マイ・Joon・メモリーズ

☆いつも心にはヨンジュンさん☆

今日から3日間開催!

2012-10-06 17:00:18 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ


こんにちわ

今日のこちらは、日中晴れていましたが

午後になって、曇ってきたと思ったら、夕方また晴れ間がさしたりして
秋の空気が漂う涼やかな風が心地良かったりしています

今日から、3連休の方も多いかと思われますが
皆さま いかがお過ごしでしょうか


うちは、主人が半日出勤の日があったり、祭日は大学があったりと普段の週末とあまり変わりませんが
この連休に ご旅行に行かれる方もいらっしゃるのでしょうね


さて、この3連休に 東京方面の方には、こんなイベントのお知らせがありましたね

アジアエンタメチャンネル「DATV」J:COMでのチャンネル提供開始記念
「アニメ冬のソナタ展示会」開催

◆開催日時
2012年10月6日(土)~8日(月) 10:00~21:00

◆場所
J:COM Wonder Studio
(東京スカイツリータウン(R)・ソラマチ イーストヤード5F)

◆入場料:無料

◆内容
●「アニメ冬のソナタ」原画展示
●ペ・ヨンジュン等身大フィギュア展示
●ペ・ヨンジュン衣装展示

◆主催
(株)ジュピターテレコム/(株)デジタルアドベンチャー


今日から東京スカイツリータウンで、「アニメ冬のソナタ」の展示会が開催されているのですね

ヨンジュンさんの等身大のフィギアとヨンジュンさんのお衣装が展示されるそうで
お衣装は、いつの時のものが展示されるのかも
行かれる方は、楽しみですね

私は、スカイツリーは、まだ行ったことがないのですが
浅草から近いということで、もし行かれたら、浅草の杵屋さんという私が好きなお煎餅屋さんがあるのですが
帰りにお煎餅でも買って来たいなぁ
なんて、思いながら
急にちょっとだけ行く気になっていたりしますが・・・・・
行かれたとしても 最終日かなぁ・・
浅草も、もう何年も行っていないので、雰囲気やお店も変わっているでしょうか?
子供が小さい時は、仲見世通りをぶらぶらしたり
花やしきにも何度か遊びに行ったことがありましたが
ほんとにコジンマリとした下町のレトロな遊園地も 中に入ると結構色々あって面白かったのを思い出しますね
当日になってみないとわかりませんが、
もしかしたら、ふらっと一人で行ってみようかなぁ
そう言いながら、行かない可能性も高かったりしますが

会場は、やはり混んでいるのでしょうね

行かれる方は、楽しんでいらしてくださいね


本日のフォトは、「アニメ冬のソナタ」繋がりで

アニソナメイキングから 懐かしいヨンジュンさんのフォトをアップしてみたいと思います


メイキング・オブ・冬のソナタ アフレコ風景のヨンジュンさんフォトより



この時は、まだ髪が長くていらっしゃいましたので、3年前の東京ドームイベントよりも
前のヨンジュンさんということになりますね





素敵なヨンジュンさんのバックにアニメのチュンサンが


ここからは、モニターを確認されながら スタッフさんと真剣な表情で打ち合わせをされるヨンジュンさん

















真剣に打ち合わせしていらっしゃる様子が、後ろ姿のお背中からもヒシヒシと感じられるヨンジュンさんですね






こちらもスタッフさんたちと打ち合わせをされるヨンジュンさん







ここからは、アフレコに挑まれるヨンジュンさん




ポニーテールのうなじが色っぽいですね



何気ない立ち姿も素敵なヨンジュンさんですが
この時は、まだ痩せていらして 今と比べると随分と細くていらっしゃいますね







楽しそうなヨンジュンさんの明るい笑顔がとっても素敵ですね




では、皆様

朝晩、日中の気温差が激しいですが

体調など崩されませんようにお気をつけて

素敵な週末をお過ごしくださいませ










 

 

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アニメ「冬のソナタ」最終回/実写エンディング

2010-05-01 17:56:40 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ



 こんにちわ

今日から5月になりました!

ゴールデンウィークは 皆様いかがお過ごしでしょうか

こちらは 良く晴れて行楽日和になりました

本日は、アニメ「冬のソナタ」最終回(全26話)の放送がありましたね。

19話から感想がアップできていなかったのですが
20話以降、短い時間でのストーリーのめまぐるしい展開内容に
アタマがついていけていない部分や
正直、少々難解な部分もあったりで 感想がまとまりませんでした。

本日もあっという間のストーリー展開ではありましたが

やっぱり 部分的にジーンときて・・泣けました

ヨンジュンさんのお声にアニメのチュンサンの台詞に泣けました

アニメのラストは、ドラマと同じ不可能な家での チュンサンとユジンの再会シーンでした。

アニメでは、ニューヨークに着いて 数日してから 手術を受けたチュンサンでしたが
脳にできた血腫は、しっかりと取り除かれたものの
既に視神経の損傷が激しく 奇跡的に失明まではいっていないものの
少ししか見えない状態のまま ニューヨークから姿を消したチュンサン。。

それから、3年の月日が過ぎ・・

21話辺りからは、ユジンと新しい登場人物の新ストーリーがメインで
チュンサンの出番があまりなかったのですが

最終話で不可能な家にキム・次長に助けてもらいながら生活する
眼鏡をかければまだかすかに視力があるチュンサンの姿が登場しました。









↑まだ、建設途中の不可能な家に暮らすチュンサン







アニメの不可能な家は、チュンサンの手作りなのか?

沢山の小石を拾ってきたのか 背負って運ぶ姿が切なかったです。。


すみません、あらすじは簡単で申し訳ありませんが

この後、不可能な家を見つけてやって来たユジンと再会するのでした。
(アニメの不可能な家は、最後の海に2人で訪れた あの海の側に位置していました)





↑目の前のユジンが見えていない様子のチュンサン。。

ここのチュンサンとユジンの再会の台詞は、やはりジーンときました。



↑この夕陽をバックでの抱擁シーンから

↓一気に結婚式の会場のシーンになり 新郎新婦の衣装を着た2人が↓




不可能な家での再会から どれくらい経ったのか?

どうもチュンサンは、目が見えているように見えました





放送が開始されて 22分くらい経過した後 実写のシーンに変わりました。




ここからは、実写エンディングシーンのフォトになります







花のアーチをくぐってきたアニメ版実写ユジンは、とても美しかったです。



↑介添え役は、アニメ版のキム・サンヒョク


そして、ユジンが歩くバージンロードの先には・・・



アニメ版実写カン・ジュンサンのペ・ヨンジュン氏

やはり後ろ姿からオーラを感じて この立ち姿からして既にかっこ良かったです


ここからは 画像をご覧になりながら 実写エンディングの雰囲気を個々に感じて頂ければと思います



















































             チュンサンのナレーション

                 一枚の写真

         僕達はそれがなかったら 出会えなかった。

       この先 どんなに時が過ぎても 決して忘れないで

         君のポラリスは いつも同じ場所にいると



このナレーションの後に




モノクロの集合写真が出て エンディングソングとキャストのテロップ等に
変わりました。


実写シーンは、約5分間ありました


もちろん、ハッピーエンドだと思ったのですが そうとって良いのですよね?

5/2追記:不可能な家でのキム・次長との会話等からの流れで
チュンサンのナレーションとラストがモノクロだったので勝手にストーリーを
深読みしてしまいました


チュンサンは、妻ユジンの側をポラリスのように ずっと離れないという意味だったんですね


最後に 最終回ということで 放送時間3分の時間延長ということでしたが
その延長時間が ほとんど宣伝(CM)にあてられていたのが 個人的には残念でした。








                      お幸せに







では、皆様素敵なGWをお過ごしくださいね

 

 

 

 

 

 

 

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アニソナ感想

2010-03-08 14:06:22 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ

 

毎週土曜日にスカパー!で放送されている

アニメ「冬のソナタ」も 先週で19話まできました!


