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日本中央競馬会施行のレースから狙い目の鞍を毎週厳選チョイスし、競馬予想30年余のプロフェッショナルチームが解析します!

皐月賞 最終確定予想

2017年04月16日 03時14分06秒 | 競馬予想
○中山11R/皐月賞
  /レース条件
/中山芝2000mB/3歳G1/右内回り 発走 15:40

☆軸/4枠8番ファンディーナ(岩田康誠)
★紐
/ウインブライト、アウトライアーズ、アダムバローズ
/ペルシアンナイト、カデナ

●馬単3点/8 → 17、6、15
●3連単12点(フォーメーション)
1着 8
2着 17、6、15
3着 17、6、15、7、4

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southerncross@ac.auone-net.jp
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皐月賞 解析予想

2017年04月16日 01時34分40秒 | 競馬予想
2017/4/16/皐月賞/中山芝2000mB/3歳G1/右内回り 発走 15:40

-過去9年データ-(2011年・東京開催除く)

(人気)

◎単(勝ち馬)指標
◆1番人気〔2‐1‐2‐4〕
◆2番人気〔1‐3‐1‐4〕
◆3番人気〔2‐1‐2‐4〕 → 1~3番人気勝率/55.55%
◆4番人気‥1勝 → 1~4番人気勝率/66.66%
◆7番人気‥2勝
◆8番人気‥1勝 → 6番人気以下勝率/33.33%
※1~3番人気が過半数を勝っているが‥抜けているわけではなく、ほぼ4番人気以下と互角!
今年の3歳牡馬戦線は混戦模様だけに4番人気以下からの戦略も一考ではあるが‥
今年、最大の鍵となるのは牝馬ファンディーナの参戦!おそらくは1番人気に推されるだろうし、
同馬を“軸”とするか!それとも、4番人気以下あたりから“軸”を抜擢して妙味を求めるべきか?
まずは、2017年“皐月賞”的中へ向けて、避けて通れない第一ハードルとなりそう!

○▲☆連圏指標
★1~5番人気内決着率44.44%~④②¦①②¦②①¦③②
※うち本命決着(1~3番人気内決着)75%。
昨年こそ8番人気ディーマジェスティが勝って中波乱となったが、
東京施行含む、その前の5年間は1~5番人気内決着。どちらかと云えば順当寄りの「皐月賞」。
★1~3番人気軸⇔2着人気薄(6番人気以下)/33.33%~③⑧¦①⑥¦⑧③
※近年、劣勢の決着パターンだが、昨年、6年ぶりの“ヒモ穴”決着!
出現総数的には拮抗様相でもあり、牡馬混戦模様の今年も“ヒモ穴”決着に注意が必要!

△△ワイド圏指標(3連馬券の押さえ=3着付け)
★連圏1~5番人気内決着時の3着馬人気
~〔④②〕‐③¦〔①②〕‐③¦〔②①〕‐⑧¦〔③②〕‐④
※“連圏”が順当寄り決着時は3着も上位人気で決まりそうだが、確信には至らず。
ただし、人気薄のワイド圏食い込みにしても、せいぜい8番人気。配当妙味は期待出来そうにない。
★1~3番人気軸⇔2着人気薄(6番人気以下)決着時の3着馬人気。
~〔③⑧〕‐④¦〔①⑥〕‐⑪¦〔⑧③〕‐①
※3例のみでは決めつけれないが、例え2着に人気薄が突っ込んでも、さほどの妙味はなさそう。

(脚質)
/2007年のヴィクトリー!2008年のキャプテントゥーレ!2頭が逃げ切っている「皐月賞」だが、
両馬共に7番人気でマークが甘かったのが主因。他の勝ち馬7頭は全て中団~後方からの差し斬り!
例えゴール前直線僅か310mの中山ターフではあっても、差し・追い込み優勢の牡馬クラシック序章!
ただし、2~3着は先行・差し互角の様相を呈しており、先行タイプにも十分な注意が必要となる!

