自分が忘れていることがある?
それも1年くらいしか経ってないのに??
となれば、誰だって疑問に思うわけですな。
冒頭のクリスマスツリーシーンは、見事に良太郎が「昨年の」桜井さんのポジションを演じてくれまして。
つか、「桜井さん」って結構どじっこだったと、改めて認識。
そこに荷物が届く。
届いた自分宛の時計。しかも差出人は自分。
心当たりは「桜井さん」へのプレゼントを買った時計屋。
愛理さんは「侑斗と一つづつ」と言ってますので、最初は二つ買う予定だったようです。
でも、予算は1万円。
「年末でいろいろ厳しい」と、家計を預かってるのは良太郎か?
普段、あれだけとっかえひっかえお洋服を着ている割には渋いものです。
で、キレイな姉さんにお願いされちゃったので、仕方なく予算オーバーの時計を「一つだけ」買って、桜井さんにプレゼントしたらしい。
で、店主が言うには、今回の時計は、その後良太郎が「嬉しげに」やってきて、「8月に届くように」と注文しておいたものらしい。
手違いで8月が12月になっちゃった・・・っていい加減だなぁ。
良太郎が記憶抜け落ちててよかったよね、この店。
確かに、最初に「侑斗と一つづつ」と希望していた姉さんに追加でもう一つ渡すのだったら「嬉しげに」というのも少しはうなずけますが、「8月」に全く心当たりがない良太郎、ってとこが、来週以降の鍵になりそう。
過去に行って確かめるのが最良、と考えた良太郎ですが、デンライナーを動かすわけには行かない。
となると、頼りはゼロライナー。
ところが、侑斗は、いつになく冷たいんだったら。
・・・何かある、と良太郎が勘ぐるのもやむをえない。
だって、デネブなんて、終始正座しちゃってるし。
一方のカイちゃんも(参照:バムとケロのさむいあさ)、良太郎の記憶をたどるために良太郎に関連する記憶のある人を探しています。
・・・って、あんな風におなかをこじ開けられたら、その後どうなるんでしょうか??かなりひくってましたが、あの人。
で、カイって、短期記憶障害ありそうですよね。カイが記憶を保持できてないらしいというところもポイントになるんでしょうか・・・
カイの放ったイマジンは、例の時計店主に憑依。
「店の在庫をなくしたい」という希望をかなえるために、雪だるまイマジンが時計をばら撒きます。
「大損だ〜」という言葉がキーとなり、「あの日」にトリップ。
イマジンを追おうとする電王を、侑斗が止めます。
「野上、行くな!」「俺が行く!」
・・・怪しすぎるってば、その発言は。
明らかに「あの日」に何か隠しているの、ありありじゃん。
「自分で確かめたい」と、デンライナーで過去に飛ぶ良太郎。
雪だるまイマジンを倒して、姉さんが入水しようとした?湖に向かいます。
が!
いつのまにかやってきた侑斗に止められて、
そこで見たものは、
アルタイル、キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
・・・じゃなくて・・・
いや、なに、湖のほとりで戦っているゼロノス・アルタイルフォーム。
思わず背後の侑斗を見返る良太郎。
侑斗は変身してない。
じゃあ、あのゼロノスは・・・
レオソルジャー(と言うらしい)にめったくそにやられちゃったゼロノスは、倒れて変身解除・・・
#つか、カイがいるし!
桜井さんっ!?
・・・桜井さんって、昔(?)から変身してたのかぁ・・・
ゼロノスを倒して、空間を開き、「自分の未来」とつなげるカイ。
衝撃波が吹き荒れ、世界は崩壊。
一面の砂漠・・・(11/18の中田島砂丘ロケはこれか・・・カイもいたのか、さぞや楽しかっただろうな、新幹線の中)
狂喜するカイ。
呆然とする良太郎。
立ち尽くす侑斗。
・・・で、来週は、何事もなく?普通の風景が広がる世界での話のようですが、
姉さんが厳しい顔をしてイマジンと立ち向かっている!
しかも、
金田一さん、変身!??
・・・いよいよ、顔バレかなぁ・・・
あと4回でホントに収集付くのか、この話。
今週の切ない=ナオミの書いた短冊
それも1年くらいしか経ってないのに??
となれば、誰だって疑問に思うわけですな。
冒頭のクリスマスツリーシーンは、見事に良太郎が「昨年の」桜井さんのポジションを演じてくれまして。
つか、「桜井さん」って結構どじっこだったと、改めて認識。
そこに荷物が届く。
届いた自分宛の時計。しかも差出人は自分。
心当たりは「桜井さん」へのプレゼントを買った時計屋。
愛理さんは「侑斗と一つづつ」と言ってますので、最初は二つ買う予定だったようです。
でも、予算は1万円。
「年末でいろいろ厳しい」と、家計を預かってるのは良太郎か?