今回は、画像なしの文字だけですが。。。

ここまでの私なりの感想をここに書き留めておきたいと思います。

19話の録画を昨晩やっと見られましたが 先の展開に興味深々であります。






19話でついに チュンサンがニューヨークへ経ち

それから数日後に ユジンもフランスに経ったようです

次週からは、いよいよ やっと空白の3年間に突入になりそうですね

ただ、最初に発売&放送された メイキング・オブ・アニメ冬のソナタの幻の0話と
1話の前の序章とは、もしかして違ったストーリー展開になるとかですかね

というか・・既に展開が違っていました。。


だから「幻」の0話というタイトルだったとか

19話は、まだ1回しか観られていなくて

今回もまだ頭がついていけていないのですが

幾つかのポイントを挙げておこうと思います。


(順不同ですが)


チュンサンは、「アメリカの本社に戻る」と聞いていたらしかったミヒ。

そのミヒが出国することになり 空港に見送りに現れたチュンサンでしたが
実は見送りではなくて話があって来たと言っていたチュンサンは、

突然ミヒに「これが最後だ」「もう会えないから」と言い出しました。

そして、こう続けるチュンサン・・・

「父親のことを聞いたら 死んだと言ったよね?」
「同じく 僕のことを聞かれたら 死んだと言って」
・・・・

そんな驚きの言葉を残して ミヒの目の前からチュンサンは去って行ったのでした。。。

チュンサンの言葉に かなり動揺していた様子のミヒでしたが


 ここで私の勝手な想像1

もしかして、この時のチュンサンの言葉がこたえて
アニメでは、ミヒがチュンサンに 嘘をついたことを謝罪して
実のアボジの話をするシーンがあるとか



今回に限らず かなりドラマとは話が変わったストーリーになっている
アニソナですが

19話では、以前、こちらのブログでも 何回かに分けてご紹介させて頂いた
「もうひとつの冬のソナタ」の中での エピソードが取り入れられていましたね

 事故の後遺症として現れた 慢性硬膜下血腫の進行による失明等の
危険な状態を免れるために
チュンサンは、手術を医師に勧められますが
その副作用また後遺症として・・・「記憶障害の可能性(あくまでも)」があること。


※「もうひとつの冬のソナタ」では、失明してしまったチュンサンが
手術をしなかった理由として 「記憶障害」が起きてユジンを忘れてしまわないように
「手術はしなかった」と書かれていて 初めて読んだ時に「そうだったんだ。。」
と、チュンサンのユジンへの想いに胸が張り裂けそうになったものでしたが



そして、

「もうひとつの冬のソナタ」では、ドラマで「ユジンが見る前に捨ててくれ」とサンヒョクにチュンサンが頼んだ
写真屋さんで撮った幸せな2人の写真
サンヒョクが捨てずに持っていて 2人の再会後 結婚が決まったチュンサンに
その時の写真をプレゼントするのですが


アニメでは


 18話で結婚式の後、海に行く前に写真屋さんで撮影した2人の写真
サンヒョクがミヒに会いに行った帰りのチュンサンのところにやってきて
渡していたんです
そして、サンヒョクの方から 「チングだから」と言って歩み寄る展開になっていました。


 チングサンヒョクに頼まれたチュンサンは、最後にユジンとカフェで会いますが
ユジンは、チュンサンに
「今までもこれからもずっと愛しているし 一つ残らずチュンサンのことは
忘れないし 覚えておくから」
と言いますが

アニメのチュンサンは、この言葉にはっとしたような 驚いたような表情を見せ。。

ドラマの名台詞(私が「冬ソナ」で泣ける台詞ベスト3に入っているこの台詞)

「何があっても君のことは忘れないよ」

この言葉を言わなかったんですよね。。。


そして、ユジンから「私の代わりに完成させてほしいの」と言って
「不可能な家」のスケッチを託されたチュンサンだったのですが

次週の予告でちらっと流れた映像では

多分アメリカの自宅?で 「不可能な家」の設計図を描いていたチュンサンが
視界がぼやけたのか 見えないのか・・
途中で倒れてしまったような映像がちらりと見えてしまったんですけど


私の勝手な予想2

もしかして、アニメのチュンサンは、ユジンとの約束を果たすため
(不可能な家の設計図を完成させるために)
手術を受けるのではないか

そして、結果 失明ぜすに記憶障害も起こらずに
手術は大成功に終わるという展開に

そんなだったらいいなぁと19話を観ながら感じたのでした


でも・・その他にも この先 どんな展開になるのか
まったく予測がつかないアニソナ。。

まず、

チュンサンもユジンもサンヒョクも
チュンサンとユジンが兄弟だと思ったまま 舞台は アメリカとフランスへ
移行する形になってしまっていたのと
チュンサンのすぐに手術をしなければ危険な状態だという病状を知ったのは
たまたま家にチュンサンの主治医からかかってきた電話に出た
サンヒョクアボジだけだったということも・・
また、この時点で サンヒョクアボジも チュンサンが自分の息子だという事実を知りません。。







そして、


一番最後に流れた サンヒョクのナレーション



「しばらくして ユジンは去って行った・・フランスに

そして、冬も終わった。

冬には終わりがあるはず

だが、あの時は気づかなかった・・

チュンサンとユジンの冬は 終わってないことに」



この言葉が また何とも意味深なんですよね。。。

たとえば、「冬」を別の文字に置き換えたとしたら?

そんなことを一人ふと考えてみたりして・・・・


この先一体どうなるんでしょうか 凄く気になりますが

後半の残り7話の空白の3年間からのストーリー展開に
大きく期待したいです

 

 

 

 

 

 

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アニメ「冬のソナタ」第17話

2010-02-21 20:27:13 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ



 こんばんわ

ここ数日 こちらは良いお天気で
昨日は気温も上がって暖かい一日でしたが
今日は、また風が冷たくて 寒かったです

皆様お変わりありませんか?

昨日は、スカパーで アニソナとコリアエンタニュースの放送があり
私は、録画をしておいたものを夜に観たのですが
今回のコリアエンタのペ・ヨンジュンコーナーは、
景福宮(キョンボックン)(「韓国の美をたどる旅」278P~)を訪れられた
ペ・ヨンジュンさんの映像でしたが

今回は、ほとんどがヨンジュンさんお一人の映像で
時間的には短かったものの
その風格あるお姿が景色&歴史建造物とマッチして溶け込むようで
とってもかっこよくて超素敵でした

明日、写真集が発売ということで そちらのお写真も掲載されているのかな~

と、いうことで 本日は先にアニソナ17話について触れてみたいと思います。

※ご覧になりたくない方は この先はスルーしてくださいね!


 17話 「ふたりの初めての海 そして最後の海」

16話で、自分がユジンの父ヒョンスの息子で ユジンと異母兄弟だと
偽りの事実をミヒから聞かされたチュンサンは、ユジンにプロポーズをして
2人で結婚式を挙げる決意をします。

17話オープニング後の最初のシーンは、
予想外にも チェリンのデザイナーとしてのファッションショーから始まり
そのあとからのストーリー展開では、
今回も 所々ドラマの場面を取り入れながら変えているようなシーンがありましたが

本日は、今後も重要だと思われる一番のポイントにスポットを当ててて
感想をアップしたいと思います。

それぞれの母に反対されながらも 結婚式を挙げることにした2人ですが

ユジンのウエディングドレスは、チェリンが作ったものだったようです。
(ファッションショーに花束を持っていったチュンサンが自らチェリンに
ユジンと結婚することにしたこと、そして「頼みがある」と言っていたので
その時に ドレスのことを頼んだのかな?)


