マイ・Joon・メモリーズ

☆いつも心にはヨンジュンさん☆

春爛漫☆3月最終日!

2015-03-31 14:01:18 | ヨン様



こんにちわ

今日のこちらは晴れて良いお天気になりました

時折風に吹かれて揺ら揺らと靡く洗濯物も
何だか爽やかな光景に感じられるような
春爛漫の3月最終日になりましたが

皆様 お変わりありませんか?

家の近所の桜も綺麗に咲き誇ってきましたが

愛しのペ・ヨンジュンさんのいらっしゃる韓国ソウルもそろそろお花見の時期を迎えられていらっしゃるでしょうか?
ヨンジュンさんもドライブがてらマイカメラに春の花々のお写真を収められてたりして


さて、さて・・・・・

3月も今日で最終となり明日から新年度になりますが

個人的には ちょっぴり感慨深い月末月初になりそうな・・・・・
そんなことをふと思いながら
ちょっとだけバタバタと忙しくしておりまして

本日は ランダムに春爛漫系ヨンジュンさんのフォトをお連れしてみましたので
宜しければご覧ください


本日の愛しのペ・ヨンジュンさんフォトより




胸元が大胆に開いた白シャツも爽やかで清潔感があって素敵なヨンジュンさん



この寝姿ポーズも良いですね~



そして、今日のように4月下旬の陽気になりますと
ジャケットの下にタンクトップを着て出かけたくなるかも~

ということで

珍しくマッチョなヨンジュンさんフォトも


白タンクトップヨンジュンさんふぅ~のお口が


そして


100DAYSの黒タンクトップヨンジュンさんも



そして、そして

春らしい爽やかグリーンシャツのヨンジュンさんもどうぞです











ラストは 目瞑りタム様のフォトもおまけでどうぞです





では、皆様

明日から4月

随分と過ごしやすい気候になってきましたが

季節の変わり目体調にお気をつけて

今週も良い一週間でありますように


 

 

 


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妖艶な色気漂う♪ヘアピンタム様☆

2015-03-29 21:25:28 | ヨン様


こんばんわ

今日のこちらは 夕方近くから雨が降って
また少し肌寒く感じられましたが
現在は雨もあがって

明日は全国的に晴れで気温もあがって
春らしい陽気になりそうですね

さて 今晩はこの前 久しぶりに目にとまって編集画面に待機をしていただいていました
個人的に大好きな
「太王四神記」メイキング場面でのヘアピンタムドク様の画像と共にうっとりしながら
良い夢が見られますように


本日の愛しのペ・ヨンジュンさんのフォトは
おでこちゃんが胸キュンで
妖艶な色気漂うヘアピンタムドク様のフォトより











撮影の合間にコーヒーを飲みながら談笑?
今となっては貴重な懐かしいキム・ジョンハク監督さんとの2ショットにもウルウルしちゃいますね










ラストのおまけは 優しい笑顔のタム様フォトをどうぞです








では、皆様

季節の変わり目

体調にお気をつけて

週明けもお元気に良い一週間でありますように

 

 

 


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季節の変わり目☆

2015-03-28 17:05:18 | ヨン様


こんにちわ

今日のこちらは 最高気温が20℃まで上がって日中は暖かいです

夕べは少し肌寒くも感じましたが

急にぽかぽか陽気になったせいか

ちょっと疲れが出たようで
特に体調を崩しているというほどではないのですけれど・・・

皆さんも季節の変わり目

体調にお気をつけてご自愛くださいね


そんなちょっと疲れ気味の気分を吹き飛ばしてくれるような

本日の癒しのペ・ヨンジュンさんフォトをどうぞです
















では、皆様

素敵な週末をお過ごしくださいませ






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もうひとつの冬のソナタ⑤

2015-03-27 21:37:38 | ヨン様


こんばんわ

今日のこちらは 日中は良いお天気で春らしく
着る物も少し軽くなって過ごしやすい気候でした

夜になったら また涼しくなってきましたが

3月もあと約ヨン日になりましたね~

皆様 お変わりありませんか?