普段、あれだけとっかえひっかえお洋服を着ている割には渋いものです。
で、キレイな姉さんにお願いされちゃったので、仕方なく予算オーバーの時計を「一つだけ」買って、桜井さんにプレゼントしたらしい。
で、店主が言うには、今回の時計は、その後良太郎が「嬉しげに」やってきて、「8月に届くように」と注文しておいたものらしい。
手違いで8月が12月になっちゃった・・・っていい加減だなぁ。
良太郎が記憶抜け落ちててよかったよね、この店。
確かに、最初に「侑斗と一つづつ」と希望していた姉さんに追加でもう一つ渡すのだったら「嬉しげに」というのも少しはうなずけますが、「8月」に全く心当たりがない良太郎、ってとこが、来週以降の鍵になりそう。
過去に行って確かめるのが最良、と考えた良太郎ですが、デンライナーを動かすわけには行かない。
となると、頼りはゼロライナー。
ところが、侑斗は、いつになく冷たいんだったら。
・・・何かある、と良太郎が勘ぐるのもやむをえない。
だって、デネブなんて、終始正座しちゃってるし。
一方のカイちゃんも(参照:バムとケロのさむいあさ)、良太郎の記憶をたどるために良太郎に関連する記憶のある人を探しています。
・・・って、あんな風におなかをこじ開けられたら、その後どうなるんでしょうか??かなりひくってましたが、あの人。
で、カイって、短期記憶障害ありそうですよね。カイが記憶を保持できてないらしいというところもポイントになるんでしょうか・・・
カイの放ったイマジンは、例の時計店主に憑依。
「店の在庫をなくしたい」という希望をかなえるために、雪だるまイマジンが時計をばら撒きます。
「大損だ〜」という言葉がキーとなり、「あの日」にトリップ。
イマジンを追おうとする電王を、侑斗が止めます。
「野上、行くな!」「俺が行く!」
・・・怪しすぎるってば、その発言は。
明らかに「あの日」に何か隠しているの、ありありじゃん。
「自分で確かめたい」と、デンライナーで過去に飛ぶ良太郎。
雪だるまイマジンを倒して、姉さんが入水しようとした?湖に向かいます。
が!
いつのまにかやってきた侑斗に止められて、
そこで見たものは、
アルタイル、キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
・・・じゃなくて・・・
いや、なに、湖のほとりで戦っているゼロノス・アルタイルフォーム。
思わず背後の侑斗を見返る良太郎。
侑斗は変身してない。
じゃあ、あのゼロノスは・・・
レオソルジャー(と言うらしい)にめったくそにやられちゃったゼロノスは、倒れて変身解除・・・
#つか、カイがいるし!
桜井さんっ!?
・・・桜井さんって、昔(?)から変身してたのかぁ・・・
ゼロノスを倒して、空間を開き、「自分の未来」とつなげるカイ。
衝撃波が吹き荒れ、世界は崩壊。
一面の砂漠・・・(11/18の中田島砂丘ロケはこれか・・・カイもいたのか、さぞや楽しかっただろうな、新幹線の中)
狂喜するカイ。
呆然とする良太郎。
立ち尽くす侑斗。
・・・で、来週は、何事もなく?普通の風景が広がる世界での話のようですが、
姉さんが厳しい顔をしてイマジンと立ち向かっている!
しかも、
金田一さん、変身!??
・・・いよいよ、顔バレかなぁ・・・
あと4回でホントに収集付くのか、この話。
今週の切ない=ナオミの書いた短冊










一応、説としては、
・市川洋介さん
マジレンジャーにおいて、マジシャインの変身前、魔法学校教師のヒカル先生役。
・天野浩成さん
仮面ライダー剣において、ギャレンの変身前、橘朔也役。
・谷原章介さん
しゃばけのニキチこと白沢役。
の三人かも?と挙がっています。あなたさまは誰だと思いますか?
市川さんは声と背丈が違うと思います。テレビマガジンのCMが突如入ったので勘ぐる人も多いらしいですが、テレマガのCMは以前もやっていたので、別に問題ナッシングかと。
天野さんは、どうでしょうねぇ。天野さんファンの方は以前侑斗に追加のゼロノスカードを渡した手を見て「違う」と言ってましたが。
谷原さんは・・・分野が違いすぎて、よく分かりません。あの方が「変身」とか言うんですかね。過去作品に変なしがらみがない点では有力なのかもしれませんが。
これまで「桜井さん」を演じていた人が必ずしも顔出しの人と同一であると言う保障もないので、ただただ、どんな顔が出てくるか楽しみにしております。
ええ、だって、あの侑斗の成長バージョンですよっ!
・・・あ、失礼しました。「侑斗」のことになると、どうも・・(笑)
その作品の主役、荒木先生の役を希望。荒木は熱血漢でちょっとお調子者の地理歴史教師。
彼が持つクラスは学級崩壊と担任いじめが横行している、1年C組。彼はそんな中、生徒に軽口叩くもんだからますますいじめはとまらない。
しかし、彼にはもう一つの顔が。それは、生徒を更正させる体育教師、副担任の十文字としての顔。
十文字をやるときはヘルメット着用で、顔を一切生徒には見せない。その状態で補習(球技という名の決闘)を行い、生徒を次々に更正させていく。
事情を知っているのは、学年主任と校長のみ。
こういうドラマ、いかが?
※生徒にする軽口は↓。
「十文字に負けたんだって?弱いね、あんたら。」
だよ。
色々ご存知なんですねー。「熱血漢でちょっとお調子者」というのは、デリガクの南郷先輩を思い出します。
いろんな優一くんを見てみたいので、機会があればどんどんチャレンジして欲しいと思います。
生徒の素行に手を焼きながら、日々指導をしていく。あるアイドルのファンで、そのアイドルに似た養護教諭にベタぼれ。
かっこつけて生徒に指導するも空振り、血だらけになるまで殴られる毎日。時に四階に位置する教室の窓から蹴り飛ばされることも。
しかし、特殊養成機関を出た彼にとっては案外平気。掠り傷程度ですんでしまうため、生徒をたまらなくムカつかせる原因に。
因みに主人公が更正させた生徒は5000人/高校三校+中学一校分。
更に彼が演じてる副担任、十文字に惚れる養護教諭、と奇妙な三角関係にも注目。
一年という赴任期間で、彼は無事にどちらも片付けられるのか!
これを中村優一主演でみてみたいなあ。あ、そうそう。主人公の好物は昆布入りのおにぎりとウィンナーです。