民進党の蓮舫代表は11日午後の党執行役員会で

二重国籍問題は昨年9月の代表選の最中に浮上

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イラクでは2003年のイラク戦争でフセイン政権が崩壊

2017-07-11 16:50:02 | 日記

過激派組織「イスラム国」(IS)のイラク最大の拠点だった北部モスルを約3年ぶりに「解放」したとアバディ首相が9日宣言したが、完全制圧には程遠い。国内ではIS拡大の背景である宗派・民族間対立の緩和、隣国シリアでのIS掃討など課題は山積する。アフリカ、アジアにも拡散したIS系組織への対処も必須だ。【カイロ篠田航一、ニューデリー金子淳、http://garou.net/userinfo.php?uid=433 http://www.ft86-life.com/userinfo.php?uid=425バンコク西脇真一、ジャカルタ平野光芳、ワシントン会川晴之】

 イラクでは2003年のイラク戦争でフセイン政権が崩壊、多数派のイスラム教シーア派主体の政権が続く。フセイン政権元幹部らはスンニ派住民が多いモスルなどに移り、一部はISと合流した。

 複数のモスル元住民は「シーア派政府の兵士はスンニ派に暴力を振るった。14年にISが来た当初『スンニ派の味方だ』と歓迎した」と証言。政府側が住民をISに近づけた部分もある。

 今回のIS掃討作戦で尽力し発言力を増したイラク北部クルド人自治政府への対処も難問だ。自治政府は9月に独立の是非を問う住民投票を実施する構え。北部が不安定化した場合、IS残党が復活する懸念もある。

http://www.mangaj.com/user-profile/1268 https://workshift-sol.com/users/view/101543

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