うちの旦那さんは 年度末ということもあって3日連続の飲み会ですが
もうそろそろ帰って来るかなぁ?
そんなことを思いながら

愛しのペ・ヨンジュンさんはどうしていらっしゃるかなぁ?かも気になって

また、今晩も読書タイムで「もうひとつの冬のソナタ」の続きをアップさせていただきたいと思います

今日のこの場面は 泣けます



会いたい、でも会えない・・・・・・交錯する思い③



 チュンサンとキム次長はレストランの椅子に座ってチョンアが来るのを待っていた。

窓の外ではしんしんと雪が降り続き、そのため道路は渋滞し車はなかなか動くことができなかった。
キム次長は時計を見ながら、雪のせいで遅れてるのかとつぶやいた。

その時、キム次長の携帯電話が鳴った。
電話にでるとチョンアだった。

 「キム次長、今、そちらに向っている車の中なんですが、渋滞でまるで動けないんです」

チュンサンは静かに笑った。
視力を失ってから とくにとぎすまされた神経のためか、電話の向こうのチョンアの声が全部聞こえた。

 「ゆっくり来るように言ってください。次長。 僕は大丈夫だから・・・」

 「わかりました。こうなるのなら、もうちょっと余裕をみて出ればいいのに・・・まったく」

キム次長は少し不満そうにチョンアにゆっくり来てもいいと伝えた。

チョンサンは、微笑みながらコーヒーカップを口に運んだ。

と、その時・・・・・。

電話から聞こえてくる別の声にそのまま凍ったように動けなくなった。

 「キム次長、ごめんなさい。すぐ行きますから」

ユジンだった。


そうだ・・・ユジンと最後に別れてから一度も聞かなかったとはいえ、その声を忘れるはずがない。

どうやったら忘れるというのだ・・・。

チョンサンは震える手でなんとかコーヒーカップをテーブルに置いた。

キム次長は適当に話して電話を切った。
もしチュンサンにユジンの声が聞こえていたらどうしようと思ったが、
すぐに何もなかったように わざと音を立てながらコーヒーをすすった。

 「ちょっと遅れるそうです。お腹がすくけど、待ってあげましょう」

そう言いながら、キム次長は何気なく窓の外の雪景色を眺め始めた。

チュンサンは身じろぎもせずいたが、やがて我に返り、ゆっくりキム次長の方を見て静かに言った。

 「キム次長・・・・、ユジンも来るんですよね?」

 「え?な・何?」 キム次長の声が震えた。

 「正直に言ってください。チョンアさん・・・今ユジンと一緒に来るんですよね?」

 「あ、それは・・・・・だから・・・・・」

 「僕、さっき次長の電話でユジンの声を聞いたんです。ユジンが来るんですよね?」

 「・・・・・。そう、チョンアさんと一緒に来るところです」

キム次長はこれ以上隠せないと思ったのか、力ない声で打ち明け始めた。


 「すみません。実はユジンさん、建築博覧会の件で数日前にパリからニューヨークに来たみたいなんです。
   それでチョンアさんと私で、理事とユジンさんが会えるようにしてあげようと・・・・」


チュンサンは凍りついたようにじっとキム次長の話を聞いていた。

さっきまでの固く冷たい顔には、わずかながら悲しみの光がさしていた。

チュンサンは席を立った。

 「理事・・・・・」

キム次長は驚いてすぐ立ち上がりチュンサンを追いかけた。

 「僕、ユジンには会いたくないんです。次長・・・・・・」

 「そんなこと言わずに会ってみたらいいじゃないですか。
    あの”不可能な家”だって、実はユジンさんにプレゼントしたくて建てたんじゃないですか。
    いつまでこんな風に過ごすつもりなんですか。
    会いたければ会って、そして生きてください。
    理事とユジンさんは・・・何もあきらめることなんかないのに、
    どうしてこんなふうに過ごさなければならないんですか?
    チョンアさんの話によると、ユジンさんもパリで死ぬほど勉強ばかりしながら過ごしたそうですよ」


 「だめなんです、次長」

混乱したチュンサンが務めて平静に言った。

キム次長は唖然とチュンサンを見つめた。チュンサンは静かに席に戻った。

キム次長もつられて席に座ると 次の言葉を待つかのようにじっとチュンサンを見つめた。

 「キム次長・・・・。僕、ユジンと最後に会った時、お互いに二度と会わないようにしようと言ったんです。
   今までのいい思い出だけで幸せだから・・・・・幸せになれるから・・・・・」


 「理事!」キム次長はこんなチュンサンが哀れで、耐え切れずに言った。

 「嘘をついちゃいけない!ユジンさんなしでどうやって幸せになれるんですか!!」


 チュンさんは返す言葉がなかった。


 「理事がユジンさんに会わずにいる理由、それは今の自分の姿を見せたくないからじゃないですか。
   ユジンさんの負担になりたくないから・・・・・・・・・。 そうでしょう?」

 やるせない思いでチュンサンを見つめていたキム次長は興奮する気持ちを押さえるように窓の外を眺めた。

するとチュンサンがゆっくりと話始めた。

 「そうです・・・。僕、ユジンの負担になりたくないんです。あの人を・・・これ以上苦しめたくないんです。
   何も見えない僕のためにユジンの人生を犠牲にしてほしくないんです」

チュンサンの言葉を聞くキム次長の心は張り裂けそうなのに、チュンサンは淡々と話続けた。

 「僕たちの愛は韓国を離れた時に完成したんです。
   僕はふたりが愛し合っていた事実だけで幸せなんです。本当です。」

 「・・・・・私が余計なことをしたってことですね」

 「そんなことないですよ、次長。僕、次長の気持ちはわかります。
  それから・・・チョンアさんの気持ちもわかります。
   ありがとうございます。でも、僕、ユジンに会ってはいけないんです。」


