習志野市パークハウス津田沼奏の杜への土地引渡のための強制執行事件

前習志野市長荒木勇氏とその後援会長の虚偽で実施。電動ノコギリでドアを壊し、極寒にした部屋で、病気高齢者の布団を剥がす。

強制執行された方が悪い??

2011-04-15 | 日記
ネット上で、荒木勇習志野市長のお仲間か?

「2010年3月が立退き約束だったのに、
利権狙いで、約束を守らないのが悪い。
法で、対処するしかない。」
というような書き込みを見つけた。

こんなデタラメをブログに載せるのは、、、
あの人しかいません。
習志野市の裏事情に詳しい人ならわかりますよね?

2010年3月は組合が三菱地所と約束した
土地引渡の目標スケジュールだ。

なぜ業務代行の㈱フジタの職員は、強制執行された、私の友人の母娘
に、この、契約書の存在はおろか、引き渡しのスケジュールを
伝えなかったのか?
(昨年6月13日までは伝えていなかった事を認めていたが、強制執行すると言い出してから
伝えたと主張し、証拠書面まで、作っている)

ただの怠慢かと思っていたが、三菱地所等と組合が交わした
土地売買契約書によると、
友人宅の退去時期を
補助金獲得の調整弁にしたのかもしれないと、分析する人もいる。

習志野市長荒木勇と、その後援会長である組合理事長が
覚書を交わしていて、保留地の処分の方向性をしめしている。
その覚書締結日は平成19年11月26日

保留地売買契約日は平成19年9月26日。

荒木勇習志野市長の許可で、市長の後援会長である組合理事長が実行した強制執行。

組合理事長の意志で、法的手続き(強制執行できる行政処分)を取ると
昨年6月、唐突に言われたのが事の始まりだ。


ジャンル:
速報
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« やはり? | トップ | ザパークハウス津田沼奏の杜... »
最近の画像もっと見る

あわせて読む

関連するみんなの記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。