(枠順)
/中山施行の過去9回中、内枠から4頭、外枠から5頭が勝利して“やや外枠優勢”!
2~3着についても総じて外枠馬の好走確率が高く、
中~外枠有利で推移している全般的な中山芝2000mの傾向から判断しても、外枠有利が妥当だろう。
ただし、“やや外枠優勢”程度。先週「桜花賞」のような圧倒的に外枠有利の舞台ではなく、力量優先!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

※【資料1】
●皐月賞/1~3着/枠順別決着構図
過去9回(2011年・東京開催除く)

※人気の簡略表記
(例)~① ‥ 1番人気
※脚質の簡略表記
☆逃‥逃げ ☆先‥先行 ☆好‥好位
★差‥差し ★追‥追い込み

―――――――――――――――――――――――――――――――
【1着】
・1枠/★差②
・2枠/★差③
・3枠/☆逃⑦
・4枠/★差①
・5枠/
・6枠/
・7枠/★差①/★追④
・8枠/☆逃⑦/★差③/★差⑧
―――――――――――――――――――――――――――――――
【2着】
・1枠/★差⑥
・2枠/★追⑧/★追③
・3枠/☆好②
・4枠/
・5枠/☆先⑮/★追②
・6枠/
・7枠/★差②
・8枠/★追⑥/☆先①
―――――――――――――――――――――――――――――――
【3着】
・1枠/★差②
・2枠/
・3枠/☆好③
・4枠/☆先④
・5枠/★差①
・6枠/★差⑪/☆好③/★差①
・7枠/★追④
・8枠/☆逃⑧
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

※【資料2】
★sincerely‐DATA‐BANK
※資料作成・提供
 ~ 坂本プロダクションsakamoto.pro-08@ae.auone-net.jp;
芝部門担当 責任者 古門俊之
〇‐中山芝2000m(右内回り)‐
~ゴール前直線距離/310m(全コース)
/スタンド前の4コーナー地点からスタート。
1コーナーまでの直線距離は約404mとソコソコ長く、
スタートして150mほど行けばゴール前の急坂も有り、前半ゆっくり目!
1コーナーからは日本一の丘を登り、2コーナーを回り切れば、下り。
ここからペースは加速され、そのままの勢いでゴールに流れ込みます!
最後の直線距離は僅か310mしかありませんが、
ゴール前には高低差2.2mの急坂が待ち構えており、
脚質的には好位差しが他を圧倒! 追い込むには辛いコースでも、
逃げ・先行勢も総じて力量上位の差し馬には差されてしまう舞台!
従って、差し身上のサンデー系産駒が最も得意とするコース形態であり、
例えゴール前直線は短くても、“コース王者”はディープインパクト産駒!
サンデー系以外ではキングカメハメハやハービンジャー産駒に注意!
なお、枠順については、「皐月賞」含めて“やや外枠優勢”で推移中!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(1~3着圏内候補馬)
※開催当日午前11時までに配信の最終的な予想フォーカス(馬単3点/3連単12点)での変更はあり得ます。

◎ファンディーナ
/“1~3番人気勝率”と“4~8番人気勝率”が拮抗している牡馬クラシック第一弾「皐月賞」!
今年の3歳牡馬も確たる中心不在の混戦メンバー!4~8番人気からの“軸”チョイスも一考だが、
ファンディーナから入るか!それとも、4番人気以下から“軸”を抜擢して妙味を求めるべきか?
悩ましい(苦笑)メンバー構成となったが、
只1頭、魅力を感じるレイデオロは臨戦ローテーション、並びに、仕上がり状態に疑問符がつき、
かと云って、伏兵級の各馬にしても、 ファンディーナを脅かすほどの素材とは到底感じられず、
詰まるところ、面白くも何ともないが(苦笑)、ファンディーナ圧勝まで想定すべき2017’皐月賞!
アダムバローズ除けば、
過去10年、ほぼ100%!連対の“3大トライアル”及び「共同通信杯」好走組は悉く差しタイプ!
先行して、且つ、追えば、終いも33秒台の決め手を安定して駆使出来るファンディーナのこと、
ゴール前直線僅か310mで後続を完封すること、決して難しくはなく、
ストライドが大きいだけに広いコースにこしたことはないだろうが、現に中山G3「フラワーC」圧勝!
ストライドの違いで馬なりで番手につけ、緩いペースにも難なく折り合って、
前日の牡馬G2「スプリングS」よりも1秒速い上がりを馬なりで突き抜けて5馬身差圧勝!
確かに相手は弱かったが、相手どうのこうのに関係なく、桁外れの潜在能力を見せつけた内容!
競馬は本来、強い馬が先行すれば後続は如何ともし難く、今年は“ファンディーナの相手探し”!