再びユジンに会ってしまえば二度と離れたくなくなる自分の気持ちを知ってか、
チュンサンは急いで席を立った。


その時、、キム次長の携帯電話が鳴った。

 「あ、チョンアさん・・・何?今着いたって?遅れると言っていたのに・・・・」


キム次長よりチュンサンの方が驚いたのは当然だった。

チュンサンは頭の中が真っ白になったまま動くことができない。

どこかでチョンアの声が聞こえる。


チョンアとユジンは もう1階ホールに来ていた。

2階の窓辺に座っていたキム次長とチュンサンは チョンアの声を聞いて
お互いに目を合わせたまま しばらく凍りついたようになっている。

キム次長が1階を見下ろすとチョンアとユジンがマネージャーの案内で2階に上るらせん階段の方へ向っている。

キム次長が急いで言った。

 「今、ふたりが2階に上がってきてますがどうしますか?」

 チュンサンは店を出るにはもう遅いと直感した。 そして立ち上がって言った。

 「次長、すぐ後ろの席には誰もいないでしょう?」

キム次長は振り返った。空席だった。

このレストランの1階ホールは広くオープンになっているが、
2階はテーブルごとに区分けされていて他の席は見えなかった。
そのため2階ではビジネスの重要な打ち合わせや恋人たちのためにはもってこいの造りになっている。

チュンサンはキム次長の助けを借りて後ろの席へ座った。
そうして、自分がみえないようにカーテンを閉めた。

 「どうしてもこうしなきゃいけないんですか?このまま偶然会ったようにすればいいじゃないですか・・・」

キム次長は申し訳なくもあり、チュンサンが気の毒でもあり、我慢できずに気持ちを打ち明けた。

 「僕は今日、ここの席には来なかったことにしてください。次長を信じてます。
そうしてください、次長」

 「・・・・・。わかりました。理事が本当にそうすることをお望みなら仕方ないですね。
   すみません、出過ぎたことをして・・・・・・」


チュンサンは大丈夫だからというように手を横に振り、早く行くよう合図をした。

キム次長は振り返り元の席に戻った。
複雑な表情をおさえる間もなく、チョンアとユジンはすでに2階に上がって来た。
キム次長を見つけるとチョンアが叫んだ。

 「キム次長!」

 「あ、ここです、チョンアさん・・・・・」

キム次長は務めて明るく笑って立ち上がった。

キム次長はいぶかしげにしているチョンアに目配せをし、ユジンを見てやや大げさに歓迎の意を表した。

 「ああ、ユジンさん、うれしいです。何年ぶりでしょうね?」

 「本当に何年ぶりかもわからないくらい。お変わりありませんでしたか?」

 「ありがとうございます。ユジンさんは見ないうちに綺麗になりましたね。さあ、おかけください」

キム次長は何事もなかったように椅子に腰かけた。

ユジンとチョンアも向き合うように席についた。


ユジンはテーブルにコーヒーカップと水がふたつずつ置いてあるのを見て、
はっとしたように無意識に胸に手を当てた。


 「さっきまでお客様がいらっしゃったんですね。カップがふたつあるから・・・・・」

キム次長は瞬間ドキッとした。チュンサンのカップがそのままになっていた。

 「あ、ユジンさん鋭いですね。そうです、さっき大学の友達と一緒だったのです。
   ニューヨークへ来ると必ず会う友達なんですよ」

キム次長は笑いながらはぐらかすとコップを横にどかした。


ユジンはそうですかと言いながらそのままやり過ごしたが、
先ほどのキム次長の驚いた表情からチュンサンがさっきまでここにいたことを直感した。

とはいえ、ユジンは何とか自分の直感を否定しようとした。
本当に大学の友達と会ってたということもありえるし・・・必ずしもチュンサンとは限らない・・・。
チョンアは考え込んでいるユジンをふと見て、何気なく、キム次長に笑いながら言った。


 「キム次長、ちょっと話があるんですけど・・・ユジン、個人的な話があるから、ちょっと行ってきてもいい?」

 「ええ、どうぞ」ユジンは微笑みながら答えた

 「ユジンさん、悪いですね。たぶんチョンアさんは私にプロポーズでもするつもりなんですよ。
こう見えても照れ屋でしょう」

そう言ってキム次長は席を立った。

 「まったく、冗談じゃないですよ。誰が誰にプロポーズですって?」

チョンアはキム次長に食ってかかると、キム次長とともにしばらくどこかに行ってしまい、
ユジンはひとり残された。

ユジンは震える胸をおさえながら周りをゆっくり見渡した。

テーブルごとに区分けされ人の姿は見えないが、ひそひそと話し声や低い声、
時々聞こえる女性の楽しそうな笑い声、乾杯のワイングラスがぶつかる音を聞きながら、
ここにはかなりの数のお客がいると思った。

ユジンは無意識にキム次長が横に片付けたコーヒーカップをこっそり触ってみた。

まだ温もりが残っているコーヒーカップ・・・・・。

確かにさっきまで誰かが座っていたという証拠。

ユジンのまぶたが震え、熱い涙が知らず知らずのうちにこみ上げて来る。

 「ここのどこかに確かにチュンサンがいる・・・・。私は感じる。
   私が来るということを知ってどこかに隠れてしまったんだ・・・・・。
   きっと、チョンアさんとキム次長がこの計画を立てたんだ・・・そう、きっとそうだわ」

ユジンはこの近くにチュンサンが隠れていると思うと、全身にけいれんがおこったように震え始めた。

チュンサンはどんな姿で、どこにいるのか・・・・。

こんなふうに避けるということは私に会いたくないということだろうけど・・・・・。

チュンサン、そうなの? それがあなたの気持ちなの?

