gooブログはじめました!

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

伊那大島駅

2010-03-02 01:34:30 | 日記
駅舎側ホームより南アルプス方向を望む伊那大島駅(いなおおしまえき)は、長野県下伊那郡松川町元大島にある、東海旅客鉄道(JR東海)飯田線の駅である。松川町の代表駅。駅構造相対式ホーム2面2線を持ち、列車交換が可能な地上駅。上片桐駅方面に側線があり、車両の夜間留置などで使用されている。ホームの山吹駅側に、両ホームを結ぶ構内踏切がある。東海交通事業の職員が業務を担当する業務委託駅で、飯田駅が当駅を管理している。みどりの窓口設置駅だが、早朝・夜間は無人となる。のりば駅周辺駅前には断崖がある。大鹿線バス停(大鹿村大河原行き)タクシー乗り場(松川タクシー)松川町役場松川町立松川中学校松川町立松川中央小学校下伊那赤十字病院大島郵便局八十二銀行松川支店飯田信用金庫大島支店歴史1922年(大正11年)7月13日 - 伊那電気鉄道が上片桐駅から延伸した際の終着駅(一般駅)として開業。1923年(大正12年)1月15日 - 伊那電気鉄道が山吹駅まで延伸。途中駅となる。1943年(昭和18年)8月1日 - 伊那電気鉄道線が飯田線の一部として国有化され、国鉄の駅となる。1971年(昭和46年)12月1日 - 貨物の取扱を廃止(旅客駅となる)。 ナシなど、周辺で生産された果物の発送があった。1985年(昭和60年)3月14日 - 荷物の取扱を廃止。1986年(昭和61年)11月1日 - 夜間無人化。1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東海旅客鉄道の駅となる。1994年(平成6年)2月 - 駅舎改築、売店営業開始。2008年(平成20年)12月10日 - 売店閉鎖。隣の駅東海旅客鉄道飯田線 ■快速「みすず」 市田駅 - 伊那大島駅 - 上片桐駅■普通 山吹駅 - 伊那大島駅 - 上片桐駅関連項目日本の鉄道駅一覧 「http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E9%82%A3%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E9%A7%85」より作成カテゴリ: 長野県の鉄道駅 | 日本の鉄道駅 い | 伊那電気鉄道 | 日本国有鉄道の鉄道駅 | 東海旅客鉄道の鉄道駅

元校長の処分取り消し確定=養護学校訴訟-最高裁(時事通信)
「希望の灯り」分灯式=惨状知らぬ中学生も-阪神大震災から15年・神戸(時事通信)
<弁護士懲戒処分>銃口向けた写真で「脅迫状」(毎日新聞)
大阪府4保健所、結核検診4割誤判定の恐れ(読売新聞)
2グループ、きょう意見交換会(産経新聞)
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 夕張市 カジノ、産廃処分場…... | トップ | <東大寺>春の夜焦がす「お... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。