そして、結婚式へ



↑新郎の衣装を着て 鏡に映る自分の姿を見つめるチュンサン



↑ユジンのウエディングドレスの着付けは チンスクが担当
(ここのシーンは、13話でユジンがサンヒョクとの結婚式の衣装を試着してるシーンを変えた感じでしたが。。
こんな感じのシーンが17話でも幾つかみられましたね)





↑ドレス姿のユジンに靴を履かせてあげるチュンサン
(アニメでは新郎と新婦です
優しいまなざしが素敵ですね



↑新婦のユジンは、チュンサンのネクタイを直してあげます


そして、教会へ




神父さんの前で向かい合う2人

そして・・



わぉ!アニメでは ポラリスネックレスではなく 指輪をユジンの薬指に

石の色が赤く見えるので チュンサンからユジンへの結婚指輪は

ルビーの指輪




「神様 お許しください」(チュンサン心の声)


そして、2人の結婚式を見守るのは・・




アニメ版では、キム次長、チョンアさん、ヨングク、チンスクも式に出席されていました!




お互いに「カン・ジュンサン」「チョン・ユジン」を

「生涯 愛し続けることを誓います」

と誓いの言葉を述べるのでした


チュンサン、ユジン ご結婚おめでとうございます


アニメでは、サンヒョクが間に合わず 
結婚できてしまった2人でした





無事に式が済み 仲間たちが「おめでとう」と言って
お祝いの紙ふぶきをまいたりしていました

そして!

そこへ 遅れてサンヒョク参上
(アニメでも父ジヌからユジンとチュンサン2人が兄弟で結婚を止めるように言われての行動だったのですが・・)


↑式は済んでしまいましたが ユジンの手を引っ張って 連れ去ろうとするサンヒョク

が、しかし!

この場には、2人以外の人たちがいたので・・・・

サンヒョクの手を「離して!」と振り払ったユジンを
「ユジン乗って」とすかさず車に乗せるチョンアさん

そして、サンヒョクを「昨日まではあきらめると言っていたのにどうしたんだ」と
止めるヨングク

結局、ユジンとチュンサンは、車で教会を後にし

サンヒョクは、ひとり車に乗って・・・2人を追いかけようとしたのか・・?
途中の道路で悔しそうに車を止めて涙するのでした

この時点で、チュンサンは サンヒョクが2人が兄弟という偽りの事実を
知って来たということに 気づいたのかどうか・・・ なんですが・・


車の中で ユジンに「海を見に行かないか」と言うチュンサン



急に海を見に行く理由を聞くユジンに

「新婚旅行さ」と答えるチュンサン

やっぱり アニメでは あの教会で 2人は結婚したことになるんですね


そして、海に行く前に寄りたいところがあるというユジン・・

着いた場所は、写真屋さんでした。




手を握り合って 記念写真を撮影する2人に
実写が重なってウルウルしてしまいました


そして・・・





2人の最初で最後の海に到着した チュンサンとユジン

この時点で チュンサンは、ユジンとの別れを決意していたんですが
結婚してしまったのに・・・別れることは残酷すぎますね




何も知らないユジンと海辺で裸足になって
はしゃぐチュンサンの声がとっても明るくて



↑砂浜でお城?を作る2人 
とっても立派なお城にどこからともなく 子供たちが惹かれてきました。




チュンサン「不可能な家?」

おっとぉ! ここで「不可能な家」の話がぁ



ここで、ユジンが「好きな人の家(心?)が一番すてきな家だと」
ユジンアッパが言っていたという話をします。



↑その話にハッとするチュンサン


そして




ユジン「下絵は何度も描いたけど 設計がうまくいかないの」



チュンサン「それなら僕が設計してみたいな」


○アニメでは、この会話から チュンサンが「不可能な家」の設計をすることになるのでしょうか?
この砂の城は、「不可能な家」の模型の代わりなのかな?




砂の中に沢山のコインが埋まっているのを見つけ
これで何を買おうかと いうユジンに「船」と答えるチュンサン。。


そして、今回 ドラマにはまったくない
チュンサンの「願い」ともとれる 幻想シーンがありました。。






右上の方に見えるのは 完成した「不可能な家」




この家に暮らす 2人(3人)の幸せそうな未来を「夢」見たチュンサン

このシーンは、ほんの一瞬だったんですが
思わずじわーっと涙がこみ上げてしまいました

このチュンサンの心描いた未来が現実になる日が来てくれると良いですね


その後、ユジンがインスタントカメラを買いに行っている間に

おそらくサンヒョクに電話をしていたチュンサン

何も知らないユジンは、インスタントのカメラと 表を張り合わせたコインを
チュンサンに渡すのでした。




何度投げても表しか出ないコイン

「これなら運命も怖くないわ」

と、明るく元気に話すユジンでしたが・・・







拙い解説で恐縮ですが

次週以降の展開も 益々目が離せなくなってきました

 

 

 

 

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アニメ「冬のソナタ」14話つづき

2010-01-29 17:56:17 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ




 10年前 「大晦日にここで会おう」と約束した場所で再会した二人。。

息を切らせて走って来たミニョン(チュンサン)・・・「ごめん」・・「遅くなった」





ユジン:「チュンサンなの?」

 




無言でコクリと頷くチュンサン・・




「チュンサン」と言って 泣きながら抱きつくユジン


そして・・・チュンサンの口からは・・・




「あの日 こう言いたかった・・」

「ユジナ・・サランヘ






しっかりと抱き合う2人でした



一方、その頃サンヒョクは・・・




高校時代のユジンの真似をして 柵の上を平均台歩きするサンヒョク


すると、後ろの方から 「サンヒョク~」と呼ぶユジンの声が聞こえた気がして
振り返るのですが・・・

そこには、ユジンの姿はなく

足を踏み外して 転んでしまうのでした・・・



孤独なキム・サンヒョク


一方のチュンサンとユジンは、タクシーに乗って湖に向かいます


タクシーの中でも 寄り添う2人



すっかり高校時代に戻ったような雰囲気の2人




湖に着くと・・・

ここからは、アニメ版 冬空の下の2人になるのかな。。


チュンサン:「星がないね 雪のせいかな」

ユジン:「私には見えている」

チュンサン:「どこ?」


すると・・・




チュンサンを指差し 


ユジン:「迷ったらポラリスを探せって」




チュンサン:「迷ってる?」



 

ユジン:「今日 大切な人たちを傷つけてしまったの・・許してくれないかも」

     「他の人が私を見捨ててもあなたは側にいてくれる?ポラリスみたいに」




チュンサン:「君こそ ポラリスみたいに僕を守ってくれた」

       

チュンサン:「だから僕が戻ってこられたんだ」




曇っていた空に現れたひとつだけ光る ポラリスを見上げる2人でした

 

一方・・・

傷心のチェリンは、仕事に燃えることで気を紛らわせ・・・

また、チェリンのブティックに勤めるチンスクは、
ユジンからミニョンがチュンサンだと聞いていたようで
(ユジンは、チンスクには真実を話していたんですね・・)

ヨングクの動物病院に 電話をして その事実を話すのですが
ヨングクの携帯がスピーカーフォンになっていて
たまたま、そこに居合わせたサンヒョクにも チンスクの話が聞こえてしまい
サンヒョクが知らないと思っている ヨングクが少々慌てるシーンもありました。

このヨングクの病院に来ていたサンヒョクですが
何と!手の傷の手当てをしてもらっていました



↑この映像を見たとき そんな怪我するほど ユジンの頬を強く殴ったのかと
ムカッとしたのですが

もう一度よく見たら、の平均台の真似で滑って転んだ時に
地面を拳で叩いていたので その時に怪我したみたいです

でも、こんな映像必要あるのかな



さてさて、湖に行った2人は ミニョンさんの別荘で一夜を明かし

その後、春川へタクシーで向かうことになりました。

ユジンは、オンマを傷つけてしまったから オンマが心配でオンマの元へ

そして、チュンサンは、記憶が戻ったことを話すため 母ミヒの元へ

チュンサンは、ミヒに「君のことも紹介するよ」と言い
ミヒのことは、「見た目はクールだけど温かい人だよ」と言っていました。

そして、その時の会話で ユジンが母ミヒと病院で会ったことがあることを知ります。


タクシーの窓辺に座っているユジンを見ながら
ふと、高校時代のバスの窓からの風に髪をなびかせるユジンの記憶を
思い出したのか・・




チュンサン:「春川でどんなことがあったか教えて」

ユジン:「そんなに多くないわ。2人でよくケンカしたし・・」
     「そうだ!初雪の日には、あの湖でデートしたの」

チュンサン:「雪だるまを作った」

ユジン:「覚えてるの?」

チュンサン:「雪合戦もした」

ユジン:「他には?」

チュンサン:「他に覚えているのは・・」






思わず、雪のベンチでの初キッスを思い出し 頬を赤らめるユジンに


「う~ん・・ない」と言うチュンサン

「特になかったわね」と言うユジンの顔を覗き込むチュンサン

アニメのチュンサンは、初キスのことまで記憶が戻ったのかな


そんなチュンサンに 「あなた悪い人だわ」と言って ふっと笑ったユジンに



「タイギネヨ(イイネ)」というチュンサン

ユジン:「モガ?(何が?)」




「昔のユジンは、よく怒ってすねて、良く笑った。
でも、再会した君は暗かった」

「僕が君を苦しませたせいだと思った」



「これからは、笑ってね」

「アラッチ?(わかった?)」

韓国語が部分的な単語しかわからなくて情けないです

 