ユジンは混乱する心をどうすることもできないまま考え込んでいた。

その時、遠くから何か話しながらキム次長とチョンアが戻ってきた。

 「どうもすみません、ユジンさん。あ、何を食べるか決まりましたか?」

キム次長がにっこり笑って席に座った。チョンアもユジンの横に座った。

 「ユジン、キム次長がどうしてもおごりたいって言うから、好きなだけ高いものたのみましょう。
   あなた、毎日フランスでフランスパンにバターだけ塗って食べてたって言ってたじゃない。
高いもの食べましょう」


 「そうしましょうか、チョンアさん」


ユジンは努めて明るい振りをしてメニューを手に取った。

チョンアとキム次長は、夢中でメニューを開いてはしゃいでいるように見えるユジンに目をやり、

何も気付いていないらしいと安心した。

(つづく



本日の冬ソナフォトは切ないチュンサンとミニョンさんの画像より
選ばせていただきました

























では、皆様

気づけば今週もあっという間に金曜日の晩ですが

春先の変わり目

体調にお気をつけて

素敵な週末をお過ごしくださいね

 

 


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ペ・ヨンジュンさん主演映画を再び!インス☆インス☆

2015-03-26 21:01:18 | 四月の雪


こんばんわ

今日のこちらは快晴のとっていいお天気でした

早いもので 3月もあと一週間をきってしまいましたが

皆様 お変わりありませんか?

昨日主人が飲み会で遅くなるということで(実は今日も飲み会で遅くなるそうで
もうひとつ記事をアップするつもりでいますということを前記事に書いていましたが
結局 予定外の用事が出来てしまって
(実家から電話が入って長電話になったり4月1日から社会人になる息子の断捨離作業に口を出してちょっと手伝ったりもしちゃって
気づけば、24時間以上も経った
今頃の時間帯に昨日アップしようと思っていました記事の更新をしています
と言っても 画像を並べてあっただけで
文章は今この時間にキーボードをポチポチと打っているのですが

先日 何かないかなぁ?と思いながら 過去ブログを遡っていましたら
久しぶりに「四月の雪」のインスのフォトに目が止まりまして(数年前にDC版からキャプチャしたフォトでしたが)
あらためて インスのヨンジュンさんも本当に素敵だったなぁと思いながら
本日は 「四月の雪」ディレクターズカット完全版からのキャプチャとメイキングのフォトをアップさせて頂きたいと思います


ペ・ヨンジュンさん主演映画「四月の雪」から
本日はデレクターズカット完全版からの素敵なインスのフォトより














はぁため息が出るほどに美しきインス


そして






ラブラブだった頃のインスとスジン夫妻
こ~んなに素敵な旦那様と
ラブラブ記念ムービー撮影までしちゃってるこの奥さんが激ウラヤマな回想
(記録映像での)場面でしたが
あらためて フォトを振り返ってみても
何故 ソヨンの旦那さんのギョンホ(先日ご結婚が発表されましたリュ・スンスさんが演じられた役柄の人物でしたね
なんでなんで?浮気なんてしちゃったんでしょうかね
やっぱり今でも理解に苦しむなぁ・・・・・




最後の同じ屋根の下?での夜になったのか(きっと何もなかったと思いますが






このインスも超ツボツボ

同じベットの上で一緒に撮影できただけでも
この女優さんは役得でいらっしゃいましたよね~いいなぁ


と、ストーリーとはゼンゼン関係ない私情を挟んでしまいましたが



ここからは メイキング場面でのハンサムで男前なヨンジュンさんインスのフォトから






眼鏡を脱いでる超男前なインスさんにときめいて





こちらのラフなTシャツ姿のインスさんにもズッキュッ













個人的には 「四月の雪」の映画館上映は
2006年に六本木ヒルズで上映されたディレクターズカット版のみしか観に行かれませんでしたので
(以前もお話したことがありますが 私が初めて「冬のソナタ」を観てペ・ヨンジュンさんに堕ちたのが
奇しくも2005年の暮れのことだったんですね

今一度

是非もう一度だけでも(できれば何作もお願いした気持ちはありますが)

ペ・ヨンジュンさん主演映画作品を世に出していただきたいです

そして その暁には 何十回でも映画館に足繁く通ってみたい

その夢が叶う日を夢見て(もちろん次回作はドラマでも
ずっとずっと役者ペ・ヨンジュンさんをお待ちしたい
あらためて 今晩はそんな気持ちでいるのでした



では、皆様

季節の変わり目

体調にお気をつけてご自愛くださいませ

 

 

 