○ウインブライト ▲アウトライアーズ ☆アダムバローズ
/“1~5番人気内決着”と“1~3番人気軸⇔2着人気薄(6~8番人気)”が拮抗(連圏)!
人気がファンディーナに被りそうなだけに、また、牡馬勢にコレと云った抜けた馬は見当たらず、
ファンディーナの相手本線は6番人気以下目安の伏兵陣に注目したい!
なお、過去10年の連対馬は全て、3大トライアル、または、「共同通信杯」からの臨戦馬であり、
更に、10年前の2着馬サンツェッペリン除く19頭が該当4レースで掲示板に好走!
従って、対象馬は下記9頭にも及ぶが、
(アイウエオ順)
アウトライアーズ、アダムバローズ、ウインブライト、カデナ、
サトノアレス、スワーヴリチャード、ダンビュライト、プラチナヴォイス、マイスタイル
この中から、6番人気以下目安の馬をチョイスすれば、
自ずと比較的に有利な外枠を引けたトライアル「スプリングS」1着ウインブライトが相手筆頭!
土曜日の芝1800~2000mでワンツースリーを2度演出したステイゴールドの産駒という点も魅力!
同じく力を要す中山ターフに向くネオユニヴァース系ヴィクトワールピサの産駒アウトライアーズ!
同じくトライアル「スプリングS」の2着馬であり、コチラは折り合いが鍵となるだけに内枠好都合!
トライアル「若葉S」の勝ち馬アダムバローズの前残りにも注意が必要!
【資料1】の如く、先行タイプの前残りは外枠からでも十分可能!むしろ同型見て運べる利有り

△ペルシアンナイト △カデナ
/2010年のエイシンフラッシュ(11番人気)除けば、3着馬は全て8番人気以内。
極端な人気薄の出番は例えワイド圏でも想定しづらく、
過去に好走例なきG3「アーリントンカップ」からの臨戦ではあっても、ミルコが怖いペルシアンナイト。
重馬場のG3「きさらぎ賞」3着は物足りなかったが、良馬場の「アーリントンカップ」は末脚一閃!
日曜・中山の天候は晴れ予報で良馬場間違いなく、ミルコの手綱を警戒したい!
トライアル「弥生賞」の勝ち馬カデナは人気しているリスクも込みで押さえまでの評価にとどめる。
仮にファンディーナが敗れるとしたらカデナかもしれないが、この顔ぶれでの本命決着は買い辛い。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※以上の解析結果を基に、
最終的な予想フォーカス(馬単3点/3連単12点)は開催当日の午前11時までにお届けします!

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大阪杯 最終確定予想

2017年04月02日 08時31分41秒 | 競馬予想
○阪神11R/大阪杯
  /レース条件
/阪神芝2000mB/G1/右内回り 発走 15:40

☆軸/8枠14番マカヒキ(C.ルメール)
★紐
/キタサンブラック、アンビシャス、ステファノス
/モンドインテロ、サクラアンプルール

●馬単3点/14 → 5、12、4
●3連単12点(フォーメーション)
1着 14
2着 5、12、4
3着 5、12、4、10、6

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大阪杯 解析予想

2017年04月02日 08時29分47秒 | 競馬予想
2017/4/2/大阪杯/阪神芝2000mB/G1/右内回り 発走 15:40

-過去10年データ-

(人気)