パソコンで キャプチャを撮りながら 部分的に本日の2人のシーンを見ていたら
ヨンジュンさんの声の台詞が とっても温かくて引き込まれて
そのうちに 一生懸命にアフレコをされている姿が浮かんでくるようで
ジーンときちゃいました
ヨンジュンさんの韓国語が最高に素敵なんです

アニメのストーリーは、正直ちょっと複雑な心境でみているのですが
ヨンジュンさんの声をよーく聞いていると
丁寧に演技されていらっしゃるのがわかるので
この先の展開もしっかりと見ていきたいと思います。

できるだけ早く、ドラマでは描かれなかったシーンに進んでほしいですが





果たして・・

春川に向かう2人を待ち受けているのは

チュンサンの記憶は 今後どこまで思い出すことになるのか

続きの展開からも 目が離せません

 

 

 




 

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アニメ「冬のソナタ」

2010-01-26 21:01:16 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ

 

 こんばんわ

皆様お変わりありませんか

本日は、ずっとアップしそびれていた
アニメ「冬のソナタ」について触れてみたいと思います。

先日もお話しましたが 11話から年末年始が入りタイミングを逃してしまったことと
正直、どのように書けば良いのか 頭の中で感想がまとまりませんでした。。

先週土曜日に14話が放送されましたが、
ついに、この回でミニョンさんがチュンサンとしての記憶を取り戻したので
そこまでを 拙い文章ではありますが、自分なりにまとめておこうかと思います。

宜しければ お付き合い下さいませ


まず、最後にアニソナについてアップした

 10話の感想はこちら


この続きからですが、11話から13話までは 簡単にまとめさせて頂きます。

おさらい

病院で自分が過去に事故に遭っていたこと。
そして、本当は カン・ジュンサンという名前だったこと。
現在のイ・ミニョンという名前は、チュンサンが記憶を植え替えられてから
生まれ変わったもう一人の自分だったという衝撃の真実を知ったミニョンですが

もうひとつ、チェリンの口から 「チュンサンは私の初恋の人だったの」と告白されます。

↑ここまでが、11話に入るまでの内容でしたが

その後、チェリンから 「ユジンの初恋の人もチュンサンだった」と知らされるミニョン。

そして、ミニョンは、病院を抜け出して アン博士の所へ行きます。

(この後、春川のチュンサンの家に行き、高校の授業中にユジンがくれた
沢山の手紙を読んだり、チュンサンがユジンあてに一生懸命に練習をした様子がわかる
当時の自分のユジンへのメッセージが入っているテープを聴き
高校へも訪れます。
その時は、たまたま同じ場所にいながら ユジンとはすれ違ってしまうのですが)

アン博士は、ミニョンの湖畔の別荘に宿泊していて
ミニョンは、まず、湖で子供の頃に 助けてくれた叔父さんと偶然出会い
その時のお礼を言います。
その命の恩人の叔父さんは、アン博士とも 顔見知りのようでした。

ミニョンがアン博士に会いに行った理由は、「記憶を取り戻したい」ということでした。

病院を出てくる前の晩、前の方の回で ユジンが返しに来た
コートが入っている紙袋から出てきた デジカメのSDカードを見つけ
早速パソコンで確認したミニョンは、そこに写っていた写真、
そして、「ユジンの初恋の人=チュンサン」と今までのユジンの
気になっていた素振りや(ミニョンを見つめて急に泣き出したなどなど)
学生時代の手紙のことなど・・
を振り返りながら

「チュンサンが戻ってくるのを待っている人がいる」・・・その人はユジン

そう悟ったミニョンは、その人(ユジン)のために記憶を取り戻したいと
感じたようです。


アン博士の言い分としては、記憶を植え替えたのは 事故に遭った時に
当時の高校生のチュンサンは、「過去の記憶を否定していた」からで

そのチュンサンが否定していた記憶が何だったのかはわからなかった。

そして、植え替えた記憶については、

「記憶を取り戻したくなった時に手がかりになるしおりのようなものだ」

「しおりを見つけページを捲りなさい。一行づつ読みながら思い出すんだ」

「すぐに思い出せるかもしれないし、一生思い出せないかもしれない」

ただし!記憶が戻った時

10年前にチュンサンが否定していた 記憶まで戻ってしまう可能性もある

アン博士は、このように ミニョン(チュンサン)言っていました・・チェック


一方で、ユジンに「結婚は白紙にしてほしい」と言われたサンヒョクは
スキー場でのコンサートに 自分の両親、ユジンの母、
ヨングク、チンスク、チェリンを呼び
ユジンをステージに上げて 一方的に結婚宣言をしちゃうんですが
そのコンサートは、ミヒのピアノリサイタルでもあったんです。

そのために スキー場で幾つかの再会シーンがありました。

・チュンサン母のミヒとサンヒョク父の再会
・サンヒョク父とチュンサン(ミニョン)の再会
(ドラマ同様、サンヒョクアボジは、人目見て「チュンサンだろう」と言ってました)

そして、チュンサン母とユジン母の再会があり

14話始めに、ミヒが、ユジンは自分が愛し昔恋人同士だったヒョンスの娘だと
ついに 知ることになります。チェック



そして、主役のミニョン(チュンサン)は、キム次長に渡してくれるように託した
ユジンへ宛てた手紙を残して、
ニューヨークへ行くために空港に向かっていたのでした


注:13話までは、ユジンもミニョンも ミニョンがチュンサンだということを
それぞれは知っていましたが、
お互いに知っているということを知らないので
名乗りあうことはできませんでした


そして、ここから14話へ突入です




スキー場の食堂?に サンヒョク・ユジンの親・ヨングク・チンスクが集まり
みなの前で、「サンヒョクとは結婚できません。ごめんなさい」と言って
いたたまれず、その場を走り去るユジン。


この後、ドラマでは ミニョンさんが追いかけて
ユジンをギュッと抱きしめてその後「僕の言うとおりにして」と言って
車でユジンをかっさらって別荘へ行きますが


なんと!アニメでは サンヒョクがユジンに追いついてしまいました

しかも、ユジンに「戻ってオモニに謝ろう。本心じゃないよな」と言った
サンヒョクでしたが
「本心なの。ミアネ」とユジンに言われ

なんと


 
ユジンの頬をいきなり「パシンッ」と叩いたサンヒョク


女の子のほっぺをぶつなんて

その時の衝撃で 携帯を落としてしまったユジンでしたが
そのまま走って 出て行ってしまいました

あとを追いながら・・去ったユジンにむかって

「なんてことしたんだ・・ミアネユジナ」と後悔しながら謝るサンヒョク




一方、空港に向かう ミニョンの携帯にチェリンから電話が


「電話はしないと約束しただろう」とチェリンに言うミニョンシ。

※チェリンは、ミニョンに「別れよう」と言われ
ミニョンの中では チェリンは、終わった人になっていたようです。


アニメのチェリンは、罠も仕掛けてないし
ミニョンオモニにも紹介され尽くしていたと思いましたが
ただ初恋の人に似ていたということを隠していただけだったはずなので

ちょっと、アニメ版のミニョンは チェリンに対して あまりにもあっさりしているような
冷たいんじゃないかと感じたのは
私だけでしょうか・・


チェリンからの電話の内容で ユジンがいなくなったことを知ったミニョンは
ユジンの携帯に電話するのですが 出たのはサンヒョク・・?