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☆もうひとつの冬のソナタ④

2015-03-25 15:50:48 | ヨン様

会いたい、でも会えない・・・・・交錯する思い②


 ユジンは鏡の前に立って化粧を直しながら もう一度考え込んだ。

チョンアにキム次長とチュンサンが一緒に現れるのではと聞きたいのを辛うじてこらえた。

ユジンはチュンサンのことが気がかりだった。

本当に元気なのだろうか・・・・・もし元気ならどうして自分に連絡してこないのか・・・・。

しかし、あえて知ろうとはしなかった。

チュンサンが自分から言ってこないのは、何か理由があるからだろう・・・・・。

彼が他の人を愛するようになったのかもしれない、そんな想像までもした。

しかし・・・・、それほど悲しくはなかった。

もしそれが理由でチュンサンが自分に連絡をよこさないのなら、むしろ祝福してあげられそうだった。


彼が生きているだけで、死なないで生きているだけでよかった。

彼が生きて、幸せでいるのなら・・・・彼の横に誰がいるかなど どうでもよかった。

今までユジンが願ってきたのは、チュンサンが生きていることだけだった・・・。

今までも知らずに過ごしてきたように、これからもあれこれ知ろうと思わないようにしよう。


 チュンサンと最後に別れる時、約束したじゃないの。

 お互いに良い思い出だけ持って二度と会わない・・・・。

 そうよ、欲は捨てなさい、チョン・ユジン・・・・・・・・。


ユジンがひとり思いにふけっていたその時、チョンアがポンと肩を叩いた。

「ユジン、あんた本当に変だよ・・・。どうしてこんな念入りに化粧するの?」

チョンアが突然、顔を鏡の前に近づけ、好奇心でいっぱいになった瞳でユジンを見つめた。

「私が何を・・・ただ、いつものようにしただけよ・・・さあ行きましょう」

そう言うと、ユジンはあわてて鏡の前で後ろ向きになると マフラーを巻きなおした。

まるで自分の心があらわになったかのように顔が赤くなる。

そう・・・・私は、どうして急にこんなきれいなワンピースを着て、化粧に長い時間をかけるのか。

誰に見られるため・・・いったい、どこの誰に見せるためにこうしたのだろう・・・・。

「行こう、本当にもう遅れるから・・・」

そう言うとチョンアは先に部屋を出た。

ユジンはコートを着て後に続いた。

チュンサンが・・・・そう、もしかしたら、チュンサンに会えるかもしれない・・・

そんな期待で私は綺麗におめかしをしていたんだ・・・・・。

ユジンはその思いを打ち消すようにコートの襟を直してチョンアの後を追いかけた。

しかし、完全に否定することができないのはチュンサンに対する想い。


 チュンサン・・・・・・会いたい。

 たった一度でいいから  あなたの無事な姿を見たい。


ユジンは震える心でチョンアと一緒にホテルを出た。

牡丹雪が舞っていた。

雪に覆われた道と森・・・・・。

ここはニューヨークのはずなのに 春川のようだ。

(つづく


本日の冬のソナタ愛しのチュンサン・ミニョンさん&ユジンのフォトより










































今日は 主人の帰りが遅いので
後ほど もうひとつ何か記事をアップできればと思っていますので(そう言ってできなかったら申し訳ないですが
ご挨拶文なしで「もうひとつの冬のソナタ」の続きをアップさせていただきました


皆様

素敵な一日を



 

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ギター片手に弾き語り♪

2015-03-23 17:44:18 | ヨン様


こんばんわ

今日のこちらは 午前中は晴れていましたが
午後から晴れたり曇ったり先ほどちょこっと雨がぱらついて
変わりやすいお天気です

そん中 東京では例年よりも数日早く桜の開花宣言が出ましたね

3月もあと一週間余りになりましたが

皆様 お変わりありませんか?

愛しのペ・ヨンジュンさんもお元気にされていらっしゃるでしょうか

モバイルサイトのBYJ通信のお知らせによりますと
現在ヨンジュンさんは 着ボイスの言葉を考えてくださっていらっしゃるとか
これから新バージョンの録音があるのでしょうかね?


さて、本日も懐かしいフォトシリーズからになりますが

今回は こちらのザ・フェイスショップさんの初期頃のCMの画像をピックアップしてみました
確か 一番最初のポスターとCMバージョンがこのギターの弾き語りヨンジュンさんだったのではないかと思いますが
小声で囁くようにナチュラルストーリーとギター片手に口ずさんでいらしたヨンジュンさん
吐息のような鼻声?のような洩れ聞こえるようなハスキーな声にも撃沈したことを思い出しながら
清潔感溢れるキュートでナチュラルな素敵なヨンジュンさんのフォトを
宜しければ ご覧ください


ザ・フェイスショップCMの弾き語りペ・ヨンジュンさんフォトより







眼鏡の奥の少年のような優しい瞳に



そして、ここからは別バージョンの草原をバックに
真っ白なシャツにジーンズ姿が自然体な雰囲気を醸し出す爽やか&ナチュラルヨンジュンさんもどうぞです








ちょっと真剣なお顔の横顔もとっても素敵ですね










では、皆様

朝晩日中の寒暖差がありますので

体調にお気をつけてお過ごしくださいね

 

 

 


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☆もうひとつの冬のソナタ③

2015-03-22 23:19:28 | ヨン様


こんばんわ

今日のこちらは 花冷えの昨日よりもぽかぽかと暖かい一日でした

春分の日も過ぎて

だんだんと春らしい陽気になってきましたが

皆様 お変わりありませんか?

