 原発・放射能はいらない

紙面【一面】本紙 8社調査 。今夏電力需要がピークを迎えた時間帯にどう電力が確保されたか取材したところ、太陽光発電が原発12基分に当たる計1千万キロワット超の電力供給を支えていた。ほか 詳しくは本日(8月30日付)東京新聞朝刊にて。

pic.twitter.com/2JThUyhGOv

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 以下にリンク先記事(東京新聞)をアップしておきます。
 
 

太陽光発電 今夏シェア6%台に ピーク時に原発12基分

         2015年8月30日 07時11分

 今夏に電力需要がピークを迎えた時間帯にどう電力が確保されたか電力各社に取材したところ、太陽光発電が原発十二基分に当たる計一千万キロワット超の電力を生み出し、供給を支えていたことが分かった。二年前は供給力の1%にすぎなかった太陽光は、6%台に急伸。九州電力川内(せんだい)原発(鹿児島県)が今月再稼働するまで約一年十一カ月にわたり国内の「原発ゼロ」が続いた間に、太陽光が欠かせない電源に成長したことが明確になった。 (山川剛史、荒井六貴、小倉貞俊)

 本紙は、原発のない沖縄電力を除く全国の九電力会社に、今年七~八月の電力需要ピークの時間帯に、電源構成がどうなっていたのかデータ提供を求めた。四国電力は提供を拒否したが、八社が回答した。

 地域によってピークの日や時間帯は若干異なるが、八社が需要を見越して準備した供給力の合計は約一億六千六百万キロワット。首位は火力発電で、約一億二千六百万キロワット(75・4%)と圧倒的に多い。二位は、くみ上げておいた水を需要に応じて放水する揚水発電で約千八百万キロワット(10・9%)、三位は水力発電の約千二百万キロワット(6・9%)。

 太陽光発電は僅差で続き、千百万キロワット弱(6・5%)。川内原発の出力は一基八十九万キロワット。約十二倍の電力を生み出していたことになる。政府の事前予測は五百万キロワット前後だったが、大きく外れた。再生エネルギーの固定価格買い取り制度がスタートしてからの三年で、中心的な存在になった。

 需要が高まる日中、軌を一にするように発電するのが太陽光の特質で、割高な石油火力の稼働を最小限にできる効果もあった。

 地域別では、太陽光の発電量は東京電力管内が四百万キロワットと最も多かったが、発電割合では九州電力管内が9・5%と最も高かった。九州では今夏、ピークが通常とは異なり、日射量が減り始める午後四時だった。もしピークが一般的な昼前後であれば、発電量は二~三倍だった可能性が高い。

 九電は八月十一日に川内原発1号機を再稼働させたが、その前から電力の需給バランスは余裕のある状態が続いていた。中部電力などから電力融通を受けていたこともあるが、九州では太陽光の導入量が非常に多く、そのサポートで安定が保たれていたともいえる。

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■放射線量の高いところのモミの木ほど生育異常が増加しているという調査結果に注目!

2015年08月30日 | 原発・放射能はいらない

モミの木:福島で生育異常が増加…線量高い場所ほど多発 - 毎日新聞
mainichi.jp/select/news/20…

この問題も忘れてはいけない。常に関心を持って声をあげていかなくては!

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 上記リンク先の記事を貼っておきます。
 
 

モミの木:福島で生育異常が増加…線量高い場所ほど多発
       毎日新聞 2015年08月28日


 東京電力福島第1原発事故に伴う福島県の帰還困難区域内で、2012年以降にモミの木の生育異常が増加しているとの調査結果を、放射線医学総合研究所の渡辺嘉人主任研究員らが28日、英科学誌サイエンティフィックリポーツに発表した。放射線量が高い場所ほど異常な木の割合が高く、放射線の影響の可能性がある。チームは「放射線との因果関係やメカニズムを解明するにはさらに研究が必要だ」としている。

 ◇幹の先端、芽が出ず

 チームは大熊町と浪江町の計3カ所と、比較対象として茨城県北茨城市でそれぞれ111〜202本のモミの木を調べた。その結果、放射線量が最も高い大熊町の調査地(毎時33.9マイクロシーベルト)では97.6%で、幹の先端の「主幹」と呼ばれる芽がなかった。主幹がないと生育が止まる。放射線量が同19・6マイクロシーベルトと同6.85マイクロシーベルトの浪江町の2カ所の調査地では、それぞれ43.5%と27%に異常が見られた。一方、北茨城市(同0.13マイクロシーベルト)では5.8%にとどまった。

 環境省が11年度から実施している野生動植物調査では、約80種を調べた結果、モミ以外で異常は見られないという。針葉樹は放射線の影響を受けやすいことが知られており、旧ソ連・チェルノブイリ原発事故後には、ヨーロッパアカマツなどで異常が出たという報告がある。メカニズムは分かっていない。

 チェルノブイリ事故の環境影響に詳しい笠井篤・元日本原子力研究所研究室長は「チェルノブイリで木に影響が出た地域の線量は今回の調査地点よりけた違いに高い。気象条件など自然環境要因も考慮し、慎重に原因を調べる必要がある」と指摘する。

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◆原発事故の3年後にドイツの公共放送が暴いたフクシマの嘘~日本人はこの現実に無関心ではいけない!!

2015年07月12日 | 原発・放射能はいらない
フクシマの嘘 其の弐(隠ぺい・詭弁・脅迫) 翻訳全文
 
 
 
 日本人には知らされていない福島第一原発事故の真実。ドイツの公共テレビZDF(2014年2月26日)で知る、日本人の悲劇! それともこれは喜劇?  安倍こべさんの嘘がそのままですまされている国、日本。喜劇の国??
 
 ※ドイツZDF「フクシマの嘘 其の参」 其の弐の強化版もあることがわかりました。29分だった「其の弐」に新しい内容が追加され、43分になってます。「其の参」は、下記で観ることができます。
      ↓
 ドイツZDF「フクシマの嘘 其の参」 其の弐の強化版



 事故の一年後に作成された「フクシマの嘘」は、私の過去記事にもありますので、そちらもあわせてご覧ください。
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