◎単(勝ち馬)指標
◆1番人気〔4‐3‐2‐1〕
◆2番人気〔2‐2‐1‐5〕
◆3番人気〔1‐0‐1‐8〕 → 1~3番人気勝率/70%
◆4番人気‥1勝 → 1~5番人気勝率/80%
◆6番人気‥2勝 → 6番人気以下勝率/20%
※勝率40%!連対率70%!複勝率90%!
1番人気が圧倒的な強さを誇る“春天”へのステップG2であったが、
今年からG1に昇格したことで、特に1~2番人気が更に強くなりそう!
“軸”は1番人気を中心に2番人気との“二択”推奨!6番人気あたりにも多少注意!

○▲☆連圏指標
★1~5番人気内決着率50%~①②¦③①¦①②¦④①¦②⑤
※うち本命決着(1~3番人気内決着)60%。
直近2年は4~5番人気絡みであったが、堅い年は徹底して堅かったG2がG1へ昇格!
★1~3番人気軸⇔2着人気薄(6番人気以下)/40%~①⑦¦①⑧¦⑥①¦②⑥
※それなりに、“紐チョイ人気薄”も散見されるが、せいぜい8番人気あたりまでが射程圏。

△△ワイド圏指標(3連馬券の押さえ=3着付け)
★連圏1~5番人気内決着時の3着馬人気
~〔①②〕‐⑧¦〔③①〕‐④¦〔①②〕‐⑤¦〔④①〕‐⑥¦〔②⑤〕‐④
※3着馬の全て4~8番人気。つまり、堅い年は堅くても、上位1~3番人気ワンツースリーは皆無。
★1~3番人気軸⇔2着人気薄(6番人気以下)決着時の3着馬人気
~〔①⑦〕‐④¦〔①⑧〕‐③¦〔⑥①〕‐②¦〔②⑥〕‐①
※例え2着が“チョイ人気薄”にながれても、押さえは上位人気。3連馬券も配当妙味は期待薄。

(脚質)
/差し優勢コースだが、スローの決め手勝負というより、
良い脚を長く使えるタイプ向きのロングスパートコース!従って、同様のタイプなら、逃げ・先行馬でも注!

(枠順)
/外枠有利のコース!過去10年の勝ち馬では7頭が外枠から!2~3着も外枠優勢!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

※【資料1】
●大阪杯/1~3着/枠順別決着構図
過去10回(2007年~2016年)

※人気の簡略表記
(例)~① ‥ 1番人気
※脚質の簡略表記
☆逃‥逃げ ☆先‥先行 ☆好‥好位
★差‥差し ★追‥追い込み

―――――――――――――――――――――――――――――――
【1着】
・1枠/
・2枠/
・3枠/★差①/★差④
・4枠/★差①
・5枠/★差①
・6枠/★差③
・7枠/☆逃①/★差②/☆先②
・8枠/☆好⑥/★追⑥
―――――――――――――――――――――――――――――――
【2着】
・1枠/
・2枠/
・3枠/★追②/☆先⑥
・4枠/
・5枠/★追⑨/☆好①/★追①
・6枠/☆逃⑤
・7枠/☆先⑦/★差⑧
・8枠/☆逃②/★差①
―――――――――――――――――――――――――――――――
【3着】
・1枠/
・2枠/★追④/☆逃②
・3枠/☆好⑥
・4枠/★差①
・5枠/★差⑤
・6枠/★追⑧/☆先④★追①
・7枠/★差④
・8枠/★差③
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