愛しのペ・ヨンジュンさんのいらっしゃる韓国ソウルも
もうすぐ 桜のお花見の季節になるでしょうかね


さて、

今晩は 少し間が空いてしまいましたが
読書タイムデーとさせていただきまして
「もうひとつの冬のソナタ」の続きをアップさせていただきたいと思います

会いたい、でも会えない・・・・・交錯する思い ①

ピンポーン! ベルが鳴る。
ユジンは、ホテルの部屋いっぱいに散らばっている荷物を片付ける気にもなれず、
急いでドアの方へと駆けつける。
ユジンが震える手でドアを開けると、チョンアが頭に白い雪をかぶった姿でユジンを眺めている。

「チョンアさん!!!」

「ユジン!!!」

ふたりは、どちらからともなくお互いを抱きしめた。いったいどの位会わなかったのだろうか・・・

もちろんふたりは手紙や電話でずっとお互いの近況を報告し合ってきた。
しかし、面と向って話をするのは、去年の冬、
チョンアがしばらくぶりにパリのユジンに会いに行って以来のことだ。
ユジンは肩に触れそうで触れない髪をしっかり紐で結わえ、雪のように白いワンピースを着ていた。

「まあ・・・・ユジン・・・・素敵じゃない?キム次長に会うだけなのにこんなにお洒落することないでしょう?」

チョンアはユジンの優雅で清楚な姿に感激してちょっと冷やかすように言った。

「チョンアさんたら・・・・。いつもジーパンだったからって、ちょっとお洒落したくらで驚かないでよ」

ユジンはわざとすねるように言うと、わけもなくにっこりと笑った。

ユジンがパリからニューヨークに来たのは1週間前のことだった。
今度、ニューヨークで開かれる建築資材博覧会に出席するため指導教授に連れて来られたのだ。

この時、ちょうどチョンアも同じ博覧会に出席するため、
そしてキム次長に会うためにニューヨークにやって来たのだ。

もちろんチョンアがニューヨークに来た一番大きな目的はチュンサンとユジンを会わせることだが・・・・。
チョンアは、時計を見てユジンをせかした。

「早く支度して。キム次長が先に着いて待っているかも・・・・。
あなた、自分の彼じゃないからってくずくずしてるんじゃないでしょうね」

チョンアは冗談交じりに言った。ユジンはマフラーを巻きにっこりと笑った。

「チョンアさん、本当に変わったわ。キム次長とうまくいっているんでしょう?」

「うまくいってるいってないの問題じゃないわ。年取って、知り合いの男があの人しかいなくなったんだから。
ただ、会ってあげてるのよ、わかった?」

チョンアは何事もないように平然と言い放ったが、ユジンにはチョンアの気持ちがわかっていた。
言葉ではそう言いながらも、本当は情の深い人間味のある優しい女性だということを・・・・。


ユジンは、昨日の夜、電話でチョンアにキム次長と一緒に夕食をしようと提案された時、
内心激しくうろたえた。
もしかしたらキム次長を通じてチュンサンに会えるかもしれない・・・・そう思うと目の前がかすんで、
心の奥底からチョンサンへの取り留めのない懐かしさがこみ上げてきて 体中を揺さぶっていた。

もし、チュンサンに会えたら・・・・

彼は私を見て普通に笑ってくれるだろうか?

彼はどんな風になっているだろう?

さまざまな考えが次から次へと頭を駆け巡り、昨晩は一睡もできなかった。


ユジンにチュンサンが死なずに生きていることを知らせてくれたのは、留学先の学校で出会った教授だった。

ビルモートという名前のこの教授は、チュンサンの恩師だった。
チュンサンがイ・ミニョンだったころ、彼はパリに交換留学生で来たことがあった。
当時、彼はビルモート教授を父のように慕い勉学に励んでいた。