そこで、何かを思ったのか ミニョンは 車を引き返すことに




 

ところが





もしかして?車と接触





車のベッドライトにハッとするミニョンシ





                  ユジナァ

絶品ペ・ヨンジュンさんの痺れるお声と共に

高校時代の記憶がフラッシュバックするミニョンシいやカン・ジュサン







「ワァ~」

「ハハハハ・・・」

「初雪が降ったら 湖でデートしよう」




「大晦日に会ったら 話すよ」



ツリーを見上げる 高校生のチュンサンとユジンがぁ





つ・ついに 記憶を取り戻した ミニョンシ(チュンサン)だったのです



一方、サンヒョクにぶたれてその場を走り去ったユジンは



一人 泣きながらタクシーに乗り ポケットから キム次長から渡された
ミニョンからの手紙を読み始めるのでした




そして・・記憶を取り戻したチュンサンは、車から降りて・・・


走って、その後タクシーに乗り込んたのですが・・・

向かった先は

注:乗り捨てたミニョンの車はどうなったんでしょう

 

その頃・・・・


「記憶は取り戻せないけれど、僕の過去にあなたがいてくれて良かった。」
「本当にありがとう・・・心から・・ありがとう」

と書かれた ミニョンからの手紙を涙ながらに 読んだユジンは

 


 

一人、10年前に約束したあのツリーの前に来ていたのでした。

そして、絶好のタイミングで雪が降り始め

「ユジナァ」と呼ぶ声が聞こえた気がして?前方をみると・・・






 あ・あれは?

こっちに向かってくるのは・・・チュンサン




なんと!

向こうから走って来たのは、 ユジンに別れの手紙を送り
ニューヨークに旅立ったはずのチュンサンだったのです




明日以降、14話後半に続きます。。

 

 

 

 

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アニソナ10話

2009-12-26 12:16:46 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ




 今日は アニメ「冬のソナタ」11話の放送がありますが

先週放送された10話の感想を ずっとアップしそびれていたので

簡単ではありますが 書いてみたいと思います。

正直、10話の内容も 私としては 驚きの展開でした

そんなわけで 感想もどうしようかな・・・と 考えながら・・

忙しかったのもあって 気づいたら1週間も経ってしまっていました。

時間が経ってしまったので もう一度見ないと ちょっと記憶が裏覚えなので

その辺はご勘弁を

興味のある方だけ ご覧いただければと思います


ご覧になりたくない方は、ここから先は スルーしてくださいね!



 アニメ「冬のソナタ」第10話~失われた時間の中の僕Ⅱ~


まず、前回9話までに なんと、ミニョンさんよりも先に
ユジンとサンヒョクがミニョンがチュンサンだと知ってしまっていましたね。
チェック①


そして、10話では ミニョンさんも自分がチュンサンだということを知ってしまいます!


その前に ちょっと驚いたのは まだ病院のベットの上で安静にしている
ミニョンの元に キム次長がお見舞い兼仕事の報告(たぶん)で訪れるのですが

アニメでは、ミニョンがスキー場の施工会社をポラリスに決めた理由として

「ポラリスは道に迷わないから」

と、ミニョンが言っていたとキム次長の話が出るんです


ミニョンは、今回雪山でユジンをかばって 頭を打ったせいか・・・・?

そのことを覚えていなかったのか?

キム次長に「記憶がないのか?」みたいなことを言われてましたが

そこで 「ポラリスは 季節が変わっても いつも同じ場所にある」

この台詞を言うんですね


そして、キム次長には こんなことも・・・

「先輩、こんな経験ない?自分が自分じゃない感じ」

「見知らぬ記憶が頭の中に浮かんでくる」

「僕を知っていそうな人がいるのに 僕はその人を知らない」

チェック②

 

一方、病院の廊下で ミヒとユジンがばったり会うのですが

ミニョンの服を持ってきましたと紙袋を渡すユジンに
(服はユジンがミニョンにスキー場で借りたコートのようでした)

「自分で渡せばいいのに」と言ったミヒ

アニメ10話の時点で ミヒは まだユジンが
自分が昔愛したヒョンスの娘だとは知らない。
チェック③



一方、病院で腕のギブスをとってもらったユジン。

ちょっと、裏覚えなんですが・・サンヒョクが迎えに来たのか?違ったかな?

とにかく、サンヒョクの車の中で ユジンとサンヒョクの会話があるのですが

サンヒョクは、10年も経ってチュンサンを忘れられないユジンに
焦りを感じているようで(ミニョンとして生きていることも知ってしまったので)

自分は、10年も待ったし これからでも 何十年も待てる(それほど愛している)
「だから、もうチュンサンのことは忘れてくれ」みたいなことを言って

その時に

「忘れようとしても この目がこの耳がチュンサンのしたことや言ったことを覚えているの」

ドラマでは、ミニョンを倒れる材木からかばって怪我をしたユジンが
病院のベットでサンヒョクに言った あの台詞がアニメではここで登場

ドラマでは、ここのユジンの台詞のシーンで いつも泣けちゃうんですが


こんなユジンの様子を見て焦るサンヒョクは、
とにかく急いでユジンと結婚したくてたまらないわけで
両親に「早くユジンを自分のものにしたいから結婚を早める」と伝えてました。

サンヒョクオンマは、ドラマ同様に反対してましたが・・・

今後、どんな展開になるんでしょうね?
チェック④




そして、驚きの展開は ここからなんですが

ミニョンの病室に 担当医師が 検査の結果を告げにやってきます。


医師:「検査の結果 脳に異常はありませんでした」


ただ・・・・


医師:「不思議なことは 10年前の交通事故の時の診察記録に
     イ・ミニョンという名前は見つかりませんでした」・・・??

ミニョン:「交通事故に遭っていたんですか?」・・・(初耳)


そこで医師に10年前の診察記録を手渡されるミニョン

 

なんと そこには 「イ・ミニョン」ではなくて 「カン・ジュンサン」と名前が





驚愕するミニョン氏

 

アニメでは、確か この時点でミニョンは 「カン・ジュンサン」という人物が
どんな人物なのか知らなかったはずでしたよね


見知らぬ「カン・ジュンサン」の文字・・・

それが10年前の自分の名前と言われても・・・・


と、オロオロする間もなく 展開がはやいこと


病室に入って来たミヒに 「僕は誰なの?」と問いただすミニョンさん

ここでの会話は、ドラマ12話の春川のチュンサンの家で

ミヒとばったり遭遇したミニョンさんが

ミヒに「僕は、イ・ミニョンなかのか?カン・ジュンサンなのか?」と
困惑・怒りの表情を込めて 問い詰める・・あの役者ペ・ヨンジュンさんが見せた

迫真の演技の銘シーンの台詞がここで登場

その後、病室にアン医師も入ってきて



その場で あっさりと記憶を植え替えた事実を話してしまうんです

そして、それを病室の外で 立ち聞きしていた?チェリン

チェリンも ここで ミニョンがチュンサンだと知ってしまうんですね。。
チェック⑤



病院の屋上で ミニョンに事情を話すミヒ






その様子を見ていたチェリンと振り返るミニョン



そして・・・・






病院のベットで「何故なんだ・・」とひとり悩むミニョン氏

頭の怪我で入院中に こんな信じられない10年前の真実を告げられたミニョン氏

いきなりこんな驚きの衝撃を脳に与えても良かったのでしょうか


そして、側に黙って立っていたチェリンが・・・

ポツリとつぶやいた・・・


「チュンサンは 私の初恋の人だったの」






確か・・・アニメのミニョンは、ユジンの初恋の人が・・・

「カン・ジュンサン」だということを まだ知らなかったような

違いましたっけ

先にチェリンの初恋の相手だったと知ったということなの

ちょっと もう一度 頭を整理しなくては。。。


この後、11話に続くようになっていたのですが


ちょうど今始まっていますが、録画をしてあるので
観るのは ゆっくりと今晩にしようと思います

この続きが どんな展開になるのか、ハラハラドキドキしています!

