Tomorrow is another day (明日は明日の風が吹く)

  あくまでも個人的主観ですが、思ったこと、感じたことを遠慮なく書きます。

明日はメーデー

2015-04-30 11:57:00 | 日記

メーデーと言って思い浮かぶのは、次の2つでしょう。
① 国際的労働者祭(May Day) なお参考までに、古くは五月祭と言って、皆で楽しむ行事だそうです。
② m'aidez(フランス語で「助けて下さい」と言う無線電話の国際救助信号)動詞[助ける]=aider

① 日本でも5月1日は労働者の祭典として、労働組合などから多数の参加がありました。今はどうなっているのでしょうかねえ。
② よく航空機のトラブルで飛行操縦士が「メーデー、メーデー」と無線通信マイクに向かい、叫び続けるシーンは映画やドラマでもご覧になったでしょう。

同じ「メーデー」という言葉でも、英語とフランス語では、これだけ違うんですね。

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よく判らない戦闘物語

2015-04-29 10:19:29 | 日記

第一次世界大戦の、西部戦線パッシェンデールの戦闘で、独軍の突撃を受け白兵戦を強いられる、劣勢の英軍の臆病者兵士が敵前逃亡、優勢な敵ドイツ軍に戦闘中のどさくさに紛れ、ドイツ兵だと偽って逃げ込んだが、嘘がばれて処刑の上見せしめに晒し者にされました。

事情を知ってか、知らずにかは判りませんが、英軍の将校の一人が、戦闘休止の合間にドイツ軍に向かい走り出し、戦闘が再開されても進み続け、見兼ねたドイツ軍隊長が射撃を止めさせ、自軍の隊員に手伝わせて卑怯者の遺体をを持ち返させた、という心温まる話です。

確か軍隊では、敵前逃亡者は死刑ですよ。

YouTube 動画URL:

https://www.youtube.com/watch?v=jSndJXgav4s&feature=em-subs_digest-vrecs

     パッシェンデールの戦い とは?

 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 パッシェンデールの戦い Battle of Passchendaele、第三次イーペル会戦とも)は、西部戦線における主要な戦いの一つ。

 

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昨日の続き

2015-04-28 18:37:15 | 日記

退会出来ず、スパムメールとして受信拒否をしたのに、相変わらず[一時ログインパスワード]記載メールが入ってくるのです。やむを得ず一々削除して対応をしておりますよ。(何で受信拒否出来ないのかは解りません)

特に悪質なサイトとは思えませんが、すべてのユーザーが同じ状態か、私だけのログイントラブルか判断が出来なければ、このサイトに留まる意味がないでしょう。

数回ログインが出来ないと(原因がサイトの問題でも)その日はもうアクセス拒否されるのです。
おそらくこれからも毎日続く現象だと考えると、頭が痛いですよ。

 

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サイトから退会できない

2015-04-27 17:00:53 | 日記

或るサイトで結構ポイントが貯まったので、ポイント交換をしようと、手順をプリントアウトし、その通り実行してみたのですが、「一時パスワード」を発行してもらい、それでログインするシステムだそうです。
ところが一時パスワード発行から、そのパスワードを打ち込み、ログインしようとすると全く受け付けないのです。混雑でアクセス不調かと思い、何日か試しても結果は変わりませんでした。まさか Win8-1 未対応とは思えませんしね。

もうポイントを諦め退会しようと、一時パスワードを入れて[▶ *** ]で位置を選択するのに、全く開きません。[ *** ]の内容が判らないので、もうお手上げですよ。つまり退会できないのです。

使わなくなったサイトは、間違えてアクセスしないように、必ず削除しています。またサイト一覧表(ポイントとかIDやパスワード、URLなどのデータ記録)には退会年月日を記入しておきます。

仕方がないので、スパムメールとして設定いたしました。これで溜まったモヤモヤが、少しはすっきりするのではないでしょうか。多分ですが・・・。 

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悩んでいます

2015-04-26 12:23:03 | 日記

4月24日の日記に書いた、駐車スペースの小砂利に根付いた雑草ですが、全く水分がなく、枯れてしまうのではなかろうか、と思えるのです。

例えコップ一杯の水でも、雑草の命を長らえるなら、撒いてあげたいと思うのが人情でしょう。

でも、こうも考えたのです。
自然の現象に逆らって、人間が植物の環境を変えてしまうことに、何ら問題はなかろうか。

若しもパラパラと小雨が降れば、それで助かる筈ですからね。

高価高級な花などなら毎日水を与え、路傍の雑草には見向きもしない。恐らくこれが現実でしょう。(政治の世界と何処か似ていませんか)

気温も上がり、おそらく苦しんでいる雑草。水を与えたいけれど与えてはいけない・・・かもと言うジレンマ、どうすべきか迷いますよ。

聖書のマタイ伝にこうあります。
天はその雨を善き者の上にも、悪しき者の上にも降らせ給う とあります。つまり平等ですね。
後は神頼みと言う事で、私はもう逃げますか。

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