チェリンと出会い付き合い始めたのもその頃のことだ。

ビルモート教授は、チュンサンの母であるカン・ミヒとも大変親しい間柄だった。

カン・ミヒはチュンサンが病気を治すためにアメリカに発った後も、
ビルモート教授にチュンサンの簡単な安否を伝えることは忘れなかった。

ビルモート教授とユジンが初めて出会った日、ビルモート教授は、
韓国から来たというユジンに、尋ねもしなかった話をした。

とても優秀な韓国人学生を知っているという。

ユジンはビルモート教授が話していた人物がチュンサンだとはまったく知らないまま1年を過ごした。

そうしたある日・・・・・。

ユジンは、不慣れな外国生活に疲れ果て苦しんでいる時、ビルモート教授に助けを求めた。

何がそんなに大変なのかと優しく尋ねてくれる教授の言葉に、
その間ずっと我慢してきた涙がどっと溢れてしまった。

チュンサンに会いたい・・・彼が生きているのか心配だ・・・

すべてを説明できなかったが、教授はユジンの涙を見て彼女が恋のせいで泣いていることを理解してくれた。

そして、ユジンを慰めるためか一番に目をかけた弟子の話を始めたのだ。

その弟子はとても優れた才能を持っていたが、不運な事故ですべてを失い病魔と闘っていた。

皆、助からないだろうと思っていたが、運命に抗う強い意志でついに病気を克服したという。

その話を聞きながら、ユジンはなぜだかその男を知っているように感じた。
震える声でその弟子の名前を尋ねると、
ビルモート教授は 懐かしそうな瞳でこう答えた。

「彼には、ふたつの名前があった。私が知っている名前はミニョンだが
今はチュンサンと言うんだよ」

教授が言い終らないうちにユジンは泣いてしまった。

感謝の涙だった。

神様ありがとうございます。

チュンサンを生かしてくださって 本当にありがとうございます。


(つづく

 






























では、皆様

今週は寒の戻りがあって寒暖の差が激しい週になるかもしれませんが

体調にお気をつけて

週明けもお互い元気に

良い一週間でありますように






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親友のご結婚☆

2015-03-21 16:02:08 | ヨン様


こんにちわ

今日のこちらは 薄曇り空で
ちょっと花冷えの気候の土曜日です

家の近所の大寒桜が見頃を迎えてキレイに咲いています

皆様 お変わりありませんか?

昨日 ネットニュースで知りまして
皆さんも既にご存知かと思われますが
「冬のソナタ」のヨングク役を演じられ
愛しのペ・ヨンジュンさんの親友でも有名なリュ・スンスさんがご結婚されるそうですね

「冬のソナタ」出演のリュ・スンス、パニック障害を乗り越え11歳年下の女性と結婚

4月に結婚する俳優リュ・スンス側が「授かり婚ではない」と明かした。
20日、リュ・スンスの所属事務所であるエンターテインメントTONGは「4月20日にバリ島で結婚式を挙げる。
授かり婚ではない」と伝えた。リュ・スンスはこの日午前、自身のファンカフェ「美しい俳優リュ・スンス」の書き込みを通じて
11歳年下の女性と4月に結婚すると伝えた。
結婚式はインドネシアのバリ島で行われる。
リュ・スンスは「ソウルで結婚式を挙げ、多くの方々を招待したいところですが、
普段から結婚式は静かに挙げたいと思っていたので、インドネシアのバリ島で家族だけで結婚式を行い、
新婚旅行に行くことにしました」と説明した。
特にこれまでパニック障害を患っていたと明かし、
「海外で結婚するというのはとても大きな勇気が必要でしたが、そんな勇気を持たせてくれたのも彼女です」とし、
結婚相手への感謝の気持ちを表した。
所属事務所の関係者は「これまで1~2時間飛行機に乗ったことはあるが、長距離の飛行は初めてだ」と伝えた。
リュ・スンスは結婚相手について「ごく普通の一般人です。お花が好きで作る仕事をしています。11歳年下の純粋で優しい女性です」と明かした。
結婚を決めた理由についても「後輩として知り合ったのはかなり前ですが、昨年末、僕がとても辛い時間を過ごしていたとき、
彼女が精神的に支えてくれたことをきっかけに、彼女についてもっと知るようになりました。とても前向きな性格なので、
そうでない僕としては彼女を愛せずにはいられなかったです。それで、今年初めに僕がプロポーズをし、
両家の両親にも結婚の承諾を得ました」と伝えた。


ついにヨングクこと(ヨンジュンさんの主演映画「四月の雪」でもソヨンの旦那さん役でご出演されたスンスさんでしたね)
ヨンジュンさんととっても親しいお友達のリュ・スンスさんが素敵な伴侶と出会われたのですね~

スンスさん、ご結婚おめでとうございます

きっとヨンジュンさんも心から祝福されていらっしゃることと思われますが
独身のお友達がまた一人ご家庭を持たれることになって
ちょっぴり羨ましく思われていらっしゃるでしょうかね~
ナンテ・・大きなお世話ですね

ヨンジュンさんも近い将来にヨンジュンさんにお似合いの素敵な運命の女性と出会われることを祈っていますヨン


本日のフォトは 親友スンスさんと楽しそうな2ショットのフォトをヨン枚












こちらの2ショット2008年の12月に開催された「家族と迎えるクリスマス」の衛星生中継で
スンスさんも同席してくださったんでしたよね~
あの時のヨンジュンさんもすっごく嬉しそうで
ちょっとスンスさんに頼ってる感じも微笑ましくって懐かしいなぁ