今後も アニソナオリジナルのストーリー展開から目が離せません

 

アフレコ ヨンジュンさんフォトより



うなじが可愛いですぅ

 

 

 

 

 

 

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眼鏡とDVD (追記あり)

2009-12-17 16:29:00 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ



 こんにちわ

いよいよ冬本番 寒い日が続きますが 皆様お変わりありませんか?

今年も残すところ あと2週間

早いですねぇ!

来週はクリスマスですね

ヨンジュンさんは、クリスマスイブは どちらで過ごされるのでしょうか


さて、今日は久しぶりに日中から パソコンを開いているのですが

あまり目新しい ヨンジュンさん関連の話題もないようですね

そんなわけで、余談ではありますが

個人的に2つほど 話題を取り上げてみたいと思います。


「皆さんはご存知でしたか


まず一つ目の話題は、私は今更のように少し前に気づいたのですが

9月29日の東京ドームでの 「アニソナ」イベントの時

ペ・ヨンジュンさんは、途中で眼鏡を変えられていらしたのをご存知でしたか

ちょっと この日のお写真をあまり持っていないので
まずは、ワイドショーで流れた映像のキャプチャ画像で恐縮ですが・・


注:ヨンジュンさんの眼鏡に注目してくださいね!


こちらは、イベント開始直後のヨンジュンさんご登場シーンより

ヨンジュンさんのドキドキが伝わってくるようで ウルウルしちゃいますね

あの日の感動が蘇るようです



そして



こちらは、正確ではありませんが イベントの中盤あたりでしょうか?

最初と眼鏡が違っているのがわかりますよね

もしかして、「韓国の美をたどる旅」の時と同じ眼鏡でしょうか?


更に 別の画像でも



イベント開始の時に ご登場されたヨンジュンさん


そして


生アフレコの時のヨンジュンさん


眼鏡が違っているのがわかりますよね


多分、2度目のご登場の時に 変えて来られたのではないかと思うのですが??

皆さんは、お気づきでしたか?

最近知ったのは 私だけかな~ と思いながら

ちょっと話題に取り上げさせていただきました


続いて、2つ目の話題ですが

「冬のソナタ」韓国KBS オリジナルーノーカット完全版 DVD-BOXが
来春発売される予定だそうですね!

詳しくは、
http://bd-dvd.sonypictures.jp/fuyusona/

       ソニーピクチャさんのサイトをご覧くださいね


音楽も韓国で放送されたオリジナルのものだそうで

そこで、ふと・・・思い出したのですが

韓国オリジナルの「冬のソナタ」のバックに流れる音楽は

まずは、「白い恋人たち」

始めの方のシーンで言うと、チュンサンとユジンが授業をサボって
ナミソムに行く時のバスの中のシーンや酔っ払いに絡まれた後
警察から出て来て 公園のベンチに座る2人のシーンや
3話での初雪ミニョンさんご登場シーンetc、etc 沢山ありますが


一番わかりやすい違いは、

2話の初雪デートでの2人の初キスシーンから流れる曲が
NHK版やLALATVでは、「あなただけが」になっていて
韓国版では、「白い恋人たち」が流れるんですよね


また、一番有名?なのは 高校の放送室でのユジンがマイクを持って踊るシーン
韓国オリジナルでは、アバのダンシングクイーン 


そして このシーンのバックに流れる曲なんですが


↑12話の始めの方で ユジンをタクシーに乗せた後
戻って来たミニョンさんとキム次長がバーで飲みなおすシーン

ここでの キム次長の言葉がミニョンさんに過去の自分の存在を思わせるような
ヒントを与える重要なシーンでもあるんですよね。


韓国版では、この2人の会話のバックに流れるのは

サザンの「愛しのエリー」のピアノ演奏曲 なんですよね

ご存知でしたか

ご存知でしたら ミアネ


冬本番の季節になり 

また「冬のソナタ」を始めから観て見るのも良いですね


☆・☆・☆・☆・☆


追記:公式NEWSより

ペ・ヨンジュン来日イベント2DAYS完全収録DVD BOX発売決定!(2009.12.17)

2009年9月29日と30日に東京ドームで行われた、ペ・ヨンジュン来日イベントを完全収録した
「アニメ『冬のソナタ』~もうひとつの物語~放送記念イベント DVD BOX -完全版-」と
「韓国の美をたどる旅 出版記念イベント DVD BOX -完全版-」が、
2010年3月26日に同時発売となります。

2日間のイベントが完全収録されているほか、
リハーサル風景や舞台裏のオフショットなど、
ペ・ヨンジュンの素顔が見える独占映像も満載されております。

DVDにはもれなく豪華封入特典が付き、
インターネットショッピングサイト“bofi(ボフィ)”にて2タイトル同時にご予約いただいた方には
bofiオリジナル特典(ミニクリアファイル2枚セット)もご用意しております。
どうぞお楽しみに!

●アニメ「冬のソナタ」~もうひとつの物語~ 放送記念イベント DVD BOX -完全版-
出演: ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ他
価格: 5,985円(税込)
仕様: DVD 2枚組、フォトブック(48ページ)
発売日 2010年3月26日(予定)
発売元 株式会社デジタルアドベンチャー
販売元 エイベックス・マーケティング会社

●韓国の美をたどる旅 出版記念イベント DVD BOX -完全版-
出演:ペ・ヨンジュン他
価格: 5,985円(税込)
仕様: DVD 2枚組、ポストカードブック(16枚)
発売日 2010年3月26日(予定)
発売元 株式会社デジタルアドベンチャー
販売元 エイベックス・マーケティング会社

◆予約はこちらから◆
bofi(ボフィ):
http://www.bofi.jp/(2009年12月18日(金)~)

イベントDVDがいよいよ発売されるんですね




「冬ソナ」11話&12話 ミニョンさんフォトより































では、皆様

年末何かと忙しい時期ではありますが

体調を崩さないように お風邪をひかないようにお気をつけて

元気に師走を乗り切りたいものですね






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急展開!

2009-12-06 16:54:36 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ



 こんにちわ

皆様お変わりありませんか?

こちらは、昨日は午後から雨で とても寒かったのですが
今日は 晴れて日中は 比較的暖かいです!

本日は、実家に昨日スカパーで放送された
母の大好きなキム・レウォン君の特番の録画を届けにやって来ました!

そこで ちょうどパソコンがあったので、久しぶりにPCから投稿しています。


では、早速ですが、アニソナ8話の感想、あらすじをアップしてみたいと思います!
今回もあまり綺麗な画像では ありませんが
雰囲気だけでも感じて頂ければと思います


アニメ「冬のソナタ」 第8話 タイトル「嘘」

先週のラストには 予想外の展開にビックリしましたが、
今週も先週の続きから始まりました!

吹雪の中 外に出て行ったユジンを追いかけるミニョン。。

木材の束がユジンの頭上に倒れて来た瞬間 間一髪でユジンを庇ったミニョンさん。

猛吹雪の中、木材の下に埋もれてしまった2人の安否は 一体

一週間 2人のことが心配でたまらなかったのですが

果たして 2人を救ったのは?



何と!サンヒョクが猛吹雪の中 工事の現場スタッフ?と共に
2人を探しに山頂まで上がって来ていたのでした

2人の名を呼びながら 探す4人・・・

すると・・



倒れた木材の間から ミニョンさんの手が!

「ここにいたぞー」その声に振り返り 駆けつけるサンヒョク



「イ・ミニョン氏聞こえますか?」

ミニョンを呼ぶ 隊員の人の声・・・

幸い、2人の命に別状はなかったようですね、良かった!

