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ウルトラマンオーブ 第15話 感想

2016-10-15 15:55:50 | ウルトラマン
ウルトラマンオーブ 公式サイト | 2016年7月9日(土) あさ9時~テレビ東京系にて放送スタート!

私だ
第15話「ネバー・セイ・ネバー」
あらすじ
ギャラクトロンの圧倒的な力の前に、なすすべもなく敗れたウルトラマンオーブ。
ギャラクトロンを食いとめ、ナオミを救うにはサンダーブレスターの力を使うしかないのか!?

アバンは14話のダイジェスト
ギャラクトロンが正義のロボットだと思い込んでたと落ち込むシン
コフネの社長は熱く励ますのだがトンネルを抜けたら前回のオーブ敗北シーンでした
励ましが吹っ飛ぶほどの絶望
人類の文明だけじゃなく食物連鎖という進化を選んだ地球の自然までリセットすると言い出すギャラクトロン
こいつもはや話し合いの余地もなしかい
サンダーブレスターのカードを手にするガイ
これを制御できないと思いとどまるが、
前回キャップが言っていた「ネバー・セイ・ネバー」を思い出す
ギャラクトロンが宙に浮かんでのエネルギーチャージビームの破壊力がヤバすぎるだろ
これを見たガイ、サンダーブレスターに変身
捕獲用電磁ネットを発射しようとするゼットビートルをはたき落としやがった!
これはヒーローとしてやっちゃいけないわ
ギャラクトロンの右手ロケットパンチしながらビーム出るのか
ゼロ距離でエグいな
サンダーブレスターがギャラクトロンの尾を引きちぎったらキャップの自我も戻った、そこ連動してたんかい
更に力でギャラクトロンをねじ伏せるサンダーブレスター
左腕のシールドで殴りつける様がライブでテンション上がってギターぶっ壊す人みたい
中のキャップ死んじゃう死んじゃう!
ジェッタの「やめろー!」と言う叫びに漸く動きを止めたらギャラクトロンの反撃を受けるも、
ゼットシウム光線で爆殺!
キャップはかろうじて生きていたが緊急搬送され意識不明の状態が続く
ガイさんこれじゃかつてのナターシャと一緒じゃねーか
科学に絶望するシンだが人間と機械の心の有無と自然は争ってる訳じゃなく星が丸ごと1つの命、
頭じゃなくハートで物事を見ろと説く社長
ゼットビートルのパイロット、コフネのバネを使った緊急脱出装置で生きてた
すげーぞコフネ!
オーブが許せないというガイとジェッタ
自分の闇は力尽くで消そうとしちゃいけない逆に抱きしめて電球みたいに光らせる、
そうすれば闇は生まれない
流石スーパーガッツのたいちょ…じゃなかったコフネの社長いいこと言う
キャップの意識が戻って安心するガイだが、
闇を抱きしめる強さを求めて去って行ってしまうのでした

ガイのウルトラヒーロー大研究
今回はティガとギャラクトロン
ということでギャラクトロン回後編
ギャラクトロンを倒し救いもあったがスッキリしない終わり方になりましたね
オーブがここまでハードな展開やるとは見抜けなかった
ギャラクトロンは星の自然界まで否定してくるちょっと今までに無い文明破壊マシンでしたね
明らかに笑いながら戦ってるサンブレのベリアル分暴走しすぎ
ガイは闇の力の強さのみを使おうとしたのが駄目だったんだろうな
コフネの社長が言ったみたいに力尽くじゃイカンわけだ

次回は、第16話「忘れられない場所」

ウルトラマンオーブ DXオーブリング
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