※【資料2】
★sincerely‐DATA‐BANK
※資料作成・提供
 ~ 坂本プロダクションsakamoto.pro-08@ae.auone-net.jp;
芝部門担当 責任者 古門俊之
〇‐阪神芝2000m(右内回り)‐~ゴール前直線距離/359.1m(Bコース)
/正面スタンド前の4コーナー寄りからスタート!
最初のコーナー(1コーナー)迄は325m。さほど長くはないものの、
スタート後、ゴール前の急坂が待ち構えているため前半ペースはスロー!
レースは向こう正面の中盤から徐々に動き始め、
残り約800m地点(終い4ハロン)あたりの3コーナー下りから加速!
残り約200m地点となるゴール前急坂の手前迄ハイラップを刻み、
最後は高低差1.8mの急坂を登り切ったところがゴール!
残り4ハロン地点あたりからのロングスパートを強いられるコースであり、
加えて、ゴール前急坂の存在も有るために上がりはを相当に要す舞台!
京都・阪神外回り特有のスローの決め手勝負にはなりにくく、
ロングスパートに耐え得る“長く良い脚を使えるタイプ”が強いコース!
脚質面では差し優勢でも、渋太い逃げ・先行馬も侮れない舞台!
枠順は外枠ベター!「大阪杯」過去10年も同様の傾向で推移しています!
(コースリニューアル以前と同じ旧コース使用の内回りコース)
血統的にはディープインパクト産駒はじめリィーディング上位血統か強く、
キングカメハメハ産駒やSS系ならマンハッタンカフェとハーツクライ産駒!
近年は社台の有力繁殖牝系に支えられたハービンジャー産駒も手堅く、
JRAの馬場軟化政策背景に欧州血統メイショウサムソン産駒も好相性!

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(1~3着圏内候補馬)
※開催当日午前11時までに配信の最終的な予想フォーカス(馬単3点/3連単12点)での変更はあり得ます。

◎マカヒキ
/土曜日の阪神ターフは前も残れば差しも存分に利いていたが、“外枠の差し”優勢のコース・重賞!
前開催から、好天に恵まれた週が大半のために馬場の質も良好だし、加えて日曜日は快晴予報!
前走の「京都記念」3着はディープインパクト産駒不得手の特殊な馬場が主因であり、情状酌量の余地!
A→B替わりの良質馬場はキタサンブラックにも有り難いが、マカヒキにとっても絶好であり、
“最強世代のダービーホース”が好条件を得、叩き一変!必至との見立てで“軸”に推奨したい!
当面のライバル・キタサンブラックに対して枠順もアドバンテージ!

○キタサンブラック ▲アンビシャス ☆ステファノス
/前年「有馬記念」好走からの臨戦G1ホースが良績の重賞!
例え枠順と脚質が鍵ではあっても、対抗は昨年の年度代表馬キタサンブラックの前残り!
先行して、且つ、長く良い脚を使えて終いの伸びも確かな逸材!平均ペース予測の脚質構成もプラス!
そのキタサンブラックを昨年差し斬ったアンビシャスが上位2頭逆転の単穴!
G1昇格による“別定→定量”で都合2キロ不利になる点は辛いが、阪神2勝のコース相性は最右翼!
昨春の同舞台G3「鳴尾記念」2着で1分57秒6を計時したステファノスも一発の可能性を秘める!

△モンドインテロ △サクラアンプルール
/3着にも、8番人気以下の食い込み至難の重賞だが、
敢えて、現状、11・9番人気のモンドインテロとサクラアンプルールを押さえておきたい。
モンドインテロは今の馬場に向くディープインパクト産駒の斬れ者で鞍上の手綱捌きも大いに魅力!
サクラアンプルールも好走臨戦「中山記念」2着の“昇り馬”であり、コチラも鞍上込みで勢いを侮れぬ!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
※以上の解析結果を基に、
最終的な予想フォーカス(馬単3点/3連単12点)は開催当日の午前11時までにお届けします!

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ダービー卿CT 最終確定予想

2017年04月01日 01時53分24秒 | 競馬予想
○中山11R/ダービー卿CT
  /レース条件
/中山芝1600mB/G3/ハンデ/右外回り 発走 15:45

☆軸/2枠3番ロジチャリス(内田博幸)
★紐
/ダイワリベラル、ダンツプリウス、ガリバルディ
/クラリティシチー、サンライズメジャー

●馬単3点/3 → 10、15、7
●3連単12点(フォーメーション)
1着 3
2着 10、15、7
3着 10、15、7、2、14

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