その後 オープニング映像が流れました。


オープニング後 タイトルのテロップが出て 舞台は病院へ



頭に怪我を負って意識のないミニョンさん

「早く手術室へ」

付き添うチェリンは 心配そうにミニョンの名を呼んでいます。

一方、腕に怪我をしたユジンに付き添うサンヒョク。。




サンヒョクは、運ばれるユジンの手を見ながら 発見された時のことを回想します。

サンヒョク達が見つけた時、木材の下で2人は・・・・


↑左手でユジンの頭を撫でるように庇うミニョンシ


そして




↑意識をなくして 倒れたままの2人は しっかりと手を握りあっていたのでした


おっとぉ



↑その光景を目の当たりにして 愕然とするサンヒョク


舞台は、病院のベットで目を覚ましたユジン
目の前には 「ユジナ」と呼ぶ学ラン姿の高校生のチュンサンが立っていたのでした(幻)





目の前にいる人に向かって「チュンサン」と手を伸ばすユジン。。

「本当にチュンサン?」「あなたのことを待っていたのよ」

・・・・「ユジナァ」・・・・・そう呼ぶ チュンサンとサンヒョクの声がかぶり・・

気づくと、ベットの横に座って ユジンの手を握っていたのはサンヒョクでした。


サンヒョク:「手は折れていなかったよ。ギブスも数日でとれる」

ユジン:「チュンサンは?」・・・・・サンヒョク:「チュンサンって?」

ユジン:「どこにいるの?」

☆手術室の前

心配そうにオロオロするチェリンを励ます ヨングク、チンスク、キム次長

やがて手術が終わり 医師がその場にいた皆に説明を
「幸い外傷は酷くなく 低体温症もまぬがれたが、何故かまだ意識が戻りません」

そのような話を聞いている皆の間をぬってやって来たユジン





ユジン:「先生、チュンサンは助かりますよね」

先生:「脳損傷の疑いがあるので検査を行います」

ユジン:「平気ですよね、命に別状はないでしょう?」

先生:「今は患者の意識が戻るまで待つしかありません」

そういって立ち去る医師の後ろ姿に向かって

「チュンサンを助けてください!」と叫ぶユジン

そんなユジンに向かって チェリンが言いました。

「ちょっと、ユジン、ミニョンさんよ!チュンサンじゃないわ!」

そして、ミニョンがこうなったのは ユジンのせいで、

10年前のチュンサンの事故もユジンのせいで
今度はミニョンさんまで殺すつもりかとユジンを攻めるチェリンと
そんなチェリンの言動を「やめろ」と止めるヨングクたちの前で
ユジンは、気を失って倒れてしまうのでした。



この後、ユジンのベットの横で 心配そうにするサンヒョクを
ヨングクが励ますのですが、そこへチョンアさんが入って来て


↑「アンハッピーの飼い主?」とチョンアさんの顔の覗き込むヨングク

アニメでは、こんなシーンまで入っていました!



☆医師の部屋で ・・・




レントゲン写真を見ながら説明を受けるキム次長に
頭に金属が入っていることが告げられる。

「以前事故にあったことは?過去に脳の手術を受けたようです」

その話は 初耳だったキム次長は、家族が明日韓国に来ると医師に伝えるのでした。




ミニョンさんの病室では チェリンが心配そうに付き添っていました。


一方ユジンの病室では、サンヒョクが背を向けて寝たふりをするユジンに

「何で担当がミニョンさんだと言わなかった?」

「君が消せないチュンサンの影を消そうとしても 僕には消せない。
  それが悔しい」と言うのでした。

そこへユジンオモニとヒジンが入って来て サンヒョクと交代

サンヒョクは、ヨングクの車に乗りながら 木材の下での2人を思い出し
きっと複雑な心境だったと思いますね。



ユジンはユジンで、チェリンに言われた言葉を思い出して
サブベットで眠るオンマの前にうずくまって・・・悩んでいる様子でした。

翌日、ユジンが病院の玄関にオンマを送りに行くと入れ替わりにミヒが到着。


↑病院の入り口ですれ違う ユジンオンマとミニョンオモニ



見覚えがあったのか・・・
お互いすれ違った後、ふとそれぞれの後ろ姿を振り返っていました。



↑ミニョンさんの病室では、「お母さん」と言って泣きながら抱きつくチェリン

アニメでは、チェリンとは ミヒ公認の仲だったのかな。。



↑ミヒが病室から出て来ると そこにはユジンがいました。

ミヒ:「さっきも会いましたね(玄関で)私に何か用?」

去ろうとしたミヒの後ろ姿に向かって

ユジン:「すいません、チュンサンは?」

ピクッと反応するミヒ

ユジン:「事故は私のせいです」

ミヒ:振り返って・・・「何?」

ユジン:「その理事は私のせいで事故にあいました」

中略

ミヒ:「私達 会ったことあるかしら?」

ユジン:「もしかして春川に住んでしましたか?」

一瞬反応したかに見えて 「いいえ、住んだことないわ」と答えるミヒでした。

その後、エレベーターに乗り込んだミヒの降りた階(5階)を確認して
ユジンは、どうも 別のエレベーターに乗ってミヒの後を追ったようなんですよね。。



その後、ミヒが医師の部屋から出て来て 自分の秘書?に
携帯で電話した会話の内容(春川の家を早く売りに出してetc)を
ユジンが立ち聞きしていたのでした


一方でユジンの部屋に荷物を取りに行ったサンヒョクは、
ユジンの机の上に置かれていたスケッチブックをあけて・・・



ユジンが書いたチュンサンの肖像画とチュンサンへの手紙

「あなたを見たのは夢だったのかな・・」


サンヒョク・・・・


この後、何と!タクシーに乗り込んで 春川に乗り込むユジン



サンヒョクよりも一足早く 学校の名簿でチュンサンの住所を聞いて

チュンサンの家を探すユジン

サンヒョクもまた チュンサンとイ・ミニョンは別人だと証明したくて
急いでチュンチョンの学校に行くのですが、
そこで、チュンサンの母の名「カン・ミヒ」・・・・ミニョンはチュンサンだと知ります。
そして、
事務員の人に少し前に同じことを調べに来た女性がいたと知らされるのでした。
(ユジンも真実を知っちゃったんだ!)




一方のミニョンさんは、依然意識が戻らずにいました。



↑チュンサンの家



チュンサンの家でミヒとユジンの遭遇!

ここでミヒとユジンとの会話が始まるんですが・・・

時間がなくなってきてしまいました

ユジン:「何故 チュンサンに嘘を?」

ミヒ:「ミニョンのために新しい記憶を植え替えただけ・・」

意外にあっさりと ミヒの口から チュンサンの事故後の真相と
ミニョンになった真実が語られてしまうんです

それもユジンに

今回のアニメ8話を見た限り では
ドラマでのミニョンさんの役割をユジンが変わりに果たしている

そして、最後のミヒへの台詞なんですが・・・

「あなたは誰かを心から愛したことがありますか?」

スキー場でキム班長が解雇されそうになった時に
ユジンがミニョンに放ったあの台詞がここで出てくるんです!

この言葉は、ミヒには 相当ズキッときたんじゃないですかね。。

実際、ヒョンス(ユジンアッパ)を死ぬほど愛していたようですからね。。。

さて、この台詞が今後何かのキーポイント?にでもなるのでしょうか?

そして、ユジンにそんな台詞を言われ何も言えなくなったミヒの元へ

「ミニョンさんの意識が戻った」とチェリンから電話が入り



急いで病院へ向かう、ミヒとユジン

そして、



一足遅くチュンサンの家に来て 車に乗り込んだユジンを見つめるサンヒョク


そして、そして、






目覚めたミニョンさんは、記憶を取り戻すのでしょうか


9話につづく









皆様今週もお元気で

 

 

 

 

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次週から展開が変わる?

2009-11-28 16:53:14 | 冬のソナタ/アニメ冬のソナタ



 こんにちわ

11月最後の土曜日 皆様いかがお過ごしでしょうか

早速ですが
本日放送された アニメ「冬のソナタ」7話の感想をアップしてみたいと思います!