きっとヨンジュンさんも内々でお祝いされるのでしょうね


さて、今日のその他のヨンジュンさんフォトですが
この「家族と迎えるクリスマス」の頃
スカパーペ・ヨンジュン祭りが開催されていたような記憶があって
確か 会場の横浜アリーナでも入会受付とかあったような
そんなことを思い出しながら 結婚式といえばタキシード(ヨンジュンさんのご結婚はまだ先そうですが
ということで

ここからは スカパーペ・ヨンジュン祭りのタキシードヨンジュンさんのフォトを集めてみましたので
久々のソフトな印象の癒し系&ステキなロンゲで髪を結っていらっしゃる
ちなみに先日アップさせて頂きましたジェホともドンヒョクともタム様ともまったく別人な
まさにミラクルヨンジュンさんのフォトを宜しければご覧くださいませ


スカパーペ・ヨンジュン祭り

タキシード姿のペ・ヨンジュンさんフォトあれこれより































では、皆様

季節の変わり目

昨日、今日との寒暖差に体調など崩されませんようにお気をつけて

素敵な週末をお過ごしくださいね


 

 


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幻のハグ☆ハグ☆

2015-03-19 21:14:48 | 愛の群像


こんばんわ

今日のこちらは 午後から雨が降り出して
現在はあがりましたが 気候的には暖かい一日でした

3月も残り2週間をきりましたが

皆様 お変わりありませんか?

今日は 雨降りの少々スッキリしないお天気のせいか・・・
ちょっと切なモードな心境といいますか・・・

それは 昨日の続きのジェホに逢っていたからなのかもしれませんが

久しぶりに凄く凄く切なくて悲しい展開になってしまったけれど
個人的には 大好きな29話の別れを決意したジェホの抱擁シーンを拝見して
その続きを30話~31話の途中まで観ていたら
どうして こんな展開にならなきゃいけないの?・・・・・と何ともやるせない気持ちになっちゃいまして
折角 やっとシニョンさんのお母さんもジェホとの結婚に賛成してくれて
犬猿の仲だったジェホの伯母さんのジンスクともお互いが歩みよって
2人の幸せな生活のために仲良く手をとり始めたところへ
ジェホの汗水垂らして稼いだ全財産が国庫に没収され
ジェホの家と財産が差し押さえれて(これはヒョンスの策略によるものでしたが
留置場に入れられているソックの釈放の費用もジェホが作らなければならないなんて・・・
どうして ジェホばっかりがそんな苦悩に見舞われなくてはならないのか・・・
本当に運命を恨みたくなる状況の中
ジェホが考え決意したのが 愛するシニョンと別れてヒョンスと結婚するということだったんですよね
裕福なヒョンスに自分の家族の生活を守るために現状を救ってもらう道を選んだジェホでしたが
その結論が果たして正しかったのか他に道はなかったのジェホヤ
見ていて辛すぎる胸がもやもやするような苦しくなる展開に
しかし これが「愛の群像」のストーリーなんですよね

悲しくて辛いストーリー展開の中 悲しみのどん底で苦悩するジェホがまたまた魅せてくれました

そして この29話~のストーリーの中でも ギルジンさんがめちゃめちゃいい人で
一番冷静で一番大人の判断力を持った人だと思いましたので
この人の話をもっと聞き入れて 慕って相談して頼っても良かったんじゃないかなぁ?
でも あの時のジェホにはジェホなりの苦渋の決断だったんですよね

はぁ・・・ほんとに切ないですが

時々ムショウに会いたくなるジェホヤ

昨日は 画像を載せさせていただいただけで 感想等が書けませんでしたので
拙い個人的な感想文を入れさせて頂きました

さて、そんな中

29話の始めの方で 母が2人の仲を認めてくれた報告をジェホに早く伝えたくて
ジェホの家を訪れてたシニョンさんがその報告を聞いたジェホと喜び合うハグの空想場面がありましたよね
勝手に「幻のハグハグシーン」と名づけさせていただきましたが


こちらのシニョンさんが思い描いたジェホとの喜びのハグシーンの画像になります


こういう展開になって欲しかったけれど・・・
実際は 昨日載せさせていただきました 無精ひげでやつれたジェホがシニョンさんを無言で強く抱きしめるハグ場面に

しかし このハグとあのハグ

個人的には 後者の別れを決意したジェホのハグが最高に大好きだったんですよね

上手く言えなくて


ここからも切ないジェホの画像をどうぞです






































30話の後半でシニョンに別れを告げたジェホに抱きつくシニョンの悲しいハグでしたが
この時のジェホの心は悲しみで一杯であろう中 凍りつくような悲しい表情に

昨日の絶品ジェホの悲しみのハグ場面と幻の嬉しそうなハグのお顔とこの表情の違いに
またあらためて役者ペ・ヨンジュンさんの凄さを感じたのでした












ジェホヤ~~~~



こうして 歴代作品を繰り返し拝見しながら
今現在のペ・ヨンジュンさんの演じる姿がムショウに見たくなる
ヨンジュンさんにしか演じることのできないヨンジュンワールドの世界に浸りたくなるんですよね



では、皆様

季節の変わり目

体調にお気をつけてご自愛くださいませ


 


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