霞ヶ浦のほとりで

徒然なるままに

マイホーム建築の思い出

2017-06-20 02:53:14 | マイホーム建築の思い出
わが家はもうじき築20年になります。散歩で今建築中の家を見ると当時のことが思い出されます。家を建てることが男子一生の仕事と言われるこの出来事を一つのカテゴリーに綴ってみようかと思いました。
建てる前は一生根無し草で構わないとさえ意気込んでいたこともありましたが、建てた後に思ったことは、遠くで活躍できるのは心の中に自分に帰る家があるという拠り所があるからではないかということです。まさに寅さんが教えてくれていることだろうと思います。
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