先週の6話は、簡単に説明しますと
ドラマでいうと 3話の後半から4話の途中までのストーリーを
コンパクトにまとめられていた感じでしたが
前回は、特にドラマの内容と大きく変わる部分がなかったので
感想は アップしませんでした

さて、さて、今週の7話は、どんな感じだったのでしょうか


アニソナ 第7話 タイトル「彼女を覚えていない男」



7話は、ミニョンさんの車で ミニョンさんとユジンがスキー場の下見に
向うところから始まりました。

車の中で

「ユジナ」・・・・ユジンの名前をふと呟くミニョンに ドキッとして振り返るユジン

ミニョン:「いい名前だね」

車の中での 会話シーンは、この名前を呼ぶところが ドラマとは違っていました。




スキー場の下見をしながら 現場の写真を撮るユジン

「寒いでしょ」とそっと肩に自分の上着をかけてくれるミニョン。。

スキー場の外を下見をして周りながら ふと雪だるまを見つけて

チョンサンとの初雪デートの時を思い出すユジン・・

カメラのシャッターを切りながら・・・

ふと、ミニョンの仕草や表情に 高校時代のチュンサンを重ねてしまうのでした。

そして、いつの間にか ミニョンを被写体にカメラのシャッターを押すユジン・・

途中で ミニョンと目が合い カメラと視線をそらすところや
木の枝からユジンの額に雪が落ちるシーン・・
この辺は、大体ドラマ版に沿ったストーリーになっていていました。

そして、ユジンの携帯にサンヒョクから電話が入り
「今スキー場の下見に来ている」と告げるのでした。


一方では・・

マルシアンにミニョンに会いに行ったチェリンが
キム次長から ミニョンは、
「取引先の美人と一緒にスキー場の下見に行っている」と聞かされ

その場で、キム次長の携帯にかかってきた チョンアと、キム次長の会話から
ミニョンと同行している 取引先の美人が「ユジン」だと知るのでした。

その後・・



サンヒョクの職場に訪ねて来たチェリンとサンヒョク

紙コップのインスタントコーヒーを自販機で買って会話するシーンがここで登場。

そして、チェリンがサンヒョクに 「スキー場の責任者は ミニョンさんなの」と言い
知らなかったサンヒョクは、少々動揺したようで
チェリン:「これからスキー場に一緒に行こう・・・ヨングクたちも来るから」
とサンヒョクを誘い サンヒョクの運転で 2人でスキー場へと向うのでした。
車の中でつけたラジオからは、「大雪注意報」のアナウンスが!


舞台は、スキー場に戻って・・



「どんな家に住みたいですか?」のミニョンの問いに対して

「特にありません」・・・・

「好きな人の心が一番素敵な家でしょう」とユジンが言って ミニョンが感心する
ドラマでもお馴染みのシーンがありました。


一方では、やはりスキー場に向う ヨングクとチンスクの車内の会話があり

どうやら、チンスクは、就職試験に落ちてしまって泣いていて
それをヨングクが励ましているようでした。




後ろから 雪道を上がって行く ミニョンの足跡を見て
再び、チュンサンとのデートの時を回想するユジン・・・・


↑所々にアニメ版 高校生のチュンサン&ユジンの楽しそうな回想シーンが入りました。


リフトの乗り場まで 現場スタッフと共に着くと


ミニョン:「今日の予定は 頂上のレストランまでですね?」
      「ユジンさん先に行っていましょう」

そう言って、ユジンと2人でリフトに乗り込むミニョンでした。

ちょっとお話の展開が変わり・・・






リフトの中では、ドラマの4話の暖炉のシーンでのミニョンさんの台詞があったり・・・



↑頂上のレストランに向う リフトの中での2人

そして、レストランに到着した2人は現場をチェックしながら 打ち合わせをするのですが

注:この辺から一気に物語は、ドラマ4話から7話後半部分へ突入か



↑レストランに到着し 構想を話し合う2人


すると、会話の途中で何気なくミニョンさんが口にした言葉!



ミニョン:「白が好き?」
      「冬も好きですか?」
      「好きな食べ物は?」

ユジン:「どうして知っているんですか?」・・・・・・




ミニョン:フッとした笑顔で・・・「覚えておきたくて」

ユジン:「・・・・・・


そして・・・



そんな会話の中いきなり 停電になってしまうのでした





ライターの火をつけて 暗いので「気をつけて」と腕を組んで
ユジンをエスコートする ミニョンシ



↑外は大雪で吹雪いています



↑暖炉のマキに火をつけるミニョン




そして、外部に連絡を取ろうとするのですが
備え付けの電話も 携帯も圏外で 外部と音信不通になってしまうのでした。。。

そこで、ミニョンさんは「雪が止むまで待ちましょう」とユジンに言うのでした。


一方、下では キム次長と工事のスタッフ達が集まって相談しているところに
サンヒョクとチェリンが到着・・・

サンヒョク:「どうしたんですか?」

キム次長:「この大雪で リフトが止まってしまい、山頂のレストランから帰って来れない状態です」

キム次長がサンヒョクに「ユジンさんの彼氏ですね?」と確認すると



キム次長:「ユジンさんは理事と一緒にいますから 安心してください」

と告げるのでした。。。

それを聞いたサンヒョクは、逆に安心などしていられない

いても立ってもいられなくなり、歩いて山頂のレストランに向おうとするのですが
もの凄い吹雪の中・・・とても行かれる状態ではありません。

追いかけて来た ヨングクに必死に引止められて その場に崩れこむのでした


一方、山頂の暖炉の前では。。。




「靴が濡れたでしょう・・乾かしましょう・・」

と言って ユジンの靴の紐まで解いてくれる アニメ版ミニョンさん

その様子を眺めながら

あの日のチュンサンを思い出しちゃったユジンなのです・・





そして、
ユジン:「生まれは 本当にアメリカですか?」「春川は知りませんか?」
     「春川の〇〇高校は知りませんか?」




ミニョン:「一度に聞かれると答えられませんよ」

この辺から また実写版とアニメのシーンが重なってしまい

ミニョンさんの台詞を聞きながら
実写ミニョンさんのひとつひとつの表情が浮かぶようでした


そんな中、ユジンの矢継ぎ早な質問は続き・・・とうとう・・・



「お願いだから一度だけ眼鏡を外してみて」と ミニョンさんの眼鏡に手が伸びてしまい

ビックリするミニョンさんにハッとするユジン・・・


↑大粒の涙をためて ミニョンを見つめるユジン


そして、居たたまれなくなったのか その場を走り去ってしまうのでした



あっけにとられたミニョンさんは、ユジンの後ろ姿に向って

「ユジンシ


※この暖炉での2人のシーンは、ドラマの4話の中のストーリーに戻った感じでしょうか・・

一方、地上の建物では ・・・



サンヒョクらメンバーが心配そうに 降り続く吹雪を見上げているのでした。



さてさて・・・前置きがやたらと長くなってしまいましたが


今回7話で特にお伝えしたかったシーンは、ここからなんです


その場を立ち去ったユジンがとった行動は???いったい




なんと!吹雪の中 外に走って出ていっちゃったよ





「ユジンシ」・・・ユジンの名を呼びながら あとを追うミニョンシ


そして、次に予想外の展開が待っていたのでした



↑なんと、ユジンの上に材木が倒れこむ??



↑間一髪?でユジンを庇ったのは・・・・・??






なななんと・・・・リフトも電話も止まってしまって 助けも呼べない状況で
木材に埋もれてしまった2人??


いったい全体 2人の安否はどうなってしまうのでしょうか??(8話につづく)



                  



次週8話は、もしかして、がらりと展開が変わる可能性あり?

楽しみです

 

これから約束があるので 急いでアップしたのですが
その割りに またいつものように回りくどくなってしまいました
雰囲気だけでも感じて頂ければ幸いです


皆様、良い週末を~

 

 

 

 

 

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